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小麦粉アレルギーのあるパートナーの叔母が一昨日から泊まりにきている。仕事の無い時の夕飯は私が担当しているのだが、パートナーがベジタリアンの上に小麦粉食べられないんじゃ中々メニューに厳しいものがある。とりあえずご飯関係、ライスヌードル、野菜炒め、とかか?結構隠れた所にも小麦粉って入っているんだよね。例えば醤油とか・・・。昔娘がアトピー体質で、いろいろ食べ物の反応を観てた事があった。彼女は大豆アレルギーの疑いがもたれた事があって、あの時は日本食が殆ど食べられなくて身の削られる様な思いだったなぁ~。結局8歳を過ぎた辺りから彼女は何でも好き嫌い無く食べてくれる人間になった。ほっ。それにしても10年ぐらい前からピーナツ・アレルギーの話など聞き始めたが、だんだんもっとヴァイタルな物にアレルギー反応が出る人が増えているような気がする。例えばビタミンD(太陽光線)とか。どうなんだろ、これって。私達の食べてるものや環境・公害に影響うけているんだろな。そのうち酸素アレルギーなんて出てきたりして・・・。それって、水も空気も駄目って事か。生きてられんわな。
2005年04月30日
今日も相変わらずのすばらしい天気。バルコニーにイスを持って出て本を読んでいた。そよぐ風に乗って飛んで来たこの臭い・・・ん?ルーツ・ラウンドアップ。遺伝子操作で金を儲ける会社の最大手、モンサントの強力除草剤だ。隣に住む大家が物凄い勢いで蒔いていた。そうとうタンポポが嫌いらしい、それぞれのかわいらしい黄色のお花にこれでもか!と言うほど噴射していた。そんなもん、手を使って抜いた方が早いよ、おっさん。彼の敷地だから何をしても良い、という訳ではないらしい。一応市の法律では「風の無い日に」「市の許可を取った上で」「ユニフォームを着た人物が」その上色んな制限付きで使えるというラウンドアップ。他州では使用禁止にまでなっているらしい。家の庭にはそれぞれ花や野菜が植わっているので、そんなもん隣から飛んできた日にゃかなわない。隣の大家が無許可だった事からパートナーと下に住む住人が抗議して何とか止めてもらった。でも許可を取ればまた明日にでもやってくるだろう。自分が野菜をきちんと育てようとしても隣では除草剤がスプレーされている。狭い都会で菜園を営むにはつくづく制約が多いな、と思うよ。
2005年04月29日
この頃再び河合隼雄の本にはまっている。10代の後半に心理学に少し興味を持っていろいろ読んでみたけど、彼のが一番分かりやすくておもしろかった。先月日本に帰ったときに数冊仕入れてきたのを読み始めたらもう止らない。昔一回読んだ物まで掘り起こす。読みながら夢の分析なんかもしてみる。昔の夢は返って結構覚えてるもんだ。例えば津波に飲まれる夢や、非常に残忍な殺人をする夢。何だか悪夢ばっかだ。特に頻繁に見たのは「テスト(特に数学)を目の前にして頭が真っ白な自分」。これ、すんごい怖かった。そしてこれらの悪夢はその頃の自分の人生を非常に良く反映していたと思う。テストの夢は、実はカナダに来て大学で数学を受け直した頃から見なくなった。というのも数学の授業が思いのほか楽しくてテストが待ち遠しかった位なのだ。分からない故に怖かった物が実際然程でも無い事が分かって、ほっとしたと同時に自信もついたという感じかな。最近は夢を忘れてしまう事が多い。悪夢で無い事は確かなんだけどな。覚えておけるような手が何かあるといいんだがな~。
2005年04月27日
