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処分したものスプリングコート (白)ガリャルダガランテ トップスプラージュ トップスルル・オン・ザ・ブリッジ ニットノースリーブニットトップスリーバイス デニムグリーン デニムウォーキングシューズレースアップシューズ*購入したものガリャルダガランテ ワンピースガリャルダガランテ デニム ドゥーズィエムクラス ワンピース暑過ぎるため夏は今後ワンピで過ごそう....と先を見越して前倒し購入(のつもり)そしてなんと靴が消耗品と割り切って、履き捨ての普段用バレーシューズばかり6足とショートブーツ1足擦り減ったり、皮革が破れたりしたものを修理にも出さず買い替えもせずひっぱていたら、増税直前つけがまわってきた(;・∀・)。バレーシューズはこのエナメルの型と、先日のデニムの型。バッグとお揃いでパイソン柄大好き。もしかしてヘンな趣味?あんまりいっぺんに古靴とかゴミ出しするとのも気が引けるので、残りは来月以降ちまちま捨てよう。と、恥を偲んで日記には書いておこう。(ほんとに恥じてんのか~ 殴蹴😓)
2019.09.30
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2019年9月29日サントリーホール 大ホール 2階 C6 18番2階席でもさすがサントリーホール、よく聴こえた。だけど今日の気温ではまだ音楽ホールの空調は、暑くてきつい。「雨の歌」を聴くのが久しぶりで、こんなに長い曲だったけ?と。
2019.09.29
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じーとしてるこの🐩や動いてばっかりのこの🐶もスーパーの前で人待ち顔。増税前の買い周りで飼い主が中々戻っってこない?
2019.09.28
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今日は総合病院の呼吸器科で10時30分検査開始、診察が終わったのが3時過ぎ。これまで待たされた最長記録。待合室で患者が一向に流れているように見えず、高齢の女性がつき添いの人に待ちくたびれて気分が悪くなったともらしていた。あるいは、男性が途中抜けして食事をすることができるか、看護師に交渉したり。みんな朝早々に来て待ってんだよなー。検査結果はやはり肺の影、痰が排出されずいるためらしい。好酸球値が前回からこれまでになく上がった。今日は25.7(前回よりは若干低いけど)症状は治まっているというのに?来月末の金曜は無理そうなので休み明け水曜日に予約した。「11時の表示ですが診察はじまらないので、12時ころ来ればいいです」と担当医師より。ああああ、システム変更により待ち時間が伸びるって.....患者にも医師にもいいことないわ。
2019.09.27
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増税前で必需品を絶賛買い替え中.....でもないか。ともかく、普段徒歩が多いので擦り減ったり壊れたりした靴は新しくしないことにはやってられないので、と言い訳して人生で初めて、デニム素材のバレーシューズを買ってみた。バレーシューズはレッスン用のだけで沢山、と敬遠していたが、バレーシューズ違いのこちらを履いてみてどこも当たらない、痛くない、いくらでも歩けると、快適さにびっくり。(踵の高さ1cmもないようなペタ靴でいい気になって歩き過ぎると、後で土踏まずに疲れがどっと来るのでコワくもあるが)足にあったバレーシューズって、こんなもんなのね。レッスン時間は減っていくだろう今後、日常生活でバレーシューズのお世話になる時間は増えるのかな。そんな予感。
2019.09.26
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夕方増税前最後の鍼灸治療に出かける。来月からの治療費については何も言われなかった。保健医療ではなし、現状の料金でいくのか。治療後、これまた増税前最後の外食。チェーン店の鮨屋ってショボさだけど、もう当分外食する気起きないかもね。ありえないほど大きいお椀がついてくる。全部飲んだら、ちょっと苦しいか....
