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◆英語圏では通じない「カタカナ英語」1位 ノートパソコン 696票 正解は、ラップトップ コンピュータ 「パソコン」とは「personal computer」の略。が、ネイティブの人はあまり使わず「computer」や頭文字をとった「PC(ピーシー)」と言う。デスクトップのパソコンは「desktop computer」なので日本で使われるものとほぼ同じ。対して、持ち運びできる小型のパソコンのことは「laptop(ラップトップ)」と呼ぶのが一般的。「lap」は「膝の上」なので、外出先でも膝の上に乗せて手軽に使える…というイメージ。2位 モーニングコール 599票 正解は、ウェイク アップ コールホテルや旅館に宿泊した際にフロントに決まった時間に起こしてもらう電話を依頼する「モーニングコール」。「モーニング」も「コール」も英語なので、その組み合わせで「朝の電話」。通じてほしいところだが、これも英語圏では通じない。英語圏でモーニングコールを頼みたい時は「wake-up call(ウェイクアップコール)」が正解で、「目が覚める・起きる」を意味する「wake-up」で、そのまま「目覚ましの電話」と考えたら覚えやすい!。3位 フライドポテト 567票 正解は、フレンチ フライズジャガイモを細長く切って油で揚げた「フライドポテト(ポテトフライ)」。マクドナルド等に代表されるアメリカンな食べ物のイメージがあるのでつい海外でも使ってしまいそう!。「フライドポテト」はシンプルに「揚げ芋」の意味になり、ハッシュブラウン(ハッシュドポテト)など他の料理も指してしまうので通じないそうだ。実際、アメリカ英語圏では「french fries(フレンチフライ)」、イギリス英語圏では「chips(チップス)」と国によって違う表現になるので要注意!。4位以下は4位 ソフトクリーム(ソフト サーブ アイスクリーム) (401票)5位 ペットボトル(プラスティック ボトル) (395票)6位 ミルクティー(ティー ウイズ ミルク) (387票)7位 アンケート(クエステョネア) (371票)8位 サラリーマン(オフィス ワーカー) (368票)9位 アメリカンドッグ(コーン ドッグ) (367票)10位 ハイタッチ(ハイ ファイブ) (363票)となっている。これらはカタカナ文字なので当然外来語だと思って英語圏で使っても通じないので要注意。「アンケート」が和製英語で通じないとは知らなかった。そういえば野球用語でも和製英語がたくさんあるので調べてみると面白い。ちなみに、野球場は「ボール パーク」、ナイターは「ナイト ゲーム」、バックネットは「バック ストップ」等と言うそうだ。◆意味不明な漢字の日本語また、台湾などに行くと今度は日本語が無理やり現地語に翻訳されていて面白い。1:麥當勞(マクドナルド)2:達美樂比薩(ドミノピザ)3:便當(弁当)4:早餐(朝食)5:水果(果物)6:可口可楽(コカコーラ)7:可爾必思水語(カルピスウォーター)8:口香糖(ガム)9:布丁(プリン)発音をそのまま漢字に当てはめたものや、意味を漢字で表記したものまで色々で、とても面白い。台湾へ旅行する折があったら、看板にも注目してみるとより旅が楽しくなるかも?。
2023年04月30日
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新新型コロナの感染症法上の位置付けについて、ゴールデンウィーク明けの5月8日に「5類」に移行することが正式に決まった。厚労省は、専門部会を開き、新型コロナの感染症法上の位置付けを、5月8日に、季節性インフルエンザと同じ「5類」に移行することを正式に了承した。その結果、現在は無料となっている陽性が判明した後の外来診療の窓口負担が、5類移行後は原則として自己負担となる。ただし、高額なコロナ治療薬については9月末までは無料とし、入院費も最大で2万円が公費で支援される。加藤厚労相は「感染が確認されて3年余り、医師・看護師・介護職員などの協力により、8回に渡る感染拡大の波を乗り越え、ウィズコロナへの移行を進めてくることができた」と述べた。また、新型コロナに感染した場合の療養期間は、発症の翌日から5日間は外出を控えることを推奨するとしている。つまり、新型コロナウイルスも普通のインフルエンザと同じ扱いになったと言う事で、「心配な方はマスクを着用し、必要と思えばワクチンを接種し、かかってしまったら5日間ほどは家の外に出ないでね」と言う事なのだ。ちなみに、今までは海外からの入国者(日本人も含む)に求めていたワクチン接種証明またはPCR検査陰性証明も不要になる。ようやくこれで「ほぼコロナ前」に戻った事になるが、今までの3年間にしみついた習慣や習性はそうは簡単に戻らない。私も、コロナコロナと大騒ぎされていた頃はよくマスクを忘れて叱られていたが、その結果、いつもマスクを持ち歩くようになった事で「どちらでもいいよ」と言われるようになたと言うのに今頃になって「マスク装着率」が高まった。いずれにせよ、まだまだ感染のリスクは高いし新規感染者数も極端に減ったわけではない。と言う事で、極端な人込みとかにはあまり近づきたくはないね。
