2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全19件 (19件中 1-19件目)
1
雑誌ペンギン・エッグスをさっそくチェック。うわ、載ってる、載ってる。アシュレイ・マッカイザックなんかと一緒にだよ・・・すご~い。2ページっつーより実際は1ページちょいだったという事や、自分の写真がヨーコ・オノと言うより東南アジアの自称ロック歌手っぽかった(ウェブサイト: http://www.penguineggs.ab.ca/ 参照)という事を除けば記事は好ましい。というか、とっても好意的。「非の打ち所の無い統合性を持って、バンクーバーを拠点にしたこの総アクースティック・トリオはWHO’S BEEN HERE SINCE I’VE BEEN GONE を録音した - 純然とし、凍りつくようで、人を迷わせるこのデビュー・アルバムはアメリカのブルーリッジ・マウンテンに伝わるあまり知られていない唄や曲から成っている。」(変な訳になったが、実際その様な事が書いてある。サンキュ~、ロディー!)ま、いい事があれば残念な事もある訳で。DYADのUKツアーは結局いろいろあってポシャッちゃったが、今年の夏は何処かのフェスティバルで拾ってもらえるんじゃないかと只今奔走中なのです。GOOD LUCK ON US。
2005年01月30日
カナダのフォーク音楽を扱う雑誌の中に「ペンギン・エッグス」というのがある。季刊誌なんだけど、今季のイシューにうちらDYADの事が載っていると友達から連絡があった。去年コリがイギリスで受けた電話インタビューを元にしたものだ。2ページ分あるらしい。お、それって結構すごいじゃん。私自身まだ見てないんだけど今日仕事行く前に本屋を覗いてみっかな。機会があったらみんなもチェックしてみてね。ウェブサイトもあるでよ(まだ前の号のままだったが・・):http://www.penguineggs.ab.ca/
2005年01月29日
昨夜、娘とイヤリングを買いに行った。半月ほど前に最初に空けたときのスタッズが取れ、私のピアスや手持ちのを取っかえ引っかえ付けていたが、本人曰く「かわいいのが欲しい。」そうだ。私のピアスは大体只のシルバー・リングだったりエスニックなものが多い。それじゃ~、かわいいピアスってどんなのよ?行った先は街のど真ん中のピアスショップ。彼女が耳に穴を開けた所だ。ヤングでキッチュなお姉さん達が色々相談にも乗ってくれる。ピアスの他にもまぁ、ピンクの女の子小物でぎっしりの店だ。色々見た中で彼女が一番気に入ったのは何と言うか・・・エキセントリックな物だった。原色の緑と青のトゲトゲがにょきにょきっと生えた、言うなればソフトビニール製のポンポン?チクチクして見えるがこれが案外やわらかい。バリエーションが付いた3セットで10ドル。本人うれしくってさっそく今日学校へしていった。何を隠そう私もうれし恥ずかし1セットしている。娘の趣味が段々とオフ・メインストリームへ向かっている。趣味にしても音楽にしても。そのうちゴスとかゴリゴリの音楽聞くような気がしてならない。おかぁさん、その時はその道の権威としていろいろと昔話を語らせてもらいたいな、と思うのだった。
2005年01月28日
ホント、アホで閑な奴がいるな~と思うのは嫌味なスパムを送ったり、ウェブで全く意味の無いコメントを寄せたりする輩ね。誰かが何かを書いててそれに反論するのが悪いんじゃないよ。でも反対の意見あったら筋の通った理由ぐらいは知りたいよね。コミュニケートする意思の全く見えない、揚げ足取りだけのスパムを送る人って自分がどれだけアホに見えてるかわからんのだろうなぁ。こっちはちゃんと自分で考え、自分の言葉で書いてるわけだから、せめてそのレベルには上がってきて欲しいと思うのだ。私がその手のスパムメールを受け取ったわけじゃないのだけど、コメント欄に先日意味の無い書き込みがあったので、ちょっと言及してみた。ウェブは自分が何処の誰だかわからないから安心して他人を攻撃できたりもする。それゆえ普通にしゃべって討論できない人達のバーチャルなツールであるかも知らんけど、だからって自分の人間性のレベルを下げる事は無いと思うのよ。