2019.09.25
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数ある「夏目影二郎始末旅」シリーズの中から、役者や芝居小屋ネタが好きなのでたまたま手にとって見た一冊。これが大当たり。市川團十郎や遠山金四郎ら歴史上の実在人物の登場に、江戸に奇城を普請する謎の異国人勢力の跳梁を絡めて、剣の達人の主人公の派手な立ち回りの描写を読ませてくれたり、虚実綯い交ぜ、娯楽性120%の面白さ。下手な脚本で制作された時代劇のドラマより余程楽しめる。というか、この小説映像化したら良さそう。いや映像化向きだけど、予算がかかり過ぎて無理そうでもある。個人的な萌えどころは主人公の相棒が「あか」と呼ばれる犬で、いつも主人と行動をともにするところ。可愛い Uo・ェ・oUクーーンこのシリーズの他のお話もぽつぽつ読んで行こうかな、などと思うより何より、ご無沙汰している歌舞伎座に行きたくなった。読み終えてすぐのそんな気分。
2019.09.24
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増税前最後の買い漁りで、楽市で絶賛日用品やら必需品を買い回り中.....だけでもなくて、先日のLUMINE%offでこれが今年最後と言い訳して買ってしまった。だって、だって10月以降、誕生日、クリスマス、新年と続くけどたぶん何も買えない。と絶望的観測、しかないもの。
2019.09.23
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雨降りの日曜日なのでやはりミステリーを。「私はペイジル・ウィリング博士だ」と名乗って、タクシーに乗り込んだ男を追って、パーティー会場に乗り込んだ、ご本尊のウィリング博士。パーティーにはセレブリティであると同時に、それぞれが曰く有りげなメンバーが雁首を揃えて集っていた。件の男から事情を伺おうとした矢先、男はウィリングの目前で「鳴く鳥がいなかった」という謎の言葉を口にしながら死亡する。死因はコデインによる毒殺。亡くなった男の正体は私立探偵であったが、果たして彼をウィリングと誤認しての、「間違いの殺人」だったのであろうか。しかしながら、続いてパーティーの主催者の老婦人と出席者の妻も死亡。さらに危うく一命を取り留めた者が一名、では洒落にもならないが、誰が何を目的にかかる連続殺人を行ったのか。ウィリング博士が暴き出した余人には想像もつかない、殺人者の心理と殺害動機とは.......---------犯人の意外性はさほどではなく、殺害手段からどの人物であるか推測するのは比較的容易である。にもかかわらず、第二次世界大戦後の時代設定にあって、事件の構造と犯行動機が、斬新な発想と意外な展開を見せるため、読み手がそれを予想し、真相を見抜くことは難しくなっている。なんだか、現代社会の闇に横たわるある種の犯罪に似すぎていないか、このストーリー。読み終えて、そう独りごちたくなった。一方で当時の社会が抱えていた戦争の傷跡とも言うべきもの、お約束の「ナチズム」の問題も巧みに取り入れたプロットでもある。思いがけない犯人を超える思いがけない発想を。犯人の意外性に頼らずとも読み手の意表をつく、マクロイの妙技に関心させられた。
2019.09.22
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お菓子を作るときの参考書。簡単なのでプリンを作ることが一番多いんだけど、そろそろ林檎の季節なのでタルトタタン風ケーキや、キャラメルシフォンケーキにチャレンジしたい。見るからに美味しそう。だけど、こんなにうまく作れるかどうか。ホーローバットでなくて、タルト皿を使っていろいろお菓子が作ってしまうのがfrauleinnein式だけど。いえ、シフォンケーキは、それは無理です。
2019.09.21
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「猫と国芳」という、栞まで猫仕様の画集のようなものを眺めているが猫の素描が素晴らしすぎる♪どんな名画名筆にもまして、さりげない素描が、猫の魅力を伝えて間然するところなしヽ(´ー`)ノそれにしても江戸時代の作とは思えないほどに、リアルに伝わるネコヲタっぷり。猫萌えは時空を超える。欲を言えば、トラやブチやら模様入の猫種が多くて、白、黒、灰一色の猫の絵が少ないのが物足りないかな。素描ではなくてほんの落書きしてみたら、んーーん微妙。
2019.09.20
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絶版本のため図書館で借りて読む。源氏物語訳者の創作した歌舞伎役者の芸譚かと期待したが、大した手応えが得られなかった。というのが忌憚のない感想。七世瀬川菊之丞の一代記を、日舞の宗家に生まれついた女性の視点で語ったフィクションの体裁を取っているが、モデルは中村歌右衛門。実話であった付き人との駆け落ち騒動、これもまた三島がモデルであろう天才画家沢木との恋愛模様まで描いている。その恋の顛末は沢木の自殺、さらに菊之丞の妻にまでが自殺を選ぶ。舞台に生を捧げた人間の魔性と、その魔性に魅入られた者の悲運を読み取るには、説明的に過ぎる文体と、淡々としているというより、めりはりのない話の進行なため、伝わるものがない。架空の人物「菊之丞」に仮託してまで、歌右衛門の何をどう描こうとしたのか、作者の意図そのものを図りかねる。なにしろ作者は谷崎潤一郎賞の選考委員を務めながら、自身の小説の受賞を推すような御仁である。もとより此方などには度し難い精神構造の持ち主なのであろう。その品性やら知性やらの崇高なこと如何ばかりか、言葉につくせぬほどなのかもしれない。言葉に尽くし難いところを敢えて、選考委員の受賞はあってはならないと批判した武田泰淳よ、あなたはエライ。はいはい、これはまた別の話ですけど。
