全34件 (34件中 1-34件目)
1

http://www.nytimes.com/2012/01/22/opinion/sunday/do-drones-undermine-democracy.html?_r=2&scp=2&sq=Peter%20singer&st=cse米国は無人機による攻撃で戦争を仕掛けているのか?米、在イラク大使館警備に小型無人機配備 マーク・ファーバーは何年後かに大戦が起きると警告しているが、未来の戦争は自国兵を出兵することもなく、無人機により他国の民を攻撃することができるわけだ。無人機と民主制度http://geopoli.exblog.jp/17718947/
2012.01.31

先刻の忍野周辺を中心とした地震と富士山が関係しているかは不明だが、富士山の膨張歪が2008年8月頃からカルデラ内に圧力源を持つ膨張性の面積歪が観測されていることは注目しておくべきと考える。http://www.onken.odawara.kanagawa.jp/modules/mysection1/item.php?itemid=8図は神奈川県温泉地学研究所のHPから 先日の地震後に筆者は、富士山の6合目と7合目間の山梨県側に震源があったのを確認している。マグニチュード的には大したことではない(不覚にも記録しなかった)、前々から富士山周辺の震源を確認するのが日課となって、富士の噴火口付近に微小な地震が発生しているのを見るに付け、富士山が未だに活動していることをあらためて認識する。今回の地震と富士五湖及びその周辺の水位が高いことも注目している。若し、宝永噴火級が今起きたならhttp://komeijim.web.infoseek.co.jp/kiken/kiken_fuji.html PS:28日にマグニチュード(M)5・4の地震が起きた山梨県東部と神奈川県西部の県境付近も、衝突の影響で地震が多発する場所で、過去約80年間にM6級が2回発生。神奈川県温泉地学研究所の明田川保研究課長は「今回も同じ仕組みで起きたとみられ、特別な地震ではない」と話す。
2012.01.31
14と163この数字が頭から離れない。1.1.2.3.5.8.13.21.34.55.89.144.233.377.610....フィボナッチ数値ではない。9.17.26.33.42.65.76.88.129.172.200.257----676森羅万象にわたり、その変化転生が支配を受ける数字でもない。さて?
2012.01.31
「ニューヨークでフライフィッシング」題名から、えぇっ、ニューヨークで鱒が釣れるのー? と思ってしまいますよね。ずいぶん立派なブラウンです。 http://www.flickr.com/photos/gloomisus/6772760775/ニューヨーク=大都会とイメージしてしまうが、ニューヨーク州にもブラウン・トラウトが居る川があるのですね。時々、送られてくるアメリカの釣具屋さんからのメールで知りました。American Legacy Fishing Company
2012.01.29

ブログ名とは異なって、溺愛中のシューの写真ばかりを掲載しております。これでは「ワンコと愛の生活」とでも変更しなければならない(じょうだん、冗談です)「カミサンにべったりとくっ付いて」 ソファーに長々と伸びて寝るのは止めてちょう、親父の居場所が無いのよ。
2012.01.27
ハイスピード・ハイライン神話が崩壊する!?現役FlycasterにとってはHS/HLと聞いても何のことか分らない人が大半だろう。筆者は、それはそれで良いと思うし、それに多大な関心を寄せているCasterがHS/HLの歴史と日本へ如何に紹介されたのかを知ることは、Casting技術向上への一里塚として役立つとも筆者は想うのであります。色々と書きつらいたいとも想うのだが、今は外野で別のことに情熱を注ごう。
2012.01.27

