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重工長大と言えば石川島、三菱重工、川重などですが、これら銘柄群は96年から急落し00年まで叩き売られ01年に前年の3倍程に戻り、そして再度03年まで急落して月足でW型完成させて現在上昇の過程にある。ジム・ロジャースの論から行けば18年周期があり、ロングタームでみれば、いずれ96年の高値を目指すものと考えられる。書棚から2000年発行の「公開以来の長期株価総覧」を引っ張り出して調べてみた。96年高値類似銘柄石川島550円(10月) 三菱重工969円(6月) 川重569円(6月) 日立造船630円(6月) 三井造船358円(4月) 佐世保402円(6月) ではハイテクでは、どうであろう(まちまちで一定しておらず、これが動きが定まらない原因ではないか)6504富士電機HD*96年*636円(4月)←06年に高値抜き後本年1月初から急落して毛抜き天井模様。しかし18年前の高値は1820円NEC*97年*1750円(8月)87年高値2640円沖電気*95年*1010円(9月)89年高値1260円日立*97年*1390円(8月)88年高値2040円三洋*96年*680円(4月)90年高値1080円鉄関連の18~19年前はどうか。新日鉄*89年*984円(2月) 住金*89年*965円(5月) 神戸鋼*89年*960円(4月)大同特殊鋼*89年*1680円(3月) 平金*89年*1520円(4月) 東邦亜鉛*90年*1220円(1月) 今日も半日以上パソコンを見続けて目が疲れました。もう寝るだ。休日にでも上記以外の業種について調べてみましょう。最後に「スーパーサイクル」論で知られる三菱UFJ証券の宮田氏に拠れば「20年から40年にわたるスーパーサイクル(V)波がスタートする」そうであり2015年頃には日経平均は最高値3万8914円を更新するとの事。そして夢は2040年まで続く。超巨大地震やら核爆弾の飛来などが無ければの話だが、、、、ただ、それまでに沢山の乱高下に耐えられるかが問題だね。詳しくは日本経済新聞社「株式相場のテクニカル分析・第3版」を参照のこと。
2007.01.31
引け成りで利確定、17395円出来。
2007.01.31
第3四半期発表、大幅増益http://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr2/home/oracle/180/2007/311f01f/311f01f0.pdf変身っhttp://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr2/home/oracle/00/2007/111f035/111f0350.pdf筆頭株主異動http://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr2/home/oracle/00/2006/2b1e00b/2b1e00b0.pdf 内緒の話HD生産が増加して紡績会社のイメージで捉えられない。8136サンリオを買ってみた、ビル・ゲイツが好きなキティちゃん、彼は欲しいのかな。笑
2007.01.31
17300円で買ってみた、小掬いになると思うが。ハニーズは月次が良さそうだす。4750円位からまとまった買いが来ている。東京エレクを買ってみた、11日下げたのでリバウンド狙い。
2007.01.31
本日は日興の問題で安い。全般をざっと見て低位ハイテクは割としっかりしており物色の方向が変わってきたのかも知れない。キャノンを空売り、西友の繋ぎ売りを実行、ハニーズの押し待ち。オムロン殆どを寄り付きでブン投げました。DACは相変わらず強いな。
2007.01.31
30日は、やはり変化日となったようだ。TOPIXは僅かの-1.99だけどMACDの短期が長期を若干、下抜いて終わった。下げの序章にならなければ良いが、、、2月は相当な注意を払わねばならない月だと思われる。アストロジーでは水星の逆行期に入る。この時は相場が荒れることが多い。(2/14~3/8)であるがこの前後4日前から注意である。尚且つ色んな変化日が重なり、原油変化日(2月2日、2月9日~2月12日、2月19日~3月9日)為替変化日(2月9日~2月12日)日経平均変化日(2月9日~2月12日)米国株変化日(2月9日~12日)NY取引所ターニングポイント(2月15日~2月26日、中心は15日)東京証券取引所アスペクト(2月22日に始まり2008年9月まで)米国株式オポシジョン(2月28日、天上か一旦の調整か)あと16日は金正日の誕生日(何かヤルかも)など、目白押しでポジションを軽くしておきたい。他方このような見方もある。「棺桶の蓋」http://nvc.nikkeibp.co.jp/free/COLUMN/20070130/107709/ ニュースウオッチ宮崎でまた鳥インフルエンザか。http://www.47news.jp/CN/200701/CN2007013001000798.html西友、業績予想修正http://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr2/home/oracle/50/2007/411e0ab/411e0ab0.pdfオムロン第3四半期財務・業績http://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr2/home/oracle/180/2007/111e049/111e0490.pdfインフルエンザ流行の兆しhttp://www.asahi.com/life/update/0131/001.html?ref=rss
