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セブンイレブンでキリマンジャロのアイスコーヒーが販売されるようになりました。今年の冬にホットのみでキリマンジャロの期間限定の販売がありましたが、今度はホットとアイスでML両方あります。いずれも、今までの通常のコーヒーより10円高いだけのようです。昨日、キリマンジャロのアイスLを飲んでみましたが、結構濃いので、胃に負担がかかったようで、ゲップが出るようになってしましました。冬のホットのときにも同様の傾向が見られました。味は非常に良いと思いましたが、ゲップが出てしまうような刺激があるのであれば、残念ながら今までの普通のアイスコーヒーを選ばざるを得ません。胃の調子が良くなったばかりですから、食べ物や飲み物によってまた胃酸や胃壁などに影響が出るのは困ります。
2018.06.30
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引き分けても順位は同じでしたから、最後の戦術を取るのは当然だったのでしょう。それだけ、ベスト16に入ることだけでも大変な戦いだったと言えます。次のグループは上位2チームが決まっているので、これでベスト16の内訳は、欧州10、南米4、北中米1、アジア1となりました。前回大会では、北中米3、アフリカ2が食い込み、アジアは残れませんでした。今大会は、予想外の接戦や番狂わせがあったにもかかわらず、結果的には伝統と実力のある欧州とメキシコ含む南米がベスト16に勝ち上がったという順当な結末ですから、その中でアジアの日本が入ったことだけでも尋常ではない価値を見い出すことができます。ここ数大会にわたって実力を向上させてきたアフリカ勢がすべて敗退し、たとえ警告数の差であっても押しのけて日本が上に進んだのですから、国際的な勢力構造にも多少影響を与える結果を残したと言えるでしょう。警告数が少ないのは、日本のチームの伝統的な特徴で、フェアプレー賞は何度も国際大会で取ってきたわけですから、あながち運が良かったというだけではないのです。問題は、これからのノックアウトステージですが、日本以外は伝統ある強豪国ばかりですから、どこと当っても同じで、泥臭くPK戦まで持ち込んでも勝つような試合をしてもらえればありがたいのですが。
2018.06.29
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ドイツの選手の動きは明らかに重そうで悪かったのですが、それにしてもこのような大番狂わせが起きるとは予想されない結果です。コンディション不良か暑さのせいなのかわかりません。メキシコがスウェーデンに完敗したのもまた予想外の結果でした。試合前に優位に立っている立場のチームが相当に苦戦しています。明日の日本の試合も、グル-プリーグ敗退が決まっている相手であっても、決して油断したり余裕を持ってはならないという教訓とすべきでしょう。このところ、漏水の修理依頼が多くなっています。本日は、以前から管理している市川市の物件で隣地への漏水の件で、現地を午前と午後に訪れました。定休日でなければ、そこまで細かく対応できないので、休みの時間が削られてもやむを得ないのです。かく言う自分の事務所の2階のトイレの配管からも漏水が発生していることに最近気がつきました。1階の天井の2階トイレ部分の色がどうも変わってきていることは認識してましたが、漏水しているとはまったく思わず、いつも水を流したらそのまますぐに下に降りてしまっていて、何で色が変わっているのかボーっと見ているだけでした。他の物件を見る時には、見つけたら必ず漏水や雨漏りを疑うのに、灯台元暗しです。これも教訓にしなけれまいけません。
2018.06.28