2005年01月26日
朝に強い人を「モーニング・パーソン」、夜型の人を「ナイト・パーソン」と言うが、私は「アフタヌーン・パーソン」である。子どもを学校に送った後の、そして彼女がお昼を食べに学校から帰ってくるまでの時間私はベッドに寝そべりなが本を読んだり、朝のニュースを見たり、ウェブをチェックしたりしてまったりと過ごす。昼ごはんをみんなで一緒に食べた後、活動を始めるのだ。この仕事を始めて朝勤も夜勤もこなしたが、この午後勤が今のところ一番しっくりきている。朝はどれだけ早く寝ても8時半前に起きると一日中眠気が残るし、夜中ずっと起きている場合は寝てから昼過ぎに起き出した時の疲労が半端じゃない。どっちにしろ残りの一日をぼーっと過ごす事になる。そんな私が久しぶりに朝勤、夜勤をする。3月に日本へバケーションで帰るので、ちょっとした小遣い稼ぎを今のうちにしとくのだ。日本で美味しいもんいっぱい食べて、お土産買って・・なんていったらお金かかるからなぁ。でもやるわよ~!人間、休日が近いと俄然力が湧いてくるもんだ。
2005年01月25日
何をするにもそれに合う音楽ってあると思う。私が走る時はいつもハードコア・テクノを聞いている。なんだかムショーに心臓がバクバクして身体が動いちゃうのだ。リズムが単調だからペースが落ちる事も無い。ちなみに私は音楽人間だからしょっ中頭の中で音楽を聴いている。仕事中なんかも、ガンガン行かなきゃならないときはやっぱりハード・トランスかコアだ。リラックスする時はその時々の気分によるけど、大体ゆるいノスタルジックな音が好きだ。最近気に入ってるジャズのレコードがある。ジリアン・レベックの「リビング・イン・ピーセス」と言って、パートナーのクライアントの一人が一昨年参加したアルバムだが、その中のトランペットが泣けてしまうのだ。広い空間が感じられる音。澄んでいて哀しく暖かい。http://www.allaboutjazz.com/php/article.php?review_id=11322それにしてもその時々の音楽にちゃんと身を任せる事って大切だなぁと思うのだ。無心になれる。こうやって瞑想って何時でもどこでもできるのだと思う。
2005年01月24日
雨降りの土曜午後。それでも娘とチャリで海沿いを走りに行くつもりだったが、どういうわけか二人でちくちくと手芸をしている。バレンタインが近づくこの頃、毎年娘は友達へのプレゼント作りに励む。今年はハート型の臭い袋。フェルトを縫い合わせてラベンダーやローズを詰めて作る。仕上げは金や銀の糸で表面にイニシャルを刺繍する。細かい所だけ手伝ってたら面白くなって、思わず本気でビーズなどを使った手の込んだものを造ってしまった。てへ。そういや昔はバレンタインで盛り上がったよな。女の子同士であげっこしたり、中学ん時友達に頼み込んで焼いてもらったケーキ自分のだって言い張ってボーイフレンドにあげたり(未だ馬鹿にされてる)・・・。かわいかったよな~。好印象持って欲しかったからね。フツーの男の子だった彼はある日生徒会長なんかに立候補してしまったのだ。彼と釣合わなくちゃいけない、みたいなプレッシャーがあったんだろうな。一生懸命だったのだ。きっとそれがトラウマになったから以来、ボーイフレンドにエリートがいないのかも知れない。 :)
2005年01月23日
