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昨日、平目の話がちょとでたので・・・千島列島以南に生息。水深10~200mの砂底に住み、魚類、烏賊類、甲殻類をたべる。産卵期は、本州中部以南の太平洋で2~5月。日本海沿岸で5~6月、東北地方で6~7月。味が良いので真鯛と並んで養殖が盛んなヒラメ。養殖はちょっと、臭いけど・・・砂底に潜ったり、へばりつくようにしてる魚。夏ビラメは猫も食べない。旬は、晩秋から冬。尾まで肉付きの良いものが上物。てっさのように、薄造りにして、紅葉オロシとアサツキと共に、ポン酢でイタダク。エンガワは歯ごたえがよい。酒蒸し、や昆布〆もおすすめ。肝の生姜煮も美味しいデスよ
2006/02/28
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この前撮ってから、一週間たちました。かなりの成長の早さです。気付けば、周りからもイッパイ芽を出しております。こんなに出てこられても・・・植え替えてあげる鉢がナイよー
2006/02/27
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締める・・・魚を仮死状態にして死後硬直を長引かせるコト。下身にして頭のつけ根と尾のつけ根のところへ中骨にあたるまで包丁で切り込む。頭と尾をもって折り曲げて脊髄をのばし、血をぬく。コーするコトにより、身の締りが長く続き、身に血がまわらず、旨みがのこる。九州のほうでは、取ったサバなどの頭のつけ根を、ポキッとおってしまって締めるやり方も・・・よく、水槽のある店を見ませんか?魚の鮮度の良さを売りものにしている演出ですネ。その中で毎回いる売れない魚を見たコトはないですか?あーなってしまうと、魚の味が落ちてしまうんですよね。平目などの白身魚は逆に血が臭いので、水槽でも良いと思うんですけど・・その上で魚の身は重ねずに一枚ずつ丁寧に冷蔵庫にしまう。↑重ねると味が落ちたり、色が飛んだりするので・・自分は知らなかったんですけど昔は鮮度を売りにするため、刺身にするとき、二枚に卸して上身を使って、下身は焼き物や煮物にしたソーだと親方が言っておりました。
2006/02/27
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割主烹従って言葉をご存知ですか?割はさく、烹は煮る。つまり、日本料理は刺身がメインで、煮物、焼き物よりも一つ高い場所にあるわけです。日本食は、素材の鮮度を重視しているので、鮮度の良いものはあまり手をかけずに食べるとユー考えかたなんです。(シンプル イズ ベスト)いい言葉です♪↑何故かといいますと、素材の持ち味は手を加えるごとに失われていく。新鮮な材料をふんだんに手に入れられることができる日本料理において初めて意味をもつとおもいます。ちょっと、ふかい話になるんですけど・・昔、親方に言われました・・・和包丁には、陰と陽があると。和包丁をお持ちの方はご存知かもしれませんが、刃があるほうが陽。ナイほうが陰。そぎ造りが陰とゆうわけです。そぎ造りは、やわらかく切ることが出来て、薄造りやへぎ造りにむいています。陽の切り方が引き造り。力強く切れます。それを踏まえた上で、食べやすいように切れと。昔、よく怒られました。なんとなく、わかるようになった頃。次のステップへ・・今度は魚の勉強しろと。魚は、肉の部位、生息する環境、産卵期などによって、かたさ、美味さが違うんです。始めはよくわからなかったんですけど・・身のやわらかいものは厚い平造りでも食べられるけども、硬いものは厚く切っても食べずらいだけってコトなんだと。勝手に解釈しました。それをわかってきた頃、色々なお店に食べに連れてっていただきました。そこで、出てくるものがヨイものとはわかるんですけど・・・食べやすさなど、色々考えるようになりました。一段と和食の素晴らしさにひかれていく自分がいました♪
2006/02/26
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最近、世の中の変化のスピードがいっそう加速されたヨーに思えます。長年日本人の生活の中に織り込まれていた季節感や自然の風趣も、日々感じ取るコトが難しい時代だと・・常識だった食や料理に関する知識がどんどんなくなっているヨーな?現代の日本料理には大抵が江戸時代の庶民が美味しいものを食べたいと贅沢つくした結果、当時の方が切磋琢磨したものダローと・・それが、時代の変化と共に変化して今に至ると。変化は大事だと思うんですが、ソォーユー料理の背景や歴史も大事で、なぜ、そーゆー料理法になったのか?なども大事だとそんな板前になりたい。今日この頃なのでした。