2019.09.19
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PC買い替えて9ヶ月。ようやくケーブルその他配線の整理に手をつけた。コンセント収納BOX、どれを買えばいいのか、中々決まらず、今日という日まで引っ張ったのよ。なんてのは言い訳で、散々迷ったあげく、ワンコイン以下のプチプラに着地したというオチです。
2019.09.18
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宅配買取を依頼して、査定結果のメールを受け取った。↓◎ 本棚整理本とCD合わせて30冊で370円とは古着の買取より余程まともな値段。無問題なので入金してもらうことにする。もったいない本舗さんには、買いだけでなくこの度売りでもお世話になったわ。------------frauleinnein様。このたびは当店にお売りいただきまして大変ありがとうございます。もったいない本舗でございます。 買取り価格の件でございますが 本 250円 CD 120円 合計金額 370円 になります。----------で、もったいない本舗のサイト見ていたらまた、読みたい本が。買おうかな。こうしてループする無限回廊ならぬ、無限本棚。いや底なし本棚? か (*´﹃`*)
2019.09.17
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井戸の底とスタジオを行ったり来たり、登城してみたり、振り返ると慌ただしい連休だった。連休最終日はやはりLUMINE10%offへ。誕生日の前倒しで、と言い訳して買ったのは.....だって10%増税になったら、10%offは差し引き0、文字通り効果0になるからね。
2019.09.16
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本日朝5時20分頃、髑髏城より帰還。3時間30分の上映時間が長く感じなかった。これは生の舞台を見たときも同じ。観客の入りは三分の一あるかなしかで、客席がガラガラ。ゆったりできて此方は気持ちよく鑑賞したけど、こんなだから映画業界も不況なのだろうか。来月「牙狼」上演するのかな。特撮モノ久々に視たい気がする。映像の内容に以前の舞台での萌が甦ったが、いわゆる イタいチラ裏 でしか無いので、此処には記さず、隠し部屋のほうに投げ込んでおいた。6時過ぎに寝落ちして、目覚めたのが午後一時近く、そのあと昨日と同様スタジオレッスンに出かける。慌ただしい一日に流石に疲れた。一応病み上がりの身体だし。明日はどうしよう?外出するつもりだったんだけど.....そんな気力ある?
2019.09.15
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「髑髏城の七人 season風 」から4ヶ月ぶり。フルムーンの今宵、急遽猫街のバルト9へ登城することになった。いざ、深夜の髑髏城へ。
2019.09.14
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今日は総合病院の呼吸器科で4ヶ月ぶりの検査。11時予約で10時30分病院に到着して機械で受付手続きするもエラー。窓口で受付することになった。待たされること20分。医師の夏休み明けと、連休前の金曜日が重なって、そこへもって天候不順の影響で体調を崩す患者が増えて、人多すぎな状態らしい。採血してレントゲン撮影に回るも、ここもいつになく混雑。専門外来の待合室の椅子に着席したのは12時まわってからになった。それからも、どのクランケも延々待たされる。私の担当医師ときては、午後一時になっても9時30分の予約の診察が終わってない電光掲示板の表示。うーーんん、ここでも医師不足か。2時過ぎに診察がやっと終わる。先月末から具合が悪くなっていたのでやはり検査結果の数値もよくない。好酸球 28.2IgE 2152前回の検査時より上がってしまった。レントゲンの画像では肺に影は見られないが、念のためCT画像を撮る。これだけのことが終わってから、薬局で薬を購入して帰宅したら、間もなく5時になるところだった。
2019.09.13
