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4月から始まった『ぷちます!!』も早いもので本日で最終回。前期と違って原作縛りから少し離れ、尺の長さを柔軟にしたり2話配信日を設けるなどの試みもあり、前期よりもはっちゃけた感が楽しい作品でした。765プロアイドルの誕生日回が放送期間に該当する5人だけという中途半端な形になってるのもあり、できれば3期の実現を期待したいですが、74話の"夏の始まり"というシメのナレーションは3期への前フリ・・・? ちなみに、各話サブタイトルの末尾の1文字を繋ぐと文章が完成する縦読みネタですが、最終的には『うたた寝の季節! ぽかぽか暖かいって幸せ!! のんびりピクニックでお腹一杯(ハートマーク)エブリタイムぷちどる☆ 私たちの合い言葉食って寝て遊べ』になりました。------<注:本レビューは『アイドルマスター』シリーズおよび『ぷちます!』を知っている方の閲覧を前提にした内容になっております。また、管理人は原作未読のため原作と比較しての評価はできません。以上ご了承下さい>*楽天SHOWTIME ぷちます!!配信ページ↑全話の配信はこちらからどうぞ『#66 言えない言葉』【あらすじ】6月23日は秋月律子の誕生日。出勤早々亜美真美と雪歩からお祝いされる律子だが、本人は割とドライ・・・?そして唐突に始まる箱の中身当てクイズ(笑)律子が手探りで箱の中身を当てたらそれをプレゼントするという。早速挑戦する律子だったが、最初の中身は巧妙に高速移動するたかにゃで当然当てられるはずもなく(笑)正解できなかったら罰ゲームと聞かされ、流石の律子も本気モードに(笑)そして二回目に挑戦するも、そのすべすべした手触りに何かを察した律子は何故かちょっと照れつつ「言えるわけないでしょ」とプレゼントを放棄して踵を返してしまう。一方、その箱の中で静かにハッピーバースデーと囁くPだった・・・(笑)【感想】今期最後の765プロアイドルお誕生日回となった律子ですが、前の3人と違ってお祝いネタ自体は割と普通でした(笑)しかし、箱の中のPの頭を触って"ちょっとイラッとくるけどどこか頼りがいのある暖かい感触"ってどんだけ脳内で美化しとるんや(爆)つか、あの筋肉ブリブリマッチョマンの変態Pのどこにh(ry『#67 わぁるど・おぶ・遠足』【あらすじ】ある日、事務所の律子の机に残されたPからの書き置き。そこには"ぷちどるたちを世界中に飛ばしたのでみうらさんと共に行け"という以前どっかで見た内容が(笑)かくてみうらさんと共にまたも世界を股にかけることになった律子(笑)エジプトのピラミッドで美希、フランスのモン・サン=ミシェルでちびき、イースター島でこあみ・こまみ、スペインのサグラダ・ファミリア教会でちっちゃんとぴよぴよ、アメリカのグランドキャニオンでちひゃー、オーストラリアのウルル(エアーズロック)でまこちーとゆきぽ、トルコのカッパドキアでたかにゃ・やよ・いおを見つけ、最後にどっかの島で巨大はるかさんを回収して無事終了(笑)そして、事務所に戻った後はお約束通り仕掛け人のPにお仕置きするのであった(笑)【感想】1期終盤の54〜56話でPがサプライズと称してはるかさんを世界中にバラ撒いた話がまさかのリメイク(笑)今回はちょっとした各地の世界遺産巡りでした。そして仕掛け人のPが後で律子に制裁されるお約束のオチですが、律子が実に楽しそうにPを痛め付けてる様子を想像するととても○れてるようには思え・・・あーいや好きだから痛め付けたくなるのか(笑)『#68 プロデューサーの秘密』【あらすじ】何故か頭がアルファベットのPな765プロのプロデューサー。そんな彼のある一日を伊織と美希がいおを連れてこっそり追うことに・・・まずは路上でぴよぴよと話すPだったが、またも女性警官に不審者扱いされるハメに(笑)続けてダンススタジオにて千早とちひゃーのレッスンに付き合うが、また何かヘマをしたのか罰としてまたもアヒルのポーズをやらされる(笑)その後、TV局に挨拶に行くが、営業の席では眼鏡のイケメン顔のマスクを着用(笑)その変わりように伊織と美希が抱いた感想は・・・「カッコいいけどなんかムカつく」(笑)【感想】今期最後の2話配信日。Pの一日の行動を紹介する今回でしたが、これって扱いが完全に他のぷちどる個別回と同じだな(笑)そしてアニメでは初披露となったPの営業用マスク顔(笑)イメージは"眼鏡かけたアホ毛なしのさらにイケメンな真"らしいですが、今見ると本家アニマスのプロデューサー的でもあります(笑)ちなみに、Pを尾行する伊織といおの髪型は何となくアイドルマスター2以降の現行伊織に似てますね。『#69 とかちつくちて』【あらすじ】Pが風邪を引いてダウンしてしまった765プロ。律子が代わりに来客との商談に応じるが、その席には何とPに変装したこあみとこまみが!(笑)しかし、来客は二人の「とかー」「ちー」の声を北海道・十勝での野外ミニライブの提案と勘違いし何故か話が通じてしまう(笑)その後、二人に感謝を込めて鶏の丸焼きをおごってやる律子なのだった・・・ちなみに、Pが休んでいる間にこあみ・こまみのおかげで商談が3つも決まったらしい(笑)【感想】PよりPに変装したこあみ・こまみの方が何故か優秀だったというお話(笑)来客がイメージした765プロ十勝ミニライブの垂れ幕のキャッチフレーズ"大自然の向こう側へ"は、今年の本家アニマス劇場版のサブタイトルにして劇中のライブタイトルである"輝きの向こう側へ"のもじりですね(笑)ちなみに、今回のサブタイトルの"とかちつくちて"は、アイマスの曲の一つ『エージェント夜を往く』の中の歌詞"溶かし尽くして"を亜美・真美役の声優・下田麻美さんが歌うと"とかちつくちて"に聞こえてしまったという小ネタです(笑)『#70 これが世の常』【あらすじ】スタジオで舞台の稽古に臨むことになった律子とやよい。しかし、予算のせいか監督は何故かP(笑)配役は律子がお姫様、やよいが姫を救う勇者役だが、悪の魔王役はちっちゃん、はるかさんAが木、同Bが岩、はるかさん大が山という陣容にまた律子がキレる(笑)何はともあれ練習が始まったが、律子とちっちゃんのやりとりは果たして観客に伝わるのか?(笑)一方、勇者役のやよいは台本の難しい漢字が読めない有様(笑)そして本番に続く・・・(笑)【感想】増殖するはるかさんって使い方によっては割と便利だなぁ(笑)台本の難しい字が読めないやよいですが、本家アニマスの第15話でも生っすかサンデーのお天気コーナーで"山間部"と"行楽日和"が読めず幼稚園児にツッコまれてましたな(笑)『#71 Pの奥の手』【あらすじ】かくて舞台の本番を迎えた律子とやよい・・・のはずが、場所はスタジオ、観客は春香だけ。またも予算の都合とぶっちゃけたPは律子に制裁される(笑)何はともあれ舞台はスタート。しかし、はるかさん大のクシャミで魔王役のちっちゃんが飛ばされるハプニングが!(笑)そこへアドリブで真の魔王役と称してPが颯爽と乱入するも、すぐさま律子に蹴り倒されるのだった(笑)・・・ちなみに後日、全国公演したいというスポンサーが現れたそうである(笑)【感想】何でもかんでも予算の都合と言えば通ると思ってるのかぁP!