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どんより曇っている。もうすぐしたら寄付集めに出かける。二、三人でチームを作り、そろいの法被を着ての戸別訪問となる。 祭りの華は御輿と蒲団太鼓の宮入、毎年楽しみにされている方が多い。1トンを超す蒲団太鼓を担ぎ上げ、町中を練り歩く。最後は境内で疲れ果てるまで担ぎ続ける。 地面に蒲団太鼓の足が着いたら祭りは終わり、という厳しい取り決めがあって、落ちそうになったら助けの者が加勢し、何とか持ちこたえては盛り上げる、この繰り返しが結構長く続く。担いでいる側や見ている側からすればたいそう面白いが、主催者側からすれば事故のないことだけを願うことになる。 今年の夏祭りは7月28日と7月29日、毎年配慮していても喧噪とした空気が流れるので気が気でない。
2007年06月30日
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早くも週末、明日は夏祭りの寄付集めである。 気前よく払ってくれる店舗もあるが、たいていは門前払いを食らわせたり、露骨に嫌な顔をしたりする。しかしながら気持ちはわかる。集める方も辛いが出す方はもっと辛いということだろう。
2007年06月29日
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半額セールを信じて買った方が悪い、とほざいた社長にはほとほと参ってしまった。 ハム会社の、わんぱくでもいい。強くたくましく育ってほしい、のCMではないが肉で儲け、会社をもっと強くたくましくしようと模索の果て、頭の配線まで狂ってしまったのだろう。常識では考えられない話である。 こういう輩の謝罪方法として「これまでにぼろ儲けした分をそっくり社会に還元させる」ような手荒なまねでも講じないかぎり、心底悪いことをしたと思っていない分、懲りないように思う。 産廃の不法投棄なども同様である。下水道が整備され、随分ときれいになったと目を細めていた近くの川でも、最近また油が浮いていたりする。誰かが捨てているのだ。 いつまでも、見つからなかったらかまわん、などという反社会的な論理が通用するほど世間は寛大ではないことを思い知らせる必要があるようだ。
2007年06月28日
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人気テレビドラマ「プロポーズ時代作戦」が終わった。エンディングは予想したとおり。あれ以上の終わり方ならばおそらく全国の山下ファンが黙ってはいないだろう。 そもそもこのドラマ、過去に戻ってやり直すという設定が面白かったこともあって話題を呼んだと思うのだが、それ以上に桑田の新曲「明日晴れるかな」がよかったことも相乗効果となっていた。 今日と明日は事務所で書きもの。書きあげたものを携え、週末はまた役所廻りという予定。
2007年06月26日
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今日は朝から大阪府庁、3案件を抱えての登庁ということでいつものカバンでは収まりきらず、大きめのカバンに詰め替えた。手に持つと肩あたりが抜けそうな気がするし、ショルダーだと肩にかかる重さが半端じゃない。 昨日の研修「いじめ・不登校・ひきこもり」は自分にとって有益だった。これまで気づかなかったことがたくさん出てきたからだ。もっともっと掘り下げて研鑽するつもりで帰路、書店に立ち寄り書籍を買い込んだ。 床に入ってからもぐるぐる頭の中で情報が錯綜とする。今朝のカバンの重さ同様、悩める子どものメッセージを感じ取る責任の重さに、あらためて背筋が伸びる思いがする。
2007年06月25日
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雨音で目が覚めた。 いつもならクルマの騒音で目が覚めるのだが、休日の朝ということで雨に気づいたというわけである。 さきほどまで仕事をしていた。早めの昼ご飯を食べ、これから「イジメ・引きこもり・ニート」に関する研修を受講するため、JR天満の研修センターまでゆく。 数日前から頭を抱え、悪戦苦闘をしていた娘からとうとう宿題を頼まれた。課題は志賀直哉「城の崎にて」の創作上のテクニックを分析だとかで400字詰め5枚程度らしい。 明日発表しなければならないとかで、俗に言う「せきまえの依頼」である。無料の依頼は引き受けるつもりはない。肩たたき100回くらいは要求するつもりでいる。
2007年06月24日