昨夜クライアントの一人が「ヘイ、ベイビー!(彼はいつもそう呼ぶ)映画を見に行こうじゃないか!」と言うので「へぇ、何の映画に誘ってくれんのさ?」と言ったら「フォックス・シアターでやってるだろう!」・・・・・フォックス・シアターはバンクーバーで最後の、デジタルではない(フィルム式の)ポルノ映画館だ。細々とやってるような外観だが、つぶれないって事は需要があんだろうな~。次々と古い映画館が潰れていく中でポルノだけでやってけるのはたいしたもんだ・・昔、こっちに来て間もない頃に友達が遊びに来てみんなでフォックス・シアターに映画を見に行こうという話になった。結局シアターまで行ったものの、入場前に何だかびびってしまって結局、その隣のインド料理屋でご飯を食べて帰ってきた。もう行く機会はないだろうな~。「話のネタ」として行っといても良かった気がする。現在よく行くレストランはフォックスの二軒隣だ。シアターが何時まで健在できるか横目で見守ってやろうじゃないの。
2005年04月26日
暖かい、と言うより暑い日が続いている。シアトルでも夏の様で、Tシャツに裸足、昼からジャムをしながらビールにBBQと超ご機嫌。娘も非常に「学校の生活」を気に入っていた。日本でも古い民家を直して住む、なんて流行ってるみたいだが、古くても大切に使われている物にはほんと味があってほっとできる。この「学校」、一番古く住んでいる家族で既に18年以上になるらしい。M達は今年で5年目。Mが入った頃は古株が沢山居たが、ここ数年でいろんな人が出たり入ったりするようになったらしい。でも一応入るのに面接や推薦状も必要とあって、実におもしろい人達に会いこそすれ、危ない人は居ない。ここでいろんな大人に囲まれて育った子達はそれぞれアーティスト等活躍を始めている。必要な事は分担でやってってるという。よくありがちな住民同士の衝突もここではあんまり無いらしい。コミューンというか、理想の住処だなぁ。学校自体はシアトル市に帰属するので、個人の所有になる事はないがその分家賃も激安との事で、将来的に家なんて買えそうもない私はどっかバンクーバーの辺りでも古い小学校は無いものかな~なんて考えちゃうんだよな。
2005年04月25日
明日はシアトルに行く。以前シアトルにバンドのギグで行く時はRと一緒だった。行く道の3時間ちょい程をお互いのどろどろした話で盛り上げて、ちょっとしたカウンセリングの場だったのだ。色んな事の発見があって実に為になったと思う。ある時を境にRがシアトル・ギグの不参加を表明し、もう一人のメンバーも事情で相乗りできなくて、以来ギグの時は長距離バスを使う事にした。使い始めて分かったが、長距離バスでの4時間程は私にとってバンクーバーの生活から出る儀式的な意味も含んでいる。一人で音楽を聴きながら本を読んだりボーッと景色をみて、色んな事を考える。普段あまり一人になる時間が無いだけに、みっちりと「独り」を味わいながら非日常へのトンネルをくぐる感じが良い。明日もそうするつもりだったのが、娘が参加する事になり、バンドのメンバー二人との相乗りの都合も付き、結局遠足的なトリップになる。密やかな儀式の代わりにパーティ、と言うのも中々良いトンネルのくぐり方かもしれない。
2005年04月22日
バンドのメンバーがロンドンから友達が描いたという画像を送ってきた。新しいCDの表紙用だ。感覚的にコリも私も「線画」で何となくエドワード・ゴーリーを彷彿させる様な物が良い、という意見で一致していた。だけど中々しっくり来るものが無い。シンプルな絵でも自分達の音楽性と合った物を見つけるとなると、これ結構難しい。送られたバージョン1と2を見て、「あ、これだ」と思った。独特の空間。荒廃的でぶっきら棒だけど、どこかチャーミングでノスタルジックな感じ。そこに色んな話がある気がした。
2005年04月21日