(笑)(←前回の律っちゃんの真似)しかし、この舞台にすらなってない何かを全国公演とか言い出したスポンサーって一体誰なんでしょう(笑)『#72 はじめてのあどべんちゃあ』【あらすじ】律子に頼まれて初めてのお使いに出かけたゆきぽ。が、いきなり大きな犬に遭遇して思わずスコップを手に臨戦モード(笑)しかし、その犬はちびきの友達だった(笑)というわけでちびきと一緒にお使いに行くことになったが、これまた友達のワニに乗って移動する二人に通行人はびっくり(笑)何とか文房具屋に到着すると、事前に律子から連絡を受けていた店の老夫婦はお代はいいよと一言。そのまま晩ご飯のご相伴に与った二人だったが、つい食べ過ぎてダウンしてしまうのだった(笑)【感想】これまた前期の最終回直前の62・63話であったぷちどるお使い話のリメイク(笑)ゆきぽの前に友達の動物を引き連れて現れたちびきですが、セントバーナードとワニってどう見ても響のペットのいぬ美とワニ助ですね(笑)しかし、食い過ぎてダウンした二人にまだ食わせようとする文房具屋のおばちゃんが割と外道だ(笑)『#73 おもいめぐらそ』【あらすじ】事務所でコピー用紙と封筒の買い出しを誰かに頼もうとした律子に、自ら名乗りを上げてきたゆきぽ。ゆきぽだけでは心配なので事務所にいる他のぷちどるをついて行かせようとする律子だったが、みうらさん:戻れない あふぅ:やる気ない はるかさん:危険 てな具合で使えそうな面子がいない(笑)というわけでゆきぽ一人で商店街の文房具屋までお使いに行かせた律子だが、ついつい心配してしまい響にツッコまれ、文房具屋に一報入れておくことに・・・そして夕刻、無事お使いを終えたゆきぽとちびきを笑顔で連れて帰る律子であった・・・【感想】ゆきぽ&ちびきのお使い話の律子視点回。念入りにゆきぽに念を押してもまだ心配してしまう律子は完全に765プロ&ぷちどるのオカン(笑)というかその美人事務員は誰ですか(笑)←響です『#74 食って寝て遊べ』【あらすじ】ある日、765プロに届いたライブ決定の知らせ。大喜びする春香と美希だったが、実はそれはぷちどるたちによるミニライブで、春香たちがバックダンサーを務めるという内容だった(笑)かくて後日、とあるデパートの屋上にてぷちどるたちのミニライブが開催され大盛況!みんなで『ら♪ら♪ら♪わんだぁらんど とろぴかるRemix』を熱唱し、盛り上げようとするPがまた女性警官に連行されるハプニング?も(笑)そして最後は空からパラシュートで巨大はるかさんが降り立って華麗にフィニッシュ! ・・・と思いきや、さらに頭上から大量のはるかさんが降ってきていつものパターンで終わったのだった(笑) <終>【感想】ついに訪れた2期最終回ですが、前期に比べると全然最終回らしくないのがある意味ぷちますらしいところか。しかし、ぷちどるメインでミニライブ決行とかどれだけ世間に認知されてるんだ(笑)ステージ上でぷちますアニメ版のテーマ曲を熱唱するはるかさん除くぷちどるの面々ですが、口パクなのかあくまでイメージなのか(笑)ちひゃーが真剣だったりゆきぽといおが緊張してたりするのがこれまたいい。そしてラスト、本当に落ちてきてオチにしちゃうはるかさんなのでした(笑)
2014.06.30
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<←実家から回収してきた旧トミーのウォーターゲーム・トライアングル。古ぼけてますが外側を多少磨いて水を入れるとまだちゃんと動きました> 休みの今日、新車アクアの乗り慣らしを兼ねてふらっと松山・今治まで出かけてきたのですが、そのついでに今治の実家に立ち寄りました。 親父も亡くなり、いずれは土地を売り払って取り壊す運命にある管理人の実家。それまでに家に残っている使えそうな物品や子供の頃の思い出の品物とかを可能な限り回収するつもりでいます。で、今日は食品容器として使えそうな二段重ねの小さい弁当箱と、旧トミー(現タカラトミー)のウォーターゲームという玩具を持ち帰ってきました。 1976年に旧トミーが発売したらしいこの玩具、Webで調べても詳細な情報は見当たらなかったのですが、ゲームの種類やカラーバリエーションなど色々あったようで、デザイン等を変えながら長らく販売されていた模様です。台の下にあるボタンを指で押すと水流が発生し、それによって中のコマを所定の形に積み上げていくというのが基本コンセプトで、実家にあったのは赤6個・白4個の三角のコマをピラミッド状に積み上げるタイプでした。 いつ頃買ったのかは不明ながら、管理人が物心付いた頃には実家にあったこのウォーターゲーム。恐らく十数年は誰も触ってないはずですが、実家の棚から探し出してみると中の水は蒸発してなくなっていたもののカビとかの発生はなく、汚れもそれほどではありませんでした。自宅に持ち帰ってオフィス用ウェットティッシュで外側を軽く磨いてから水道水を入れてやると、全く問題なく作動し、ちょっとだけ昔を思い出しながら少し遊んでました(笑)単純な内容ながら、すでに積んだコマも水流で動いてしまうので、全部積もうとすると意外と大変なのですよ。 とりあえず、リビングの片隅にオブジェとして飾っておくことにします。
2014.06.29
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気が付けば6月ももう終盤、『ぷちます!!』もいよいよ終わりに近づいてきました。今週は律子の誕生日(23日)と最後のポイント2倍感謝デー(25〜27日)が控えています。 それでは先週分の感想。------<注:本レビューは『アイドルマスター』シリーズおよび『ぷちます!』を知っている方の閲覧を前提にした内容になっております。また、管理人は原作未読のため原作と比較しての評価はできません。以上ご了承下さい>*楽天SHOWTIME ぷちます!!配信ページ↑今週分の配信はこちらからどうぞ『#61 マダゼスチンサイダー!なの』【あらすじ】マダゼスチンサイダーなる炭酸飲料のCMに出演した美希。しかし、同じフレーズを100回以上繰り返したせいか「すっきりさわやか」と言われると「マダゼスチンサイダー!」と条件反射で応えてしまう状態(笑)そんな美希を面白がって「すっきりさわやか」で弄りまくる律子だったが怒ったちっちゃんに小鳥も巻き添えで三人まとめて説教されてしまうのだった(笑)【感想】・・・"マダゼスチン"ってどういう意味?まぁそれはともかく、美希を弄る律子の表情の可愛らしいこと!(笑)あと、相変わらず巻き添え説教要員な小鳥さんの不憫さ(笑)『#62 雨の日のあうとどあ』【あらすじ】梅雨空の765プロ事務所では、何やらはるかさんが外に出たがっている様子。しかし、雨の中にはるかさんを出そうものなら大増殖して地球すら埋め尽くしかねない(笑)外に出すのに反対する律子だが、春香と貴音と何故か千早まで賛成したせいで結局外に出してみることに・・・雨の中、外に出したはるかさんの様子を窺う三人だったが、はるかさんは何故かみるみる小さくなってしまった!