バンクーバーには毎年「サン・ラン」と言う地元新聞社主催のマラソン大会がある。去年は4万8千人以上の人がエントリーしたらしい。さて、10Kの道のりを走るこのマラソン、実は今年走ってみようかと思っている。普段何気なく近所を走っていてあまり距離を考えていなかったのだが、調子の良い時だと6K近く走っていたのだ。このまま少しづつ延ばしていけば10Kでも行けるかも知れない。このマラソン何が楽しいって、色んなコスチュームを着て走る人達がいたりもするんだよね。・・・・・私もどんなカッコするかちょっと真剣に考えてみよう。
2005年01月22日
仕事場でずっと一緒だったナースGが二月に辞める。彼女は大病院で特定の技術を要する職に付く事になった。世話好きで「おかあちゃん」的存在だった彼女、居なくなると寂しくなるなぁ。ゲイ友のTは既に「彼女の仕事最終日には大泣きだ!」と宣言している。それにしても専門技術。ナーシング自体も専門職だが、その中でも特別なフィールドに長けていると強い。私の専門はジェリアトリック(老人医学)だが、ここからもっとスペシャリティを絞っていく人も多い。ナースのライセンスを取って早3年目に入る。仕事にも慣れたので、そろそろ何かに挑戦してみたい。どんな分野に興味があるかな~?と思っていたら、仕事場でウォンド・ケア(皮膚負傷の手当てとマネージメント)のワークショップの席が一つあるという。この分野、膿、ただれ、悪臭等、それ系が苦手じゃやってらんないのだ。幸い、私はグロスなものは平気だ。医療品もいろいろ新技術の品が揃っていて楽しい。私のスペシャリティになる日が来るかしら?
2005年01月20日
つい先週などは大雪でしかもその後氷点下9度とかまで下がったバンクーバーだが、現在は連日の大雨で、土砂崩れまで起きている。しかも暖かいのなんのって、13度もある。この気候、大好きな春を連想させて実は私とても好きなんだ。この生暖かい風と水臭さ。昔、この時期(3月中旬から下旬)当時はどぶ川だった柳瀬川の土手にちゃりで筑紫をとりに行っていた。畑ばっかりののどかな風景で、花が咲き乱れて蝶が舞う。よく一人でもそこへ行ったのは安心できる上、何だか知らんがむしょうにわくわくしてしまったからだ。自分の家以外にニーシ(ニッチ)を見つけるのは出不精になったこの私にとって容易ではない。昔はアナグラのような喫茶店や「ようっ!」って言いながら入っていく飲み屋みたいのあったけどな。・・・・という訳で、今年は「バンクーバー版私のお気に入りスポット」探しをしてみたい。
2005年01月19日
つらつらと考えていた事がちょびっとばかり形になったこの二、三日。仕事場のTには「ゲイ大御所」として色々助言を頂いていた。ありがとね。ま、早く言えば私は「バイセクシャル予備軍」らしいのだ。バー等にわざわざ出かけて行ってまでガールフレンドを作ろうとは思わないが、もし素敵な女の子にアプローチされたら否定はしないだろう。冒険心が湧く、というかオープン・マインドで居られるのね。ただ、現在私にはとても大切なパートナーがいるので今の所その様な冒険は無いのだ。それを残念とも思わないし。何だってなるようにしかならないもんねぇ。今までと何が変わったわけでもないのに、何か言葉で説明できるようになっただけすっきりした。やっぱりこういう話は経験者としてみるもんだ。
2005年01月18日