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藤沢周平の秀作「三津屋清左衛門残日録」で風邪をこじらせて床に伏した清左衛門が夢を見るという場面があった。 思い出すのは幼少の頃など昔のことばかりと吐露していた。そういえば彼にしては珍しい現代短編小説である「早春」にも妻に先立たれた初老の男が家族みんな居なくなった家の中でひっそり昔のことを思い出す場面があった。 老いるということはひたすら過去に拘泥することではないか、と思っている。しかし処方箋もないわけではない。行く先に楽しみごとや夢ある目標目的を持ちさえすれば、傷口をいとおしみ、舌で舐めるように過去を回想することも郷愁を覚えるような暇もないはずである。 「グランパ」で痛快な祖父を描いた筒井康隆がさらに小説「敵」で安住は敵であり、そこに浸っている自分こそが大敵である、と論破している。それをわかっている都会人は田舎暮らしを始めたり、新たな地で新たな挑戦を試みているのかもしれない。 人間、子育てを終え、仕事の呪縛から解放され、自分で自由にできる時間が生まれてきたら既成の生活環境を卒業し、新たな土地で、新たな自分探しをするため、思い切ったセカンドライフを思考、自らを蘇生すべきなのかもしれない。 いずれにしろ最近、生き生き、溌剌とした老人をみるたびに夢というものを考えさせられている。
2007年06月23日
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入梅だというのに好天続き、四国高知の早明浦ダムの水位が危険位あるとか、田植えの水がないとか、ニュースで話題になっていた。そんな折の今日の雨はまさに慈雨の如きである。 午後イチを狙って建設業更新申請に出かける準備をしている。書類は万全、準備万端と言いたいところだが、ミスを見過ごしていたりする。鞄に詰める前に再度見直している。 ハチに脅かされてからナルの様子がおかしい。どこか物憂げで視線もおぼろ、どうさもどこかゆっくりで、寝てばかりいる。人間で言えば浮かない顔で頬杖をつき、肩で息をし、ときおりため息を漏らしている感じである。
2007年06月22日
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デジカメで撮った現場の写真をインクジェットで印刷している。思う以上にインクの減りが早いので必要枚数以外は刷らないことにしている。プリンタの価格と比べ、消耗品のインク、どう考えても高すぎ!である。 もうすぐしたら顧客の事業税納付証明書を代理取得するため、東大阪八戸ノ里の府税事務所までひとっ走りする予定。
2007年06月21日
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愛犬ナルの食欲不振の原因がわかった。犬小屋のすぐ間近でスズメバチが巣をこしらえていて、ナルを威嚇していたのだった。いつ襲われるかわからない恐怖心から餌も喉を通らない状態になっていた。 家の中に入れてやると安心したらしく、パクパク餌を食べ出した。 普段は家の外にいて係留はしていない。自由気まま間に生活が長いので係留するとイヤがる。家の中には猫がいるので(仲が悪い)、係留しないわけにはいかないが、スズメバチに脅されるよりはましだと諦念しているのか、おとなしくしている。 スズメバチの巣は撤去、駆除してやったが、ナルにとってはまだ半信半疑らしくおどおどしている。当分、トラウマが消えるまで家の中で飼ってやるしかないだろう。 これから泉南まで行く。午後から申請書類を調整したいので、午前中には帰所するつもりでいる。肉厚の雨雲に覆われているが、予報では雨は降らないとのこと。
2007年06月20日
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事務所の窓から晴れわたった青空を見あげながら今日は一日、事務所で書きものをするつもりだったが、どういうわけか正午を前にして空が翳りだした。 ところで昨夜から犬のナルの様子がおかしい。食がなく、いつもならきれいにドックフードを平らげるのに一口も食べない。見た目は元気そうだが、微熱でもあるのか、体調が優れないような気がする。 実は二年ほど前にも同様の症状が数日続き、たいそう心配したことがあった。あのときはなにかの病原菌がおなかに入っていたらしく、獣医で投薬をしてもらったらすぐに回復した。 今日は一日様子を見ることにし、明日も同様なら獣医に診てもらうつもりだ。わが子が成長し、手がかからなくなった分、代わりに猫や犬に手がかかるようになった。
2007年06月19日
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休み明けはバタバタ。図面の訂正をし終え、一服(タバコは吸わないんですが)していると電話。なにやら若手の行政書士さんが手がけいる案件が座礁に乗り上げているらしく、シビレを切らした依頼人から電話がかかってきました。雨が降ってきましたが、これから出かけます。 今夜は長澤まさみの「プロポーズ大作戦」があるので早めに帰るつもり(笑)
2007年06月18日