(笑)どうやらはるかさんは気分次第で増えも大きくも小さくもなるようである・・・(笑)【感想】はるかさんの増えたり減ったり巨大化したりは基本気分次第ってのがよくわかるお話(笑)ただし、小さくなるのはアニメ版オリジナルのようです。しかし、次回予告のオチでは小さいまま水をかけられて増殖してたようですが、あのちっこさで増殖した方がむしろ手に負えないような・・・(苦笑)『#63 音無小鳥を囲む会』【あらすじ】商店街の福引きで暖かい国への旅行をゲットし、早速出かけた小鳥。しかし、同行するのはやる気のない美希とあずさ、そして夏毛のあふぅ、ちひゃー、みうらさん。人選ミスったかと不安になる小鳥だった・・・(笑)何はともあれ、まずは浜辺であずささんを写真に収めようと張り切るが、いつの間にか自分の方が被写体になってしまい、刻まれていく黒歴史・・・(笑)一方、ちひゃーも色っぽいポーズを取ってみるが、あふぅに鼻で笑われて浜辺で追いかけっこ(笑)そんな二匹を余所に悠然と日光浴するみうらさんであった・・・そして夜。一行の宿泊場所は何故か海岸の掘っ立て小屋で野宿(笑)そんな状況でも一人だけテンション高い小鳥であった・・・(笑)【感想】あずささん相手に小鳥さんが披露するポーズがどう見ても昔のサッポロビールの水着&ビール美女のグラビアポスター(笑)何というかぷちます二期は昭和ネタが多いですね(苦笑)あと、みうらさんのこたぷーんは何気にアニメ初?『#64 たかにゃデキる子ムテキな子』【あらすじ】貴音がブラージルらしき所で出会った自分に似たぷちどる、たかにゃ。現在は亜美・真美と生活中。今日もたかにゃとゲーム対決する亜美真美。まずはダーツ勝負を挑むが、あっさりたかにゃが勝利。続いて大食い対決に挑むが、二人がたかにゃに勝てるはずもなく(笑)さらにボーリング、カラオケとすべてで二人を圧倒して完全勝利のたかにゃ。しかし、一見無敵のたかにゃだがうっかりカップラーメンを落として泣き出してしまい、亜美真美に宥められてしまう泣き虫さんでもあった・・・(笑)【感想】あらゆるゲーム対決で悉くたかにゃに敗北する双子でしたが、他のはともかく大食いでおまえらがたかにゃに勝てるわけないだろうと(笑)『#65 月末くえすと』【あらすじ】またもお送りするぷちます劇場(ただし月末で事務所金欠)今回は美希とあふぅのぷちどるジャンケンコーナー。しかし、美希が手の代わりに出したのはおにぎり(笑)おにぎり=チョキ・・・?(笑)そしてそのおにぎりは結局あふぅに食われてしまうのだった(笑)【感想】まさかの金欠短縮回2回目(笑)ってあれ? あふぅって63話で夏毛になってたような・・・(笑)
2014.06.25
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昨日から営業運転を開始したJR四国の8600系電車。当面は上り高松0600発の特急いしづち103号と下り松山2034発の同いしづち104号の上下1往復に充当されます。 そんなわけで、管理人は昨日の早朝にJR伊予西条駅を出発するいしづち103号を撮影するミッションに挑みましたが(大袈裟)、構図等が微妙に満足できなかったので、今朝場所を変えて再挑戦してみた次第です(笑) まずは昨日の成果。いしづち103号は0733に伊予西条駅を出るので、それに合わせて駅西側の大町踏切過ぎの緩やかなカーブ地点に陣取ってみましたが、結果はご覧の通り。構図はともかく障害物が多く、また露出設定をミスったため暗めになり、いささか消化不良な出来になってしまいました。 ちなみに撮った後で気付きましたが、今回の営業運転では現有の4両2編成を全部使ってるんですね。 そして今朝の成果。今度は駅から西に距離を取って加茂川橋梁のすぐ近くの線路沿いに小さなスペースを見つけてそこに潜んで狙ってみました。アップしたのは接近してきた一枚ですが、遠くのカーブから入ってくるところを500mmクラスで狙ってみてもよかったかもしれません。あと、シャッタータイミングの悪さでヘッドマーク表示が綺麗に撮れなかったのは少々心残りかも。 ただ、流石にこの場所は線路に近すぎて危なっかしいので多分もう使いません(苦笑) とまぁまだ不満点の残る2日間の撮影行脚でしたが、今回はこれで打ち止めにします。もう少し西条界隈でのロケーション探しをしてみないといけませんね。
2014.06.24
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<←映画館で購入したゴジラ関連グッズ。左はレジェンダリー版ゴジラのミニフィギュア付きドリンクカップ、右は第1作ゴジラの復刻パンフレット等のセット。フィギュアはこの形態の割には良好な出来です> 来月25日から日本での公開が始まるハリウッド版『GODZILLA ゴジラ』(ギャレス・エドワーズ監督)ですが、それに合わせる形でゴジラ誕生60周年の記念企画が様々な形で行われており、その一つとして今月7日から1954年制作の第1作『ゴジラ』(本多猪四郎監督)の60周年記念デジタルリマスター版の特別劇場公開が行われており、愛媛でもシネマサンシャイン衣山とTOHOシネマズ新居浜で21日から上映が始まりました。 管理人もJR新居浜駅での8600系電車の展示会を見終えてからTOHOシネマズ新居浜で早速見てきました。 今回のリマスター版は第1作公開当時の状態を再現することを目指し、ゴジラシリーズでは初の4Kスキャン等により7ヶ月をかけて修復を行ったものです。デジタルリマスタリングされた第1作という点では、すでにCSの日本映画専門チャンネルで第1作を含むシリーズ28作+2作のHDリマスター版放送が行われているほか、劇場公開終了後の来月5日にはNHK BSプレミアムのプレミアムシネマでも60周年記念リマスター版の放送が予定されていますが、昔の白黒映画を劇場で見る機会なんて今後またあるかどうかわかりませんし、やはり一度は劇場で見ておくに限ります。料金も大人1,000円(レジェンダリー版ゴジラの前売券を提示すると500円に割引)とお手頃です。 流石に4Kリマスターだけあって映像は素晴らしくクリアになっていますが、場面が切り替わる一瞬だけぼんやりして見えてしまうのは致し方ないのでしょうか。あと、クリアすぎて劇中の新聞記事の細かい部分(大見出しだけ変えて本文は当時の紙面のまま)までくっきり読めてしまうのはまぁご愛敬ってところですね(笑) なお、今回の劇場公開では当時のパンフレット等を再現したセットも販売されていますが、割とストレートにストーリーをパンフ内でネタバレしてたんですね(笑)あと、ゴジラの雛形モデルをコラージュしたイメージスチルでゴジラが何故か片手に美女を掴んでますが、これってキングコングを初めとする当時のハリウッド製モンスター映画のポスターによくあった構図を踏襲してたんでしょうか。 さて、来月5日はNHK BSでのリマスター版放映と特番が楽しみですが、レコーダーに撮り溜めてるゴジラシリーズとかもこの際DVD-RではなくBD-Rに落とそうかと考えているところです。もっとも、そうなるとせっかく買った50枚入りDVD-Rがムダになってしまうんですがね(苦笑)
2014.06.23