仏在住の友人TさんはCasting練習をセーヌ川に行ってしている。車で10分ほどの場所だ。一時は20羽位いた白鳥が今は2羽になったが、邪魔もしないで傍で遊んでいるとのこと。パリから30kmほど離れたこの町を流れるセーヌの水はきれいで水深1m位は透かして見える。ロケーションが良いねー、それに引き換え筆者の練習場は生活排水が流れ込んで、練習が終わってラインをウェスで拭き取ると茶色くなる。マジで汚い。筆者の練習場は、両岸が芝生の公園になっていてシューの散歩コース。当然、他のワンコも多数散歩にやってくる。マナーの良い飼い主は、カバンを持って雲子を持って帰るか、シャベルで地中深く埋めているのだが、マナーがなっていない人は放置してそのまま。年に何回か造園業者がやって来て、芝生刈りや土手の雑草刈りをして整備をした時は放置雲子も少ないが、時間を経ると次第に増えてくる。シャベルだけ持って散歩をしている飼い主の中には、雲子の上に砂をかけるだけで済ましてしまう者もいる。それでは砂山を踏んでしまった人の靴底は、どうなるのか考えているのか?もっと、ひどい奴は雲子をシャベルで掬って川に中に投げ入れている。先日も左岸をシューと歩いていたら、目の前でジジイがそれをやったものだから、頭にきて「川はトイレじゃぁないんだよねー、しっかり埋めるか持って帰れよ」と怒りたおした。以前にも右岸で投げ入れているのがいて、ガンガン言ってやったけど、そのうちに刺されるかな。
2012.01.25
Ooops(うわー)英会話教室で外人から教わった中で直ぐに憶えたのがウープスだった。どちらかといえばネガティブである。http://www.zerohedge.com/contributed/update-fukushima-0Update: TEPCO ADMITS THAT RADIATION LEVELS FROM FUKUSHIMA ARE RISING Ooops...FUKUSHIMA RADIATION SPREADS WORLDWIDE The University of California at Berkeley detected cesium levels in San Francisco area milk above over EPA limits ... and even higher than they were 6 months ago.Finnish public television says that cesium from Fukushima has been detected in lichens, fungi and elk and reindeer meat in Finland.The Australian Radiation Protection and Nuclear Safety Agency confirmed a radiation cloud over the East Coast of Australia.The West Coast of Canada is getting hit by debris from Japan ... and at least some of it is likely radioactive.中略(Many journalists and nuclear experts are alleged to have been monitored, harassed or blocked by the Japanese government.)多くのジャーナリストや原子力専門家は日本政府から監視、嫌がらせ、妨害を受け続けている。(翻訳ソフトなどで和訳して読んでください)東京など関東圏に降った今朝の雪に触れないほうがベター。
2012.01.24
宇宙天気に関する臨時情報2012/01/23 16:40太陽フレア】23日3時38分(UT)に太陽面において、M8.7のLDEフレア(継続時間の長いX線フレア)(3時59分(UT)に最大)が発生しました。国立天文台野辺山太陽電波研究所の電波画像(電波へリオグラフ)によると、このフレアは活動領域1402(N29W23)の付近で発生した模様です。【プロトン現象】GOES衛星の観測によると、静止軌道付近の10MeV以上のプロトン粒子フラックスは23日5時(UT)頃から上昇をはじめ、5時30分(UT)にプロトン現象が発生しました。その後、プロトン粒子フラックスは6時30分(UT)現在、100PFU付近で推移しています。この現象は、太陽面で23日3時38分(UT)に発生したM8.7のLDEフレア(継続時間の長いX線フレア)に伴い、発生したものと考えられます。
2012.01.23
日銀は政策委員会で「株式買入等基本要綱」の一部を改正した。http://www.boj.or.jp/announcements/release_2012/rel120120b.pdf
2012.01.21

都内でもストロンチウムが降下したらしい。いまさら驚きもしない、東日本は耐えて生きるしかない。http://sekaitabi.com/sr.html雪が降ると、家のガイガーカウンターの数値が平時より下がっている。 空中浮遊しているのが雪と共に落下する為だろう。
2012.01.20
宇宙天気臨時情報1月19日13時44分(UT)に活動領域1402(N29E15)において、M3.2/SFのLDEフレア(継続時間の長いX線フレア)(16時5分(UT)に最大)が発生しました。買い気旺盛!
2012.01.20

朝から雪となった、午後まで降る予報。やっと異常乾燥注意報が解除されるだろうけど沢山は積もって欲しくない。シューの運動の後は泥々になってしまって、洗うのが大変だから。今日はリリックを預かることになって、T子さんがお土産に毛糸でシューのパジャマを編んでプレゼントしてくれた。リリックとお揃いです。シューのゲージは玄関にあり、冬の夜は相当に冷えそう、これで暖かく寝れるね。T子さん、いつもありがとうございます。 T子さんとカミサンがランチに出掛けるのを、恨めしげに見ております。 まったく関係ないですが、ワンコの合唱。二匹に見せたら反応して大騒ぎ。
2012.01.20

上はSilver、下は飛ぶ鳥を落とす勢いの或る銘柄(米株)比較するのがチト無理があるって言えばあるのだが、SVもGも今は死んだ振りと考えたい。
2012.01.19