2007.01.30
6645オムロンは本日決算発表15:30期待で買い乗せ中。どきどきするなぁ。乱高下のDACは引けにかけてやや戻し、目先筋のイラついた投げが出たら又下値で買い増しを狙いたい。並べて見ている4309エルゴブレイも乱高下で昨日引け値に近くに戻った、上抜けできなかったのが気になる。ま、振興市場を触らない方には一切関係ないすけどね。
2007.01.30
ハニーズを打診買いしてみた。LC価格は4640円割れ。現状4640円で待つ買いが2.07百株。1805とんびに注意、81円でパラリ、ぱらりと買い。昔から並べて見ている1814大末建設が今日も高く+4.5%、これとの比較チャートを見れば分るが、トンビは遅れてくるかも知れない。
2007.01.30
シキボウ週足は大きな三角保合いを形成中、いずれどちらかに振れると思う。触れた方向につきたい。鳥インフルエンザ関連の富山、ダイワボウ、中外などは今日は売られてます。ま、下で買っているので様子見。日経の朝刊5面はクロマグロ漁獲割当量国際会議で議論中、調整は難航していると報じている。マグロ養殖は今後盛んになると思う。その餌も需要で2286林兼産業は要注目。原油は昨夜反落となりAOCは寄り付きで半分利確。しかし注意は怠れない。中国が国家備蓄開始をしたとの事。これが本格化すれば今後の石油相場にも影響しそうと言われる。
2007.01.30
1/30はポイントの日そして変化日である。なんと言うか小生の○○回目の誕生日と重なり、ちょっと嫌な感じ。何故かと言えば信用の含み益がある金額に近づいているから。アノマリーである。ここで欲張って、いつも儲けを半減させるから。。。。釣りはシーズンオフ故、偶に友とフィッシングエリアへ行く程度で、株のない週末は最近グーグルアース(http://earth.google.co.jp/earth4.htmlで日本やら世界を旅して遊んでます。3D画面もあり結構嵌るね。それで家の中ばかりだと体が鈍ってしまうので昨日は3時間ほどウオーキングした。帰り道、駅前の風林火山展へ寄って遊んできた。思ったのは、こういうものこそ駅北口の開きスペースに恒久的なブースを作り観光客を呼び込むべきだと考える。そこに県内地場産業品の大々的な紹介・小売スペースを併設すれば県内産業の活性化に大いに役立つのではないだろうか。と言うか、それより株の方が大事だわい。昨日オムロンの社長インタビュー記事を掲載したけど、社長の自社株価の目標はPBR3倍と言っており、これは単独ベースではなく(単独PBRは3.42倍)連結ベースでの事であろう。現在連結ベースでは2.26倍であり、これで計算すれば自ずと目標値もでる。計算してみてチョウ。本日の日証金信用残は売り残+35.7、買い残-16.2 貸借倍率1.76倍富山化学も売り残大幅増となり貸借倍率は0.94倍←もう下げるだろうとの思惑で売りを入れている輩が多いが、鳥インフルエンザ北上の気配もあるのに若し関西から関東で発生となれば踏み上げは必至、罫線は「被せ線の上抜け」に近いパターンで買い線。同様にダイワボウ、中外も売り増。http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070129it15.htm要注意は原油が、やや持ち直してきている事である。海外高受け軒並み一段高東京市場は海外市場での上昇を受けて軒並み一段高となった。同先限は前日比1050円高の4万1580円で取引を終了。上値重く下値堅い地合いに変わりはないが、目先は大消費地での気温変化に影響を受けやすい。今後も引き続き、節目として意識される4万円付近での推移が続くか。26日のNY市場は、米北東部で寒波が到来したことを受けて反発した。同市場のWTI期近は、連日の冷え込みからヒーティングオイルなど暖房油の需要が高まるとの観測が広がり、前日比1.19ドル高の55.42ドルで取引を終了した。 http://www.futuresource.com/charts/charts.jsp?s=CL1%21&o=&a=D&z=610x300&d=LOW&b=bar&st=http://weather.yahoo.com/forecast/USNY0996_f.html米国は寒波が来ている。明日以降、太陽光、風力発電関連をウオッチ。http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070129i115.htm
2007.01.29
信用持ち銘柄の一部を利益確定すると更に上がる。強いと判断すべきか?