2023年04月29日
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「今年のゴールデンウィークは何連休?」東京商工リサーチ(TSR)が4月3日~11日に実施したアンケート調査で、最も多かったのはカレンダー通りの5連休で全体の6割を占めた。だが、大企業の2%は10連休以上を予定する一方、中小企業の2割は4連休以下で、規模や業種で連休日数に差があることがわかった。この続きは → こちら
2023年04月28日
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下の画像は私のパソコンのデスクトップのスクリーンショット。2匹の犬はもう亡くなって2年になる我が家の愛犬だが、その話ではない。私のデスクトップには、アイコンが14個しかないと言う事をお伝えしたかったのだ。何でもかんでもすべて「デスクトップ」に保存すると、パソコンの画面がアイコンだらけになってしまう。どこに何があるのか・・・探すだけでも大変。なんでこんなことを話題にするのかと言うと・・・今回のテーマは「データのバックアップ」なので、バックアップのしやすさを先に述べておこうと思っているから。この続きは → こちら
2023年04月27日
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シニアのキャッシュレス事情についてネットで調べてみたら、こんな記事が見つかった。昔ながらの現金派が多く、キャッシュレス決済は少数派なのではと思れがちなシニア世代だが、スマホの普及とともに積極的に活用している人が多いことがわかった。昨今では「税金や交通違反の反則金など、国や自治体への支払いはすべてオンラインに移行したい」などのニュースも出ており、遅れていた日本のデジタル化も、一気に進みそうな気配。詳しくは → こちら
2023年04月26日
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ゴールデンウィークの航空各社の予約状況は「回復」基調が鮮明になっているらしい。ゴールデンウィークの空の便の予約は、国際線が去年の2倍以上に増えていることが分かった。4月29日から5月7日までのゴールデンウィーク期間中、国際線の予約数はANAが前の年のおよそ2.7倍の15万2千人超え、JALは14万6千人超えで、前の年のおよそ2.4倍になった。いずれもコロナ前の2019年の6割ほどの水準に回復した。この続きは → こちら
2023年04月25日
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少し前のニュースにこんな記事があった。日野市では、独自のリサイクル施設を整備するなどして、積極的にプラスチックごみの削減に取り組んできました。そんな中、9月から始めたのが、ごみ袋の新たな活用を通じた削減方法です。いったい、どんな工夫なのか、まとめました。と言う事で、この続きは → こちら
2023年04月24日
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すべてが日本語で表示されている販売サイトで、商品に「¥1,680」の値段がつけられていれば、誰でも「1,680円」を日本円で支払うものだと思うはず。しかし、通販サイトから「1,680円」で、ガイドブックを購入したはずの女性から、「クレジットカードの明細を確認したら『32,916円』の請求になっていた」と言う相談が国民生活センターに寄せられたらしい。なぜ、こんなことになったのか?。この続きは → こちら
2023年04月23日
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富裕層の外国人旅行者の需要を見込み、日本初となる外資系の超高級ホテルが東京に相次ぎ進出を計画している。4月4日にJR東京駅前にイタリアの高級宝飾時計ブランド、「ブルガリ」が「ブルガリ ホテル 東京」をオープンした。そして今年の秋にかけて、ハイアット系列の「ホテル虎ノ門ヒルズ」、アマン系列の「ジャヌ東京」などが開業を控えているそうだ。なぜいま、超高級ホテルの日本初進出が相次いでいるのか?。この続きは → こちら
