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タクトの過去。
ミズノとマリノの事実-----------。
でも、会わない。
その住所を受け取りもしないミズノ。
どうやらマリノはまだ家に戻っていないよう。
喧嘩して酷いこと言ってしまったことを悔いるミズノ。
だが、おばさんは言う。
「もしこのままマリノがいなくなっても・・・あなた、大丈夫よね」
それはどういう意味なのか。
このおばちゃんも訳知りだよなぁ。
結局戻ってこなかったマリノ。
そこで、ミズノは科学実験室で待つケイトの元へ。
どうして自分が日死の巫女だと分かったのか。
ここに来れば、 島からどうすれば出られるか教えてくれるという話でここに来たミズノでしたが・・・。
どうやらそれは完全に誘導だったよう。
実験室に焚かれたお香のようなもので深い眠りに落ちてしまうミズノだった---------。
その頃、またも一緒のお風呂に入るタクトとスガタ♪![]()
「戦士のしるしを持つということは、すなわち大きなリビドーを持つということだ。
あるいは野心と言ってもいい」
ヘッドの言葉を思い出すスガタ。
まもなくタクトは破れると言った彼。
タクトは力そのものに興味がなかったのか?
タクトの胸に刻まれた大きな印。
何か過去がありそうな映像でしたねぇ。
あの子達は誰なんだろ?
でも、長湯をするふたりに、ワコが暇だと怒鳴りつけてきたよう。
「一緒に入るか」
って誘われて、一瞬でも入ろうと思ったあたり、ワコ腐ってるって(わはは
)
さて、ようやく目を覚ましたミズノ。
そこは綺羅星十字団の中。
島を出られるようにしてやるというケイトの命により、十字団のメンバーに取り押さえられてしまう。
印を持ちながら、ゼロ時間を拒絶できる力を持ったミズノ。
その印を浮かび上がらせたケイト。
そうか、だから毎回ミズノはゼロ時間に現れなかったのか。
そして・・・。
ミズノは偽りの家族を作り出したというのだ。
おばちゃんの言葉が思い出される。
マリノが居なくなっても大丈夫か?
「あんた、元々一人っ子だったんだよ--------------」
そう。
マリノは、ミズノが作り出したダミーの存在だったのだ!!
なんてこったい(><)
でも、それってすごい力の持ち主って話だよねぇ。
母に捨てられたことで、一人ぼっちになってしまい、その寂しさを埋めるためにミズノが作り出した存在。
そのことすら忘れていた事実。
あぁ。
ミズノ
そして----------ゼロ時間発動!!
巫女のサイバディ・メムに乗せられたミズノは、目を覚ましたと同時に、ヘッドのサイバディ・レシュバルに貫かれてしまうのだった--------。
タクトたちはその光景を見ているだけしか出来なかった。
そして・・・ ゼロ時間は歪み、
世界はついに第三フェイズへと突入するのだった------。
日死の巫女の封印を解かれ、落ちてきたミズノを助けたタクト。
どうやら無事のよう。
だが、第三フェイズに移行した事を宣言したヘッドは、なんと自らアブリポワゼを宣言したのだ!!
ヘッドの胸に光った印。
それは・・・。
「お前だけが銀河美少年だと思うなよ!!」
えぇぇぇぇ!
ヘッドもそうなのかよ(><)
ってか、ここまでやるならヘッドとタクトは兄弟説ってどうよ~!?
って思ってしまったわ(^^)
あ~やっぱ、タクトが破れるって、ヘッド自らの手でって話?
ヘッドめちゃめちゃ強い!!
でも、これが面白いじゃないか~♪![]()
しかもリビドーを力に換え、スターソードを取り出したヘッド。
光がタクトの力を奪う!!
力を奪われたタクトは動けなくなってしまう。
・・・裸になっちゃった(わはは
)
あの銀河美少年の衣装も力がないと消えるのかよっ(><)
だが、ヘッドがまさに止めをさそうとしたその時!!