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<←雨の中、JR新居浜駅3番線に入線してきた8600系電車。蒸気機関車の煙室扉をイメージした前面デザインが強い印象を与えます> 明日23日よりいよいよ営業運転を開始するJR四国の8600系特急形電車。それに先立って21・22日に香川・愛媛の各駅で車両の展示会と事前抽選制の試乗会が行われました。 西条市の隣のJR新居浜駅でも本日展示会が行われるため、管理人もあいにくの雨天の中早速出かけてきました。 1000過ぎに新居浜駅に到着すると、駅舎の改札前ではすでに入場整理券を求める長蛇の列。なお、すぐ隣では展示会後に出発する試乗会の受付も準備されていました。試乗会も応募したかったですが、情報を得るのが遅かった上に観音寺までの片道で帰路は自腹になるので躊躇してしまいました(苦笑) ちなみに、今回の展示会の入場整理券はフルカラー印刷で、一緒に8600系の解説パンフレットも配布され、以前の鉄道ホビートレインの展示会よりかなり豪華でした(笑)個人的には試乗会の乗客に配布されていたパンフと同デザインのクリアファイルが欲しかった気もしますが(爆) そして新居浜駅の3番線ホームで待つことしばし、1100頃に松山方向から2両編成の8600系が入線してきました。8600系は現在2両編成2本の量産先行車が運用されており、今回の展示会では8602(Mc)+8752(Tc)号車のE12編成が登場しました。 "レトロフューチャー"をコンセプトに、瀬戸内の温暖な風土と穏やかで美しい四国の自然、および愛媛と香川をイメージしたシャインオレンジとフレッシュグリーンのカラーリングが特徴の8600系ですが、座席や乗降ドア裏側等の内装カラーもこれに沿って制御電動車(Mc)と制御付随車(Mc)で異なっており、Mc車はフレッシュグリーン、Tc車はシャインオレンジとなっています。また、バリアフリー対応のためTc車には車椅子対応多機能トイレや車椅子用スペースがあり、各座席にも背もたれに点字の案内表示が付けられています。なお、Tc車の車椅子スペース側の座席は中央のアームレストが固定式になっているようです。 ここ最近地元の特急に乗っていない管理人ですが、車内は8000系に比べると広く感じます。流石に見学者が多くてゆっくり座席に座る暇はありませんでしたが、座席テーブルはモバイル機器に対応して大きめになっています。背もたれがえらく薄く感じたのは単に見慣れてないだけか?(笑) 何はともあれ、展示会は1130に終了。試乗会の乗客を乗せた後、8600系は1144に新居浜駅を後にしていきました。 明日は8600系の初運行となるいしづち103号を早朝から撮りに行く予定ですが、どうなることやら・・・
2014.06.22
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本日は先月亡くなった我が親父の五十日祭。仏教でいうところの四十九日にあたる一区切りの日です。管理人は本日年休を取って、今治の黒住教今治大教会所で執り行われた五十日祭に参列してきました。 気が付けば親父の死去から早々と一ヶ月余りが経ったわけですが、とりあえずこれで一段落したことになります。後は相続等の残務処理を地道に片付けつつ来年の命日の一年祭まで過ごすだけです・・・
2014.06.21
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<←新車の上に子亀孫亀な1枚(笑)一番上の小さいのは缶コーヒーのオマケに付いていたカプセルトミカです。前のイストはトミカが出てなかったので、これでやっと自分の愛車のトミカをゲットできました(笑)> 2009年より乗ってきたトヨタ・イストの残価設定ローン満了に伴い、水面下で進めてきた通算5台目の自家用車購入計画ですが、昨日無事新車納入と相成りました。以前書いた通り、管理人の新しい愛車はブルーメタリックのトヨタ・アクアです。 契約締結に動いていた矢先に親父が亡くなったりして色々悩みもしたのですが、やはり車検回避の欲求には勝てませんでした(爆)ローン支払いや将来の維持費など懸念材料はないでもありませんが、まぁ購入した以上は何とか付き合ってみます(苦笑) とまぁそんなわけでようやく入手したアクア。前のイストと同じくスマートエントリーと高輝度ヘッドライト(LEDヘッドランプ)を奢ってやりましたが、支払額を抑えるためアルミホイールは断念せざるを得ませんでした。今後懐に余裕ができたら何とかしようと思ってますがどうなることやら(笑)あと、自動洗車機を使う時にアンテナを畳む手間を省くためにデンソー製のドルフィンアンテナを追加しています。石を投げたら高確率でアクアに当たるってくらいによく見る車種なので、ちょっとでも個性を出す意味合いもあったり。ドルフィンアンテナは純正パーツもあるんですが値段に5,000円も差があるのが何とも(苦笑) 車内の作りや収納スペースは流石に3ナンバー車のイストと比べると多少ランクダウンしてる感はあります(笑)リアシートが倒してもフルフラットにならないのは下にバッテリー類を詰め込んでいる構造上致し方ないところか。助手席のオープントレイは物を詰めすぎると急ブレーキをかけた時に中身がすっ飛び出しそうなので、これも余裕があったらオプションの蓋を付けたいです。オーディオパッケージの選択によりステアリングスイッチが装備されていますが、ステアリングから手を離さずにディスプレイ表示やオーディオ・エアコンをある程度操作できるのはやはり便利ですね。ただ、オプションで付けたETCがカード未挿入対策のためか始動時に未挿入警告音をオフにできないのは少々辟易します(苦笑) 改めてじっくり乗ってみると、走り心地自体は普通車とそんなに変わりませんが、発進時とかのアクセルのコントロールが低燃費実現への鍵って感じかな? とりあえず本日フル給油したので、これまで月1回程度だった給油ペースを月1.5ヶ月くらいにできるかどうか頑張ってみましょう。
2014.06.17
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一部専門サイトで今年3月に厚木に到着か?と言われながらその後全然音沙汰のなかった、海上自衛隊の次期輸送機であるロッキードC-130Rハーキュリーズですが、今月に入ってアメリカ・アリゾナ州のデビスモンサン空軍基地で実機が目撃されたようで、海外の航空写真投稿サイトにいくつか画像がアップされています。また、現地の報道では今月16日(現地時間?)から同基地において海上自衛隊による飛行訓練が始まるようです。 海上自衛隊は老朽化したYS-11M/M-A輸送機の後継機として、2011年度補正予算でC-130の中古機6機の導入を決定しました。これは米海軍および海兵隊で使用され、現在は米デビスモンサン基地で野外モスボール保存されているKC-130R空中給油機から空中給油機能を除去した上で再整備して使用するもので、海自では初の中古機購入となります。再整備では着陸脚・カーゴドア・翼中央部等の取り付け部分や配管・配線類の交換・再塗装、デジタルGPS航法装置を含めたコックピットのアップグレード、エンジンのオーバーホール等が実施されるようで、若干旧式ながら中身はかなりアップグレードされた機体になる模様です。 