2023年04月22日
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中国人が最も行きたい国の一位は日本だと言うニュースがあった。二位がシンガポール、三位がカンボジアだそうだ。そして、日本へ来たらで最もしたいことが「買い物」!。この続きは → こちら
2023年04月21日
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「飛行機に乗る」事は多くの一般人にとっては非日常である。特に国際便ともなると、海外出張などで頻繁に飛行機を利用している人は別として「海外旅行」へ出かける時くらいしか利用することは無い。めったに海外旅行などできない我々庶民は、空港の出発ロビーへ入った途端に「外国へ行くんだぁ~」と気持ちが高ぶるのだ。そして、「国際便の飛行機に乗る」事の楽しみの一つに機内食がある。※ビジネスクラスの機内食の一例詳しくは → こちら
2023年04月20日
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前回のBLOGで「楽天カード10,000ポイントキャンペーン!」の記事を書いた。ところで、我が家で自分名義の楽天カードを所有していないのは息子殿だけで、私も奥方殿も娘もすでに自分名義の楽天カードを持っている。ところが、息子殿は以前楽天カードを申し込んで審査で落とされている。果たして今回は・・・?。この続きは → こちら
2023年04月19日
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なんと、7年半ぶりの開催!・・・楽天カード1万ポイントキャンペーン!。楽天カードを2023年4月14日~4月24日午前10時までに申し込み、カードが発行されて、5月末日までに1円でも利用すると、なんと、1万ポイント(1万円相当)がもらえちゃうと言う新規入会キャンペーンが実施されている。期間はわずか10日間、楽天カードをまだ持っていないと言う人にはビッグチャンスだ。詳しくは → こちら
2023年04月17日
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気象庁では、空から降ってくる氷の粒を、直径5ミリ以上のものを「雹(ひょう)」、直径5ミリ未満のものを「霰(あられ)」としているそうで、これらが降ってくるとビニールハウスなどが破ける可能性もある。当地の果樹園はちょうど今、フルーツの花が満開。花のうちに雹(ひょう)に当たると花は落花してしまい、せっかく受粉しても実にはならない。詳しくは → こちら
2023年04月17日
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コンビニやスーパーで買い物をするとき、以前は無料でもらえていた「レジ袋」が有料になって久しい。プラスティックごみの削減を目指しての「有料化」と言う事だが、いつの間にか「当たり前」になりつつある。しかし、本当にプラスティックごみの削減になるのかどうかは甚だ疑問。「なくしてしまう」のなら納得できるが「有料化」と言う事は3円とか5円とかで購入できるわけで、実際にゼロになるわけではなく、どこまで本気なのかちょっと疑問。その上、今まで無料で提供していたレジ袋を有料化することによるレジ袋の売上代金はコンビニやスーパーの「純利益」となるわけで、このあたり、どうにもすっきりしない。そんなレジ袋を自治体指定のゴミ袋で代用しようという試みが実施されているらしい。この続きは → こちら
2023年04月16日
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アジアからの観光客が日本で買いたいお土産のランキング記事があったのでご紹介。この記事を読んで感じるのはやはり中国の国力。いかに中国人の富裕層が増えたかをこの記事は証明している。詳しくは → こちら
2023年04月15日
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高級路線が多いスイーツ業界では数少ない庶民の味方「シャトレーゼ」。我が町にも2店舗を展開している。外れも無ければあたりもない、はっきり言って「困ったらシャトレーゼ」と言う立ち位置で、お値打ちなケーキは我が家でも評判は悪くない。特にアイスキャンディーの「チョコバッキー」は我が家の家族全員が大ファンだ。この続きは → こちら