今夜は友達とドラッグ・ショウ(ゲイの人達が女装して口パクで踊りを披露するショウ)をみにいくつもりだったんだけど、都合で家で留守番をすることになった。残念。さそってくれたのは一緒に仕事をしてるTだ。彼はハードコア・ゲイで、60過ぎでもバリバリエクササイズをこなし、口は悪いが結構涙もろく、ウィットに富んでいてとても楽しい。日本人で言えばちゃきちゃきの江戸っ子の様な、いつも直球で話が出来る愛しい人間だ。私の仕事場はダウンタウンという場所柄、ゲイ/レズビアン/バイセクシャル人口が多い。マネージメントやスタッフはもとより(だから男女ともゲイの割合が他より高い)、クライアントにもゲイは居る。かなり高齢である場合がほとんどだが、数ヶ月前に入ってきたMはまだ50代で、Tも昔バー等で見かけた事があるという。バンクーバーはもともと大都会ではない上、ゲイ・コミュニティーとなると限られてくる。軽く付き合う相手なら問題は無いが、ステディを探そうとするとなかなか難しいのだそうだ。出会いって大体タイミングだもんね~。ゲイでもストレートでもその辺一緒だよね。さて、私自身の探求はいつ始まるんだろ?女の子へのほのかな興味思いはあるものの、パートナーは一人でいいと思う私なのだった。
2005年01月14日
今年は夏までに自主制作のCDが二枚出る。ゲストでバイオリンを弾くCDを数えると3枚。そのうちの一枚アフロ・シレーラのCDは、知り合いが去年のシアトルでのダンスの模様をタダで録音してくれて、プリントもCDジャケットも自分らの手で作るれっきとした「手作り」CDだ。メンバーの一人は今アフリカへ行ってしまっているので残りの三人で内職する(ジャケットを切り、折、糊でくっつける)。ビールを飲みながら、寿司をつまみながらのパーティだ。どうせやるなら楽しい方がいいもんね。今回プレスするのは150枚ぐらい。二月に大きなダンスのキャンプがあるので、その時までにパッケージングがすべて終わらなければならない。あと一ヶ月、がんばるのだ。
2005年01月12日
ポジティブに生きようとしていてもハードシップはやって来る。言わば人生のチャレンジ。それは例えば、昔の職場の友達4人でご飯を食べに行ったら何だか話しが全然かみ合わなかったり、仕事場について座る間も無く目に入ったのがウンチを食べちゃった人だったり(しかもその人が自分の受け持ちで、さっそうと歯を磨いてあげなきゃなんなかったり)、パートナーが仕事上のストレスで神経質になり必要以上に苦い事を言ったり・・・・そして、それらは一日のうちにどどっとやってくるのだ。開き直る隙を持つ前に。で、まぁ人間だからメゲる日もあるのだ。そんな日に一番避けたいものがある。それは「いい人になりたい人」が説く「癒し♪」説だ。文章で来る時もあるし、その本人に会うときもある。私はひねくれ者でもあるが、素直でもある。自信の無い、自分をも愛せない人があれこれ愛だの癒しだの言うのを聞くより、口が悪い人の言う事の中に大きな肯定の気持ちが感じられる方がよっぽど癒されるのだ。なんだか変な文章になってしまったけど要するに私、俗に言われる「癒し」関係が苦手なんだ。
2005年01月11日
身体を鍛える事に関して、人それぞれきっかけがあるんじゃないかと思う。だらだらとした生活を送っていた私にも「これじゃいかん!」という瞬間があって、以来5年振りにランニングを開始した。一ヶ月ほど前、シャワーを浴びた後何気なく全身鏡を見た。白いパンツを履いていた自分の、そのパンツの辺りを連想させたのは他でもない、もとオーム真理教グル麻原のプヨンとしたふんどし姿だ。「これじゃいかん!」と思った。カナダはもとより北米で理想的なのは只単に細い人ではなく、いい具合に鍛えられた人だ。そんな訳で私も走る日が続く。この雪で今は歩く事しか出来ないが、めげずにがんばりたい。
2005年01月09日