すんばらしい天気となった。今日はちょっと長めの散歩にでも行くか・・・昔のクラスメートと電話で話をしてた。彼はLPN(準看)を終えてしばらく働いていたが、今年の9月からRN(正看)の学校に通い始める。これから向こう3年は再び課題の嵐だ、と言っていたが言葉じりから何となく高揚感が感じられた。何か新しい事に挑戦するって楽しいもんな。それにしても向こう3年の学校通いか。きっついな~。私もいつか学校に戻るつもりだが、子どもがもっと大きくなってからだな。今はやりたい事を自分のペースでやる毎日が気に入ってるのだ。バンドももっとツアーとかしたいしな。と、言っても時間はどんどん過ぎてゆく・・・子どもに手が掛からなくなる頃と言ったら私、40になるんだ。ひょえ~。記憶力ここんとこ鈍ってるし。だとしたら準備期間を有効に活かして挑もうではないか。ぱぱっと作戦を練る。まず必要なテキストを借りて斜め読み始める。幸い、病気や薬の種類を調べるのは大好きだ。あとはナース友Vに電話をして一緒に学校行くよう言い包めよう。何だかすぐ崩れそうだが一応5年計画だ。
2005年04月19日
CANという「車を地域ごとで所有するシステム」の会員にもうここ4年程なっている。私の周りには歩いていける距離に3,4台の車があり、必要な時に予約をすれば乗れる様になっている。毎日運転する必要の無い私にはぴったりのシステムだ。働いている人達は中々エコ・センシティブで良い人が多いが、ミスもやる。例えば今月の請求書に私がキャンセルした予約が正規料金でチャージされている。已むを得ない事情だっただけに、説明した時にはキャンセル料無料になったのに、どうしてまた~?しょうがないのでまた一から電話で事情を説明した上、マネジャーへ手紙も書かなくちゃならなくなった。こういう手違い、と言うか段取りの悪さ、カナダでは日常茶飯事だ。その都度こっちは時間を割かなきゃなんない。それは機関が小さくても大きくても同じだ。悪名高い例ではカナダの移民局や国民保険。特に移民局は電話でこっちをたらい回しにした上に、すっげー高飛車に出る事がある。こっちは早口に専門的な事を威圧的に言われると、びびってしまうんである。でも強気で出なければ!というのが、こっちでクレームをつける時のモットー。分からないから質問しているんであって、それをもっと不可解にするのは向こうの説明が悪いのだ。もっと言えば、最初っから分かり易く色々書いてないのがいけないんだもん。あぁ、せっかく天気の良い午前中を棒にしちゃったよ。もう仕事に行く時間じゃん。どうしてくれる。
2005年04月18日
中国、日本国内で起きている反日デモのニュースを聞いたついでに、復習も兼ねてちょっと歴史の勉強をしてみた。ソースは色々、右寄り左寄りのページ、国外ではCBC、BBCとCNNをチェックしてみたが、結局一番役に立ったのはWikipediaというオンライン百貨辞典だった。今回のニュースを観て一番残念だったのは、殆どの所で物事の一部しか伝えられてないという事。センセーショナルな所だけ伝えて、判断基準に影響する大切なバックグラウンドに言及してるメディアが少なかった。私は日本がとっても好きだから、日本が批判されると自分が知る限りの知識を持って保護する立場にまわる。日本は中国に対し謝罪もいっぱいしてきたし、援助もしてきたと思う。今回の中国人のプロテストの仕方に賛成もしない。ただ、だからといって日本が一方的に被害者になっている気もしないのだ。過去に起きた惨事について、出る教科書によって違うこと言ってんじゃ過去の謝罪も意味の無い物になってしまうよな。それに南京事件については今回見た限り、全体的に日本が右よりになってる気がした。愛国者であるのに自国のマイナスな部分に目や口をふさぐ必要は無いと思う。「愛国」を強制してとんでもない事が正当化されてるのは合衆国を見ればわかる。本との日本人のプライドって正直でいるって所から来るんじゃないかと思うがな~。
2005年04月17日