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団塊世代を中心に鉄道旅行や鉄道模型が大流行しているらしい。旅行会社は海外の鉄道旅行を企画すれば、国内ではZシリーズ等と名付けて新規参入する企業まであるというからブームも本物なのだろう。 長寿番組「遠くへ行きたい」に郷愁を感じ、あこがれながら育った時代である。天王寺には「てつどう茶屋」という飲食店まで登場、目の前を鉄道模型が走っていて飲みながら眺めることができるようになっているとか。仕事で天王寺は通過点、今度覗いてみる。
2007年06月17日
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学生には単位取得そのものに関わるので遅刻や欠席ができない授業が必ずある。古い話だが私の場合も遅れたらいけないとばかり慌てて登校したら休講で、空きができ、次の授業まで長いときは3時間も4時間も時間をつぶさないといけないことがたびたびあった。 娘の大学ではメール等で問い合わせるなりすれば休講情報がわかるらしく(どこでも同じらしい)、とても便利になったな、と思う。慌てるときと慌てなくてよいときが判るから便利である。 ところで、案件の行政側の担当者が不在がちだったり、予定が詰まっていたりすると、こちらの予定も大幅に狂ってしまう。当然、先にアポを取ってから出かけるわけだが、双方の都合や時間調整もあってなかなかピタリとはいかない。 待ち時間は街角のカフェで過ごすか、行政の公開資料室にもぐりこんだりするが、どうにも座り心地が悪く、次の仕事のことなどが気になったりし、読書をしていてもなぜか気が散って内容が残らないことが多い。 朝日を浴び、ようやく眠りから覚めたのか、貝のように固く花弁を閉じていたわが家のハイビスカスに赤い大きな輪が2つもできた。
2007年06月16日
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駅前留学のキャッチコピーでで有名なNOVAにも下った業務停止命令、最近この言葉をよく耳にするようになった。 監督行政庁が「おまえんところがやっていることは法令違反であって、実にけしからん!」というお咎め、戒めとして発する命令であろうかと理解している。日本でもコンプライアンス(法令遵守)が徹底してきたという証なのだろう。 ところがお隣の大きいほうの人民共和国の山西省では、子どもをだまして煉瓦焼き窯で強制労働をさせている事業所があるという。 500元(約8000円)で売買された子どもは一日14時間労働、満足な食事も与えられず、監視役からは暴行も受けるという。 この二ヶ月の間に40人が救出されたそうだが、今なお1000人あまりの子どもが強制労働させられているとのことで、基本的人権すらしっかりと取り締まれないようでは小さい民主主義人民共和国の模範となる資質もなければ、小さな王様のやっていることを責める資格もないのは無理のないことである。 この国も日本同様、いやそれ以上にネット社会が進んでいる。現在、為政者の都合の悪い部分には厳しい統制が敷かれていて一見平穏そうではある。 ま、それでも北京オリンピックが終わるまではなんとか体制を維持できるだろうが、その後は、民主化運動の嵐が吹き、現体制は見るも無惨に倒壊するにちがいない。そうなったときに本当の意味でアジアの時代が来るように思う。
2007年06月15日
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世の中いろんな人がいるが、世間常識のない人間というのはほんと困りものだ。 中でも他人から自分の非を指摘されると逆ギレする人は、自分の非を棚に上げ、指摘した相手を憎んだりするから、たちが悪い。当然反省などしないから、またどこかで同じ失敗をしでかしたりする。自省をすることで人間は確実に成長する。人からバカにされる人間はこうした自省心を持ち合わせていない人間である。
2007年06月14日
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風鈴というのは実に良くできた小道具だ。事務所の扇風機がくるくる回転する中、風の煽られ、その都度ちりんちりんと音を立てるわけだが、けっして耳障りではなく、むしろ安寧というか、安らぎみたいなものを醸し出している。 プライベートでは癒しとしてクラシックを聴いたりするが、それに勝るとも劣らない音色で、古人は実にすばらしい風情を残してくれたものだと夏がくるたびに感謝している。
2007年06月13日
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お役所に提出する書類もいろいろある。小さな瑕疵や不備や不確かな状況を補うのが理由書や上申書や誓約書である。 定まった常套句で済む場合もあれば、あれこれ腐心しながら悶々と創作する場合もある。 今、悶々とするヤツを三つも抱えていて難渋している。しかも急ぎとくる。なんだかんだといっても時間が来れば書きあげられるという自信めいたものはあるが、虚偽が使えない分だけ苦労する。