日経先物は三角保合(もちあい)を16日にブレークして、17日には三角の中にきれいに収まって、いよいよ下落トレンドへ突入かと考えたが、あにはからんや上方へブレークしてしまった。やはり相場は天邪鬼だ。13日に結構な枚数を売り建てて16日に4割ほど利喰い、残りをお楽しみとキープしたら踏み上げを食っている。仕方なく2割損切りして今朝は買いを建てて蓋をした。日経平均メイン・アニバーサリーは18日~24日とされていて、ここらまで上昇バイアスが掛かりそうだ。 今朝の富士山は笠雲が掛かって、天気が崩れてきそうなので今週の最後となる練習に行ってきた。昨日よければ今日は駄目、今日よくなくても次の日は良いの繰り返しで思い通りにいかない。竿を繋ぎ振り始めてから大体1時間から2時間ほど振りこまないと調子が出てこない。老化に因る運動神経の衰えと、「そこが違う」「こういう風にロッドを回せ」等々と気がつくのが遅く、脳細胞からの指令が遅れるんだよね。振り始めたら即いい形で決められないと、釣り場に立った時にチャンスを逃すことになるわけで、それを早くできるようにしないと解禁に間に合わない。
2012.01.19
Fitch Says Greece Will Default By March 20 Bond Paymenthttp://www.zerohedge.com/news/fitch-says-greece-will-default-march-20-bond-payment
2012.01.18
楽天のブログサービス一部機能終了で、他のブロガーさん達とのリンクができなくなりました。つきましてはフライフィッシング関連リンクを筆者の別ブログに移動しました。モビーディックさん(大物鱒ハンター)http://gaula.at.webry.info/鶴造さん(SpeyCastトーナメンター)http://speycaster.blog74.fc2.com/BQイッチーさん(フライマン&アウトドアマンのタフガイ)http://bqichi.exblog.jp/タッキーさん(若手スペイ・トーナメンター)http://slowhandjp.exblog.jp/鴇崎周蔵さん(SpeyCast研究家)http://hisuycast.exblog.jp/GOUING MY WAYさん(バンブーロッドカースティングのスペシャリスト)http://gouing.blog85.fc2.com/今後共ごひいきの程よろしくお願い致します。
2012.01.17

ネバー、ネバー、ネバー ギブアップ(by Noda)相場屋と同じで日々豹変するのが政治屋。 いまさら言うのも何ですが、マニフェストどうなっちゃたのかな?、民死党さん。(マニフェストってのは自民にしろ民死にしろ他の党でも、選挙民をたぶらかす為にあるものです)
2012.01.17
S&Pによるフランス、オーストリアを格付け引き下げ、16日はEFSF(欧州金融安定ファシリティー)を引き下げた。http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LXWLYB6JTSE801.html米国に因るユーロ解体・基軸通貨ドル維持・米国の覇権崩落防止の為に仕掛けられた米英連合vs独仏+露西亜の金融戦争と捉えておきたい。米国の次の標的は元のようだ。いずれ上海株式の暴落がスタートする。日々先行き不安が増す中、ユーロ安と株安が進行して資金はリスク金融商品から安全とされる米独日国債へ逃避行。Goldも欧州各国中銀の売りで、なかなか上昇軌道に乗ってこない。欧州の売りを中国、ロシアや新興国がせっせと拾っているがコメックス価格は上昇しない。最近、ジム・ロジャースは日本で金製品を大人買いして話題となったが、先日の豊島氏との会見で「1オンス/$1000まで調整しても不思議はない」としている。そこまで調整するなら千載一遇の買いチャンスだろう。ジム・ロジャースの相場観は大局で金は相当に値上がりすると考えているが、彼の中短期相場感には過去の経緯からみて信頼を寄せることはできない。例えば彼はサンリオの株式を持っているが、サンリオを買ったと或る日のコメントが伝えられてからサンリオ株は結構長い間下落し続けたことがある。その後は反転して彼が買ったとされる日柄の株価(推定)を上抜けている。何を云いたいかというと、時折ニュースで流れる相場のコメントに左右されてはならないと思うのである。話変わって、先ごろイタリアの経済の約7%はマフィアが稼いでいるニュースが流れていた。「650億ユーロの流動資産を持つマフィアはイタリア最大の銀行だ」と、先日報じられていたが、シチリアを拠点とする「コーサ・ノストラ」などのマフィアは、イタリア経済に深い根を下ろしており、同国の国内総生産(GDP)の約7%に相当する利益を稼ぎ出している」。「マフィアすげー」なーんて言っている御仁がいたが、見当違いではないか。その7%はイタリア国民、特に中小企業からのみかじめ料ではないか。イタリアの中小の小売店主は、銀行からの貸し剥がしや新たな融資が途絶えて、高利のマフィア系金貸しから借りるしか手が無く、みか締め料と併せてマフィアに骨の髄まで搾り取られている。イタリアは終わった。
2012.01.17
今年から楽天ブログの幾つかの機能が使えなくなる。足あと、ブックマークなどが既に削除されている。楽天フォトは1月31日でサービスを終了するそうだ。2月1日以降は楽天フォトのページは削除されて、楽天フォトの管理編集機能を利用できなくなる。今後も幾つかの機能を削除されて、楽天は最終的にブログのサービスを止めるつもりなのかも知れない。このブログも後すこしで50万アクセスに届く予定ですが、いずれは終了か他のブログサイトへ引越しを検討する段階となりました。その時はお知らせいたします。風来万吉
2012.01.16

