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書きそびれていましたが、8月5日~15日にロンドンに行ってきます(一泊はパリ)。 モラ 2004年一昨年はパリで道具屋さんめぐりをし、モラ、A.シモン、デュイルラン、ドゥトゥーなどたっぷり時間をかけてまわり、スルタン口金、チョコレート型をはじめ面白いものを色々買ってきたのですが、今回は家族旅行なので、どれだけ自由時間(?)がとれるか…。まだ下調べが何もできていません。かなりあせっています。とりあえず、イギリスではオックスフォードに行ってハリー・ポッターの撮影の行われたクライスト・チャーチ(ホグワーツのホールになったところです)は見る予定。このカレッジは『不思議の国のアリス』を書いたルイス・キャロルが数学の講師をしていた場所でもあるので、アリスグッズも探したいですね。。この旅で美味しいものと巡りあえる事を祈っていてくださいね。ロンドン・パリの旅が充実するといいね!と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 《Home》へ
2006.07.31
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来週の今頃は飛行機の中~。こんな直前まで準備ができてない旅ははじめてかも…。毎日がとぶようにすぎていき、さすがにあせっています。やらなければならないことが山積み。ブログに夢中になりすぎていたことを反省しています~!先日、パスポートを受け取りに行ってきました。最寄のパスポートセンターは、横浜の山下公園のすぐ目の前。…海が見える…小旅行気分。受け取った帰りに中華街に寄り、脇道の家庭的なお店でお昼を食べてきました。 隆昌園 坦々麺坦々麺大好き。OL時代に会社のそばに美味しい中華やさんがあって、よく行ってました。とても小さいお店でしたが、本格的広東料理がいただけました。懐かしい…。坦々麺といえばチンゲン菜かホウレン草が上にのっているイメージがあるのですが、中華街のこのお店のはのっていなかったので残念。 横浜中華街 中華カステラ帰りがけに中華街で乾燥中国湯葉やおこげ、レトルトのフカヒレ粥、中華カステラを買って帰りました。カステラは、一見ふっくらしているのに持つとずっしり重い。ふわっというより目がつまってしっかりした味でした。異国情緒*** (一人で食べてしまってはいけない大きさ!)たまには中華街に行きたいね!と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 《Home》へ
2006.07.30
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映画「マリー・アントワネット(原題)」がこの秋に海外で公開されます。日本上陸は来年の予定。ソフィア・コッポラ監督、主演はキルステン・ダンスト。注目すべきは映画に登場するお菓子♪マカロンが有名なパリの名店ラデュレがこの映画のお菓子を担当しています。(ラデュレは日本進出のうわさもありますね。) ラデュレ マドレーヌ寺院近く 2001年これは2001年にマドレーヌ寺院近くのラデュレでお茶をした時の写真。(大きなマカロンをお土産に持ち帰りました。)ショーウィンドーは外から写真が撮れます。飾り方に夢があり、可愛らしかったですね~。映画はヴェルサイユ宮殿が舞台なのに英語で進行していきます。映画自体の評判は色々あるようですが、マリー・アントワネットが食べるお菓子や、マノロ・ブラニクの可憐な靴、華やかな衣装など小物をチェック!ソニーピクチャーズのHPでは映画「マリー・アントワネット」の予告を動画で見ることができます。 ↑ をクリックするといきなりはじまりますので、音が出る方はボリュームに注意してご覧下さいね。ちょっと画面は小さいのですが、これが一番長い予告。一時停止を押すと、お菓子のシーンをゆっくり見れます。もう少し大きい画面で見たい方はこちらを。フランス語字幕付。来年の公開が待ち遠しい! ラデュレのマカロン シャンゼリゼ店 2004年これは一昨年ラデュレの二階で朝食を食べた後、お店の一階でささっと写真を撮ったもの。マカロンの色がきれいでした。こういう時はフラッシュをたかず、めだたないように気をつけています。ラデュレ シャンゼリゼに面した外観 2004年この映画みてみたい!と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 《Home》へ
2006.07.27