2007.01.29
後場からきている。+6.9%鳥インフルエンザ関連は明日も来るのか。富山は下げない。西友も好調+9.52%DACは絶好調ストップ高。
2007.01.29
週足チャートでBOXを抜けてきている。月足は、やっと陽転したところ。月足一目均衡表では遅行線が転換線をもう少しで抜く位置まできている、抜けたら間髪を入れずに買い。日足は528円付近で頭を抑えられるかも知れない。利は乗っているが今日買い乗せはしない、じっくり押し目を待つ。
2007.01.29
29日正午ごろ、甲府市南口町の貴金属取扱店ネットジャパンに男4人が押し入り、女性店員を縛って現金約1800万円を奪い逃走した。
2007.01.29
岡山県で発生した鳥インフルエンザはH5N1型と診断された。富山化学は+7.98% ダイワボウ+4.08%ダイワ証券のHPで先週末のテクニカル買い銘柄。いすず、シマムラ、エルピーダ、日本電産サンキョー、東京精密など売り銘柄は、三洋電機、アコム、マネックス、ACCESS、NOKなど
2007.01.29
第3四半期決算発表は1月31日。そんな材料とは別の材料があるというので、とりあえず買ってみた。ホールドしている銘柄は未だ利益確定する気にならない。DACは今日も絶好調。
2007.01.29
1/27日経商品(27面)電子部品の需要活発ービスタに備えパソコン改造[月末発売の新OSビスタ発売を前に、手持ちのPCを改造して動画や画像の高度な処理を楽しもうというユーザーが増えている]としており、MPU(超小型演算処理装置)や画像データ処理のグラフィックボードや液晶パネル等のPC関連電子部品の需要が活発。調査会社のBCNに拠ると05年11月から実績割れが続いていたメモリー販売数は昨年12月に1.7%減と前年並みに回復。ハードディスクも10.0%増と11月以降、好調が続く。画像表示部の液晶ではノート、デスクトップ型共、ワイド型ディスプレーの需要が拡大する見込み。ビスタでソフトの処理能力が向上し、画面上に複数のファイルを開いたまま利用するケースが増えると見られる為。大口取引価格も安定してきた。自分も幾つかのファイルやネットを画面に開いたまま使用しているので横長画面は使い勝手が良い。幾つかあるPCの内、1台はグラフィックボードを増設して2画面で見ている。デートレーダーの多くは、そういう使い方をしている人が多いようだ。ただ今のところ、ビスタを買おうとは思わない。上記ニュースに関連して今後ウオッチする企業はある。「グラフィックボードなどPC周辺機器」アイ・オー・データ機器(6916) メルコHD(6776) ソーテック(6829)等「液晶画面」ナナオ(6737) Vテク(7717) 双葉電子工業(6986) ローム(6963)等「MPU」TII、AMD等、圧倒的に海外勢が多く、国内ではセイコーインスツル位。1/29日経15面ートップに聞く企業戦略はオムロン社長作田社長は今後M&Aに前向きな姿勢を示しており、また逆に買収されないよう企業防衛の為、PBRを3倍に引き上げたい、としている。注目分野では車載向け電子部品として潜在力はかなり高い。オムロンが参入している分野だけで4兆円程度あり、例え一千億円の売上でもシェアは3%にも満たない。将来はこの分野を10%に引き上げたいとしている。車載向け電子部品会社の何処が狙われるか、探しましょうね。鳥インフルエンザ、今度は岡山で発生。http://www.tokyo-np.co.jp/00/sya/20070128/mng_____sya_____013.shtml月曜日も鳥インフルエンザ関連銘柄は賑わうね。本命は富山化学。他は中外、ダイワボウ、生化学工業、ホギメディカルなど。日曜日、日経トップは資源安、円安で業績の押し上げられる企業をでかい見出しにしている。原油安→東京ガス、商船三井、BS、住友ゴム、東燃ゼネラル、昭和シェル、三井化学、住友化学、円安→マツダ、トヨタ、ホンダ、キャノン、任天堂、逆に円安で輸入採算悪化でマルハGrや資源高で上げてきた銘柄は厳しいとして別子などは逆風になるとしている。原油急騰、円高に振れたら各々反対売買すればよいのか?
2007.01.28
ジェットコースターのようなDAC。前場の動きは上下にめぐるましく動いて結局ストップ高買い気配。まぁー下で買ってあるから好きにしろって感じ。本日、ウオッチしているのは6723NECエレク、3315三井山、2432DENAなど、スコンと下げてくれないかなぁ。ホールドしている石川島、三菱重工、川重、日立造船は、さほど圧さない。強いと見るべきか?先物を17400で売って17330で小幅利益確定、今日は、もういいや。
2007.01.26
木くずからエタノール バイオエタノール・ジャパン・関西、世界初の商業生産 http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200701150016a.nwcここに出資している企業は大成建設、丸紅、サッポロ、東京ボードなど。米国はブッシュがエタノールに力を入れると年次教書で言い、日本政府もバイオエタノールに、、、国策には逆らえません。本日、大成とサッポロを打診買いしました。今日は今から出かけます。
2007.01.25