気になっていた海自C-130Rの塗装ですが、上記画像サイトにアップされた画像を見る限りでは、P-1哨戒機に準じた薄いブルーグレイ系の単色迷彩になるようです。現地で塗装したせいか、機体には"海上自衛隊"のレタリングはなく、機体番号のフォントは米海軍機に準じた形になっています。また、垂直尾翼の部隊番号は配備先の第61航空隊を表す"61"になっており、日本に到着後は第51航空隊による試験等を省略して即配備になるのでしょうか? 配備スケジュールが当初より遅延していると思われる海自C-130Rですが、何とか無事進捗しているようで、厚木への到着が楽しみです。 一方、その海自と明暗が分かれた格好になってしまっているのが、航空自衛隊の次期輸送機である川崎XC-2。読売新聞の報道によると、当初予定していた今年度末の量産配備をさらに2年程度遅らせるとのことです。今年初旬に静強度試験機で判明した後部カーゴドアの耐圧試験での破損への対応が原因と思われます。同時開発で同じく強度トラブル等に見舞われた海自のP-1哨戒機がそれでも来年度には実運用開始に漕ぎ着けそうなのと比べるとかなり手こずってしまっているようです。とはいえ、空自の性能要求上海外機で代替できる製品はなく、今更開発を断念するわけにはいかないので、どれだけ時間と費用をかけようともできねぇじゃねえよやるんだよ(のっぽさん画像略)という状況になっている点ではアメリカのF-35戦闘機と何だか似たような感じですね(苦笑)
2014.06.16
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AT-Xでせっせと録画中の『ぷちます!!』ですが、編集がてら録画を確認してみると、一部を除いて1話辺り2分21秒なのが41話辺りから1秒短くなってるのに気付きました。まぁ1秒減ったところで全体の尺に影響はなさそうですが(笑) てなわけで今週の『ぷちます!!』の感想をどうぞ。------<注:本レビューは『アイドルマスター』シリーズおよび『ぷちます!』を知っている方の閲覧を前提にした内容になっております。また、管理人は原作未読のため原作と比較しての評価はできません。以上ご了承下さい>*楽天SHOWTIME ぷちます!!配信ページ↑今週分の配信はこちらからどうぞ『#56 勝ってみせるわ』【あらすじ】亜美・真美の一本釣り対決番組。今日のゲストは何故か潜る気満々のやよい&やよ(笑)早速真美が1匹釣り上げて好調な滑り出し・・・と思いきや、やよいが超巨大魚を捕獲して二人とも絶句(笑)何とか勝てる相手を探そうとやよに勝負を挑もうとするが、やよは素手で魚を大量ゲット(笑)勝負はやよい&やよの完全勝利に終わった(笑)その夜、旅館で釣った魚を料理してもらい舌鼓を打つ一同だったが自分が釣った超巨大魚をお持ち帰りしようとするやよいであった・・・(笑)【感想】魚を釣り上げた真美が何故か某釣りキチ少年風になっていた今回(笑)それにしても、やよいのタッパーは四次元ポケットかっ!(笑)『#57 お留守番ま@すた〜』【あらすじ】今日の765プロ事務所はぷちどる達だけでお留守番。そこへPが電話をかけてくるが、ぷちどる達の反応は・・・・ちひゃーの場合:机をよじ登って受話器を取ったが、勢い余って自分の額にぶつける(笑)・こまみの場合:ちひゃーを真似て机を登ろうとするが、その足下の引き出しの中に何故かみっちり詰まったはるかさんが(笑)・みうらさんの場合:電話の呼び出し音に反応してワープし、電話をかけていたPの頭上に落下(笑)・はるかさんの場合:かかってきた電話機を食った(笑)実に個性豊かなぷちどる達のお留守番であった・・・(笑)【感想】だからぷちどるだけで留守番させるなと何回(ry(笑)ちなみに、原作では事務所に電話をかけていたのは律子でした。『#58 口パクぴったし』【あらすじ】事務所にて好物のおにぎりを食べようとするあふぅ。が、何故かやよにじーっと見られる(笑)やよ曰く、そのおにぎりの具はいちごだと言うが・・・不安になったあふぅがやよに味見させると、中身は明太子(笑)まんまと引っかかったあふぅは逃げるやよを追いかける・・・以上、様子を見ていた美希とやよいによる勝手なアテレコでした(笑)実際、あふぅとやよが何と言っていたのかは謎である・・・【感想】あふぅとやよが人間語を?と思ったら美希とやよいのアテレコだった今回(笑)次回予告のオチでやよい曰く、おにぎりと全然関係ない話だったようですが、実際何の会話だったんでしょうか(笑)『#59 なんてこった』【あらすじ】亜美がどこからか拾ってきた美希に似たぷちどる、あふぅ。現在は765プロで生活中。普段は寝てばかりのあふぅだが、おにぎりの気配を察するとすぐに飛び起き、今日も美希とおにぎり争奪戦を展開(笑)しかし、響におにぎりでまんまと釣られてクマの着ぐるみを着せられ一瞬で硬直(笑)どうやら着ぐるみのごわごわした感触が苦手らしい・・・美希におにぎりを半分分けてもらったものの、着ぐるみ姿ではどうにもできないあふぅなのだった(笑)【感想】着ぐるみの感触が苦手というあふぅの設定ですが、後で第1話を見返してみると、犬の格好させられてるあふぅはやっぱり硬直してるんですね(笑)しかし、動けないあふぅに笑顔でおにぎりを半分お裾分けする美希はどう見ても嫌がらせですね(笑)『#60 わっくわくな私たち』【あらすじ】美希とやよいが事務所で見つけた『ぷちぷち生物図鑑』。それによると、臆病なゆきぽを捕まえるにはお茶パックを使うと簡単に釣れるらしい(笑)早速外で二人が試してみると、見事お茶パックでゆきぽをゲット(笑)それなら他のぷちどるはどうかと色々試してみたところ、おにぎりであふぅ、10円玉でやよを釣り上げ成功(笑)すると今度は別の餌にさらに大きな獲物がヒット!?しかし、二人がかりで釣り上げたそれはカップラーメンに釣られた貴音であった・・・(笑)【感想】元々は原作者の明音氏のサイトで公開された番外編(現在は単行本第2巻に同内容の話を収録)だったゆきぽ釣りネタを拡大発展させた感じの今回。最後のオチはカップラーメンでたかにゃを釣ろうとしたら貴音が釣れたってわけですね(笑)
2014.06.15