突然そのスターソードを止めたタウバーン。
そして・・・ なんと変形!?
あらら、タウバーンが変身しちゃった。
そして胸元に刻まれたタクトの印が光を放つ------------!!
その光に包まれたミズノは・・・。
タクトの過去へ入り込むのだった。
ナツオと呼ばれた少年と、ハナと一緒に空を飛ぶための人力飛行機を作っていたタクトたち。
「世界の声を聞くために、空を飛びたい」
操縦していたナツオはどうやら病を持っていたよう。
それを微塵も感じさせず、いつも笑顔だったナツオ。
だが・・・彼は逝ってしまう。
それでも、ナツオの意思を継ぎ、世界の声を聞こうとして、人力飛行機を飛ばすタクト。
そして・・・浮かんだとき見えた景色と体感。
それが答えだったのか・・・。
羽根が折れて森へ墜落したタクト。
怪我をたくさんしたけれど、なんだか清清しい表情をしている。
「ボクも輝きたかったのかな」
タクトも父親に捨てられたよう。
父に会いたいかと問う祖父。
「一発殴らないと収まらないぜ」
でも、その島に行きたい。
その想いが強かったタクト。
だから、この南十字島へ来たんだ。
「やりたいことと、やるべきことが一致するとき、世界の声が聞こえる!!」
それは親友が遺した言葉。
タクトにとって、これ以上の強い勇気を与えられる言葉はないだろう。
そして、タウバーンが輝きを取り戻したとき、すでに敵う者はいない。
あっという間にヘッドのレシュバルはやられてしまうのだった・・・。
あ~最後はやっぱこの展開なのか。
ちょっとあっけなかったなぁ
そして・・・戻って来た世界。
タクトと同じバスに乗っていたミズノ。
ワコのことは呼び捨て。
自分のことは、ミズノちゃんと呼ぶタクト。
それが答えだったのだ。
そして、じゃぁと言うミズノ。
「また明日」
タクトは笑顔でそう答える。
そしてミズノは・・・ またフェリーへ乗り込んだのだ。
そこへかかってきたマリノからの電話。
本物なのか。
今も存在するのか。
確認するミズノ。
「消えない、幻は、すでに現実。ちゃんといるよ」
だから母に会って、一発殴ってやろうと思った。
でも、母に会ってちゃんとお別れをしないと、マリノに会えないと思ったミズノ。
「ねぇ、マリノ。会いたいよぉ!!」
泣きじゃくりながら今どこにいるのか問うミズノ。
「あんたの後ろ--------」
振り返ったミズノは、そこにマリノを見つける。
ミズノはあたしがついてないとダメだねって、いつものお姉さんの顔してるマリノ。
「なんだよそれ」
その言葉に、泣き笑いの表情を見せるミズノでした----------。
あぁ、よかった。
マリノが消えるのは、あまりに寂しすぎると思ったもんね。
いいEDへの導入でしたわ。
まさかのダミー。
そんな裏があるとは!!って設定でしたねぇ。
でも、封印を解かれたミズノは、これで自由にはなれたけど・・・。
ちゃんと戻ってくるよね?
で、残されたワコはどうなるんだろうか。
巫女としての力はひとりでこの島を支えるのは大丈夫なんだろうか。
それと、タクト。
ずっと彼が言っていた言葉の意味。
過去が判明しましたね。
父親の存在。
それに何と言ってもこのおじいちゃんだよ!!
印を譲るって、そんなことできるんだ。
その力が銀河美少年の印なのか。
ではやはりヘッドはタクトの関係者?
ヘッドの正体も気になるよ~(><)
でも、これでタクトに負けたから、彼もスタードライバーの資格を剥奪されちゃうわけでしょ。
バニシングエージはどうなる!?
って話だよね。
こりゃ次回、また目が離せないですね!!
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