2007/01/25(木)01:58 NY株式 ハイテク株に買い戻し、ナスダックは大幅高http://www.gci-klug.jp/fxnews/07/01/25/ny_553.phpどこかで大幅調整(20%位の下落を筆者は予想)後に15000ドルを目指すか、それとも一気にいくか??? モルスタのストラテジスト&エコノミストの見解http://morganstanley.co.jp/jef/gsb/docs/gsb_061102.pdf三菱UFJ証券 藤戸レポート http://www.sc.mufg.jp/inv_info/ii_report/fj_report/pdf/fj20070122.pdf 昨日は遠方の通夜に行って明日も告別式で今夜は寝るだ、と言って既に2:20、フンギャーーー、爺いは早く寝ろと声が、、、、、
2007.01.24
金価格が年初に底打ちして騰勢が止まらない。アチキの本業に関わる事ゆえ、毎日の相場は欠かさずチェックしなければならない。http://gold.tanaka.co.jp/commodity/souba/d-gold.php金も含めての商品相場と株式市場は、非常に関連性がある為、株の売買を行う者は商品相場にも目を配らねばいけないと常々思う。また外為とも商品、株式も関連性がある。金は1980年に大天井である1トロイオンス/弗850をつけ、その後、下落をし続けて1999年に弗252.80(3.36分の1)の安値を叩いてから06年の高値弗725.75(2.87倍)となっている。昭和21年の金価格は1g17円!!!第二次世界大戦後の1946年から日本の金相場が再スタートして34年後の80年に1g6495円(382倍←ドル円は360円からスタートしている為、単純比較は出来ない、あくまでも単純倍率)をつけた訳だ。その時は米国のハント兄弟による銀相場フィーバーも手伝って貴金属相場はバブルとなった。ギャン理論から推察すれば1980年から30~34年後(2010~2014年)に又、高値を迎えることになる。金価格との相関性が高いのは、USD/ZAR(南アフリカランド)今後、金価格が、幾らをつけるか予想は出来ないが、何時の日かやってくるインフレのヘッジになることは保証できる。インフレが進行すれば預金はその進行と共に価値は反比例するのは周知。株もインフレのヘッジになるが、時々ある暴落で資産を減少させてしまう事が多々ある。 それからドル円の月足とTOPIX(日経平均は銘柄の入れ替えがある為、比較に難)の関係を見てみると、(98年からを、とりあえず比較)USD/JPYは98年7月に円安天井、00年1月に円高天井、02年1月に円安天井、05年1月に円高天井。TOPIXは98年10月底打ち、00年2月天井、03年4月底打ち、04年4月一旦天井を付け05年7月までBOX相場を経て05年8月より上昇、06年4月に高値、そして現在その時の1783.72円に迫る本日(1/24)1745.88円の高値をつけた。これから考えるとドル円が反転した時が株式市場の分水嶺になるのではないか。 そして、株式、原油、金、商品等に影響のある中東情勢の情報を、一つどうぞ。http://www.tkfd.or.jp/news/today/1_20070124_1.shtml
2007.01.24
富山化学、材料がでたようです。デー取れ銘柄。http://ir.nikkei.co.jp/irftp/data/tdnr2/home/oracle/00/2007/1118033/11180330.pdf
2007.01.24
マイナーな銘柄で6391加地テック。予想配当利回りは2.26%、有利子負債は僅少。水素エネルギー関連、超超長期銘柄。10年後はどうなっているか。忘れていましたがDACはストップ高買い気配。未だニュースは出ていないが中国に進出するようです。会社は超繁忙。
2007.01.24
最近、買った造船系など好パフォーマンス状態であるけど、非常に怖い。どこかで梯子を外される気がしてならない。新日鉄の上げなど昔の新人類相場を思い出される。ベテランほど高値警戒感が強くこの上げ相場に乗れてないようだ。自分は買っているが、おっかなびっくり状態、一部を利益確定すると更に上昇と「どうなってるんじゃい?」状態。試しに空売りを入れると踏み上げられて買戻し。利益が出ているのはソニー位。ま、しっかり利益を確保しながら相場に望みたい。先物17600を超えると上に行ってしまうかも。ニトリは小幅利益で一旦逃げました。総じて小売系は弱いね。その中にあって西友は雲上限にチョコっと顔を出してきました、週足移動平均は13週が157円、26週が178円、40週が202円ほど。
2007.01.24
ホールド中の富山化学が1/23の新聞ニュースで窓明け上昇、やっと来てくれた。証金残(日証金)残高 1/23速報証金残 日証金01/23<速報>貸株融資差引新規1380734 返済342753 残61774520-1657前日比+1038-19-1057逆日歩回転日数13.6貸借倍率0.73 信用残 東証01/19合算一般制度売残買残倍率売残買残倍率売残買残倍率11670179041.5361117422.8511059161621.46+74-1256-10-183+84-1073出来高も急増なので明日反落するかも知れない、が予想はしないほうが良い。今日(1/23)も宮崎で鳥インフルエンザが発生。http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3476466.html
2007.01.23
5580円で買ってみた、現在昨日の陰線の範囲内に収まっているので、このまま終われば陰陽包み足となり問題ないか。三菱重工がリチウム電池参入であるけど、GSユアサは注目である←見ていると時折上値をまとめてさらっていく買いあり。今日も買い乗せしてます。