今日も一日雪降りのバンクーバー。用事と散歩がてら家を出たり入ったりしていたが、夕飯前に娘と散歩に出かけたらやたら盛り上がって、ご近所さんと一戦、それから学校の校庭で遊んでたガキ二人とまた一戦、スノー・ファイトに講じる破目になった。どちらも投げる手加減はしないが、雪のボールを作るのは「ワン・パック - 一度雪をギュッと握る」だけ。二度も三度もギュギュッとボールを握ると当たった時に非常に痛い。ワンパックだと作るのも早いし、当たった時雪が砕けやすいので相手を雪まみれにできるので痛快だ。娘も私も昨日のファイトの時より命中率がぐぐっと上がった。さて、週末は仕事だ。どうしよう。チャリには乗れないのでバスで行って歩いて帰ってくるのもいいかもしれない。なにせ滅多に降らない雪だ。思う存分満喫しようと思う。
2005年01月08日
今朝は雪の降るバンクーバー。こんなに本格的なのは今年初めて。暖かいベッドの中からしんしんと降る雪を見るのは実にいいもんだ。特に今夜仕事に行かないでいいんだと思うと。ウシシ・・。今日は走る代わりに長い散歩に行く。今年になってから人にバイオリンを教えている。一時期教えていた事があるが、学校の事等でずっと止めていた。今回再開したのは友達だからという理由なんだが、昔ほど練習曲やプランを練って・・と言うんではなく、彼女の様子を毎回見ながらインプロしている。これが結構楽しいのだ。ま、一応土台はあるんだけど、インプロだと学ぶ必要性が出た所へ間を置かず的確に教えられる。プログラムが進まないというストレスが溜まらないのも良い。実はこのレッスン、お互いに教えっこなのだ。バイオリンを教える代わりに、学校で声楽を学んだ彼女は腹から歌う基礎を伝授してくれる段取りになっている。今度のクリスマス辺りには渋いブルーズなんか歌えるようになってんじゃないかなぁ~、と今から夢を見る私だ。
2005年01月06日
明けましておめでとうございます。何だかんだとご飯を作って食べ、おしゃべりしてるうちにニューイヤーズ・デーは暮れる。結局今日はスキーに行かんでのんびりする事にしたのは正解だった。みんな、おつかれさん。昨夜のダンスに集まってくれた人々に感謝。CDを買ってツナミ・エイドに協力してくれた人達にはさらに感謝。自分達の生活だって楽でないだろうに。とってもイキだと思った。またイベントできたらいいなぁ。ところで、昨夜のギグの前にお隣さんにおせち料理をごちそうになった。13年振りに食べる色とりどりのおせち。日本料理ってゲージツだわ。とっても美味かったです。来年は是非作る方にも参加したい。日本では大晦日に大雪が降ったと聞いたが、バンクーバーでも今朝ちらっと降ったみたい。寝てたから見なかったけど。今年もぼちぼち、マイペースで行きたいと思う。
2005年01月02日
アメリカと同じくカナダ国内でも、被害を受けた国々への政府の対応が遅いと批判がでている。一度休暇へ出てしまうと何が起ころうと徹底してそれを全うしようとする欧米気質。今回はそれでもブーイングのおかげで休暇を返上したオフィシャルの一人がその事を指摘され、「私達がいなくてもカナダにできる事はやっていたはずだ」とあせって説明していた。同じく休暇を全うしたい人達がテレビに映っていた。被害のあったビーチで日光浴に戻りつつある観光客。自分の目と耳を疑ったけど、パートナーも一緒に見てたからきっと本当の情報なんだろう。昨夜のニュースの中で一番ショックだった。国民性というより、人間性の問題だ。そういう輩はほっといて、がんばる大企業はもとより小、中企業。商品の売り上げやティップを募金にまわしている。うちら、今夜はカーネギー・ホールという笑っちゃうような名前のセンターでギグを行うんだけど、CDの売り上げを赤十字に寄付する予定。バンクーバー周辺の方で興味がある方は是非、ご協力をお願いしまーす。Contra Dance with Afro ShillelaghVancouver Carnegie Centre Hall (Hastings and Main) from 8:00pm to 12:00 am
2005年01月01日
全19件 (19件中 1-19件目)
1