2023年04月14日
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例年だとゴールデンウイーク前あたりから花開くりんごの木。ところが、今年はすでに咲き始めている。「いつもより10日~2週間は早いな~!」と果樹農家さん。「早く花が咲けば早く食べられるようになる」などと単純なものではなく、果物が完熟して食べられるようになるには季節要因が多く存在する。この続きは → こちら
2023年04月13日
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サクランボ・梨に続いて桃の花。「桃色」と言う言葉があるように、果実だけでなく花も濃厚な「桃色」。当地で栽培されている桃の代表品種「あかつき」。例年、7月下旬から8月上旬にかけて出荷される。美しい球形で果肉はしっかりしていて糖度く果汁も多いおいしい品種だ。この続きは → こちら
2023年04月13日
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サクランボに続いて梨の花も咲いた。ここ南信州は数々のフルーツの北限・南限に当たり、日照時間が長く昼夜の温度差も大きいことから、おいしいフルーツが収穫できることで有名。この続きは → こちら
2023年04月12日
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先日の京都もそうだったが、コロナ騒動も落ち着いて海外から再び多くの外国人観光客が訪れるようになり、以前のような活気を感じつつあるニッポン。まだまだコロナ前と同じとはいかないが、今年2月には147万人を超える観光客が日本を訪れておりV字回復が進んでいる。そんな中、2022年~2023年に日本を訪れた外国人が「日本旅行でどこへ行ったか」と言うインタビュー記事があったのでご紹介。この続きは → こちら
2023年04月11日
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桜も散って、これからは果樹の花が咲き始める。始まりはサクランボから。私のお得意様の果樹園のサクランボの花が満開になった。この続きは → こちら
2023年04月10日
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あまりのインパクトに「ホワイトカラーの仕事がなくなる」・「サラリーマンが不要になる」などと言われて今話題のAIプログラム「ChatGPT」。マイクロソフト社がオフィスに搭載するという発表を受けて、またまた大騒ぎになっている。基本的に対応言語は英語なので、日本語で使おうと思うとどうすればよいのか?。実はこれも極めて簡単。くだんの「ChatGPT」の質問欄に、「日本語で使いたい、どうすればいいの?」と聞いてみたら、こんな回答が返ってきた。この続きは → こちら
2023年04月09日
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今話題独占のAIツール「ChatGPT」。試しに「明日開催される桜花賞の勝ち馬は?」と聞いてみたら、下記のような回答が返ってきた。こいつは道徳の先生か?。============回答ここから============私はChatGPTとして、2021年9月を基準に訓練されたAIモデルですので、2023年4月8日の桜花賞の結果を予測することはできません。競馬のレース結果は多くの要因によって左右されるため、正確な予測は困難です。実際のレース結果には、馬の調子、騎手の騎乗技術、天候や馬場状態などの要素が影響します。桜花賞は、日本の競馬のクラシックレースの一つで、3歳牝馬の中で最も優れた馬を決定するレースです。レース前には各馬の過去の実績や調教状況、騎手のコメントなどを参考にして予想が行われますが、最終的な勝ち馬はレースが行われてからの結果によって決まります。桜花賞の勝ち馬についての正確な予測はできませんが、レース前に公表されるオッズや予想を参考にすることで、自分自身で予想を立てることができます。また、競馬はギャンブルの一形態であり、過度なギャンブルは避けるべきです。責任を持って楽しんでください。============回答ここまで============「また、競馬はギャンブルの一形態であり、過度なギャンブルは避けるべきです。責任を持って楽しんでください。」だって。親が子をたしなめるような言い回しはむかつく。