2007.01.23
2792 ハニーズ -10 4710 小幅反落。メリルリンチ証券では目標株価を7200円から6700円に引き下げている。ただ、同証券では店舗数の増加でスケールメリットが出てきたことから来期以降も利益率の改善が期待できると解説。今後3年間のEPS成長率は33%と業界でも群を抜いており、レーティング「買い」を継続している。今日は石川島(公募・売り出しが26日にある)、三菱重工、川崎重工を買い乗せしてます。数量商いが出来る銘柄が良いと思う、高いところを買うのは勇気がいるし買いにくいが新日鉄がこれだけ来るなら買うしかないなぁ。今のところ良好。ホールドしている日立造船もgood.これはM&A対象銘柄の話あり。昨日、空売りしたソニーは今のところ含み益、トラブルがあった英語リスニング機器はソニー製とも言われる、中身のパーツにミツミ電機製もある。以前に言ったエノモトは高値更新。
2007.01.23
22日、変化日を過ぎて思うことは22日か23日に当面の高値をつける感じがする。23日は後場から24日前場まで、流れの変り方に十分に注意したい。原油相場変化日は1/19~1/22であり原油は、やや反発している。http://www.gci-klug.jp/fxnews/07/01/23/ny_517.php 中東をずーっとウオッチしているが、きな臭いのは間違いないだろう。http://www.tkfd.or.jp/news/today/1_20070122_1.shtmlhttp://tanakanews.com/070116iran.htmホールド&ウオッチすべきは軍需産業と石油株であろう。
2007.01.22
眺めているだけの三洋電機は200円をつけて本日現在190円。チャートでは移動平均線上に鎮座しており上か下か未だ分らない、一目均衡表は基準線(174)転換線(175)遅行線は1/17に一旦基準線を抜けて1/18に一度割り今は少し抜けた所で微妙な位置。次の上昇へ向けてしゃがみこんでいるようにも見えるし、高値持ち合いから下の窓を埋めにいくようにも見えて手が出ない。エコノミストによると、野中会長が孤立感を深めているらしい。3年連続赤字決算を発表した11/24は記者会見には参加せず視察を名目に夫同伴でインド旅行へ出掛けていたことが発覚、社内外で顰蹙を買った。井植前会長の鶴の一声で05年にCEOになり、夫をアドバイザーにするなど公私混同と批判され「まるでオママゴト経営」と陰口を叩かれてきた。経営再建の増資が決まった06年CEO職廃止でCEOを外され、現在は三井住友銀行を中心に金融機関が仕切る経営から事実上外された状況。高額の役員報酬を得ながら、会社経費で海外旅行という野中会長に対し、増資に応じた大株主サイドからは更迭要求が出ているとも伝えられる。6月の株主総会に向け野中ともよ氏の進退が取り沙汰されるのは必至。前々から野中氏と創業者子息が退陣したら三洋電機を買おうと考えていたが、ぼつぼつ打診買いしてみるのも良いかな。今週は見ているだけだが、株主総会前辺りが三洋電機にとってターニングポイントになるのか?
2007.01.22
本日はオフで10時半頃ゆるゆると起きて、いつもの朝のように一杯のコーヒーを飲みながら、配達された新聞を読み、昨日買ったエコノミストを斜め読み。PM4時に、駅前で知事選に立候補している友人が、最後の街頭演説をするので応援に行く。一人でも多いほうが良いので家内も連れて行った。金無し・地盤無し・力無しとないない尽くしで無謀な挑戦と揶揄され、知事選に立候補してしまった彼には、それまでの経緯を考えると同情と応援の気持ちが殆どであるけど、彼は自己責任のもと決定した故、下手な同情は怒るだろう。明日は投票日、さて何票獲得できるか。頑張れよ、K。さて、ジム・ロジャース信奉のN君へ下記のインタビュー記事を贈ろう。世界的に著名な投資家、ジム・ロジャーズ氏は16日夕、大阪市内のホテルで講演を前に時事通信社のインタビューに応じた。この中で同氏は、最近の原油相場急落について調整にすぎず、その他の商品相場は依然上昇しているとし、商品相場の強気相場は過去の歴史からみて15年は続くだろうとの見通しを強調した。また近年の商品相場高騰は、需給要因を主とする構造的なものであり、「構造変化の中で循環がある」と語った。インタビューの概要次の通り。 ◎国際商品相場は近年高騰している。米国の同時多発テロ以降上昇しているが?いや、同時多発テロ以降ではなく、1999年1月からだ。そこがボトム(底)だ。2001年9月11日の同時多発テロで相場はいったん下げた。 ◎近年の相場高騰は構造的なものか。 構造的な強気相場の中で循環がある。今後15年くらいは強気相場だ。その中で下げがある。原油相場はこのところ反落、銅相場も下落した。しかし、小麦相場やオレンジジュース相場は現在上昇している。常に上げるものと下げるものがある。構造変化の中で循環があるのだ。 ◎商品相場は昨年後半から下落しているが?いや、幾つかの商品はそうではない。小麦相場は10年来の高値レベルにあるし、トウモロコシ相場もそうだ。オレンジジュース相場は20年来の高値にある。ニッケルは過去最高値だ。スズにしてもそうだ。原油は下落しているが、1商品であり、その他の商品は上昇している。 ◎原油相場の下落は調整か?そうだ。原油相場は下落しているが、原油相場がどこまで下げるのか、例えばバレル当たり40ドルまで下げるのか(これは予想ではないが)、分からない。金塊相場は1970年代に600%も上昇、それから時を経て2年間で50%下落し、関係者を驚かせた。