昨夜「TRULY MADLY DEEPLY」を観た。最愛の人を亡くしてしまった人間が再び自分の人生を歩き始めるまでの話。良かったな~。死んでしまった人、っつーか自分の日常でなくなった人って意識の中でどうしても「完璧」になってしまう。そこから抜け出すのって簡単じゃないと思うのだ。ジュリエット・スティーヴンソンも超良かったが、さらにアラン・リックマンがチャーミング。彼の映画での役どころが異常に私の友達Mを彷彿させる。見かけも然ることながら、とてもチャーミングな人間だ。Mが死んでもワイフに同じ事をしそうだな・・なんて考えてた。そんな彼らの所へ来週お泊りに行く。古い小学校を少し改装しただけの所。彼らは「校長室」に住んでいる。早速Mに映画の事話してみよう。
2005年04月16日
桜も咲いて「春だな~」なんてちょっと前思ってたら、ここ一週間とても肌寒い雨の日が続いている。こういう天気だと出不精になる。レイジーな気持ちに鞭打ってジョギングや散歩に出かけるが、外でもあまり人を見かけない。長い冬の間の様に毎日雨がじゃんじゃん降って、もう「こういうもんだから」と腹を括ってしまった時の方がみな活発だ。返って暖かい日が続いて気持ちも「春モード」にセットされた後だと、ちょっと寒くなると途端に「え~、だって寒いから出たくないよ~」となる。日本の新鮮な寿司に慣れた後にいきなりカナダの日本食(ベトナム人経営)を食べるようなもんだ。そんな訳で家の中でゆっくり本を読み、あっついお茶を入れ、バイオリンの練習をする。来週はシアトルでアフロのギグがある。なんだか最近「は?バンド?何それ?」っつー位ご無沙汰だったな。それもその筈、主だったフェスティバルや音楽のキャンプは普通5月あたりからスタートして秋まで続く。うちら5月には再びシアトルの大きなフェスティバルで弾く事になっているので、そろそろ本腰入れて曲目獲得に励もうと思う。
2005年04月15日
日本から文庫本を沢山持ってきたのでこの頃読んでいる。今は田口ランディの「できればムカつかずに生きたい」。彼女の文章を本で読んだのは初めて。すごい面白い。自己分析がかなり徹底してるところがある。特に気に入ったのが「いい人」にならない所だ。どことなくぶっきらぼうで正直な感じがした。生き方についての本を読むとまま、著者がなんだか「一点の汚れも無い聖者のごとく振舞っている」様に感じられる事がある。ひがみかしら?でも理想の一人歩きに見える。人間ってそんなもんじゃないぞ。「ごたごたっ」とした物も存在して、それと向き合ってないと読んでる意味がない気がする。第一、「善」だけ並べたってつまらんじゃないか。エンターティメント目的の本があっても良いと思う。でも仮にも「人生とはなんぞや?生きる目的とは?」の問いに触れようと思うなら、奇麗事ばかり並べないで正直に書いて欲しいと思う。
2005年04月10日
癒しという言葉を使うの好きじゃないのだけど、他に思い浮かばなかった、このゲームのカテゴリ。何と言ってもデザインが美しい。キャラクターもシンプルでかわいい。言葉の要らないストーリーが有り、簡単だけどひねりも入っている。遊び方はとにかく画面をクリックして、次の画面に行く事。ゲームの性質上やり切りなんだけど、閑な人はぜひチェックしてみて下さい。http://www.amanitadesign.com/samorost/
2005年04月09日
学習の日。知識が身に付く上に金も貰えるのだから言う事は無い。つまらない講習を一んち中受けなきゃならん日もあるが、今日のは思いの他おもしろかった。理論の部分が終わって実習に入った。シミュレーションで医者との会話をする。即興のドラマ仕立てなので、こっちもおもしろくなって色々とクライアントの状況などを勝手に作り上げたら「おまえは勝手な憶測をし過ぎる」といわれてしまった。・・・クリエイティブと呼んで欲しかったんだけど。でも日常でも思い当たる節があるのでだまっていた。私の場合、一度何かを思いついたら一々口に出して説明するのも億劫になるほどダーッと想像が先行してしまう時がある。とめどなくって自分でもアウト・オブ・コントロール。でもせっかく面白い事を思いついて行動しても、それをちゃんと相手に伝えないとコミュニケーション不足から色んな問題が生じてしまうのである。今日は自分のそんなクセにスポットのあったった良い機会だった。