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明日は証明写真を撮ってから事務所に出る予定です。証明写真機の機械では、上手いこと撮れたことがありませんし、自分撮っても背景などがうまくできないので、5年に一度ですから、写真館のようなところで撮ってもらいます。最近はデータでももらえますから、後で同じ写真を使うこともできます。仕事はもちろんプライベートでも自分自身が映っている写真は、ここ5年間でまったくないといっていいのです。証明写真でもいいから、1枚ぐらい残っていれば、イザという時にも使えることでしょう。いい加減の中高年ですから、5年ではさほど顔に変化はないだろうと思っていますが、自分が鏡で普段見ているものと、写真で比べるのでは、客観的に違いがわかるかもしれません。さらに老けているとしたら、見なければよかったということにもなりかねませんが、自分自身の現実を知ることは大切なことです。5年前に取ってもらった写真屋はすでに閉店しているので、新たな写真館に出かけてみます。そういえば、5年前も同じで、10年前に取ってもらった写真屋がそのときすでに閉店済でした。昔から続いているエラそうな老舗の写真屋はおうおうにして証明写真ですら非常に高価なので、チェーン店など新しめの写真屋や写真館を使いますが、なかなか続けていくのは大変なようです。
2018.06.26
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セネガル戦が始まったら、結果がどうあれ、明日まで記事を書くことなのできないでしょうから、今のうちに書いておかなければなりません。日本代表の練習に向かう姿が映し出されましたが、この練習用の青と赤のまだら模様のユニフォームがかなり格好良く、試合で着たらいいのにと思います。これまでの代表のユニフォームでは、ドーハの悲劇の時のものが一番気に入っております。まだら模様でグラヂュエーションをつけた模様は、当時のサッカー代表チームの中では際立って珍しいものでした。伝統ある強豪国は、なかなか基調の色や模様を大胆に変えることができないでしょうが、和家具にのサッカーはそこまでではありませんから、青を基調とするでしょうが、現代的な複雑な模様を取り入れてもいいのです。あるいは、どの国も使っていない基調色を新たに代表の色としてもいいでしょう。できれば多くの他国のように、ボールゲームの日本代表ユニフォームのデザインを統一すれば、より代表への誇りや憧れや親しみが醸成される気がします。P.S.セネガル戦が終わり、結果としては勝ち点1取れたのは良かったわけですが、一番印象に残ったのは、川島選手の半端ないパンチングと大迫選手の半端ない空振りで、勝つつもりがないのか負けたいのかとあきれ返ってしばし絶句していました。
2018.06.24
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昨日は定休日なので、お昼過ぎから自宅玄関先のウッドデッキの解体撤去処分を行いました。板の部分が腐食して割れたりへこんだりして、いつかはやらなければならないことなのです。昨日は外で作業するにはちょうど良い天候と思っていましたので、予定の行動ですが、それでも結構な労働と疲労度です。昼間に自宅にいることなど、一年の間に1~2度ですかから、いったい誰が何をやっているのだろうかと珍しい人がいるなとと思ったのか、近所の人達も結構な人数が見に来たり、声をかけてきたりしました。デッキの板が腐った部分は簡単に外れますが、そうでもない板を剥がしたり、処分できる長さに切り刻む作業が慣れない人間には大変なのです。板の下には、土がぎっしり詰まっていました。ギュウギュウなので、虫が住める隙間もないくらいです。すき間があれば、ダンゴ虫やゲジなどが沢山いたに違いありません。土や泥をかき出して、大元のコンクリートがようやく現れました。夕方までみっちりでしたが、それでも解体は、作る時よりもはるかに短時間で終わります。最近は釣りなどによくでかけて、それなりに運動しているせいか、当日は腰や足が痛くなったものの、今ではほぼ感じなくなりました。これも、体調が戻って、休みのたびに外で活動したり、気力が出てきている証しなのでしょう。ゴルフの中島常幸プロは、世間でいう心技体の順番ではなく、プロゴルファーにとっては体技心の順番で整えていかなければ世界では勝負にならないと言っていました。一般人にもそれが当てはまり、身体が調子悪いと、いくら技術を持っていても、心だけ強い意思を持っていても、何もできないように思えます。
2018.06.23