しかし、それから調整局面を経て反転し、850%も上昇したのだ。銅や原油で起きていることもこれと同じだ。下落し、人々を驚かせている。基本的にこれらの相場は調整を経て再び上昇することだろう。その理由は原油については、過去35年間、新規の大油田発見がないためだ。 ◎油田の発見がない?巨大な油田の発見がないという意味だ。サウジアラビアやアラスカ、北海などでそうした発見がこの35年間ない。 ◎商品の強気相場は何年続くのだろうか?どれだけ続くのか分からないが、これまでの過去の強気相場を振り返ると、15年、最長では23年続くだろう。過去の歴史を教訓とすれば、2014年から2022年の間まで続くということになる。それは過去の強気相場に基づく予測だ。より短くなるのか長くなるのか分からない。 ◎商品相場高騰の背景に商品インデックスファンドもあるのでは?ゴールドマン・サックスの商品インデックスファンドが始まったのは1988年だが、それから10年間、商品相場には何の影響も与えなかった。需給関係が主なファクターなのだ。 ◎「中国の時代」と強調されていますが最近の商品相場高騰は中国需要によるところが大きいのでは?日本の需要や米国の需要、欧州の需要など需要はどこからもある。中国需要は極めて大きいが、米国の需要も増加している。日本の需要がなくなれば、商品相場は崩れるだろう。中国需要にしても、インドの需要にしても世界需要の一部なのだ。人口が世界一なのだから中国は需給面では日本よりも巨大なプレーヤーだ。 ◎強気な商品相場観を批判する向きもあるようですが?市場が決めることだ。つまり次の10年の相場の動きを見れば、だれが正しいのか分かるだろう。 ◎今年はどの商品が投資対象としてよいでしょうか?投資のタイミングとしてはよくない。ただ、注目されるのは農産品、中でも大豆、綿花、コーヒー、砂糖などだ。これらに新たな機会を見ている。これらをこれからリサーチするつもりだ。亜鉛は買わない。既に600-700%もの高騰であり、もう高過ぎるからだ。高過ぎるものは買わない。その点、綿花などはそれほど高くはない。 ◎商品相場にとって今年予想されるリスクは何ですか?リスクはいつでも、どこにでもある。日本やドイツで発生した鳥インフルエンザもそうだ。大きな戦争も同様だし、大破産もそうだ。銅や原油は現に下落している。亜鉛も下げるかもしれない。これらは通常の相場調整なのだ。1987年に米国の株価は約40%暴落した。しかし、その後の株価は700%も上昇したのだ。それが市場であり、リスクはどこにでもある。 ◎米国の株価は最高値圏にありますが、買いたいと思いますか?米国の株価は買いたいと思わない。日本株は所有している。世界で株式を買うとすれば、アジアだ。また天然資源国、例えばカナダやオーストラリアの株式を買いたい。欧州ではスイスなどは天然資源がないから、スイスの株式は買わない。スウェーデンは天然資源が豊富だから買いたい。また今後数年は日本株の方が米国株よりも良好だろう。米国株は高過ぎる。 ◎外国為替市場、特にドル・円相場についてはどのようにみていますか?私は円を保有しているし、円相場については楽観している。円は売るよりは買いたい。円相場は現在、若干弱い。キャリートレード(低金利の円で資金を調達し、それを外貨に換えて高収益を期待できるものに投資する手法)のためだ。キャリートレードのため円は売られ、米ドルやユーロなどが買われている。それはいつか変わるだろう。円相場は上昇するだろう。幾つかの理由から日本政府・日本銀行はドルを買い続けているが、私から言わせれば、ばかげていると思う。’筆者註’外為のドル円では藤巻健史氏とは正反対。藤巻氏は中長期で大幅な円安を主張(前モルガン銀行、資金為替部長、東京支店長等を歴任、銀行の自己売買取引で巨額の利益を上げ、東京市場「伝説のトレーダー」と呼ばれる。2000年退社後、(株)フジマキジャパンを設立。ヘッジ・ファンドのジョージ・ソロス氏の投資アドバイザーを経て現在に至る、最近は偶にテレビにもチョロッと出演、解説) ◎冒険家として世界を旅されましたが、今行きたい所はありますか?世界中多くの国に行ったが、イスラエルやイラク、ヨルダンなどまだ行っていない所に行きたい。日本の北部、北海道などにも行ってみたい。(注)ジム・ロジャーズ氏はジョージ・ソロス氏と共同で著名な投資会社クオンタム・ファンドを創設した人物。同氏は今回、東京と大阪での豊商事主催の講演会のために来日した。
2007.01.20
4815JDC、ストップ高。追いかけきれず、捕まえられなかった。残念。
2007.01.19
6835アライドHD、もっと買っときゃよかった。現在+13%強
2007.01.19
日銀は利上げ見送りとしたが、なんか???である。政府による日銀への恫喝に福井総裁は怯えたのか。「今月は天変地異でも起らない限り利上げします。」と周囲に漏らしていた福井総裁は、中川幹事長などの政府からの圧力に屈して利上げを見送りました。「利上げすれば村上ファンド事件をさらにリークするぞ」と脅かされたのかも知れませんが、今回の決定で日銀の信任は地に落ちたものと考えられます。と囁かれている。投資顧問の意見は強弱分かれており、判断に悩む。今日と22日は日経平均の変化日に差し掛かっており、NYはハイテク株が決算発表後に売られて(IBMは時間外で5.7%急落)いる。警戒をしておきたい。ヘッジは外せない。原油は在庫の増加で一時50ドル割れてヘッジファンド破綻の噂がある。なお。原油相場変化日は20日である。
2007.01.19