666さんから教えていただいたジョセフ・ティレルの予言。メリマンの2012フォーキャストと符号する部分もあり興味深い。 なお、3・11を世見した方は今朝、「茨城・千葉・相模湾・伊豆諸島。今、伊豆諸島と書いて海抜2500mと書きたくなりましたが、震源地でもない海抜2500mも深い所のこの辺りに何があるのでしょうか。今は日本中気を付けないと。それと長野も書いておきたくなりました」と言っている。それと円が73円、そして60円台に突入とも、これは筆者が常々60円台乃至50円台としているのと同じで、わが意を得たり的印象だ。これはズイマじゃないの!→マッコウクジラの子ども、磯原海岸に漂着14日午前9時ごろ、北茨城市磯原町磯原の磯原海岸にマッコウクジラの雌1頭が打ち上げられ、動けなくなっているのが見つかった。クジラは体長約4メートル10センチ。群れからはぐれた子どもとみられる。同市農林水産課によると、クジラが同市周辺に打ち上げられたのは2010年2月に高萩市に漂着して以来、約2年ぶり。マッコウクジラは比較的深海に住む鯨だよね。2010年2月の漂着後約1年後にアレが起きたってのも何だかなー。
2012.01.16

12日の午後、シューとリリックが連れ立って河川敷公園へ散歩に出かけた際、カミサンとT子さんがUFOを見たようだ。何か眩しさを感じて、上空を見上げると楕円形した輝く銀色の物体が浮かんでいた。その時、急にシューが鳥を追いかけて走ったので、一瞬そちらへ二人して視線を逸らした後、直ぐに物体が浮いていた方を見ると、もう影も形も無かったとのこと。多分UFOでしょう。2012年に入って各地でUFOが出現しており、四川省ではUFO騒ぎで大規模なフライトの遅延と欠航があった。
2012.01.15

昨日12日の日中と夜間に売り建てた225先物は手仕舞いせずオーバーウィークすることになった。3月限なので持ち上げられても、どこかで生還できると思うのだが。
2012.01.13
当地は本日も快晴、本来なら川で竿を振っている時間だが、カカァーと一悶着あって行く機会を逸してしまった。修練中の武士なれば、些細な女房の機嫌や些末な事など眼中になく、己の剣の道をひたすら突き進むのだが、私は未だにその胸中に辿りついておらず。そんなことはどうでもよい。2012は年初に激動の年となるとしたが、この方には見えているようだ。最近毎日書いているので、この事をご報告したのか、取材の人に話した事なのか、今お正月を返上して書いている主婦と生活社から出版する「幸福への世見」なのか分からなくなっていますが、今年はやはり世界経済に大嵐が吹く幕が開きそうで、気になって何度書いても気になるのです。それと、イランから目を離すなも書きたくなるのです。これからは同じ事を書く事がありましたら、その日が近付いているなぁとおとり下さい。アメリカも、中国だって、上昇だったグラフが下がっているのも見えます。ただ、このグラフが何を示すグラフなのかは分かりませんが、「経済」に関わる事であるのは分かります。(グラフというのはチャートのことであろう)建設中のビルが、途中で工事がストップ。こんな映像も見えて、昔、日本が体験したあのバブルが弾けたあの頃を思い出させてくれています。あら、本当に突然でごめんなさい。何処のマリア様なのでしょうか?目から赤い雫が流れています。もしかして涙?今年はこうした現象が話題になるのかもしれません。アッ、今度は今迄スラスラ書けていたのに、何を書いていいのか分からなくなりました。暫し休憩。ごめんなさい。コーヒーを飲んだら、ホッとしました。アレ、又、平清盛の木彫の目の白い部分が赤くなっている。きっと、この平清盛像が何処かにあると思うのですが、そう云えば神戸って、この清盛所縁の場所が沢山あったと思います。あの阪神淡路大地震で焼け野原になった所に腕塚町と云う所があります。よく雑誌などに○○スポットって出ていますよネ。神戸って、今年は途轍もなく気が高くなる土地になる事でしょう。そうそう、松原通りだったかなぁ。清盛塚もありました。清盛の腕が収められている「腕塚」辺りは、大病をしている人の代わりに行かれたり、心の病気の人には何かしら奇跡が起きると、理由もなく書きたくなりました。
2012.01.13