2006/02/26
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21歳の子が職場にいます。将来、料理で食べていきたいとのコト。。入ってモー7ヶ月になるのかな?この方のやる気がよくわからん。とりあえず遅刻。またはチョクチョク腹痛で休むん。仕事は彼なりにやってると思うんですけど・・教えてもらうトキの態度といい。敬語が使えなかったり・・・↑自分も使えなかったんで人のこといえませんけど。。この辺まではそのうち直るんでイーんですけど問題は味覚ナンデスよね。たまに賄いを作ってもらうんですけど、味がバラバラなんです。または、濃い。最悪な日は塩っ辛い。気になったんで、片方は本だし、もー片方は魚の粗を使ってみそ汁を飲んでもらったんですけど・・・・小さい頃からの慣れって大事なんですね。最近、冷凍食品、真空調理のものが進化して、温めるだけのものがおおく、大手はケッコウ使ってんスけど・・近い将来、板前っていらなくなるんじゃナイのかなって。日本食ならではの繊細な味はモー必要なくなるんじゃ?日本人の味覚が変わってきてるわけですから・・・なんか寂しいですよね。旬のものも、今はハウス栽培や輸入ものがあるので、あってないよーなもので、いつでも食べれるし・・ソーえば、話はもどるんですけど、21歳の子料理のさしすせそって砂糖、塩、酢、醤油、その他だって。正解っていったら正解だけど(笑)
2006/02/25
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今日は、朝早くに起こされた。。何だ?と思うと、オリンピックで金メダルを取ったってコトだって。眠い・・・とりあえず見た。彼女を見送ってから、特技炸裂。。二度寝。目が覚めたのが、仕事に行く時間。電車の中でアフェリエイトのコトを考えてた。ドーして主婦が稼げルのかなって・・・?ドーしても気になる自分なりの答えがでたんです。その話を職場で話した。皆、納得してくれたよーだったんだけど。確信がもてなかったんで・・・休憩中にオアゾの丸善にLet's Go(白衣のままで・・)こーゆートキって近くにおっきな本屋があるのが嬉しいですネ♪本を読んでて思ったんですけど・・アフェリエイトのトラップっつーかシステムとゆーか仕事は今日が給料日ってコトで忙しかったぁなんで、丸の内の人達はこんなにお金を持ってんだローと思うくらい使って頂きました。ご来店アリガトございます。
2006/02/24
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いつも、魚のウンチクしか書いてないので・・ホントはやってないんじゃ?と、思われがちなんで・・・たまには、仕事してるトコロでもとはいっても、切って盛り付けただけだったりして(笑)しかも、仕事中に写真とか撮ってちゃダメじゃん(笑)写真は今日の魚で紹介したカワハギKUNのお造りです。。。
2006/02/23
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今日もお魚で。関西ではさほど盛んじゃないけども、関東では冬場の釣りものとして定着しているカワハギ。カワハギ科。北海道以南に生息。幼魚は流れ藻について生活するが、体長が6cmを越える頃海底生活に移行する。成魚は水深100m以浅の岩礁まわりの砂地に群れる。餌は甲殻類、貝類、多毛類などだが、植物質を取ることも。口から水をはいて砂を除き、餌をみつける習性がある。皮を剥いで料理するため、カワハギとよばれる。身ぐるみはがされるのでバクチウチと呼ぶ地方もある。旬は初夏で、煮付けにしても美味しいけど、新鮮なものは薄造りにしてポン酢で食べるのが絶品。でも、肝が肥大する冬場も美味く、海のフォアグラといわれる。
2006/02/23
