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「お撮りしましょうか?」小一時間ほど大きな公園のベンチで読書した。鳥たちの鳴き声が妙に相まって、読書が進む進む。池を回遊できる公園なので、ウォーキングやジョギングをしている方、子どもたちは全力で走っていた。池にはカモがぷーかぷか。亀の親子は甲羅干し。アヒルまでいる。咲き始めた桜をバックに、母親が娘の写真を撮っていた。「お撮りしましょうか?」なんてことはもう言えない時代なんだなと思った。ソメイヨシノ。こちらは桃。シャガ。スノーフレーク。
2020/03/31
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ハロー・グッドバイ「目の前に死ではなくて絶滅が横たわっている」「その眼は常に監視し、その声はつきまとっていた。眠っていようと目覚めていようと、働いていようと食べていようとベッドに横たわっていようと ー どこにも逃げ道はなかった」「漕ぎつづけようどこまでも」「“永遠”をどう過ごす?」「瞬き一つでも本心を見抜かれることもある」「自分にとって最悪の敵は自分の神経組織だと彼は思った」「今の人たちは五十年前の人々よりも沢山の食糧、衣類、住宅、娯楽に恵まれ ー 彼らよりも長生きし、労働時間も短縮され、身体も大きく、健康で力強く、より幸福である、そして知能も教育も高いということを統計的に証明しようとしていた。が、」「近代生活における本当の特色は、その残酷さや不安定にあるのではなく、ただ単にその空しさやみすぼらしさ、冷たさにあるにすぎないのだ」「昔の世界はもっと広かった」
2020/03/30
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今日は父の命日です。なんとか回復しました。お騒がせしました。それにしてもしんどかった…。そして今日は父の命日です。早く世界に平和が戻りますように。
2020/03/29
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12月と同じえー、一昨日、なぜか盛大に下痢した。足がブルブル震えるほどひどい。昨日、朝と昼は普段通り過ごしたのだが、夜になってから急に頭がガンガンし始め、晩ご飯は一口も食べられず。部屋の明かりでさえ眩しく、目をつぶっていなければ耐えられない。ついに限界が訪れ、嘔吐、そして下痢も。便器に座ったり便器を囲んだり忙しい。1週間ほど前から、夜中に胃痛で目を覚ますことがあり、前兆はあった模様。結局脂汗をかき鼻水を出しながら3回吐いた。お腹がぺったんこなんていうものを通り越し、えぐれているという感じ。胃にも腸にも何も入ってないとこうなるのだなということを知る。そして今日。頭痛は治まったが、胃はムカつき、首筋やら肩やらが非常に筋肉痛である。ごはんは少し食べられた。12月とまったく同じ症状だ。これは一体何なのだろう。
2020/03/28
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10個未満毎年冬には手の指にあかぎれができる。ほんの1cm足らず切れただけでも、もう飛び上がるほどの痛みが走り、手が使いにくいものだから難儀する。同時に何個もできていた。同じ指にいくつもできることもしょっちゅうだった。右手も左手もあかぎれのオンパレードだった。が、年々数は少なくなっていき、今年はまだ10個にも満たないと思う。いろんなことが少しずつ回復。来年の今が今年の今より良くなってくれていたらそれでいい。
2020/03/26
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サッカー、空手、エトセトラ。さて、小学校入学を待ち望んでいるもんもん。先日、鉛筆やら消しゴムやら筆箱やら、必要な文房具を買いに行ったそうです。何せ二人分だから大荷物になったそうで、妹はせっせとその小さなすべてに名前を書かなきゃ二人分、と嘆いていました(笑)卒園式の後も、今月末日まで保育園へ通っています。共働き故、放課後には小学校に引き続き預けます。小学生になったら、新しく習い事も始めるそうですよ。(サッカー、空手、エトセトラ。)
2020/03/25