225先物の日足チャートをもう一度よく見ると三角もちあい続行中。
2012.01.13

12日の日経平均は三角保合の下限ラインを終値で僅かであるけれども下抜けとなった。日中と夜間で売り建てをしたが、現況の損益はややマイナスとプラスを行き来しており微妙なところ。今夜のスペイン、イタリア国債入札の結果にかかっている。昨年の12月のECBによる50兆円規模の大量供給が利いて無難に終わる公算がやや高い予想もあるので何とも云えないが、一応チャートを信頼して売ってみた。最近はチャートやテクニカルで売り買いするのを、逆手にとって当局が無理やり持ち上げて売り屋を締め上げるらしいので大きく玉を持つのは危険が危ない。明日金曜日はSQであり当局は何とか8400を死守するかも知れない。そうであれば殆んど利無しの徒労に終わる。まぁーそれも相場。
2012.01.12

連発でワンコ写真です。午後の運動で少々疲れたシューはソファーでうとうと。まぁー、ソファーで二人して寝るのは良いのだけど俺の場所が無いよ。 いいね、あご枕。快適だろ。 ソファーを独り占めしてるんだから、写真くらい撮らせろよ。 パシャパシャやってたら動いてしまった。 そのうちにカミサンが目覚めてシューにべったり、シューはさぞかしうっとうしいだろうね。 うっとうしいんだよ、ばばぁ。なんて思っているのかな (;一_一)
2012.01.12

本日は午後からリリックとT子さんが遊びに来てくれた。リリックはT子さん手編みのセーターを着ての登場。リリックが、とても大事にされているのが分ります。相変わらず可愛いねーリリック、おじさんも君が大好きだよ。 シューのオモチャの場所を知っているリリックは出してくれ要求。 一応、シューにOKをとってからとソファーにおいてみる。シューは全く怒らない。 物欲のない子だねー、シューは。 まったく物怖じしないリリックが、私の部屋に来てシューのベッドで遊んでいるところをパチリ、うーんベストショットかな。(^^♪ どうよ?、T子さん。(^。^)
2012.01.12

米国では年初から金貨と銀貨の売れ行きが5日時点で昨年11月通期の販売実績を上回っている。 2011年発行の1オンス金貨が売り切れている為、2012年発行の金貨が大量に買われているようだ。銀貨の販売量も急増しており、11年通期で過去最高の3,986万8,500オンスの売り上げだったが、わずか3営業日で既にその8.5%分が売れており、米国民が金貨&銀貨の買いに走っているのは要注目。
2012.01.11

日経平均は大きな三角保合形成中 まだ方向感がはっきりせず、手を出しても夜間取引はともかく日中の値幅が極端に小さい為、値幅も取れないし神経使うだけ損な印象。1月4日の高値をブレークしてくるなら反転の明確なサインか?最近はシューの話ばかりで恐縮です、もろ親馬鹿振りを発揮中ですが、今夜は歯磨きも時々している写真です。
2012.01.10