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昨日のデザート苺をつぶして、牛乳、砂糖を加えゼラチンでよせました。固まりだしたら、生クリームを立てたものを加えて冷蔵庫へ・・・彼女の好きな一品です・・苺バラ科の多年生草本。江戸時代以前は、いちごといえば野生の木いちごを指し「日本釈名」によれば、木いちごがイクラやスジコに似て「魚(いお)の血のある子のごとし」に見えることから魚の「い」、血の「ち」、子のごとしの「ご」をとって、いちごと呼ぶようになったという。江戸時代末期にオランダ人によって持ち込まれたため、今でもオランダイチゴと呼ぶ場合があるStrawberryは、栽培する時に苗の周りにわら(Straw)を敷くからと言う説わらのように水を吸い上げるところからと言う説古語の(Strew)「まき散らす、散らばる」からきていると言う説などがあります。12月~5月が最盛期。ハウス栽培でほぼ通年出回るが生産量の少ない夏期に、アメリカ産や南半球から輸入される。加熱しすぎたり、洗いすぎたりすると、ビタミンCが失われてしまうので、すばやく水で洗う。洗うときは、へたを付けたまま。いちごは先のとんがった方が甘みがあります。先の部分からたべると、甘みのあとに酸味を感じます。反対に、ヘタからたべると、最後に甘みを感じます。生産量は、栃木、福岡、熊本、長崎、佐賀の順。我が故郷は入ってません。
2006/02/23
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今日もヨイ天気でございマス♪本日のアボカド様です。著しく成長しております。もー室内の観葉植物の域を超えてしまってルよーナ(笑)
2006/02/22
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正式には、魴ぼう(ぼうは魚へんに弗)胸の遊離軟条を使って海底を泳ぐを歩くように泳ぐ。浮き袋を使ってボー、ボーと鳴くためホウボウの名が生まれたらしい。鱗が細かく、体は暗赤色。胸鰭内面に緑辺部が鮮青色で、濃いウグイス色の青色斑が散在する。日本では冬に南下し、4~6月に北上する。水深25~625mの砂泥底にすみ、エビ類、カニ類、シャコ類、小魚などを食べる。北海道南部以南に生息。ホウボウ科。ホウボウ科には、この他にカナガシラ属(カナド、カナガシラ、セミホウボウなど)がいる。旬は早春から晩春。癖のナイ白身で歯ごたえがあるので、お造り、ちり鍋、椀だねによい。一応、高級魚カナガシラは若狭で珍重され、祝い膳に登場する。旬は冬場でお造りや天麩羅が美味しい
2006/02/21
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スターフルーツの殻がとれて葉が開きました。家で色々なものを植えているんですけど・・なんか、一番カワイイ思える。もっと大っきくなったら、鉢に植え替えてあげないと・・・
2006/02/20
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昨日、ネーちゃんが泊まりに来られマシタ。。お土産に、家で採れたデコポンと小っさい頃から好きだった房洋堂の花菜っ子を♪12時くらいから、お買い物へ・・地元鴨川にある、韓国料理屋モンシトンのKO-さんが誕生日だとゆーことなので♪こちらには、帰郷するたびにお世話になっております。横浜中華街へ行き・・・とりあえず昼飯を。やっぱり混んでました。なにかヨイものがないかとぶらぶらしても・・・何を買うかはっきり決めてなかったので、いざとなるとなかなか無い。。とりあえず、赤レンガまで歩くことに・・・桜の盆栽が売ってました。自分用に欲しぃーと思いながらもデコポン熊本県不知火町が発祥の地。ポンカンと清美を配合して作られた蜜柑採れる産地によってヒメポン(愛媛)、ヒロポン(広島)、キヨホン(静岡)と分類されていたがデコポンにトウイツされた。皮が薄く温州みかんなみに軽く手でむくことができる。袋も歯切れがよく、果肉も柔軟多汁、種もほとんどないため袋ごと食べられる。ポンカンの香りと清美の甘酸っぱさが味わえる。
2006/02/19
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昨日ゎ仕事が休みだったので、久々に早い時間から飲みへ・・飲食をやってると、金曜休みなんてなかなか無いんですけど。自分も約5年ぶりくらいの金曜休みでした。気付いたら日にちが替わってて・・飲みすぎた。んで、日記書くのも忘れてた。今日は、実家の鴨川からネーちゃんが泊まりにくるんです。鴨川はヨイトコなんですヨー♪山ゎあるし海もあるし・・房州弁もあるし。まー田舎って言っちゃえばそれで終わりなんすけど(笑)でも・・東京にきてもうすぐ10年。年をとるたびに、故郷のよさを実感します。この前帰ったときに、撮った写真でゴザイMATH.↓ゼヒ、一度遊びに行ってみてくださいナ♪
2006/02/18