2005年04月08日
娘が朝早く大泣きをしながらベッドにやって来た。理由を聞くと「Tが恋しい」と言う。彼女を布団に入れて泣き止むまでギュッと抱いていた。Tの夢を見たんだねぇ。Tは娘の義理のいとこにあたる女の子で、現在アイルランドに住んでいる。私とパートナーが一緒に住むようになる前からすでに仲良しで、その後は姉妹の様に過ごしたが、義兄の都合で3年前からアイルランドに移った。その後も二人はメールやチャット、電話や手紙などあらゆる手段を使ってコミュニケートしている。そして夏休みに帰国するとTと娘は時間を惜しむようにみっちり一緒にいるのだ。娘は学校に沢山の仲の良い友達がいるが、Tの存在は全く別格らしい。「ソウル・メイト」の様だ。一方Tの方は向こうに慣れて、娘と同格の親友が出来たらしい。私は娘のあまりの一途さに時々うっぷんが溜まると共に心配になる。だって今からそんなに一途に一人の人思っちゃったら、失った時に凄くショックだよ~!もしTが他の友達の方がよくなっちゃったり、娘の事嫌いになっちゃったりしたらクッションないじゃん!って・・・ネガティブに考えちゃうんだよな~。一応。後で傷つかない為の自己防衛。でも娘は凄く真剣に、純粋にTの事を信頼している。他にも娘の様な友達のいるTをまるごと受け入れている。正直言っておかぁさん、その情熱と純粋さ無いけど、娘を信頼して見守るしか無いじゃんね。だからネガティブな事は一切言わない。今朝のような事があると胸が痛む。出来る事があんまり無いからなぁ。でもしばらく泣いて学校行く時間になったらカラッとしてた。なんだ、切り替えが早いな。ま、それでいいか。そっちの方が健康的ってもんだ。娘、見習いたいぞ。
2005年04月05日
今日のCBC国営ラジオはローマのポープ死去のニュースで一色だ。全体的に言ってカナダのカソリック人口は圧倒的ではないが、それでもキリスト教寄りではある上、やはりジョン・ポールIIがそれだけの敬意を払われる人物だったのではないかと思う。危篤と伝えられていた昨日から彼についての話はもとより、実に色々な所で宗教議論が繰り広げられていた。普段はあまり宗教の話などしない家も例に漏れず。パートナーと私は宇宙とそのエネルギーは常に存在していて、いわゆるビッグ・バンを繰り返しているのではないか、という意見で一致している。後も先も無く永遠に繰り返しているだけで、総量は変わらないのだと思っている。問題は主語を「神」にした時のアイディアと、それにまつわる「お話」の御仕着せだ。それは反対にも言える事で、パートナーはクリスチャン達が神以外の永遠性を否定していると憤慨していた。でも彼がクリスチャン達を持論で分からせようとするのは、彼らが自分の信じるもので他人を分からせようとするのと同じ事だと思うのだ。私にとってキリスト教徒(原理主義者)が科学的に言う宇宙エネルギーの永遠説を理解しない、という事はたいした問題じゃない。彼らが「神(GOD)は常にいる(IS)」という「永遠」のコンセプトがわかるのならどっちだっていいじゃねぇか、という気持ちになる。ま、もともと議論が長くなりすぎると冷めてしまうタイプだ。結局「本人がそう思ってるならそれでいいじゃん」という所に収まってしまうのよね。
2005年04月03日
4月一日、深夜一時過ぎ(まだ時差ぼけ)。まぬけなくらいクラシックなフールズディ・トリックではあるが家中の時計を一時間早めた。明日娘を一時間早く送り出す事になる。問題はパートナーがもってるポケット・コンピューターだ。いつも決まった時間にアラームが鳴るが、私リセットできないからなぁ。あとは演技力でカバーだな。:)
2005年04月01日
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