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<←小さいジッパー付きバッグに移し替え、揉み紫蘇を詰め込んだ梅漬け。隣に置いてあるガンダムWの漫画本は重しの代わりです(笑)> 去る6日に仕込んだ梅シロップは、ほぼ1週間経った今日にはほぼ半分くらいまでザラメ糖が溶けてきました。これからも全部溶けきるまで1日1〜2回くらい瓶を回して揺らす日々が続きます。 一方、10日に塩漬けした梅干し用の梅は重しを梅の2倍にして様子見してましたが、今日までに梅酢が出てほぼ塩が溶けたので、本日赤紫蘇を入れることにしました。 最初の梅漬けに使ったジッパー付きバッグが少々大きすぎたため、今回は紫蘇入れついでにバッグも小さい物に換えます。迂闊な移し替えは梅をカビさせる恐れがあるので本来は邪道かもしれませんが、扱いやすくするための苦渋の策です(苦笑) たかだか500g足らずの梅のためにわざわざ生の赤紫蘇を大量に買って自分で揉むわけにもいかないので、今回使う赤紫蘇は揉み込み済の市販品。梅1kg用の250g入り少量タイプですが、今回の梅の分量で必要な赤紫蘇は96gほどなので、余った分はどう使おうか悩んでいるところです(笑) 必要量の赤紫蘇をホワイトリカーで濡らした容器に一旦取り、同じくホワイトリカーを噴霧した小さいサイズのジッパー付きバッグに漬けた梅を移しつつ梅と交互に赤紫蘇を入れたら、最後に梅酢を入れてストローで空気をできる限り抜いて完了。後は重しを梅の重量の半分ほどにして来月の梅雨明け頃までキッチンの棚で保存します。 ただ、元々追熟させた時に水分が減ったせいか梅酢が沢山出ておらず、バッグから空気を抜くことで何とか梅が液に浸かった状態にしている感じです。これでカビや発酵することなく綺麗な赤色に染まってくれるといいんですが、まずはこまめにチェックですかね。 紫蘇漬けが終わったので後は土用干しを待つだけですが、夏の土用の入りとなる来月20日はちょうど四国鉄道文化館南館のオープン日になります。その前の16〜18日が昼勤明けの公休日、19〜21日は夜勤で日中に動けるので、俗に3日干すとされる土用干しには最適な期間になりそうです。後は天気が付いてくるかどうかですが・・・
2014.06.13
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我が地元の四国鉄道文化館南館にて再整備が進む国鉄C57形蒸気機関車44号機"春雷号"は、先月7日に運転室の修復がほぼ完了し、細かな部品の整備等を残しつつ来月20日に迫った南館開館を待つばかりとなっています。 今回はそのC57形に関連する海外の話題を一席。 C57形は1937〜47年までに総計201両が製造されましたが、これらとは別に台湾向けに製造された派生型があります。その現存する台湾向けC57形の一つであるCT273が退役から30年ぶりに動態復活し、今月9日から台湾の国有鉄道である台湾鉄路(台鉄)西部幹線でイベント列車として運用を開始しました。ちなみに、6月9日は台湾における鉄道記念日である"鉄路節"です。<↑帰ってきた貴婦人 台湾の蒸気機関車、30年経て復活(朝日新聞動画ニュース)>*Web記事はこちら(注:上記動画および記事はWeb上の配信記事のため時間経過により削除される可能性があります) かつて日本統治時代の台湾の旧台湾総督府鉄道では日本製の各種蒸気機関車が運用されていましたが、C57形もその一つで、1943年に6両、さらに太平洋戦争後の1953年に8両が製造されて追加輸出され、日本で製造された最後の国鉄形蒸気機関車となりました。これらの日本製蒸気機関車は戦後も台湾鉄路管理局が継承し、C57形は戦後製造分も含めてCT270型の名称で運用、当時の台湾最速の蒸気機関車として1979年まで活躍し1984年に廃車となりました。 CT270型は日本のC57形2次形に相当するモデルで、カウキャッチャー形排障器、ディスク形先輪、やや大型のテンダー(炭水車)、小型の前灯等の差異が特徴です。日本のC57形は順次改修されて1947年には4次形になっていますが、台湾向けC57形は戦前製造分と仕様を揃えるため戦後製造分も2次形に準じて製造されています。 CT270型は現在までに4両が台湾国内で静態保存されており、その一つであるCT273は台湾中西部の彰化県花壇郷の観光施設で静態保存されていましたが、2010年に動態復活が計画されて台鉄彰化駅北の彰化機務段(機関区)に戻され、台鉄台北機廠にて約3年をかけて整備が行われて今回の復活が実現しました。ちなみに、彰化機務段には台湾で唯一現存する日本統治時代の扇形車庫があり、同所には同じく動態保存されたCK101(日本製のCK100型1号機)・CK124(台湾向けC12形のCK120型4号機)・DT668(台湾向けD51形のDT650型18号機)も所属しています。 地元の熱心なSLファンの尽力によって外観のみながら復元されつつある我が地元のC57 44ですが、この台湾のCT273も現役時代を知る鉄道技術者がほとんどいない中で元技術者の協力を得て整備を進めて動態化に漕ぎ着けたそうで、共に歴史ある機体がこれからも残されていくという点では非情に貴重なことだといえるでしょう。 さて、こちらは来月の南館開館を心待ちにしていますが、その前にJR四国が今月23日から運行を開始する8600系特急形電車にも注目しています。運行開始前日の22日にJR新居浜駅で8600系の展示会を行うそうで、21日の親父の五十日祭の翌日という微妙なスケジュールになりますが出かけてみようと思っています(苦笑)
2014.06.12
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<←大きいフリーザーバッグに入れて塩をまぶした梅干し用の梅。後でストローを入手してもうちょっと空気を抜いてみます> 去る6日に購入した約1kgの梅のうち、先に中ザラメ糖で漬け瓶に仕込んだシロップ用の半分ですが、仕込んでから4日でほとんどの砂糖が溶け始めてきました。目安としては16日頃ができあがりになるはずですが、どうなることやら・・・ 一方、初挑戦の梅干し用にする予定の残り半分は新聞紙に包んで室内で追熟させてきましたが、こちらも4日でかなり黄色く色づいてフルーティーな香りを漂わせるようになってきました。まだ青みの強い実も何個かありますが、今の天候下でこれ以上置くとすでに黄熟している実が傷む可能性もあるので、今日から第1段階の塩漬けに入ることにしました。 梅干しを自作する場合、本来なら漬け込み用の容器や重し、土用干し用のザルといった小道具が必要になりますが、今回はスーパーで拾ったジッパー付きビニールバッグを使う方法を応用して可能な限り小道具を買わないよう務めました。幸い、塩は以前地元の黒住教教会所から頂いた神饌の塩がまだたっぷりあるのでそれを利用でき、容器代わりのフリーザーバッグも手元にあるので、梅干し用にわざわざ買ったのはザルのみ、それもダイソーの安物ですませました(笑)あと、消毒用のホワイトリカーは果実酒用の小型漬け瓶入りのを購入したので、土用干し後の漬け込み保存にこの瓶を転用できればと計画しています。 追熟させた梅は収穫直後よりも水分が抜けた分軽くなっていて、重量は481gほど。一般的な梅干し自作での塩の分量の目安は梅の重量の20%程度ですが、今回は市販品の揉み紫蘇を途中で加えるのを考慮して18%程度の87gとしました。ただ、追熟で水分が抜けた分、漬け汁(梅酢)がちゃんと出るかどうかが最初の不安点です。 実のヘタを取って水洗いし拭いてから一旦ボールでホワイトリカーを吹き付け、塩をまぶして馴染ませたらフリーザーバッグに塩と一緒に入れて空気を抜きながら平らに並べます。後はプラスチックのバットに入れてキッチンの棚にしまい、梅酢が上がってくるまで様子見です。拾ったレシピではフリーザーバッグなら重しも不要とのことでしたが、梅酢が出やすいよう梅と同重量の水を入れたペットボトルを重しにして載せています。 さて、上手くいくかな?