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今日は、大根。のことでも・・・大根といえば、作付面積、生産量と日本では一番なんですが、原産地は色々な説があり、大抵は地中海沿岸と、言われています。自分が聞いた説は、原産地はアブラナ科とユーとコトで地中海なんですが、栽培化されたのは、雑草として中国に進入したときに野菜栽培化されたソーです。日本にも色々な種類の大根が存在しますが、煮る、漬ける、生で食すと。主役にも脇役にもなるので、自分的には、かなり重宝する食材のひとつですネ♪捨てるところが無く、葉っぱ、皮も美味しくイタダケルっつーコトで、今回は・・・・ハリハリ漬けのレシピを。。。大根の皮 二本分(干して乾燥させておく)酒 1合味醂 0.5合酢 0.5合濃口醤油 0.5合昆布 3×3cmくらい鷹の爪 適量酒、味醂は煮きってアルコールをとばす。その後、酢、醤油を加えてひと煮たち。冷めたら、皮、昆布、鷹の爪をいれる。一日漬けたら、上下を返して一日漬ける。取り出して、大根の皮とコブを細く切り一日漬ける。地をきって完成。
2006/02/16
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仕事終わりに、家の近くのローソンにて・・・リラックマのマスコットボールペンを発見!対象商品を2個買うと、必ずもらえるっつーコトで。迷わず買いました。全5種なんですけど、コリラックマだけ一個しか残ってなかったので、それをもらってきました。数量限定なので、早めに集めようかと♪
2006/02/16
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今日も暖かいですネ♪今週のアボカドSANです。暖かくなったおかげで、スクスクと育っております。二番目に栽培してる子ゎ、まだ水の中で栽培中ですが・・・芽は出ているので、早く鉢植えにしてあげないと・・
2006/02/15
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活け締めだと、アンコウは刺身で食べれるんですよ。アンコウの七つ道具肝、柳(ほほ肉)、とも(尾の肉)、ぬの(未熟な卵巣)、水袋(胃)、皮、鰓全部、鍋に入れて使うものですね。アンコウ鍋は、思ったほど需要がなくて、たいていは鮟肝のほうが有名ですネ。国産は高いのでスーパーで売ってるのはたいてい中国産ばかりです。やっぱ、国産と比べると味はだいぶ落ちますが、家で食べる分には十分美味しいデス。アンキモの美味しい作り方アンキモを水にさらしながら、中に入っている血をよく抜きます。その後、塩につけておきます。←20分くらいかな?そしたら、今度はまた水にさらして塩をぬきます。多少の塩分を残しておいたほうが美味しいです。その後、さっと醤油で洗ってラップにまきます。その上からアルミ、マキスを巻いてむすだけ。アンコウの解体途中の写真です。↓食事中の人は見ないほうがヨイかも
2006/02/14
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梅の花が咲き始め、洋服も一枚少なくなり、春の訪れヲ肌で感じながら職場へ…なんか見慣れた顔のかたがまな板の上で…この方ゎ今冬、チョクチョク出現してゎ自分ヲ困らせてくれた鮟鱇CHANじゃ…?ヤッパ世間ゎまだ鍋シーズンなんスかネぇ?これで今期ゎ最後にしてネと思いながら…アンコウ(アンコウ科)胴部と尾部は細短く、頭長とほぼ同じ。舌の前部は灰黒色で多くの丸い黄色班がある。水深30から500mに砂泥低に住み、砂中に潜る習性がある。背ビレのトゲが変化した突起の先端に擬餌があり、これをつかって餌生物をおびき寄せ、一瞬に丸のみする習性がある。食用魚で旬は冬。北海道以南に生息。昔は常磐で良いものがあがったが、今では数が少ない。韓国、中国、スペイン、オーストラリア、ボストン産の輸入ものは多少水っぽいので、煮込んで濃い目の味が良さソーです。皮の色がはっきりでている臭みのナイものがいい。。
2006/02/14
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もー春も近いですネ♪家の近くでは、梅の花も咲き出しました。春告草。梅。バラ科の落葉樹。春、万木に先がけて開花するので春告草の別名がある。原産地の中国では2千5百年前から栽培化されている。梅の花は中国文化で主要な位置を占めており、果実は食用と薬用の両面で重要なものであった。日本へは奈良時代、遣唐使が薬用として持ち帰ったものが最初らしい。今は一般的に花といえば桜が常識のようにいわれるが、初めは梅こそがはなだった。とくに菅原道真の飛梅の事故以来、天神の神木としての地位を占めるに至り日本人の精神文化とも深くかかわりをもつ木の花となった。梅は多数の品種があるが、今日なおヨーロッパやアメリカには伝わっておらずまさしく極東の花として伝統を保持している。昔ゎ、桜の花を見ながらワイワイ酒を飲んでたけども・・最近は梅の花をみるのもヨイものだなと思うように。年をとったせいかも。。。