日本のアキレス腱になるホルムズ海峡が次第にきな臭くなってきた。逆H&Sとなって、メリマンの想定通りとなるやも。上記オイルとは関連性はないが、武者氏が米国の株高を予想している。有事のドル買い? のみならず株高、債券高(長期金利低下)はたして外れ屋(?)武者氏の予想通りとなるのか?、偶に当たることがあるので、あながち無視もできない。と言うのは、FRBは12月13日の会合で「FF金利誘導目標を0%から0.25%で据え置くこと」を決定した上で、「少なくとも2013年半ばまではFF金利の異例な低水準を正当化する可能性が高いと現在想定している」と時間軸についての言及が行われており、言い換えると、グリーンバックを市場のに大量供給すると明言しているのと何ら変わらない。金融市場が現状の悪い中でも、比較的平穏に推移するなら資金は株式、商品に向かってくることを想定しておきたい。もちろん、ユーロ圏でデフォルトが起きれば一斉にリスクマネーは市場から逃げ出してガラとなることも想定しておかなければならない。一体全体どっちなんだよ?と文句がでるだろうが、筆者は半身の姿勢で釣り&Casting半分・株式半分で当面のらりくらりでノンビリ生きたい。ある人のニュース告知から、以下をそのまま貼り付け。中国人民銀行の研究部門のトップのZhang Jianhua(張建華)氏の、中国人民銀行の金融ニュースに寄稿した記事の中で、中国は外貨準備の分散化を図り更に金準備を増やすべきだと主張しています。 同氏は「中国政府は全世界的なインフレにより食料品等の輸入産品の価格上昇リスクだけでなく、中国の外貨準備の構成を最適なポートフォリオに変更し、金地金を価格下落時に買い増しをすべきである」と主張しています。更に「経済情勢は危機的であり、金融緩和をした結果、マネーの流動性は増えたが、その代わり物価上昇となり、投資家の信頼はガタガタになった。 こうなるとゴールドのみがリスク回避を望む投資家にとって唯一の安全圏であり、それ以外に安全な資産など存在しない。 リスクをヘッジする唯一の選択肢は、ハード・カレンシィ=リアル・マネーのゴールドのみである」と主張しています。Zhang Jianhuaのハード・カレンシィー=リアル・マネーはGOLDに筆者も同意するものです。これまた納得するものは、金融ショックは何故起こるのか?(1)自国通貨建てで国債を発行できるアメリカや日本に比べるとユーロにはハンディがあります。何故ならアメリカや日本は、いざとなったら通貨を印刷して国債返済を求める投資家に渡せば良いのですが、現状のユーロではそうはいきません。しかし私は、最終的にはECB(ヨーロッパ中央銀行)を利用して、アメリカや日本のように通貨の印刷同然の行為を可能にするのではないかと見ています。そして実質的に「何かあれば他のユーロ加盟国が救済する」という状態に戻していく可能性が高いと考えています。逆にユーロが今の危機を乗り切る道はそれくらいしか残されていないからです。アメリカの金融危機時の例を見る限り、ユーロ加盟国がそういう思い切った決断をするまで、危機やショックが収まる事はないでしょう。
2012.01.05
年末、友人知人への挨拶言葉は紋切り型の「良いお年をお迎え下さい」であった。しかし、その文言とは裏腹に、今年は去年より酷い年になる可能性が高いと憂鬱な気持ちであったのが正直なところだ。飛躍の年になる人も、平穏無事に2012年末を迎える人も多数おられることだろうが、その逆となる人は前者より増えると予想する。世界経済は昨年より更に落ち込み、当然日本はその影響をもろに受け、且つ増税される現状において景気が良くなるなど夢のまた夢だろう。ある予見者が、「魔の水曜日に何かが起こる」と題して、いずれ日本列島切断が起きて、伊豆半島から日本海に向けて亀裂が走り断層ができるという。その分断はフォッサマグナ近辺となるようだ。まぁ、その予見が大外れになってくれることを願いたいものだ。筆者は、ここのところ原発関連記事の掲載をしていない。が決して怠っているわけでもなく、また放射能汚染への警戒心が希薄になっているものでもない。関東圏に住んでいる限り空中浮遊の放射能汚染は仕方がないとしても、口からの内部被爆には注意を怠ってはいない。そういう旦那の影響を受けて、カミサンはスーパー等での食材の買い物に注意を払っているようだ。さて、海外から「嘘つき日本政府」を論評しているところがあります。まったく、その通りであります。