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昨日の「刑事7人」はいつになく面白かった。71年前に起きた「帝金事件」と酷似した犯行が現代に起こり、堂本教授の協力を得て天樹らが捜査に当たる。1948年1月26日、帝都貴金属店に進駐軍少尉の名刺を持った男が現れ、コーヒーの試飲を職員にすすめ、飲んだ16人中12人が死亡。男は現金と貴金属を奪って逃走した。後ほど容疑者として画家が逮捕され、裁判により死刑宣告を受けるも当人は無罪を主張。現代の事件の舞台はベンチャー企業。会議室で社長以下4名が何者かによって、何らかの毒物で殺されれ、社長はある人物の名刺を握りしめていた。事件現場から現金2000万円がなくなっており....あきらかに「帝銀事件」をモデルにした過去の事件に、現在の事件をオーバーラップさせて、ストーリーを進行する凝ったシナリオ。とは言え、虚実綯交ぜ、ノンフィクションとフィクションを二重に入れ子構造にしたプロットは、帝銀事件を知らない、興味ない人には分かりずらいだけかもしれない。けれど私にとっては、毒殺テクニック、冤罪、犯罪の黒幕と共犯者の存在と、琴線にふれるミステリーガジェット盛だくさん。なによりほとんど台詞がないのに、「犯人役」を見事に演じた役者の演技に感心した。(ネタバレになるので一応役者名は伏せ)名悪役って、最近見ることが出来なくなった。それにしても、帝銀事件は犯罪史上忘れてはならない事件だと思うのだが。10代だった私は澁澤龍彦の「毒薬の手帳」を読んで帝銀事件を知り、毒殺だけでなく冤罪の可能性の恐ろしさに慄然とさせられた記憶がある。事実は小説より奇なり。リアルな犯罪のおぞましさは、どんな猟奇ミステリーをも凌ぐ。密室殺人を現実に行う者はいなくとも、毒殺事件はいつの時代にも行われる可能性がある犯罪であるゆえ。
2019.09.12
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楽天ショップで買って愛用したレインシューズが壊れて、修理不能なので買い換えることになった。雨の中歩き回る靴なので、実用品かつ消耗品お洒落はいらない、履きやすくて手入れがしやすくシンプルイズベスト(と私は思う)なので以前購入したショップで、全く同じ品物を今でも取り扱っているのが幸い......と思いきや2014年に送料込2565円だったのが、今や税込み3480円、送料750円が別途発生することになっていた。商品検索で税込み送料込み2890円のショップを見つけて妥協して購入。と、思いきや2397円で売っているショップを遅ればせながら発見。まるで後出しジャンケンのよう。えっ、5年前の他店より安い売値でどうやって採算とるの?なんて、買い手が忖度しても詮無いことか。ものの値段や価値がいよいよもってわからなくなってくる昨今の市場事情。
2019.09.11
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いつも絶版本とかの購入でお世話になっている古本屋さんに、初めて宅配買取の依頼をしてみた。30冊から受付とのことで、午後は本の選別や梱包にかなりの時間を取られ、その後クロネコさんに集荷を依頼。因みに、ISBNコードのないホントの「古本」は現在買取休止中だそう。日本ではISBNを1981年から導入。そうなると、ヴィンテージ級(?)の古本は自力で断捨離しなければならない。うーん、メンドイ٩(๑´0`๑)۶
2019.09.10
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昨日は強風と豪雨の音に何度も目をさまし、満足に眠れなかった。今日午前10時の段階でJR山手線が運行見合わせだったので、ほとんど仕事にならない.....と腹を括っていたが、11時過ぎには契約業者が会社に到着して業務を済ませることが出来た。それにしても、目黒駅が冠水し、目黒川の増水で氾濫しそうでやばかったのに、神田川はよく無事で済んだな。などと、午後から夕方にかけても台風の爪痕の映像ばかりnewsで流れるのを見ているうちに、寝落ちしてしまった。
2019.09.09
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2019.09.08
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楽天写真館にPINGの画像は保存できないが、ブログには掲載機能があることを今日まで知らなかった。アホにも程があるわ、frauleinnein。画像挿入→画像をアップロード でOK。↑この通り。スクリーンショットがPINGでしか撮れないので、ファイル変換ソフト使おうかと悩んでいたところ、余計な手間をとらずに済んだ。これまで文句たらたらだったが、楽天写真館の使い勝手を見直しつつある今日このごろ。手持ちのAndroidがポンコツでPCへの画像転送がケーブル経由で最近上手く行かず、スマホから直接楽天写真館へ送ってからPCへ保存したほうがスムースに行くことに気がついた。まんざら捨てたものでもないぞ、楽天。ヽ(´ー`)ノ
2019.09.08
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先週に続き、昨日金曜日呼吸器科のクリニックを受診。投薬内容カルボシスティンテオフィリンフスコデツムラ葛根湯エキス顆粒吸入と点鼻薬も引き続き一昨日くらいから、急に襲ってくる窒息感や咳の症状は消えつつある。検査日までに治ってしまうかもしれない。それも何だかな。
2019.09.07