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もう二度と後ろへは戻らないわ「死ンデシマエバソンナコトヲ考エル意志ハナクナルデアロウカ」「まぼろしの影をしたいて 雨の日に月にやるせぬ わが想い」「雨が降るから、雪が降るからという寒さじゃない。宿に帰っても誰もいないという寒さなんだ」「馬鹿、これでいい、これがいいのだ」「才能は見つかっていないだけできっとある」「自分の感情を隠し、顔色をコントロールして他の人々と同じ行動を取るというのは本能的な反応であった。しかしそれでも、眼の色が思わず本心をのぞかせるかもしれない数秒間の空白があった」「それが信じられる日もあれば信じられない日もあった」「過去は死滅しており、未来は想像もつかない」「カエルだってブルーになる」
2020/03/24
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「美術館博物館年間スケジュール」毎年秋口だか、何かその頃に、芸術系雑誌が(芸術新潮やらアートなんとかとか言う雑誌)が、こぞって翌年の「美術館博物館年間スケジュール」という特集号を発売する。昨今、めっきり雑誌も読まなくなってしまったのだが、この号ばかりはもう目を皿にして立ち読みする。隅から隅まで、一文字も漏らさず、関西の自分の行動範囲内の情報をこれでもかというぐらい詰め込む。そんな中で、2020年一番行きたいと思った展示があった。記事も小さいし、会期も短いし、そう有名どころでもなく、まったく大々的ではないのだが、私にとってはその記事だけがキラキラと光輝いて見えて、高揚が止まらなかった。おそらくこれを年間の目玉と捉えた人はいないだろう。ところで、美術館の損失っていかほどのものなのだろう。私がとにかく今年一番楽しみにしていて待ち望んでいた展示は、おそらく会期中の再開はないと思われる。初日とその翌日の二日間だけ開館し、後は閉館。私なんぞにはまったくわからないことだが、その損失は目が飛び出るほどケタ違いの額なんだろうな、と、ふとどうでもいいことを考えてしまった。
2020/03/23
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立派なお兄ちゃんになって。出席は保護者2人まで、もちろんマスク必須でという条件付きの卒園式が、無事にとり行われたそう。妹は、親としては中止にしてもらいたくなかったと言って、安堵していた。そりゃそうである。もんもんの写真が送られてきた。コロンと両の手の平ほど小さかったのに、よくもまぁこれだけ大きくなったもんだと感動もひとしお。立派なお兄ちゃんになって。兎にも角にも、もんたもんじ卒園おめでとう!
2020/03/22
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無理もう無理だ…。急に暑くなって、マスクの当たる部分だけ汗もができるようになった。プツプツプツプツ赤く膿んでいる感じ。そうでなくても皮膚はボロボロだったのに、悪循環極まりない。背中は久しく日の丸だけど、顔も日の丸になった。オーガニックコットンでさえかぶれるなんて…、シルクにしようか…、もう外そうと思う。私にとってはこれこそが精神衛生上もっとも良くないことなのである。(マスクを取って大丈夫なのかというストレスはかかるけど…。)と同時に、日傘を差す人が現れた。
2020/03/21
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自分治療「更新」のお話半身浴をし始めて3年と8ヶ月。ふぅ、気持ちが鬱々とする日々だね。結局図書館も閉まり、「私の本棚」には行けなくなってしまった。幸いたんまりと借りてあったし(閉館するであろうと見越していた)、ネット予約した分だけの貸出は可能なので(閲覧は不可)、読む小説がないという事態には陥らず安堵しているけれど、いつ開くの?もうここまで来ると、昔の人が神頼みするのが理解できるよね。おそらく会期中の再開は難しいであろう美術館のチケットを壁に貼り付けて眺めることにした。行った気分だけでも味わおうと思う。図書館も美術館も閉まると、私には本当に楽しみがないということを知る。もんもんは週2回スイミングスクールへ通っているけど、もちろん休みで、払い戻しなんだとか。顔の皮がボロボロ。花粉の影響なのかマスクなのか、まぁどっちもだろうが、特に口の周りが悲惨である。もうそろそろ暑くなってくるし、そうなるともうマスクは付けられない。いろんなことが悪循環。手洗いやら消毒やらで、手が荒れる。そうでなくても冬は手が荒れるのに、こっちも悪循環。右耳の中は最悪もいいところ。リンパ腺まで痛む。背中、腕、股、すべてが停滞状態。心が塞ぐから、ねこちゃんに会いにお散歩だけは行っている。ねこちゃんはどんな時もどんな時もどんな時もかわいい。