2007年06月12日
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熟年離婚に伴う年金分割が話題になっているが、離婚はしないが、夫と同じ墓に入りたくないという妻が一割を超えるそうである。これを「あの世離婚」というらしい。
2007年06月11日
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ウィルコムから新しいスマートフォンが発売されるらしい。よりPCと互換性を持たせたとのことである。ただしキーボードは使い勝手が悪いとのこと。携帯機器という制約から考えてもこればかりはどうしようもない。 今日も一日事務所で仕事。われわれの仕事は山になった仕事をこなすというよりは必要書類を作成して書類の山にすること。山にして幾らの仕事だが、(炭坑の)ぼた山なら幾ら積みあげても価値がない。価値ある書類を積みあげないとダメなのである。 これまでならボツになった書類の裏面は子どもの学習用の下書き用などに再利用していたがそれも不要になってきたので、デスクサイドのメモ書き用に使用する一部を除いて残りの大多数はシュレッダーで木っ端微塵に裁断されることになる。 外はようやく晴れ間が戻ってきた。ヒンヤリする。昨夜などは寒くて目が覚めたほどである。とても6月とは思えない気温で、早々と出した扇風機は完全に開店休業状態である。
2007年06月10日
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朝から相談者と依頼者が続いている。昼ご飯もそこそこに、腕を組み、ときどき首をかしげては無い知恵を絞っていた。さきほど最後の方が帰られ、本日の予定はこれにて終了である。 疲れた。一杯よく冷えた缶ビールをグビグビやりたい気分だが5時には司法書士さんとの待ち合わせがあってハンドルを握ることになっている。渇きを癒すのはそのあとである。 ユニクロのチラシに夏物シャツが載っている。使い古しもあって今夏用に2枚ほど買いたいとは思っているが、来週は「父の日」で、下の娘もこの春からバイト収入があるので例年よりは期待感も高まっていたりする。先の「母の日」にはプレゼントがあったらしく、その実績からも今回は少しは期待できるのかな、と厚顔にも思っている。
2007年06月09日
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和泉市に国華園というどでかい草花ショップがある。 赤いハイビスカスとアレカヤシが欲しいと思っている。ちょうど訪問先の途中で国華園を通過するので立ち寄ってゲットしてくるつもりでいる。 外はどんより曇っている。予報では久しぶりにまとまった雨が降るらしい。
2007年06月08日
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朝5時から机の前に座って書き物をしている。開けた窓から時折涼風が迷い込んでくる。眠りから覚めていく時間帯はどこか厳かで、いつもながら気持ちがよい。 今日も暑い日が続きそうで、スーツを着るかどうか迷っている。気持ちの上では半袖シャツにネクタイが楽だが、そういうわけにもいかない時もある。しかしながら案外気にしているのはこちらだけで、肝心の相手はどうにも思っていないことが多い、と思う。 昨夜、桑田の「明日晴れるかな」をiPODもどきに記憶させた。今日はこれを聴きながらの外回りとなる。
2007年06月07日
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バイオのモバイルパソコン(PCG-C1R)を持ち歩いているが、最近バッテリーの減りがやたら早くなった。ここまで早くなるともはや持ち運びには適さない。 バッテリーを買い換えればいいと思われる方もあるだろうが、OSはwindows95でワープロと枕元で無線ネットを楽しむ程度なので新規投資はもったいない。ついては鎖に繋がれた犬のようにデスク脇のコンセントに係留されることになった。 今日も良い天気になりそうで、朝から東成区の緑橋、さらに十三でお昼、午後からは大阪駅から関空快速で和泉府中まで移動することになっている。明日出来上がりを約束した書類があるため、できるだけ早く帰所したいと願っている。とにかくここしばらく時間との戦いが続いている。
2007年06月06日
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一筆入魂、全力投球、今日は一日事務所で書き物。一心不乱に予定の午後5時まで働くつもり。雑念雑用捨て、溜まり溜まった書面を書きあげるぞ!