SBIホールディングス(8473)。ロイターの報道によるとSBIホールディングス(8473)とメリルリンチ証券が住宅不動産事業で提携し、共同で不動産投資を開始することを検討。予想配当利回りは3.23%と良好。
2007.01.18
ストップ高に行く予感。
2007.01.18
2006年11月28日上場。上場してから売り込まれていたけど底は入った感じ。朝から仕込み中。
2007.01.18
昨日から石油株を少しずつ買ってます。中東でドンパチが始まればすっ飛ぶと考える、又原油相場が急落しているが急落後は急騰があり得るのではないか。帝石は全体がタラタラしている時に上がる株、だから今が買い時だと思う。AOCHDは一昨日から買い下がってます。
2007.01.18
一昨日よりウオッチしていたサニックスを今朝買ってみた。とんでもないこと事になってます。現在+16%強。 6835アライドは+4%
2007.01.18
本日の産経によると、1918年から翌年にかけて世界中で2000万人~5000万人の死者を出したスペイン風邪はウイルスが引き起こす免疫異常が強い毒性の要因と見られることが、東大医科科学研究所チームの感染実験で分ったそうである。次の大流行が懸念されるH5N1型鳥インフルエンザと、病原性が共通している可能性があるとしている。前回、書いているが3593ホギメディカルはストップ高です。出遅れている7940ウエーブロック、4518富山化学、3107ダイワボウ、3514日本バイリーンなどに注目。
2007.01.18
西友、急にきた。go,go,go!ネックラインは172円前後とみる。短期は、そこら辺りが目標値。一部で言われているが、今年の大化け銘柄は川重だそうだ。本日、打診買い。4281DACも良いねー。失敗ではないが、早々利益確定した2134サンキャピタルは売ってから更に続伸、ストップ寸前。ふぇーー。もう買えん。ドリームバイザーより造船株は今朝の読売新聞に防衛省が空自探知情報を米国の提供するという記事が掲載されたため、ミサイル防衛の日米連携の強化に期待し、三菱重工(7011)や川崎重工(7012)が防衛関連として買われたそうです。 イージス艦が弾道ミサイルの追尾と迎撃に集中すると、自艦を敵の攻撃から守ることが難しくなるので、その弱点を埋めるために航空自衛隊が運用している、航空機の敵味方を識別し、侵入する航空機の迎撃する「バッジシステム」の情報を米軍に提供する方針だそうです。
2007.01.17
トンビを買い乗せしてます。1/11の高値80円を抜けると良いけどなぁー。
2007.01.17
三菱自工 リコール(ただ今回は自社発表なので、どうか?)米国一転大寒波襲来、南部、東部、しかしOPECはサウジが減産しないと明言している為、材料にはならない鴨。三菱UFJ、株式10分割ニュースはないが本日の注目は6792ビクター
2007.01.17
いきなり来たよ。532円
2007.01.16
現状、石油株はタラタラの状態であるが、筆者は買いを考えている。13日頃の日記を見てくれ。防衛関連銘柄も注意しておいたほうが良いと考える、例えば三菱重工、石川島等等。4281DAC+4%→06年1月10日週に高値6701NEC→06年1月10日週に二番天井、一番天井は4月3日週6703沖電気→06年1月10日週に高値。 6928エノモトは長く保有している銘柄です、未だ買値には戻りませんが週足チャートを見てください、強烈な右肩上がり、美しい。
2007.01.16

既に買っておいて言うのもなんですが、日本道路は如何であろうか。廃タイヤを利用した舗装で騒音を10分の1に低減---横浜ゴム 2007年1月12日 横浜ゴムは、騒音対策のため日本道路と共同開発を進めている「多機能型弾性舗装」を、神奈川県座間市役所前の市道17号線に試験施工し、高い騒音低減効果を実証した。現場測定では既設の密粒度アスファルト舗装に比べ40km/hで10デシベルを超える騒音低減効果が得られた。車両通行量が約10分の1に減少したのと同じ効果がある。従来の低騒音舗装(排水性舗装)の場合、同じ時速での騒音低減効果は2-3デシベル程度だった。「多機能型弾性舗装」は廃タイヤを粉砕したゴム粉と珪砂を骨材に使い、これらをウレタン樹脂で接着固化させる舗装技術。減音効果が大きいのは、舗装内部の空隙が多く(空隙率20-30%)弾性があり、タイヤに起因する騒音(振動音)が抑えられると同時に、高い吸音効果が得られるため。また、弾性により車両の重さで氷が粉砕され路面が凍結しにくいのも特長。さらに空隙率が高いことから排水性にも優れ、雨天時のスリップや水はね防止の効果も期待できる。今回施工した「多機能型弾性舗装」は、従来弱点であったウェット時の耐滑り性や耐摩耗性などの耐久性を多孔質弾性舗装研究会(独立行政法人土木研究所、財団法人土木研究センター、民間ゴム会社5社、民間道路会社7社からなる研究会)の研究成果を基に大幅に改良した。このタイプの舗装には、1メートル四方のパネルを現場で下地に接着させるパネルタイプと、通常のアスファルト舗装のように現場で材料を混練し下地に敷設する現場施工タイプがある。横浜ゴムが開発しているのは現場施工タイプ。日本道路は06年1月30日週に高値をつけた銘柄。
2007.01.16