http://ex-skf-jp.blogspot.com/2011/12/international-journal-of-health.html「日本の震災が公衆衛生に及ぼした副次的影響CMAJ ローレン・ヴォーゲル2011年12月21日「隠蔽の文化」と不十分な除染が相まって、福島第一原発の原子炉メルトダウンから9ヶ月経った今、日本人は「人倫にもとる」健康リスクにさらされている、と専門家らは言う。福島原発は事実上安定していると日本政府が宣言しているものの、死の灰がより広い範囲を汚染しておりそこから人々を避難させるべきである、とする専門家もいる。彼らはまた、国際的に承認された公衆の放射線被曝限度に戻すよう日本政府に求め、「透明でタイムリーで包括的な情報の伝達が極度に欠如している」、と酷評している。しかし、福島原発の3つの溶けた炉心の温度は「冷温停止状態」を達成、放射性物質の漏洩も「制御されている」、と国際原子力機関(IAEA)は言う。これは、日本政府がまもなく原発周辺地域から避難した10万人以上の住民の一部の帰還を許すかもしれない、ということを意味する。住民は3月11日、マグニチュード8.9[実際は9.0に気象庁が訂正]の地震と津波が地域を襲ったあと避難した。これ以上の爆発で放射能の大気中への大量拡散が起こる可能性は確かに減少している。しかし、原発が激しく損傷しており放射能が漏出していることには変わりはない、とティルマン・ラフは言う。ラフは「核戦争防止医学協会(Medical Association for Prevention of Nuclear War)」の会長で、福島県を8月に訪れている。「現場の放射能汚染は大きな問題です。余震は続いており、今後何ヶ月も続くことが予想されていて、そのうちのいくつかは非常に大きく、既に不安定で弱った構造物に更にダメージを与える可能性もあります。原発の地階には約12万トンの高度汚染水が溜まっており、相当量の海への漏出が起きている。」国土の汚染の程度は更に不明だ、と言うのは「社会的責任を果たすための医師団」の役員の一人、イラ・ヘフランド。「人々が原発事故直後にどれほどの被曝にさらされたのか、引き続いてどれくらいの被曝をしているのか、私たちには未だにはっきり分からないのです。現時点で得ている情報の大半は矛盾したもので、一方では政府が何も問題はない、と国民を安心させ、もう一方では市民が自分たちで放射線測定をして、政府が発表する数値より高い数値を計測している、という具合です。」福島原発から200キロ以上離れた東京で、政府は高いレベルのセシウムを検出している、とロバート・グールドは言う。セシウムは半減期が30年の放射性物質で、白血病やその他のがんを引き起こす可能性がある。グールドも「社会的責任を果たすための医師団」の役員の一人だ。国際機関は日本政府に対して原発周辺の警戒区域を80キロに広げるよう勧告してきたが[アメリカ政府の避難勧告のことか?]、日本政府は逆に「問題は存在しないことにして」、一般公衆の年間被曝許容量を20ミリシーベルトに引き上げた。これは、国際基準の年間1ミリシーベルトよりはるかに高い値である、とグールドは付け加える。放射線被曝最高許容量の「恣意的な引き上げ」は政府の「人倫にもとる」大失態だとラフは強く主張する。「一クラス30人の子供たちを年間20ミリシーベルトの放射線に5年間さらすと、ガンのリスクが増加して30人のうち1人が発症することになる。これは全く受け入れられないものです。過去数十年、自国民に対するこのように高いレベルの放射線リスクを平気で受け入れた政府は他にないでしょう。」1986年、ウクライナのチェルノブイリ原子力発電所の事故後、「明確な目標値が定められ、年間5ミリシーベルト以上被曝すると予想される人々全員を、有無を言わせず避難させた」、とラフは説明する。被曝レベルが1ミリから5ミリシーベルトの地域では、放射性物質を体内に取り込むリスクを少なくするため、地元で作った食物の消費の禁止を含めた数々の方策が取られ、住民は移住するオプションを与えられた。被曝量が1ミリシーベルト以下の場所でも、監視が必要とされた。それに引き換え、日本政府がやったのは人々に福島の農作物を買うように勧めるキャンペーンだった、とラフは付け加える。「(チェルノブイリでの)25年前の対応は、現在よりずっと技術的にも進歩しておらず、開かれた、民主的な状態ではなかったにもかかわらず、現在の日本で行われているものよりも公衆衛生の観点から見るとずっとはるかに責任を持った[信頼できる]対応だった。」