2007年06月05日
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日差しは厳しいがさわやかである。半袖から見え隠れする二の腕あたりはまだ冷たい。 携帯を買い換え(機種変更)に近くのショップに行った。 新規なら激安なのに機種変更は超バカ高。 33ヶ月も使用している顧客が懲罰的に高くて、新規客がほとんどタダというのはどうにも不条理で納得がいかない。 ショップの店頭で持論をぶちあげ文句を言ってもはじまらないので渋々条件に従うことに。幸いポイントが貯まっている。土曜日に出たばかりの新機種(13980円)を指定し、費用を算出してもらったが、こちらの目論見を遙かにオーバーしている。 仕方なくネットで安い店を探すことにしたら、あった。同機種が6000円ぽっきりである。さらにポイントを差し引いてくれるからほとんどタダ。あまりの価格差に家族みんなビックリ。 安い買い物をした話のついでと言ってはなんだが、介護を要する親と同居している家族では世帯分離をお薦めしたい。お役所の窓口で介護にかかる費用一覧表を頂き、試算してもらえればわかるはずだが、こうするだけで費用の低減が図れることが多い。精神的にも金銭的にもなにかと気苦労の多い介護、せめて費用だけでも軽減を図り、少しでも精神的に楽になりましょう。
2007年06月04日
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世間一般では週末で学校も会社もお休みが、士業家の多くは当然に仕事をしている。週休二日できるような士業家はきっと食えていないはず。 定まった休みというのがなく、思念することが多いからプライベートな時間にまで仕事を引きずることになる。そういうわけでストレスが溜まることが多い。個人差があるだろうが、私の場合、ストレス発散には郊外に出て、思いっきり自然に触れるのが良いみたいだ。 ただしクルマの運転はゴメンである。徒歩と乗り物を利用してが良い。いつでも眠れるし、時間が正確なのがいい。 今日は午後から来客があってダメ、その後もやり残している仕事が待っているので事務所で缶詰となるが、もし仕事が捗っていれば明日の日曜は久しぶりに森林浴ができそうな気がする。来週も明け早々から各署巡りで忙しいから何としてでも明日は休みたいと思っている。
2007年06月02日
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毎週金曜日と20日?は大阪市営地下鉄が600円で乗り放題となる。今日の予定としては地下鉄長原から谷町四丁目、そこから東梅田に出て阪急の十三、また梅田に戻ってきて難波、天下茶屋が最終予定地。 なにしろ初乗り200円、往復すればそれだけで400円である。普段なら、寄り道したいが、なんだかもったいないような、損をしたような気がして取りやめることもあるが、金曜日だけは得をしたような気がなったりする。遊園地で乗り放題券を買ったような気分である。ついては結構どころか、かなり助かっている。 商売が下手でなにかと不祥事や失政が多い大阪市ではあるが、利用者にとってこういう制度は実にありがたい。
2007年06月01日
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