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夏はさまざまなイベントが目白押しです。 水海道祇園祭が終わって、次は、全国高等学校総合文化祭 いばらき総文2014が、7月27日(日)から31日(木)まで、茨城県で開催されます。全国高等学校総合文化祭は、演劇や吹奏楽、書道や美術、写真、新聞、放送・・・など芸術文化活動の成果を発表する祭典で、文化部のインターハイだそうです。全国から高校生やその関係の方々が茨城県に集まり、県内各地で発表等が行われます。ちなみにホテルの近くにある水海道一高は弁論部と演劇部が全国大会出場だとか。 そして、次に、来週と再来週の週末、8月2日(土)、3日(日)と9日(土)、10日(日)は、ROCK IN JAPAN FESTIVALが開催されます。毎年ひたちなか市にある国営ひたち海浜公園で行われているのですが、今年は2週にわたって計4日間開催されるようです。同じ茨城県といっても、常総市からはかなり遠いのですが、毎年水戸周辺のホテルがいっぱいになってしまい、ここ常総市の方までお客さまがいらっしゃいます。昨年も水戸までお仕事に行かれたお客さまがいらっしゃいました。道路も混雑するようですので、水戸周辺に行かれるお客さまは、気をつけてください。 また、つくばサーキットでも、毎週大きなレースが予定されています。こちらも、熱く燃える夏です。 そして、8月の最終土曜日、8月30日(土)は、常総きぬ川花火大会が開催されます。今年は、10,000発の打ち上げが予定されています。厳選された花火10,000発ですよ~すでにマス席は完売だそうです。素晴らしい花火大会になることと確信しています 最近、お客さまから、よく、「どこも混んでいるみたいだけど、何かあるの?」と訊かれます。そういうわけで、県内どこのホテルも混んでいるのでございます。日程を少し変更するだけで、ご予約が可能になったり致します。皆さま夏の計画はお早めに! そして、ご予約もどうぞお早めにお願い致します
2014年07月26日
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暑中お見舞い申し上げます。 蒸し暑い日が続いていますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?そろそろ梅雨明け?ですよねえ。。。なが~い真夏のはじまりですさあ、しっかりと気合を入れて、がんばりましょう さて、きょうは、常総市の夏の風物詩、水海道祇園祭のご案内でございます。 今年は、今週末、7月19日(土)と20日(土)に行われます。毎年ご紹介しているので、繰り返しになりますが、最近ではめずらしくなってきた昔ながらのお祭りで、大人も子どもも汗だくになって、お神輿や山車に夢中になります。神輿と山車、そして老若男女の祭囃子の競演は見ごたえがありますよ~今年の突き合わせ会場は、19日は市民の広場、20日は諏訪町交差点と宝町交差点だそうです。20台もの神輿や山車が会場周辺に集まり、また、市内外から多くの人が集まり、街の中は人と活気にあふれます。普段の閑散とした商店街からは想像もつかないほどの人が、どこからともなく集まってくるのです。皆さま是非お出かけくださいませホテルにご宿泊中のお客さまも是非お出かけください。会場はホテルから歩いてすぐです。
2014年07月17日
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お知らせですお忘れかも、と思ったので、もう一度お知らせ致します 繰り返しになりますが、常総きぬ川花火大会特別観覧席の予約受付開始が7月6日(日)、今度の日曜日です「市民の広場」で、午前10時から午後3時まで受け付けが行われます。 ホームページやお電話でも申し込めます。詳しくは、常総市商工会のホームページをご覧ください。常総市商工会のURLは、http://www.joso.or.jp/fireworks_grandstand.htmlです。 昨年までは、打上総数7,000発だったのですが、今年は10,000発だそうです。今まで以上に混雑が予想されますので、皆さまお急ぎください
2014年07月04日
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表参道のクレヨンハウスで友人と待ち合わせをしました。 ちょっと遅刻したので、駆け足で焦ってはいっていったら、友人はもっと遅刻。ほっとして、待っている間にパチリ クレヨンハウス地下1階のオーガニックレストランです。 35度近い猛暑の日でしたので、さすがに屋外で食事をする人はいなかったのですが、中はほぼ満席。 といっても、屋内がとても涼しいというわけでもなく、さすがに落合恵子さん、節電が徹底していて、外気温とあまり差がないくらいの温度設定でした。 この写真ではわかりづらいのですが、テラス左上の赤い看板に書かれていた文字は「STOP THE WAR」。今まで私たちは、日本は憲法9条があるから戦争はできない、と思っていましたから、「STOP THE WAR」は、身近な言葉ではなく、どこか他人事だったように思いますが、ここのところの動きで、急に、対岸の火事ではなくなり、身近な言葉になってしまいました。 「犬死でなかった証拠にや新憲法のどこかにあの子の血がかよう」戦後流行ったという都々逸です。子どもを戦争で失った人々の思いが、胸にひびきます。私たちは、おなかに子が宿った時から「無事に育ちますように」と祈り、親も周囲も大事に大事に小さな命の成長を見守ります。そして、怪我や病気をしないようにと、大事に大事に育てます。私たちの子や孫の世代が、戦争に巻き込まれるようなことにならないだろうか、戦争で命を落とすようなことにならないだろうか、不安です。世界では今なお戦火の絶えない地域があります。だいじょうぶなのでしょうか?日本が戦闘に参加するなんてことにならないのでしょうか?
2014年07月02日
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