日本が[チェルノブイリの時のソ連政府と]同様の規制を掛けるなら、政府は約1800平方キロの地域を避難地域として、さらに追加で1万1100平方キロの地域で作られる食物に制限をかけなくてはならなくなる、というのが、日本公衆衛生協会の多田羅浩三博士が11月にワシントンDCで開かれた米国公衆衛生協会の第139年次総会で発表した汚染推定の結果である。日本政府が実質的に主張しているのは、高い線量は「危険ではない」ということだ、とヘフランドは説明する。「しかし、事故以来、日本政府は平気で嘘をつき、できるだけのことをして人々の懸念を最小限に抑えることに腐心し、そのためには人々が詳しい情報に基づく判断を下すために必要な情報すら出さなかった、ということがはっきりしました。おそらく今でも出していないでしょう。」「原発でメルトダウンが起きていたことを1、2日の内に政府が知っていたことは、今となってははっきりしています。しかし、政府はそれを数週間にわたって公表しなかった。それも、外部から圧力がかかってようやく公表したのです」、とヘフランドは付け加える。「健康に被害が出るようなことはない、と人々に言っている同じ時に、東京の住民を避難させなくてはいけないかもしれないと思っていたが実行するべく動くことはしなかった、と首相は今になって認めている。」ラフも同様に、日本政府はファイルの管理を誤り、人々に誤った情報を出したと批判する。その例としてラフが挙げるのは、安定ヨウ素剤が子供たちに配られ、効果的に作用した、という初期の報告。しかし、「実際にはヨウ素は誰にも与えられていなかったのです。」[福島の三春町は唯一の例外です。]政府への不信から、地域の人々は自ら除染や放射線モニターの仕事を行い、今回の危機に対する日本政府の反応は「嘆かわしいほどに不十分」であり、市民の放射能ホットスポットの報告にも対応が遅い、とグールドは言う。「報告から除染が行われた場所もあるが、一方で人々が汚染土を否応なしに山林や除染した町の周辺に捨てている、という報告もある。」「場所によっては、汚染土が青いシートに覆われて山と積まれている。」政府の援助があっても、除染には限りがある、とヘフランドは言う。「取り除いたものをどうするのか?表土を全部剥ぎ取るのか?どこまで取らなくてはいけないのか?建物を洗浄したら、その洗浄した後の水はどうするのか?"更に、政府は警戒地域以外で放射能汚染の高い地域から自主避難した人々に対する補償の条項を検討しなければならない、とラフは主張する。そのような補償なしには、多くの人々は留まる以外の選択肢がない、と言う。「現時点では、長期にわたる健康被害を最小限にするための一番大事な公衆衛生上の方策は、避難区域を広げることだ。」日本政府は[記事のための]問い合わせには応じなかった。」
2012.01.03
金の価格は揺れ動いている。「歴史的な大相場が続く」という"金"はバブルなのか?それとも、再び高騰していくのか?12月、東京・御徒町で開かれた関係者限定の「オークション」に初めてカメラが入った。そこでは、ニッポンの金を奪いあうように中国人とインド人の商人が大量に金を買い付けていた。世界的に著名な投資家のジム・ロジャーズ氏も、日本を訪れて数千万円もの金製品を目の前で買い付けていった。世界の金取引の現場で何が起きているのか。日経スペシャル「ガイアの夜明け」:1月3日放送http://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber3/preview_20120103.html必見です。
2012.01.02

年が明けて相変わらず穏やかな天気が続いている当地方です。帰省ラッシュが二日から始まり中央高速が渋滞する予報なので、元旦にカミサンの横浜の実家へ行って参りました。子供の頃から車に乗るのが大好きなシューは大喜び。特に高速道が大好き。どうやらスピードを出すのが好きなようで、フライとスピードが好きな親父の真似をしているのでしょうか? 「もう、ギラギラです」前に他の車がいると「早く追い越せ」とキャンキャン、「シューー、うるさーいっ」と怒鳴っても平気の平左、お陰で親父の左耳は難聴になりました。 片道約2時間弱のドライヴ中、全く静かにしていません。前を見たり、後ろから車が来ないかと後席で見張っております。 「抜いた、抜いた」 尻尾をブンブン振って大喜び。深夜に帰宅の車中も寝ません。ずぅーーっと前後を見張って追い越されようものなら鳴いて、スピードを出せとうるさいうるさい。 「あんたは疲れってものを知らんね、シュー」 追い越すと、後ろを振り向いて追い越した車にドヤ顔、やれやれ。もう直き3歳になるというのに、いつになったら落ち着くのだろうか、この子は?
2012.01.02
全34件 (34件中 1-34件目)
1