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バランスを崩したときに、なかなか立て直すのが難しくなっている感じます。前後や横に少し身体や足が傾いいても、以前なら足の裏などの力や反射神経での対応で元に戻すとか、少し足や手や上半身をずらして事なきを得ていましたが、今はそれらの身体のバランス修正を行うことが咄嗟にできないので、普段の生活のときにはそのまま立て直さずにバランスが崩れた方に進んだり、何かにつかまったりして凌ぐようになりました。何気ない事務所や自宅での生活の中でも、小さなこのバランスの崩れは起きており、これまでは無意識に立て直していたので気にも留めなかったということでしょう。屋外では、傾いたまま修正できないと危険な目に遭う可能性が高くなりますので、できるだけゆっくりと動いたり、周囲に注意を払う回数を多くしたり、自分の咄嗟の動きの衰えを認識し前提としながら行動するようにはしています。後期高齢者くらいになると、あやまって転んで怪我をする確率が高くなりますが、こうしたことの延長線上にある一種の老化現象ですから、人間に生まれた以上やむを得ないことなのです。しかし、不注意とか過信によって、起きなくても済むことまで引き受けてしまうのは避けたいところです。
2018.06.22
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朝からまさに梅雨という結構な天候でしたが、最近は体調が良くなり気力も出てきて、さらにワールドカップで勝ったのでテンションも上がり、悪天候を押してまでタナゴ釣りに出かけてきました。昨日から雨が続いていたので、いつもより水量が多く流れが早く濁りが強くという悪条件ではありますが、この雨の中釣りをする人などいませんし、農家の作業もほぼありませんでしたので、いつもは人がいそうなところも余裕で貸し切り状態ですから、雨中の釣りも良いところがあるのです。そうはいっても、流れなどの条件が関わっているため、平時のポイントではクチボソすら釣れないような場所もかなりあり、マブナだけが元気にエサを喰ってくるという嬉しくないことが多く、成果のないまま、勝手知ったる釣り人をほとんど見ない場所に夕方行ってから帰る事にしました。たまたま魚のたまり場になっていたようで、カネヒラの2年魚オス、タイバラの小さいきれいなオス、若めのヤリのメス、チビカネのスレ掛かり、最後に大きな鮒がかかって終了となりました。チビカネはまだかなり小さく、自分の仕掛けでは無理があるようです。お腹のあたりに針がかかっていたので、リリースしました。最初の3匹は。年寄りの魚が増えてしまった自宅と事務所の水槽に分けて入れましょう。雨の日であっても、最初から雨具を着るなどしてきちんと準備すれば、好きなようにポイントを選べる楽しい釣りになるという思いがけないご褒美がありました。
2018.06.21
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試合開始直後はどちらのチームの選手も動きが固かったような気がする中で、PK即退場というのは本当に幸運だったわけですが、ビッグチャンスをつかんだからこその結果です。10人になっても、コロンビアクラスが相手では、ただボールを回すだけしか結局はできなかったのは、実力差からして致し方ないところかもしれません。決勝点がコーナーキックからという人数のハンデが関係のない部分だったのは、良いのか悪いのは難しいところです。引き分けでもいいという頭はあったはずですから、カウンターを気を付ける方が優先されたことは力関係からして当然で現実的な選択と思われ、非常に冷静な戦術やプレーを選択していたのには、好印象を受けました。それでも、後半はかなりコロンビアの選手は走らされて疲れていたように見受けられ、投入されたハメスロドリゲスのあまりの不調振りには驚かされましたが、そのおかげで守りきることに成功しました。全体的には、残り2戦も押される厳しい試合とはなりそうなのは間違いのないところです。アジアのチームとしては、精一杯なのですが、アジアが初めて南米を破ったという実績を作ったことは大殊勲であります。セネガルがポーランドに勝ちました。相当強いです。どんな形であれ、セネガル相手に勝ち点1でも取れれば可能性が見えてくるでしょう。
2018.06.20