2006/02/14
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只今帰ってきました。携帯の充電が切れちゃって、更新できぬまま・・朝、7時に起床。ちょっとオリンピックの結果をみました。ハーフパイプ日本代表、残念でしたネ・・それにしても、アメリカ代表のショーン・ホワイトさん、すごいですね。シロートの自分が見ててもスッゲェーっと。見ててカッコイーと心底おもっちった話ゎ戻りまして・・・その後、朝風呂に入りに。朝は、やっぱり?露天風呂。40分くらい入ってました。↑朝入ったせいか?露天風呂がちぃとぬるかったもので・・そして、すぐに大広間で朝食。しょうどうチックなオカズと湯葉粥、味噌汁、牡蠣鍋うどん、ヤクルト?朝からお腹いっぱい。10時チェックアウトなんですぐに身支度。↑ちょっと早いよーナ。ショウガナイので、お土産巡りに。近くのお店で朝からポテトとウーロンハイを・・なんだかんだで、お昼タイム。カツ丼とお店お勧めの、蕎麦湯割りヲ♪混んでたせいか?頼んでから出てくるまでに45分・・・そのおかげ?で丁度バスが来る時間。バスでゎ、完全爆睡。。。気づいたらモー東京駅で、もぅ旅も終わり。家の近くの中華屋でらぅめん、ぎょーざ、ウーロンハイ♪を・・2温泉1飲泉の四万の旅でした♪↑ちょっと、少なかったかも。。。自分達YO-に買ったお土産♪もうじき桃の節句なので↓
2006/02/13
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待ちにまった夕飯のお時間です。写真ゎ一部なんですが…食前酒、箸附け、先温物、寄せ盛り(椿寿し、梅淋かけ、炭牛蒡、蕗金色巻、長芋升盛り、天豆)と色彩豊かな、見ても美味しい楽しい宴でした。この後、向附、お椀、御菜、焚合せ、強肴、替り鉢、飯、椀、香の物、甘味と京会席料理を堪能させて頂きました。お薦めですネ♪
2006/02/12
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小腹がすいたんで…プラプラしながらオヤツを探しにすぐに目に入ったのが焼き饅頭。コンガリ焼けた饅頭に甘辛いタレをぬった一品。一串200円ナリ。多いカナっと思われたけど、ペロッと完食。ゴチソー様でした♪
2006/02/12
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旅のつづきでございます。バスの中ですこし寝たらモー四万温泉。さっきまでのイライラも忘れ♪宿の主人の紹介で近くの十割蕎麦屋中島さんへ深山そばを…山菜、天麩羅、ナメコおろし蕎麦の三種類。色々な味が楽しめ美味しかった。林檎の天麩羅、初めて食べた♪とても満足でございマス
2006/02/12
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本日から二日間、四万温泉に旅行に行ってきます。朝7時に起床。東京駅8時45分発のバスに乗らナイと…停留所前には人がいっぱいいて、この人達全員行くの?とユーくらい人だらけ。5分前にバスが3台到着。全員がバスに群がり、パニック状態。つーか、予約性なんだから、焦らず並べヨ最初はドアのところで名前を確認しながらTICKET集めてた運転手もテキトーに入れはじめて…中年ソウのオッサン、バーサンは割り込み始めるし、しっかり並んでた自分が恥ずかしい。イチオー割り込むなって言ったんですけどね。言っても聞かないんスね。舞い上がちゃてるから…結局、全員乗ってからチケットを回収する運転手。二度手間じゃん。それでも数が合わずにマイクを使って名前を呼んで。三度手間じゃん!それでも合わずに一人一人確認。何度手間をすればヨイのやら…入口でやっときゃ良かったのにぃバス禁煙なのに灰皿ついてて吸い殻入ってんし。高速バスなのにTOILETついてないし旅の始めにこれかよと…帰りも同じバスに乗らないとイケないなんて
2006/02/12