2020/03/20
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くろねこちゃんお散歩中にかわいいねこちゃんに遭遇したら、もうそれだけで鼻歌るんるんになる。ポンと頭に浮かんできた歌を歌うが、気持ちよく歌っていても途中からは私が作曲。いつも途中まで歌ってから、ここからは私だったらこうする、ああする、という感じで後半はいつしか創作になっている。で、今日も良い曲ができたと自画自賛して帰宅する。まったく以って現金なものだし、即興だからもう二度と歌えないのだけど、そんな楽しみも散歩にはある。なぜか最近くろねこちゃんによく会うよ。絵になるね。
2020/03/19
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読書今読んでいる小説がおもしろい。美術館も閉まっているし、図書館も閉まっているしで外出しようがないので、ちょうどよかった。以前から読みたいと思っていて、例の「死ぬまでに読みたい小説リスト」に入れていたものなのだが、内容などはまったく知っていなかった。この小説家のものを読むのも初めてで、何の知識もないままただ読み始めたのがよかったのかもしれない。今まであまりにおもしろくなくて途中で断念した小説は何冊ほどだったろう?5冊ほどか?おもしろい小説は最初からおもしろい、実にこれを裏付ける小説である、これは。
2020/03/17
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ザクザク自分で髪の毛を切った。ザクザク、ポイントは躊躇わないこと。適当なところでこんなもんでよし、と、プロではないのだから細かい部分はこだわらないこと。いつしか趣味となり、ストレス発散にもなっているらしい。3cmほど切ったけど、スッキリ爽快です!
2020/03/16
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目と鼻今年の花粉症は、目と鼻の詰まりが半々らしい。毎年ほとんどが目の症状なのだけど、今年は例年ほど目はひどくなく、なぜかその分が鼻の詰まりに移動している。口呼吸になるほど詰まっている訳ではなく、軽い鼻風邪を引いたような感じ。ところで今年の花粉は多いんだろうか少ないんだろうか。どちらにせよ年々症状は楽になっていっているのでありがたい。
2020/03/15
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僕にわかったのは、何もわからなかったということ「<肉体を鍛えていれば太宰治も自殺しなかったかもしれない> 三島由紀夫」「夢を信じるなんておかしくなりはじめている」「幸せと優しさが子どもの宝なんですからね」「終わってみればみんな同じ」「ほんとうに、人の運命ほど測り難いものはない」「僅かな間に何と世の中が変ったことか」「慈眼なるものは半眼に閉じた眼であるからそれを見馴れているわれわれは開いた眼よりも閉じた眼の方に慈悲や有難みを覚え或る場合には畏(おそ)れを抱くのであろうか」「遠く離れて考えていた間こそ、快からぬ感情も湧いたけれども、こうして差向いになって見れば、」「日向(ひなた)に一つの席を占めると云うことは、そうたやすく出来ることではございません」「いつか雨は降りやむ」
2020/03/14
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春だねどんな困難な時でも季節は巡る。うぐいすが鳴いてる。家から歩いて30分ほどのところに大きな公園があるので、思う存分お散歩してきた。白い桃が満開でした。おまけ。人懐っこいのらねこちゃんにも会いました。散々遊びましたよ♪
2020/03/13
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憎い右耳の中が、もうどうしたらいいかわからない。分厚いかさぶたが耳の中にあり、黄色い汁が止まらない。垂れてくるので、ティッシュを詰めたりして寝る。耳かきの届く限界の一番奥が、どうしてもかゆい。むしずが走るほどかゆい。ブルッと身震いする。赤ちゃん用の極細の綿棒が手放せなくなってしまった。最低でも、花粉が終わる頃までは続くのは必至。なんとなく音がくぐもって聞こえにくいし、一時期かなり良くなっていたので、このぶり返しが憎い。