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先日またひとつ歳をとりました。もはや誰も祝ってもくれず、自分でももちろん嬉しくもなく、まったく普段と変わらない日常的な誕生日ですが、絶対的に変わるのは、その日から名乗るあるいは記入するあるいはインプットする年齢を一つ増やさなければならないことです。高齢者と呼ばれる歳に近づいているわけですから、可能であれば増やしたくない値で、一つ増やすことには相当の抵抗感があるのです。免許証などあらゆる所に生年月日が登録されている以上は、結局ごまかすことはできませんので、その年齢を言うことに慣れなければなりませんが、なかなか堂々とはっきり言いにくい思いがあるのです。若い頃はもちろん、40歳代の頃にも、想像だにしなかった歳の自分の顔や姿を鏡や写真で見るにつけ、なんとも言えない悲しく虚しい残念な気持ちになってしまいます。とても、胸を張って、良い歳の取り方をしたとか、歳相応の風貌や風格、落着き、渋さなどが現れているとは言えない、さえない中高年がいるだけの絵にしか見えません。このぐらいの年齢まで生きてくると、誰でもいろいろな出来事をくぐり抜け、苦労してきたことも数知れずと思いますが、よくまあ続いていると感心するのと同時に、醜くなるばかりの行く先について、それでも運命にまかせて進まなければならないと、嫌々ながらに覚悟をしなければならない日なのです。老いも若きも、年齢が上がることは嬉しさ反面、悲しさ倍増と言えるのではないかと思いますが、世の中はるかに上の人も大勢存在しますので、マイナス面ばかりに思いを巡らせても致し方ありません。自分の中では、30歳を過ぎると、すでに祝いたくない日、出来れば来ないでもらい日、次の日から自分の年齢を言いづらくなる日でしかありませんでした。お祝いする意味が理解できなくなるのです。
2018.06.19
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ワールドカップの試合が始まりました。ロシアでの大会ということで、日本時間の夜でも結構普通に見れる時間帯の試合が多く、今までよりもそれほど苦労せずにテレビで観戦することができ、ついつい見入ってしまいます。ランキング上位や強豪といわれるチームも、格下と見られているチームに結構苦戦しています。各チームの選手が戦術的体力的な側面を踏まえて必死にプレーしている姿を目の当たりにしていると、これまでの日本代表のプレーや戦い方があまりにも甘く感じ、これでは勝てるわけもないであろうと内心暗澹たる思いが湧き上がってきてしまいます。覚悟があいまいであれば、どれだけ足先の技術や組織的プレーに秀でていても、本気で必死になっている個に対しては通用しないように思われます。その感覚は、前回のブラジルワールドカップで嫌というほど味わったわけですが、その二の舞になりそうで、良い時間帯に見ることができるのに見ていられなくなるのではないかという不安感が醸成されてきました。少なくとも、スタジアム内ではヘラヘラ笑うことなく、得点をしても笑顔ではなく吠えるぐらいの真剣さとか、日本人が得意とする感情的にならずに表情を変えない冷静さといったものを見せて頂きたいものです。
2018.06.17
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発注者、依頼者、お客様として報酬や代金を支払って仕事やサービス、物品など提供を受けている立場であるのにもかかわらず、実はその相手方にとっては、非常に影響度や貢献度あるいは売上や利益の小さい有り難くない存在であり、かえって迷惑な贈り物のような扱いを受けているということが、面会や電話などで接していくうちに、なんとなく薄々感じ取れるようになることがあります。多くの場合は、相手方内部の状況の変化が、それらの言動に現れてきます。収益性や事業規模の拡大縮小などといった経営や戦略の転換や見直し、あるいは人事的な影響など様々な原因があると思いますが、それらに伴うトップや全体的な意向や方針は、末端や現場における様々な場面に色濃く反映され、意識せずとも自然に伝わってくるものです。顧客や取引先に限らず、傘下の代理店や社内の組織など、あらゆる関係において、選択と集中であったり統廃合は、その規模の大小にかかわらず日常茶飯事に実施されますから、どんな立ち位置であってもその波にさらされたり、逆に波を作る方になることもあるのです。