ギャン理論の簡単な説明https://www.fxcm.co.jp/index.php?CID=&DID=study&PID=chart_12 今夜の7:30NHK「クローズアップ現代」で「金属が消える?高騰の舞台裏」題で銅、アルミなどの国際価格高騰の背景を放映。放映の内容については省略するが、出演していた丸紅経済研究所の柴田所長の解説は、今までは短期売買が主の商品先物屋が取引のメインであったが最近は年金資金などのファンドの参入が目立つそうである。現状、銅・アルミ等の相場は下げているがBRICs(特に中国)の旺盛な需要と年金資金の買い支えもあり、昔の値には下げ戻らないだろうと解説していた。資源価格高止まりの中、資源少国日本の生きる道は代替材料の開発、省エネ、徹底したリサイクル、環境対応が得意な日本企業の出番でありチャンスだとしていた。休日にじっくり読んでみよう。http://www.marubeni.co.jp/dbps_data/_material_/maruco_jp/data/research/w_pl_ec/pdf/070111imamura.pdf
2007.01.15
こりゃ加工写真ってことかー。先日、公開された中国空軍の新型戦闘機の写真を見た時は、中国の技術も侮れんなぁと思ったけど、これってどうよ?http://ihasa.seesaa.net/article/31383805.html
2007.01.15
7762シチズン 本日窓明けで寄り付き。1月11日にスティールパートナーズが5%ルールで若干買い増し。ここは子会社にシチズン電子がある。ここがキィーである。あまり相場に影響があるとは思えないが、11月機械受注は前月比+3.8%=内閣府http://money.jp.msn.com/Newsarticle.aspx?ac=JAPAN-242623&cc=03&nt=00
2007.01.15
8268西友は現在148円。1年前の1月16日週に高値397円をつけている。ギャンは1年サイクルを発見して、過去に重要な高値または安値をつけた日から1年後、2年後さらには3年後の応答日は相場の転換点となる可能性が高いとした。注目した鳥インフルエンザ関連は鳴かず飛ばずである。追記6674GSユアサはネックラインを超えてきた。これも2006年1月10日週に高値をつけて今1年後である。4281DACも同様。5234デイシイは同様に06年1月10日週と2月6日週に高値、(セメント関連だが川崎に国内最大の消費地である首都圏に立地する唯一のセメント工場を保有。)
2007.01.15
車衝突防止レーダー飛び出しに対応へ新周波数帯・総務省http://car.nikkei.co.jp/ins/news/kiji.cfm?i=2007011305391c0 月曜日に、これらの関連銘柄が反応するかウオッチしたい。筆者の能力では、現状想定できるメーカーは1社しか思い浮かばない、かなり低位株でトヨタと共同開発を行っている会社だね。 日経13日商品面のトップは、セメント需給に逼迫感、住友大阪が緊急輸入、安値の解消も。建設需要の拡大と生産設備の老朽化、廃棄などにより供給が絞られて、在庫は払底して建設工事に遅れる例が昨年11月から相次いでいるとの事。特に都市部のマンション建設など民需が活発になっている。筆者の住む町でも最初は駅周辺のマンション建設が目立ったが、最近は駅付近など中心部と郊外との中間地点にマンションがボコボコ建設ラッシュとなってきた。我が地方都市で未だ結構土地が空いている地域でも、マンションが何棟も建設されている事に、疑問があったが、一戸建てよりセキュリティ面で楽なマンションに退職した老夫婦の入居も多いらしく、なるほどと思ったりもしている。その代わり今までの二階建てなどの従来型アパートは、満室にはならず空き部屋が多くなって大家は大変のようだ。で、月曜日はセメント関連銘柄をウオッチ。 15日は上記より鳥インフルエンザ関連が賑わうと思う。14日農水省はH5型の高病原性鳥インフルエンザと発表。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070114-00000003-maip-soci現況、H5型とされているだけだが、若しH5N1型だと毒性の強いタイプであり相当な注意を要する。日経「やさしい経済学」の2006年3月23日記事、6を参照の事。 http://car.nikkei.co.jp/ins/news/kiji.cfm?i=2007011305391c0 関連銘柄は、3107・ダイワボウ(鳥インフルエンザを1分間に99.99%減らす効果がある不織布を開発) 4518・富山化学(T-705は動物実験で新型鳥インフルエンザに対する有効性が証明されており、1月には米国FDAと日本の厚生省から臨床開始の認可が下りる予定) 4519・中外製薬(タミフル)3109・シキボウ(感染力99.99%以下低下、鳥インフルエンザ対策繊維開発) 3514・日本バイリーン(不職布)上記銘柄はホールドしてるので上に行きそうなら買い増し&デイトレ4224・ロンシール(合成樹脂加工によるビニール床シート・防水シートが主力。3時間でMRSA(黄色ブドウ菌でも抗生物質に対して耐性がある細菌)に抗菌効果を発揮するシートと壁紙を開発)他では、4544・みらかHD(臨床検査薬)4549・栄研化学(検査薬製造)4556・カイノス(臨床検査薬)4561・デンカ生研(ワクチン製造)3117・興和紡績(マスク)7963・興研(防毒マスク)3593・ホギメディカル(不織布)3604・川本産業(ガーゼ衛生材料)2202・明治製菓(うがい薬)鳥を食べたくないから魚屋が繁盛→水産株
2007.01.13
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