2014.06.10
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気が付けば『ぷちます!!』も最終月の6月に突入。3ヶ月って長いようで短いなぁ・・・ これが最後となる3回目の月替わりエンディング曲は、雪歩・美希・貴音・あずさが唄う『グッナイ☆スターズ』。各月ごとに朝昼夜をイメージしているエンディングアニメーションも今回は年長2人がいるせいか、着飾った上記4人とゆきぽ・あふぅ・たかにゃ・みうらさんが踊るダンスパーティーっぽい演出になっています。また、4人が空を飛ぶシーンで魔女の箒よろしく跨がってるのが、雪歩&ゆきぽ=スコップ、美希&あふぅ=おにぎり、貴音&たかにゃ=ラーメンのナルト、あずさ&みうらさん=道路標識と各キャラを象徴するアイテムになってます。 そんなわけで、割りと残り少なくなってきた今週の感想。 あと、今更ながら楽天SHOWTIMEの『ぷちます!!』配信ページをリンクしておくことにしました。実はニコニコ動画での配信ページも楽天ブログに貼れることに今気付いたんですが(遅)、1日で配信が終わってしまう各話を貼ってもあまり意味がありません。一方、楽天SHOWTIMEでは実質1週遅れの配信なので、知らない人でもちょろっと見るのにはちょうどいいと思います。------<注:本レビューは『アイドルマスター』シリーズおよび『ぷちます!』を知っている方の閲覧を前提にした内容になっております。また、管理人は原作未読のため原作と比較しての評価はできません。以上ご了承下さい>*楽天SHOWTIME ぷちます!!配信ページ『#51 うぉ〜た〜どろっぷ』【あらすじ】伊織が無人島ロケで見つけてしまった春香に似たぷちどる、はるかさん。今はやよいと生活中。ある日、はるかさんがどれくらいの水の量や温度で何匹増えるか事務所で実験してみることにしたやよい。春香も面白がって加わり、まずは45℃のお湯をかけてみたが、はるかさんは増えない。続けて生温めの38℃の水をかけてみると、増えるのか増えないのか散々焦らした挙げ句、結局いつもの大増殖が始まって実験は失敗に終わるのだった・・・(笑)【感想】つまみ食いしようとするはるかさんに笑顔で包丁突き付けるやよい何気に怖い(笑)調子に乗ってはるかさんに水ぶっかけてたら大増殖して事務所を崩壊させるといういつものパターンですが、38℃の水かけられた後の分裂しかけのはるかさんが割りとキモい(笑)ちなみにアニメでは触れられていませんが、原作のはるかさんは炭酸水をかけられるときっちり2匹に分裂します。『#52 お馴染みの1日』【あらすじ】やよいと伊織の無人島サバイバルロケに参加した春香とはるかさん。しかし深夜1時過ぎ、突然の悲鳴に伊織が飛び起きると、春香の頭に齧り付く暗黒化したはるかさんが!(笑)どうやら真夜中に餌を食べると暗黒化してしまうらしいが、やよいが頭のリボンを外して着け直すとあっさり元通りに。すっかり慣れっこらしいやよいと伊織に春香は感心するばかりであった・・・(笑)【感想】暗黒化はるかさんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!というかやよい、元ネタをそんなにあっさりぶっちゃけなくても(笑)ちなみに、アニメでははるかさんの直射日光苦手設定はほとんど描写されていません。前期の初登場とみうらさん初登場の時に帽子を被ってたのが名残ってところですかね。『#53 ごゆるりだいえっとろぉど』【あらすじ】また太ってしまったまこちー。今度は太りすぎて寝返りも打てない有様(笑)かくて再びスポーツジムでダイエットすることにしたが、痩せるベルトマシンは重量オーバーで壊れ、ランニングマシンで転がりながら運動する始末・・・(笑)何とかダイエットには成功したものの、今度は痩せすぎて紙みたいにペラペラに(笑)見かねて食べさせたところ、何故かお尻だけ太ってしまうのだった・・・(笑)『#54 鉄の拳! 緊急すくらんぶる』【あらすじ】またまた太ってしまったまこちー(笑)今度はPの提案で、とあるお寺のとんがった髪の人にダイエット修行をお願いすることに。かくて、Pを相手に格闘ゲーム風修行が始まったが、まこちーの圧倒的なコンボ攻撃の前にPは一方的にやられまくり、最後は必殺のまこちースペシャルでK.O.(笑)おかげでまこちーはダイエットに成功。Pの貴い犠牲のおかげで・・・(笑)【感想】まこちー肥満ネタ再び(笑)2話一纏めでの感想です(笑)原作ではまこちーのプロレス技の師匠である54話のとんがった髪の人ですが、どう見ても江○島平h・・・ってそれは某男塾の方や! こっちは三○平△だ!(笑)あと、まこちーのコンボ技の"奈落払い雷神拳"がナレーションでは"らいじんけん"なのにテロップ?は電神拳になってる(爆)しかし、このまこちー肥満問題って結局は甘やかしすぎる真をどうにかしない限りは永遠に解決しない気が・・・(笑)『#55 あふぅとでんでんむし☆』【あらすじ】ある日、公園のアジサイの上で一匹のカタツムリを見つけたあふぅ。すっかり仲良くなったあふぅとカタツムリは765プロの事務所で楽しい日々を過ごすが、数日が経ってカタツムリは元気がなくなってしまい、小鳥の提案で元いた場所に返すことに。再び公園のアジサイに戻されたカタツムリはやっと元気を取り戻し、涙ながらにお別れしたあふぅは少し大人?になったのであった・・・【感想】ぷちますでは珍しくストレートにしんみりするお話。あふぅとカタツムリにどいてと言えず泣きながら走り出す小鳥さんのリアクションはまんま本家アニマスですね(笑)
2014.06.08
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<←今年購入した梅の約半分をまずは梅シロップにすべく漬け込み。左側の大粒の梅は追熟させてから梅干しにする予定です。なお、フリーザーバッグに入れてあるのは撮影のためで、実際に漬ける時はもっと大きい袋にするかも・・・> 今年も毎年恒例、梅とそれを加工する器具類がスーパーの店頭に並ぶ季節がやってきました。 去年は一昨年に作った梅シロップがすぐに消費しきれなかったのもあって何もしなかった管理人ですが、今年は2年ぶりに梅加工品を二種類手掛けてみることにしました。一つは例によって梅シロップですが、もう一つは初挑戦となる梅干しです。元々あまり梅干しを食わない管理人が自作に挑戦するってのも何ですが・・・(苦笑) 今年は2年前と同様に地元西条市の氷見にある観光梅園で梅を購入することにしましたが、生憎の梅雨の雨天でなかなか行くことができず、雨が上がった今日ようやく行くことができました。今回は約1kg(24個1,088g)を購入してお値段は350円、今のスーパーでの店頭価格のほぼ半値でした。 約1kgの梅を約544gずつ分け、半分はシロップにすべく今日のうちに上の画像の通りに漬け瓶に仕込みました。今回は色の濃いシロップが欲しくて氷砂糖ではなく中ザラメ糖を使いますが、上手くいくかな? 一方、残り半分は梅干しにしますが、まだ青梅のため新聞紙に包んで室内でしばらく置いて追熟させます。上手く傷まずに黄色くなってくれるといいんですが・・・あと、粒が大きいので上手く漬けられるか少々不安がありますが、まぁ何とかやってみます。