2020/03/12
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あるのは今日という日だけ「ここを出るには月を飛んで越さなきゃ」「この人生のことを僕はなにもおぼえてゐない。それは、雨のせゐだ」「変わるか死ぬかだ」「人間の運と云うものは、実に実に偶然の詰まらないことで極(き)まってしまうのであることよ」「物でも人でもこだわるな。おまえの悩みが何なのかわからないが、そういうこだわりを捨てると、人間というのは、急に心が楽になる」「生きている限り、煩悩の灯というのは絶えない」「液体の玉が低い所に転がるように自分の道を行くのか…」「自分の中に道徳というほどたいしたものではないんだけど、ひとつの律のようなものがありました」「ソウルに向かう飛行機の上から韓国の禿山(はげやま)を眺めていて、突然、思うことがあったんです。いま、ここから落下傘(らっかさん)で降りて、ヨーイ、ドン、で歩いて行けば、パリへ行かれるんだな、と」
2020/03/11
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4ヶ月!ヘルペスが4ヶ月できていません!私にとっては驚異の記録です。去年は年齢による体の変調もあってかいまいちすっきりせず、軽い更年期だったようにも感じており、ヘルペスも多くできた。プツプツと同時に何箇所もにもできたりして、とにかく余りに「でき過ぎた」。なんとかかんとか一段落し、また一つ歳を重ね、そういう年齢による変調の時期を越えたのだと思う。最近体調は安定していて、体は軽くて楽だし、だからヘルペスもできない。また一気に暑くなって試練の夏がやって来るので、おそらくまたできるだろうが、それは承知の上である。今現在では4ヶ月もよくがんばったので、自分で自分を祝おうと思う。
2020/03/10
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ファンって地元の友達が以前スマッ◯の大ファンで、ライブのためだけに東京へ行き、夜行バスに乗って早朝こちらへ帰って来、その足で仕事へ行く、なんてことは別段自分にとっては珍しくもなんともないことだと言っていた。私にはそんな体力はないということはこの際少し横に置いておいて、そもそもこれまでそんなに誰かのファンになるということが一度もなかったから、その友達の熱意にはまったく以て共感できなかった。唯一好きだと言える安室ちゃんでさえ、ライブに2回行ってCDを合計10枚ほど買ったぐらいだ。それが私にとっての最大級のファンの在り方。友達曰く、当時、自分の生活は仕事よりファン活動の方が主だとか言っていた。ライブへ行きたいが為に金を稼ぎ、ライブまでの月日を一日一日と勘定するのがこの上なく幸せで、だから仕事にも精が出せると。国内だけに限らず、あなたの為ならば韓国や台湾にだって飛んで行くと。その友達には常に複数大好きな芸能人がいて、誰かの追っかけをしていたこともあり、その芸能人に名前まで覚えられていたほど時間もお金も注ぎ込んだ時期もあったらしい。それが彼女にとっては生きがいであった。私はそれを聞いてまたしても露ほども理解できなかったが、なるほど…これがファンの心理なのだな、と改めて思う。某話題の発端になったライブハウスは、関西ではまぁ有名で疎い私でさえ名前を聞いたことがあるのだが、あんな小さなライブハウスでもあれだけ全国からファンが詰めかけるのだと思うと、正直驚きを隠し切れない。いくら好きだからと言っても、美術館のためだけにわざわざ東京まで行くなどとは考えられないことであり、私だったら、関西圏の、自分の行動範囲内での催ししか情報収集しないもの。みんなすごいな。ニュースというよりも、そういうことをまじまじと考えてしまう私である。
2020/03/09
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てんちゃんと再会いなくなったと嘆いていたのらねこちゃんがまたいた。お鼻の上にてんてんとそばかすがある、てんちゃん。しれっといつもの場所で毛繕いしていた。仲良しでよく一緒に見かけたもう1匹のねこちゃんもちゃんと後ろに。2匹一緒にいたので、もしかしたらのらねこではなくて、どこかのお宅に飼われているのかもしれない。が、そんなことはどうでもいい。兎にも角にもまた会えてめちゃくちゃうれしかった。元気にしてた?