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yahooの確認コード認証の設定を解除した。1ヶ月ほど前、設定をお願いしますという画面の案内にうかうかとつられてしまったところが、とてもじゃないけど、やってらんない。こんなシステムお願いされるの、大きなお世話ならぬ、はっきり言って迷惑。と、思ってる人が相当数いるらしくて、ちょっとネット検索で調べたら、苦情と一緒に解除方法が出てきた。(例によってyahooのサポートに質問しても不得要領で回答の体をなさないとのこと)スマホからしか出来ない?えー、PCから操作したはずなのに。てこずる?やだなー面倒だなー、と思いながらスマホで操作したら、そんなに時間もかからずあっけなく解除設定終了。こんなことでセキュリティ強化のメリットがあるとも思えない。なのにユーザーに騙し討ちのようにして設定させようとするyahooの魂胆はいかに。( 設定したらポイントプレゼントキャンペーン?とかあったらしい )目指すところがわからないこと、yahooは楽天以上だわ。何も目指さず、いきあたりばったりなのかしらんけど。どちらにせよ、此方はyahooだのgoogleだの思惑通りにはいきませんので悪しからず。
2019.09.06
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かなり夜の気温が下がってきたので、昨日の夕食は煮込み料理を作ってみた。撮影すると怪しげな料理にしか映らない、シチューだかカレーだかわからない画像だが、ビーフと茸のシチュー。前回シチューを食べたのが何ヶ月前だったか、もはや記憶ににない。
2019.09.05
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買ったものガリャルダガランテ オーバーシャツ 白Palinka カーディガン 黒 グレー リネンパンツ 黒断捨離したものROYAL PARTY コートgreen デニム購入品に比べて、処分品の数が少ない今日このごろと思いきや、過去にさかのぼって調べたところ5月 レースアップブーツ6月 YANUK デニット 長袖Tシャツと把握漏れで記載していないものがあった。やはり暑さボケ?いや暑さはいらない、ただのボケか。どおりで、それなりにワードローブの中が空いてると思った。やはり月をずらさず、月末に締めないと間違いのもとかなあ。
2019.09.04
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frauleinnein的西瓜糖の日々は終わったのにまだ暑い大気が井戸の底を涸らすもう市に並ばない西瓜もう人の言葉を話すことのない虎本棚に晒されている古書詩想も思想も死相を浮かべて島の砂浜に打ち上げられている*虎の絵を落書きしてみた。In what distant deeps or skiesBurnt the fire of thine eyes? いかなる遠き海の底また空の果てにお前の眼の火が燃えていたか。 ( ウイリアム・ブレイク 「虎」 )余白に落書きするには猛獣の絵はムズい。
2019.09.03
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お食事券をもらったので、「国産鰻のうな丼」というものを注文してみた。積極的に完食したいような味ではなかった。と、日記には書かざる負えない。この国で生まれた、というだけでそれ以外の氏素性は不明だからな。こんなもんでしょう。
2019.09.02
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神戸異人館の一角にある館、インド倶楽部で行われたイベント。そこには輪廻転生、前世の存在の信じる人々が集い、伝説の「アガスティアの葉」によるリーディングが行われていた。アガスティアの葉には人間の運命が記されており、読み取ればその人の前世から今生で死ぬ日に至るまですべてが判るという。その後、イベントコーディネーターが殺害され、次いで参加者の一人が殺害されるという事件が起きる。殺害日はリーディングで予告された日であった。臨床犯罪学者火村英生と作家有栖川有栖のコンビが、不可解な事件の真相と、それに絡むインド倶楽部の謎を解き明かす。----------探偵小説中に予言だの、リーディングだの、似非神秘主義やスピリチュアルもどきの話が登場したら、それはミスリードの手段であろう。ゆえにロジカルな推理の要素としては却下する、という定石は今回通用しなかった。作中でもリーディングはガセネタであったことはフェアに読者に明かされるのであるが、この胡散臭い、あからさまにインチキだと読者に解らせている話にこそフーダニットを解く鍵が隠されている。事実ではないリーディングの内容についての思考を放棄し、現実の利害関係や怨恨から犯人や犯行動機を推理しようとする読み手が真相に気付くことは非常に難しいと思う。さらにもう一つの偶発的な人物〇〇トリックを絡めたプロットが犯人を二重に隠すことにもなった。リーディングを経験したインド倶楽部の会員全員が怪しいと言えば怪しいのであるが、一周回って怪しいやつがやっぱり犯人という、裏の裏をかく手口も此処では通用しないのである。犯人特定に用いたのは「想像と消去法」と火村自ら語るようにロジカルな推論は本作では余りみられなかった。私にも、このような犯行動機は想像に余る。何だか論理的思考能力の不足より、想像力の貧困に付け入られたような不全感が残る読後感だった。インド紅茶ではなくコーヒーが読書のお供♪
2019.09.01
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