2014.06.06
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気が付けば、先月3日に親父が亡くなってから早一ヶ月が過ぎました。しかし、これからが本当の地獄だ・・・(←ベジータ調) とまぁ、この後も色々と残務処理やらが控えてるわけですよ(苦笑) 当面の課題は今月下旬に予定されている五十日祭(仏式の四十九日に相当)ですが、それと平行して親父の年金・公的保険関係の処理や、いずれ必要になる相続関係の準備なんかも進めていかないといけません。 そんなわけで、今日は梅雨の雨天の中、従兄から連絡をもらって親父の年金・保険関係の処理のため西条・今治・松山と夕方まで東奔西走して書類の準備や手続きに追われておりました。 色々と大変ですが、後々禍根が残らないよう何とか進めていこうと思います。
2014.06.05
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『ぷちます!』の原作は未だ読んでいない管理人ですが、アニメを配信しているニコニコ動画でアニメ版と原作を比較する動画が定期的にアップされており、そちらの方を参照させていただいております。ただ、今期は一部原作をベースとしつつもオリジナル要素が強いため、動画制作者もその辺は苦労している模様・・・ てなわけで今週の『ぷちます!!』感想いきます。------<注:本レビューは『アイドルマスター』シリーズおよび『ぷちます!』を知っている方の閲覧を前提にした内容になっております。また、管理人は原作未読のため原作と比較しての評価はできません。以上ご了承下さい>『#46 四条貴音倶楽部』【あらすじ】貴音が道端で拾ったやよいに似たぷちどる、やよ。現在はこあみ・こまみと共に貴音と生活中。やよは春になると何故か頭からタケノコが生え、しかも採っても採っても無限に生えてくる。貴音とこあみ・こまみが大量に収穫し、早速料理しようとするが、皮ごと茹でたタケノコは何故か溶けて怪しげな液体に・・・やよたちにまんまと回避されて味見する羽目になった貴音だったが飲んだ途端一発で卒倒してしまったようである・・・(笑)【感想】38話の元ネタであるやよのタケノコネタをここで回収。やよの頭から生えてくるタケノコは普通に料理して食べられますが、皮ごと茹でると何故か溶けて怪しげな液体になってしまうという設定(笑)その謎液体を飲まされる羽目になった貴音でしたが(ちなみに原作では美希が被害に)、次回予告できっちり報復してますね(笑)ちなみに、原作ではやよの頭のタケノコはツインテールを引っ張ると発射される設定ですが、アニメでは省略されたようです。『#47 昔々のものがたり』【あらすじ】何故春になると頭からタケノコが生えるのか、不思議がる美希に貴音が語って聞かせたやよの出生の秘密とは・・・?昔昔、ある所に生えていた光るタケノコ、その中にいたのがかぐや姫ならぬかぐやよ姫だった(笑)ある日、かぐやよ姫はリツコジョーなる人物に出会い、怪しげなリンゴをプレゼントされる。リンゴを三個も食べてすっかり動かなくなってしまったかぐやよ姫だったが、次の日、目覚めたかぐやよ姫の頭からはタケノコが生えていたという・・・・・・・・・そんな二人の背後では話のネタに使われた当の律子が鬼の形相で仁王立ちしていたのだった(笑)【感想】やよのタケノコネタその2。かぐや姫やら白雪姫やら色々ごた混ぜになった貴音のいい加減な昔話に吹いた(笑)『#48 貴音の在り方』【あらすじ】今日も自宅でせっせとやよのタケノコ収穫に精を出す貴音。しかし、こあみ・こまみから飽きたと文句を付けられ、突然始まる卓球勝負(笑)2時間の激闘?も765-765で決着が付かず、貴音が空腹でダウンして終了(笑)結局食事タイムとなり、カレーライスとラスクにご満悦のこあみ・こまみだったがやっぱりタケノコ入りだったようである・・・(笑)【感想】まさかの3話連続となったやよのタケノコネタもこれでラスト。しかし、自宅の中まで謎背景で隠すとか、貴音の謎の人設定はぷちます!でも徹底している模様(笑)そして次回予告で第38話冒頭に戻る無限ループという罠(笑)『#49 I don't cry』【あらすじ】こあみ・こまみがどこからか捕獲してきた響に似たぷちどる、ちびき。現在は響と生活中。ちびきは泣くと動物?を召喚する能力を持っているが、泣く度に出てくる怪鳥がちびきを病院へ運ぼうと事務所の窓を突き破ってしまうため、ついに律子から動物召喚禁止を言い渡される(笑)絶対ちびきを泣かすなと厳命される響だったが、それを見ていた亜美・真美が何やら悪巧みを・・・早速ちびきに近付いて般若の面を被って驚かす双子に危うく泣きそうになったちびきだが、響に呼びかけられて何とか泣くのを堪えるのに成功!・・・が、嬉し涙で結局また怪鳥を召喚して事務所の窓を破壊させてしまうのだった(笑)【感想】よく考えたら2期でちびきがクマ以外の動物を召喚したのは今回が初ですね(笑)←11話のオロチは台詞だけなのでノーカン『#50 いっつ!しょ〜たいむ』【あらすじ】『銀ちゃんの仮装っぽい大賞』なる番組に出ることになった雪歩と貴音。だが、自分たちのネタがウケるかどうか自信がないため、Pにネタをチェックしてもらうことに。そして始まったのは、ゆきぽ・たかにゃ・ちっちゃんのマペット(実写)による寸劇(笑)Pが何故か感動したこのネタで見事予選を突破したそうである・・・(笑)【感想】まさかのゆきぽ&たかにゃマペットの実写合成で前期のぷちます!増刊号復活に吹いた(笑)前期のぷちます!アニメでは毎週土日には『ぷちます!増刊号』と題して、その週の配信回の一挙放送と共に雪歩/ゆきぽ役の浅倉杏美と貴音/たかにゃ役の原由実によるトークコーナーがあり、その中で両氏が手にしていたゆきぽとたかにゃのマペットの流用と思われます。2期でも増刊号やるかと思ってたんですが結局やらなくてちょっと残念・・・
2014.06.01
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