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今日は、祝日。建国記念日。世間は休みなのに、仕事に行かなければ・・・これだから、飲食(サービス業)はツライ。とは、言ったものの、会社員の方たちも休日返上で働いてるし・・主婦(主夫?)の方たちにいたっては、毎日休みがナイわけだし・・喜ぶのは子供達くらいかな?でも、土曜だからもともと休みだろーし。ま、仕事に行かないと・・・
2006/02/11
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最近、二度寝ヲする癖がついてしまって大変です。前は九時から仕事だったんだけど…12時入りになって。3時間もあると、どーしてもダラダラする時間が増えて…二度寝の気持ち良さを覚えちゃったし。早めにもとの生活習慣にもどさナイととゎ思っておりマス。
2006/02/10
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冷蔵庫に必ずといってヨイほど残ってしまうジャガイモ。今日は、炒めモノにいたしました。ジャガイモ 2ケ薩摩揚げ 2枚人参 1/5本壬生菜 1束豆板醤 適量酒、醤油粉末の鰹だし、ゴマ油、ジャガイモは千切りにして水にさらしておく。薩摩揚げ、人参も千切りに。壬生菜は同じくらいの長さに切る。ゴマ油で壬生菜以外を炒め、酒と鰹だしをくわえる。火が入ったら壬生菜と板醤をくわえ出来あがり。簡単です。今回は薩摩揚げと鰹だしで和風にしました。薩摩揚げのかわりに豚でも、鰹だしの代わりにガラ素でも美味しいです。壬生菜ゎ色合いでいれたんで、水菜でも、ニンニクの芽でもよろしいかと。豆板醤がなかったら、ラー油を加えたらよろしいかと…
2006/02/09
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コンビニに行って不思議なモノを発見…期間限定。チョコボールのアップルパイ味なんで!?今、アップルパイなんだと!とりあえず、チョコボールマニア暦27年なんで買ってみたものの。食べてみてビックリ。シナモンとバニラの味が強い!アップルパイは?なんか、適当に作って出来上がったものに後から名前をツケタよーな。ピーナッツ、キャラメル、イチゴは許せるんだけど…せめて、銀のエンゼルが出ててくれたら…
2006/02/08
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本日のアボカドちゃんDEATH.やっと葉が…芽が出て3週間。順調に育っておりMATH.昨日ゎ、東京の最高気温が16℃になるらしかったんですが、寒っくてなんか心配でした。が、今日はあったかいんで。
2006/02/08
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今日の仕事はつかれた。職場につくなり、目に入ってきたのは、キスの大群。自分のポジションの所に置いてあるってコトは?ちょっと見守ってみることに・・・・・やっぱ、自分の仕事だ!パッと見、100匹はいるような。これを全部、鱗をかき、鰓をとって、腹をそうじして、背開きに。考えただけでも気がとーくなる。仕事中、考えるコトもなく黙々とやった。なんか追い回し(使いっ走り)のころを思い出した。写真はシロギス。沿岸の砂底に生息するが、岩礁回りや地形の変化に富んだ場所に多い。通常は海底から上方10~15cmまでの範囲にいる。音などに敏感で、危険を感じると砂中に潜る習性がある。産卵期は夏。小型魚は小型甲殻類やゴカイ類を、大型魚は海老類や、やや大きなゴカイ類を食べる。初夏から夏にかけてが旬。味が淡白なうえに臭みがナイので、焼き物や天麩羅に合う。鮮度が良ければ昆布締め、霜降りして刺身でも。身が薄いので、酢〆のときはベタ塩せずに、昆布を入れた立塩につける。。
2006/02/07
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今週の魚。日本近海のタチウオ属魚類はタチウオとテンジクタチの2種存在。大陸棚域にすみ、魚食性の強い魚。産卵期は春、初夏から秋。夏から晩秋にかけて、夜釣りで盛んに狙われる。昼間は砂泥におおわれた沖の深みに身を潜めていて、夜になると小魚をおって浮上。釣りをするなら、日没から2、3時間が勝負。鮮度がよければ、お造り。大型ならば塩焼き。さっぱりとした素材と組み合わせると食べやすい。大根、葱と相性がイイので大根おろしと煮たおろし煮も美味しい。うちの店では、タタキにして梅肉、または生姜醤油で食べて頂きました。輸入ものも出回っている。目が黄色く、背鰭が緑がかっている・・脂肪が少なく、美味しくない。。。
2006/02/07