相手方の内部的な変動が明らか場合は、形や方法は違えど、変化は求められるのが当たり前ですから、規模が小さく影響力の弱い方は、変化を感じ取った段階で、その後の対応を考え、準備を開始しなければなりません。いずれ起こりうる結末を予想することはそれほど困難ではありませんから、その時になって検討するのではなく、そうなっても一向に困らないよう手を打っておく必要があるのです。準備段階で一定のメリットが見込まれると判明すれば、相手方からの最終的な意思表示を待つことなく、むしろ弱者の方から相手方の望む結論を申し出てもいいでしょう。立場は様々ですが、そうしたことは誰でも行ってきているものです。
2018.06.16
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玄関先から道に出るまでの短い区間にウッドデッキ調のパネルを知り合いの大工さんに作って敷いてもらってから13年ですが、よく歩く部分を中心にパネル部分が腐って、へこんだり割れるようになってしまいました。パネル自体が本物の木材ですので、防腐剤は最初だけでその後は塗ることもなかったのに、よく持った方ではないかと思われます。木のパネルの下はもちろん空洞にしてあり、雨などの水は外に流れるようになっていましたが、割れた部分をめくってみると、木自体が腐って下にこぼれ落ちていて、水か流れない部分が多くなり、そこに土や泥が溜まって、虫が住みつくという状態になっていました。もう交換するか、外して元に戻すかしなければなりません。元々、玄関先のタイル部分やその先のコンクリート部分が滑りやすかったり、汚かったり、コンクリが欠けたりしていたために設置したパネルですから、元に戻すだけというのはおそらく我慢できなくなるでしょう。ネットなどで調べると、今は木製だけでなく、その他の材料あるいは木との混合剤などで、しかも下部の空洞を作る部分がプラスティックや金属でてきていて、さらにパネル同士の連結が容易で、切断もできるという、優秀な商品が多く出ているようですから、日曜大工でやってみる価値はありそうです。ベランダのように四隅が壁というのであれば敷きつめればいいのですが、一方は必ず壁がない玄関先で毎日歩くところですから、その部分のパレルの固定をどうするのか、日曜大工ではできそうもないので、その部分は現状の方法を生かす必要があるでしょう。
2018.06.15
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本日は良い天気の水曜日なので釣りに出かけましたが、求めている魚は現れず、お持ち帰りはできませんでした。一人で休日にこうして出かける場合は、昼食が必ずコンビニのパンということになり、釣り場移動の間に車中でササッと食べることになります。休日なのだから、ラーメン屋などのお店に入ってゆっくり食べても十分時間はあるわけですが、遊びでも仕事半分の時でも、お店に入って待って食べてという時間がもったいないと感じてしまいます。一人ですから余計に昼食専用の時間を設けることに非常な抵抗感が出てしまい、移動ぐらいを兼ねないと時間の浪費に思えて仕方がありません。そうはいっても遊んでる時間がメインなのですから、それを削ってもたいした実害はないのです。大抵は、前もってコンビニに寄って、昼食用のパンを買っておいて、異動に合わせて食べれるようにしておきます。弁当を買ってもいいのですが、運転しながら食べることが多いので、おにぎりが嫌いなために、片手に持って食べられる種類のパンしか選択肢がありません。事務所で仕事をしているときは、パン屋さんのパンを買って、短いですが昼食だけの時間を作っています。本日は夕食も一人で食べて帰る必要があったので、トンカツのチェーン店に入りましたが、安いだけでたいしてうまくもないカツ丼が結構出てくるのが遅いので、不愉快になりました。高くておいしいものならわかりますが、その程度の食べ物を作るのに何故そんなに時間を要するのか理解できません。一番嫌なのは、注文したものが出てくるまで一人で手持無沙汰に待っているという自分の状況なのでしょう。病院での待ち時間、レジやATMでの待ち時間など、スマホばかり見ている習慣がないので、それ以外に何かしながら待つという状況を作れれば、そこまで嫌いにならなくて済むかもしれません。
2018.06.14