2020/03/08
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そそり立っている妹のようにしたたかに生きられたならどんなにいいかと思う。妹は自分の利益が最優先。利益の為ならばどんな努力をも惜しまない。仮に損失を被ると見込まれるならばその事実はなかったことにし、どうしても損失を認めなければならぬ場合には、いかにしてそれを最小限にとどめるか、その小狡っこい頭で画策を練る。妹は、子どもの頃から、他人にノーと言わせない術を心得ていた。また、ノーと言わせない術を心得ていることを十分に知っていた。そして、他人が「ノーと言わない」ことをも知っていた。この期に及んでノーと言われた日には、自分の思い通りにならなかったと罵り眉を吊り上がらせるか、しばらく悲哀の情にほだされたかのようにひっそりと身を潜め、こちらの気を惹きつけるが、実はその間も次はどんな手で挑んでやろうか着々と企んでいる。私みたいな者は太刀打ちできない。アホだから。母とてできない。妹は確固としてそそり立っている。
2020/03/07
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チケット1枚美術館が軒並み休館しているので、チケットが1枚無駄になりそう。今一番、飛び抜けて一番行きたかった展示だったので、残念極まりない。仕方ない、チケットをしばらく保存して眺めて楽しもう。
2020/03/06
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自分治療「更新」のお話半身浴をし始めて3年と7ヶ月と半月。美術館にも行けないと嘆いていたが、何のことはない、美術館が閉鎖だ。背中の日の丸湿疹は少しだけ楽になった。始終ヒリヒリする感じはなくなったし、背もたれにもたれ掛かれる。が、明らかに範囲は広がったと思う。右耳の中は、最悪としか言えない。音が聞こえ辛い。かさぶたという巨大な異物がそこにある。綿棒をひっきりなしに使うし、寝る時はティッシュを突っ込む。ほとんど良くなっていたので久しく綿棒なんて使っていなかったのに、あっという間になくなったから買い足した。もう何年も腕に湿疹が出ている。かなり良くなりつつあったので、今年の夏こそは半袖を着ると意気込んでいたのだけれど、現時点ではちょっと難しそう。腕を晒せないほどひどくはない。が、躊躇ってしまう程度の湿疹はずっとある。その他。顔と頭は、花粉でかゆい。手の平の水ぶくれとあかぎれ。股。マスクやめたいな〜。不快だな〜。鬱陶しいな〜。暑いな〜。息できないな〜。耳もひものところが痛くなってくるな〜。オーガニックコットンでもかぶれるな〜。そう言えばカミュの「ペスト」が静かなブームなんだって〜。ほらやっぱり…。
2020/03/05
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夢を叶えるのは自分自身なのだから「たとえばある人がせっせと美徳を積んでいるあいだに、別のひとがさんざん悪事にふけっていたからといって、神の秩序が維持されることにはなんの変りもない」「問題は一方を捨てて他方につくということではなくて、普遍的な道を切り開くことでしかない」「河の流れをさかのぼる人が、流れをくだる人と同じに早く行けると思って?」「物事の原因を追求してみることが肝心ですよ」「堕落が全世界のひとびとに行きわたってしまえば、もう堕落は危険でも何でもなくなる」「此処にいつ迄こうしていなければならないのか」「私は自分がどこへ行きたいのかわからなかった」「人の死を希(ねが)うような心が、自分の胸の奥の何処(どこ)かに潜んでいると考えることは、不愉快であり浅ましくもあるけれども、どうやらそれは事実なのである」「自分を愛さないと人は愛せない」
2020/03/04
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じゃなかったお騒がせしました。ヘルペスじゃありませんでした。ヘルペスできてないよ4ヶ月、と報告できるかもしれません♪
2020/03/03
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ヘルペスか?花粉症が出ているが、今年は少し楽だと思う。私の場合、目の症状がほとんどで、後は鼻が詰まるぐらいのものなのだけど、去年に比べたら明らかに症状は少ない気がする。しかし、鼻にヘルペスらしきできものができたかもしれない。ちょっとまだはっきりせず経過観察だが、もしこれがヘルペスだったとしたら、4ヶ月弱ぶりのヘルペスとなる。うーん、残念。4ヶ月達成しなかったことになるじゃないか。
2020/03/02
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大掃除思い立って大掃除をする。クローゼットから物をすべて出し、きれいに拭く。フローリングも拭く。家具も拭く。窓も壁も拭く。結局は拭き掃除が一番きれいになると思っている。清々しい風が通る。あ、電気を拭くの忘れた。明日拭こう。
2020/03/01
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