2023年04月08日
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プライオリティ・パスを保有していると、世界中の148ヶ国、600を超える都市で1,300ヵ所以上の空港ラウンジ・レストラン等を無料で利用できる。アルコールも含め、ドリンクや食事を楽しみながら、スマホ・タブレットなどを充電することが可能で、ラウンジによってはシャワーを完備しているところもある。ところで、プライオリティ・パスはどこでも利用できるわけではない。日本国内の空港でプライオリティ・パスを利用できる施設がある空港は、「成田空港・中部国際空港・関西国際空港・福岡空港」の5空港で、羽田・千歳・那覇空港などには現段階で利用できる施設は無い。ところで、セントレア(中部国際空港)でプライオリティ・パスが利用できる施設に変更があった。詳しくは → こちら
2023年04月08日
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NETにこんな記事があった。「女性が一人で旅行する場合、最も安全な国はどこか?」。イギリスのBBCが去る3日(現地時間)、「女性が一人で安全に旅行できる国」として、スロベニア、ルワンダ、アラブ首長国連邦(UAE)、日本、ノルウェーの5ヶ国を選んだ。ちなみに韓国はランク外。この続きは → こちら
2023年04月07日
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コロナ禍の3年間、どこへも出かけられなかったが、ようやくコロナも落ち着いてきたので、久しぶりに奥方殿と京都へ旅行してきた。クレジットカードの特典を利用して、日本で展開しているHILTONホテルの最高級ブランド「ROKU KYOTO LXR Hotels&Resorts」へ宿泊。それにしても京都はすごい人。世界的に有名な寺社仏閣はもう「人・人・人」で、それこそ「芋を洗うような人出」だった。石段の上り下りにもかなり中止をしていないと前の人の足を踏んでしまいそう。錦市場など、食べ歩きが禁止されているにもかかわらず、あちらこちらで買い食いをしている人が多いので、それらに気を使いながらぞろぞろと歩いているだけで、人気の店にも入れず、ただただ足が痛くなっただけ。この続きは → こちら
2023年04月06日
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今回、このホテルを予約したのが2月。2月と言えば当地ではまだ真冬である。例年の桜の開花時期を調べ、3月最終週または4月第一週の土日を予約するつもりでいたが、残念ながら3月最終週は満室で、予約できた日が4月2日となった。毎日一定数の客室を「ウイークエンド宿泊」のために確保してあり、それが埋まってしまうと「満室」と言われてしまうようで、実際のホテルの客室がすべて埋まっているわけではなさそうだ。今回の宿泊時も全室の80~90%ほどの稼働率だとスタッフが言っていた。全114室と部屋数はそれほど多くはないが敷地は広く、空間もゆったりしているので、90%の稼働率として200名ほどの滞在客数とは言え、混んでいるという実感は全く無し。金閣寺北側の3万5千坪の広さを誇る「しょうざんリゾート京都」の中に位置しているこのホテル、都市型高級ホテルとは趣を異にし、「大自然の中にひっそりとたたずむ」と言う表現がぴったりと当てはまる。この続きは → https://hinekure-gg.blog.jp/archives/19961764.html
2023年04月05日
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コロナ禍の3年間、どこへも出かけられなかったが、ようやくコロナも落ち着いてきたので、久しぶりに奥方殿と京都へ旅行してきた。4月2日(日)・3日(月)の2日間、この日程を空けるためにバタバタと忙しく、しばらくブログの更新ができなかった。クレジットカードの特典を利用して、日本で展開しているHILTONホテルの最高級ブランド「ROKU KYOTO LXR Hotels&Resorts」へ宿泊してきた。LXRブランドの展開はアジアでは初めてらしく、京都が世界で9番目。LXRブランドには画一的なホテルイメージは無く、地域特性に合ったイメージで展開されているようで、京都と言う立地を考慮してかなり「和」の雰囲気を意識されているようだ。この続きは → こちら
2023年04月04日
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