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日本代表に久々に僅かな光明が見られたパラグアイ戦でした。本番で期待できそうな選手とそうでない選手がこれまでの3試合で見えてきたと思われます。監督がどんな布陣で臨むのかはわかりませんが、本日の後半半ばまでの出来であれば、少しはまともな試合になるかもしれません。後半の後半からは、選手の入れ替えが多くて、グダグダの試合となってしまい、参考にはならないでしょう。個人的な意見としては、岡崎選手の前線の守備力は欠かせない、香川選手と乾選手のコンビネーションと決定力は欠かせない、柴崎選手のゲームメイク力は欠かせないといったところです。センターバックは植田選手と吉田選手が組めれば一番良いと思いますが、試合で一度も組んでいないわけですからどうなんでしょう。本日の2失点は、いずれも良いキーパーであれば防げていたので、やっぱり川島選手になるのかもしれません。サイドバックは、やはり長友選手と酒井選手でなければ頼りない。守備中心のボランチは、ひたすら動ける若い選手でなければもたないでしょうから、年寄りでは無理です。柴崎選手のパススピードはやはりスペインリーグのレベルと感じます。本番では誰も飛ばしていくでしょうから、Jリーグの選手では、通用しないでしょう。本番では誰もが飛ばしていくでしょうから、必ず3人交代するはずですので、サブの選手も必ず出たら特徴を生かして頂きたいものでうす。ワールドカップ初戦のスタメン発表の段階で、がっかりさせてくれないよう祈ります。
2018.06.13
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たった1~2ヶ月で知らない内にずいぶんと状況が変わっているのに気がつくことがままあります。本当に一寸先は闇と言えますが、もちろん良い方に変化している場合もあります。連絡も便りもないのは良い印であるというのは、現実的には半分しか言い当てていないのです。自分が関わらなければならない事情があって、様々な事象の有無や連絡によって、突然知りあるいは知らされるときには、もはやのっぴきならない状態となっている場合も少なくありません。したがって、何かの兆候や変化に気がついた時には、自分から連絡を取るなり、確かめに行く必要があります。待っているだけでは、何もわからぬまま忘れてしまいかねません。昔を思い出せば、しょっちゅう会ったり話したり、あるいはいつも忙しくしていたりしていた人達が、知らぬ間にくっついたり、入院したりしていたということが、かなり頻繁にありました。自分のアンテナの低さにあきれるばかりですが、彼らはいつどうやってそんな時間を作ったり、わからないような表向きの顔をしていたのか、非常に不思議でなりませんでした。よほど親しくない限りは、他の人の動向など把握することなのできないということは、そうした経験上当然のことと考えるべきなのですから、知りたいことがあれば、積極的に自分から調べたり聞くように心がけましょう。
2018.06.11
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先日の主治医での定期的な診察の際、逆流性食道炎の症状であったゲップや吐き気がずいぶん減ってきたし、その他の症状や各検査結果を見ても、身体の状態としては至って良好で問題はがないと言えるのに、なおまだ少し残るゲップなどを気にしてしまうのは、むしろ頭で考えすぎてしまうといった精神的あるいは脳の感じ方の問題なのではないかとの指摘を受け、今の状態ならば安定剤のセルシンを処方はするけれども、それも気休めに過ぎないと考えるべきで、頓服として服用するようにとの指示がありました。自分としては、そこまで言われるほど身体の状態が良いとはまったく思っておらず、相変わらずいろいろな所にいろいろな症状が現れて、市販薬を飲んだりしていますから、体調が良いと感じる日などほとんどありません。こうした問題提起をされて、ふと考えるに、体調が普通で問題を感じない状態がどのような具合であったか、自分自身の身体なのに、もはや思い出せないことに気がつきます。調子が良い時では、食欲がどれくらいあって、食後の膨満感はどれくらいで収まって、ゲップはどの程度どのタイミングで出ていたのか、あるいは尿や大便の状態や頻度、睡眠の具合だったり、自分の標準的な尺度や目安がわからないのです。