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河豚提灯の第2段です。一週間、日陰に干して乾いたら、中のオガクズを、きれいに全部だします。ソーすると、この写真みたくなります。やっぱり、お腹のところが血がしみたせいで、茶色くなっちゃいました。干して乾くまで、部屋のなかが、ふぐ臭くなっちゃうのでちょっと厄介でした。今度は、クリアースプレーを吹きかけてみようかなっとおもっております。
2006/02/06
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今日も、風が冷たい。スターフルーツの種が芽をだしました。早く殻が取れて、成長してもらいたいものです。寒さに負けずガンバって欲しぃですなぁ
2006/02/05
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本日の夕飯です。鶏モモ肉 150g人参 1/5本出汁 240cc濃口醤油 40cc酒 40cc味醂 40cc生姜絞り汁 適量片栗粉 少々練り山葵 適量鶏モモ肉を下味(濃口醤油:味醂=2:1)に15分漬ける出汁、濃口醤油、酒、味醂を合わせ火にかけ沸かす。沸騰したら、鶏に片栗をつけて中に入れる。鳥に火が入ったら生姜絞り汁を入れて、盛り付ける。天に山葵をもって完成。(山葵の代わりにカラシでも)きょうは、この他にカレーとカルボナーラ、ジャガイモの炒め物でした。
2006/02/05
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今度の日曜日12日から 一泊二日で四万温泉へ行ってきます。(^^)ずっと ゆっくり温泉旅行に行きたかったのに、なかなか予定が合わなかったけど、とうとう行けることになりました☆いろいろ調べた結果、四万温泉に決定。旅館は『積善館』デス。積善館のお湯は 非常に良いって言われていたので、日ごろの疲れを 癒してきたいと思いマス♪積善館に宿泊されたことのある方 ぜひコメントクダサイ。あと、四万温泉の周辺のおすすめ情報もヨロシクデス。(^^)/
2006/02/05
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やっと、週末がやってきました。今日も仕事でしたが、明日はお休みです(^^)今から、明日はどこへ行こうかなぁ・・と考えてマス。どっか、おすすめな場所があれば、教えてクダサイm(..)mドーしよーかな?
2006/02/04
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キワノフルーツを頂きました。はじめて見たトキは、びっくり。一個、千二百円するらしぃんです。んで、切ってみてまたビックリ!中が緑なんですねぇ~。そんで、細かい種に一粒一粒、果肉がついてる~んで、食べてみてまたまたビックリ。青臭い。胡瓜に似てる!?ヨーグルトと混ぜて食べれば美味しいかも…と。まぁ、三度楽しめるフルーツですネ♪もちろん食べおわった種ゎ乾して、植えるつもりです♪
2006/02/03
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米茄子の二色味噌田楽を作りました。材料米茄子 1ケ柚子味噌 適量田楽味噌 適量柚子皮 少々けしの実 適量揚げ油米茄子は半分に割り、隠し包丁を入れて、揚げ油で火が入るまで素揚げ。その後、余分な油を抜くため、お湯をかける。味噌をぬって、天火で焼く仕上げに柚子皮とけしの実をふって出来上がりです。味噌を暇な日にねっておけば、簡単に作れる料理です柚子味噌西京味噌 1キロ上白糖 0、8キロ酒 120CC卵黄 1ケ柚子の絞り汁 5ケ分田楽味噌桜味噌 1キロ上白糖 45g酒 1合卵黄 4ケ
2006/02/03
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今日のアボカドでございMATH元気にそだってルんだけども寒波の影響でよくは…なかなか上手く育たないものですネ♪なんか上手く育つ方法があればヨロシクお願いします。早く外で育ててみたいんスけど…これからも期待、期待です。ソーえば、最近。アボカド以外にも、パパイヤとスターフルーツとグヮバを種から植えたんスけど。。。パパイヤだけ途中で折れてしまうんス。ドーしたら、苗ってゆーか育つんスかねぇー?
2006/02/01
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