したがって、何か少しでも身体に変化が出ると、すぐに薬だ医者だとなってしまいます。思い返すに、身体の具合を普段何も気にしていなかったのは高校生までぐらいで、大学2年のときに十二指腸潰瘍を患って以来、ずっと何かしら主に胃腸関係やストレス性の不調を抱えてきました。今さら何十年前の高校生と同じ調子や状態でいいわけもありません。消化器系に関する正常で普通な日々の状態とは、具体的にどうなっていればそう判定できるのかを特に知りたいわけですが、人それぞれでもありますし、物の本にも書いていないし、思い出すこともできません。
2018.06.09
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出来たばかりの外環道の松戸インター~市川の高谷ジャンクション間を走ってみたくて、ついでに釣りかガサガサをやろうと出かけました。県道1号線矢切から外環の側道の国道に入りましたが、松戸インターの入口がなかなか現れず、不思議に思いながら結局市川中央インターまで側国道を走ることになってしまいました。結構長いのですが、松戸インター入口はどこだったのかと後で調べたら、県道から曲がってすぐ左側にあったらしいのですが、全然気がつきませんでしたので、事前によく調べておかないと入るのは困難なのではないかと思えます。ナビもまだ対応していません。標識、看板類をもっとわかりやすくして頂きたいものです。側道を走ったおかげて、道の駅いちかわを見ることができました。市川や松戸の地元の産品だけでは、はたしてどうなのか疑問は残ります。外環道の松戸~市川間はほとんどが地下トンネル内を走りますが、非常に格好よく綺麗なトンネル内に見とれる間もなく走り切ってしまって、これまでに比べてあまりの時間短縮具合に驚愕感動の一言でした。松戸から千葉方面や横浜方面に行くのも、これなら何の苦も無く湾岸道路に入れますので、もう京葉道路すら使う必要はないでしょう。生きているうちにこんな道ができるとは思いませんでした。魚採りの方は、雨が本降りとなってしまい、結局潮来インターまで走って、旧知の場所で少し糸を垂れてから帰宅の途につきました。渋滞箇所が一度もありませんでしたので、行きも帰りも早すぎて、松戸に着いて時間が余ってしまうという変なことになりました。
2018.06.07
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世間では話題にも上がっていないようですが、松戸市長選挙が始まっていて、6月10日投票です。昨日は様々な場所で候補者等が演説などを行っておりましたが、前回までの松戸市立病院移転問題といった大きな争点がありませんので、地元市民にとっても、特に任期が来たからやっているという認識くらいしかありませんし、関心が薄い現状は否めまっせん。演説などで漏れ聞こえてくる声は、ずいぶん力が入っておりますが、話の内容にはさほどインパクトのあるものはないようです。多いのは自分がいかに地元の人間なのかというプロフィール的なPRですが、完全なる東京のベッドタウンの松戸市で、そのような田舎臭いことを強調されても、心に響く地元出身者は圧倒的に少ないはずです。それでもそのことを強調するのは、数少ない地元の有力者に頼るという昔ながらの選挙手法しか選択できない人種をさらけ出しているようなもので、はるかに多いはずの他の地域からの流入市民にとって重要なのは、そんなことより、市政をどうするのかという具体的で戦略的なビジョンや公約なのです。松戸駅近くの松戸市役所本庁舎を北松戸の松戸市立病院跡地に移転するなどと言っていた候補者がいましたが、今の場所での建て替えまでの一時的なことならいざしらず、何故わざわざ今よりはるかに不便で交通アクセスの悪い場所へ移転させなければならないのか、その地元にいる人間ですら理解しがたい主張であって、市民全体の利便性を考えているとは思えず、そのあたりは古くから住む地権者や利害関係者におもねるという典型的な田舎での古い選挙手法と言えるでしょう。
2018.06.05
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このところ、まだそこまでやらなくてもいいことを、ついつい暇にまかせて作業をした結果、その内容などが原因の一つとなって、先走りしたことが無駄になってしまうということが続いているように思えます。何かがきっかけとなって、あらかじめ行った方が良いと思った瞬間に居ても立ってもいられなくなり、集中的にある程度まで作り上げたり協議をしてしまうしまうのですが、それらによって判明する新たな事柄も当然出てきますから、それが逆にネックとなったりトリガーになったりすることがあるのです。もちろん、それらが功を奏して期待通りの進捗が図られ、行ったことが大いに役立つこともありますが、その逆もまた起こり得るのは致し方ありません。暇にまかせてという状況が大切なところで、緊急度や優先順位が高いことが存在する間は取り組むことすらできない場合も少なくありません。時期尚早だからという理由で、時間があるのに手をつけないでいられる神経や胆力を持ち合わせていれば、このようなことも減るはずですが、なかなかそこまでん境地には至ることができません。自分に対する欲や負担を優先すべきではなく、その件の全体を俯瞰し、誰に関する何をファーストに据えるかによるということになるでしょう。
2018.06.04
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目覚まし時計は昔ながらのアナログの簡単な構造と操作性に特化した丈夫なものが良いようです。少し前に目覚まし時計2つが壊れたとき、一つは従来型のアナログ、もう一つはデジタル表示の電波時計にしてみました。両方共もまずまずの働きをしてくれていましたが、先日両方の電池を交換し、アナログの方は狂った時刻を合わせ直しました。電波時計の方は、勝手に自分で時刻を合わせてくれるのですが、アラームの時間は再度設定し直す必要があり、きちんを設定したつもりが希望の時間ではない時間になっていて、起きたい時間に鳴らないことが2日続き、必然的に寝坊することになりました。これまでは、1つ目が鳴ったときには嫌々起きて止めてまた寝て、2度目のアラームでようやく起きるようになっていましたので、2度目の方が鳴らないのでは始まらないのです。マニュアルを見ながら電子時計の方のアラーム設定をやり直しましたが、アナログほど簡単ではなく、順番を間違えるときちんと設定されません。次の電池交換のときにもまた間違えそうです。寝ぼけているので、目覚まし時計は乱暴に扱ってしまうことが多く、その点も電子時計は心配です。部屋の中だけでも、携帯電話や腕時計、壁掛け時計、家電関係などにも時計が付いていて、正確な時間はどれかでわかりますから、目覚まし時計は多少時間が狂ってもいいので、簡単操作と丈夫で長持ちに特化したものを今後機会があれば選ぶようにしましょう。
2018.06.02
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先代の頃から使ってきた事務所の入口につける定休日のプレートがついに使えなくなりました。よくあるサイン用の縦長プレートの両端に吸盤が取り付けられてたものです。吸盤が駄目になって、似たような吸盤を付け替えたことはありましたが、その取付け穴付近が両方とも割れてしまい、定休日の文字も非常に薄くなってしまいました。今はもう吸盤ではるタイプのプレートは売っていないようですので、ホームセンターで片側に穴の開けられた普通のサインプレートを買ってきました。プレートは定休日が1日の場合にはっていて、2日連続する時は、その旨が書かれた印刷紙をセロテープで入り口付近に貼ってきました。これらも先代の頃から何十年も同様に続けてきたことですが、そろそろもう少し簡単なサインプレートで済ますようにしてもいいでしょう。会社の帳簿も、バインダーを含めて、今年度からパソコンのテンプレートを利用したものを普通のファイルにとじる方法に変えました。大きな変更は自分の会社にしてからずいぶん変更してきましたが、細かな部分には、まだまだ古いまんま続けていることもあるのです。良い点や変える必要がないことは、もちろん残して当然いいのです。何もかも刷新するコストは馬鹿にならないもので、特に支障がなくて期待される効果が小さければ、古いままでも許容すべきでしょう。
2018.06.01
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