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またまたマトファーから魅力的なシリコン製焼き型トリスケルが発売され、さっそく注文してしまいました。型が届いたら、また作ったお菓子をアップしたいと思いますが、とり急ぎご紹介を。 74062SFマトファーシリコン製焼き型トリスケル 15ヶ取 3,150円 → 2,100円「インド、ギリシャ、イタリー、アーリア人全体に共通する非常に古い紀元前からのモチーフ」と説明があります。形は三つの渦巻きがくっついた、どこかの壁画などで見たことがあるような形。私にぐぐっと訴えかけるものがありましたね~。今持っているレシピの中で何を作ってみよう?しっかり型の模様がでそうだから、今まで作っていたものが全然違ったお菓子に見えそうですね。楽しみ~。在庫の数が少ないので、品切れになっていたらごめんなさい。以前シリコンの薔薇型(ミニ・ローズ型ポエム)をご紹介した時は、売り切れになってもしばらくして追加の入荷がありましたので、これも同じようになっていくのか…どうかはわかりませんが、興味のある方はこまめにチェックしてみて下さいね。マトファー お買い得品いろいろこの型 素敵!と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 ミニローズ型でババロア作り へ《Home》へ
2006.07.26
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横浜うかい亭 クリスタルサロンでランチのコースをいただいた後は、いよいよ待望のデザートを。ランチだからケーキのワゴンサービスではないでしょうが、何かしら?わくわく…。 冷菓あれっ?これがデザート?と一瞬とまどう私たち。するとお店の人がにこやかに、「これはお食事とデザートの間のお口直しです」というような説明を。お魚とお肉など料理の間にお口直しにソルベが出ることはありますが、デザートの前って不思議。でもまぁ、それはそれでいいかも、と思い、ソルベとジュレの盛り合わせをいただきました。お口がサッパリ。そしてデザートは4種類の中から1つを選ぶということでしたが、たまたま皆で違う種類をオーダー。 ガトーショコラ私が選んだのはガトーショコラ。暑い季節になってからチョコレート系のお菓子を食べていなかったので、久しぶり。これはクラッシックタイプのチョコレートケーキで、上はぱりっと中はしっとり滑らか。砂糖を入れずに泡立てた生クリームと、フランボワーズソースとともにいただきます。濃厚だけれど重たくはないので、たっぷりいただいた食事の後でもすんなりお腹におさまります。デミタスコーヒーともよくあい、幸せ気分♪ クレームブリュレクレームブリュレはキャラメリゼされた表面をバリッと割ると中の生地がトロッとしていて、食感が楽しくたいへん美味しいデザート。上にフランボワーズと、フランボワーズソルベがのっているところが繊細なデコレーション。(大スプーンを使い自分でソルベをこの形にするのは、なかなか難しいワザです。) シフォンケーキその日「一番人気で残りあと一つ」と言われたレモンのシフォンケーキ、アイスクリーム添え。 コーヒーゼリー チュイール添えそして、この背の高いグラスのまま固めたのだろうか?と驚くコーヒーゼリー。添えられている透けたチュイールがとても美しい。最後までしっかりいただいておしゃべりし、小旅行気分に浸ったあっという間のひとときでした。このデザート美味しそう!と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 横浜うかい亭に行ってきました(クリスタルサロン外観)横浜うかい亭クリスタルサロンのランチをいただきましたうかい亭グループについて もう一つのブログ へ《Home》へ
2006.07.25
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うかい亭といえば重厚でクラッシックなインテリアと鉄板焼き・ステーキで有名ですが、スイスの古城を模して作られたというエレガントな別邸クリスタルサロンでは明るく開放的な雰囲気のなか、コース料理が楽しめます。今回は、料理長おすすめのランチをいただきました♪ オードブル スズキのマリネ位置皿の上にのせられたガラスのお皿が目に涼しげ。お肉が有名なお店のお魚ってどうなの?と思いながらいただいたのですが、逆にお肉ばかりではないと力を入れているかのような美味しさ。スズキがぷりぷりと歯ごたえがよく、サッパリとしたお味で、あっという間にいただけました。 サクラエビのパスタモダンなお皿で出されたのは生の桜海老をたっぷり使って調理したパスタ。お店の人が笑顔で説明してくれます。桜海老が口の中でプチプチはじけ、食感がとてもよくカルシウムたっぷり☆ トウモロコシのスープ季節のスープはトウモロコシ。一瞬「なーんだ、コーンスープか」と、ちょっと損してしまった気分になったのですが、いただいてみて納得。北海道産トウモロコシを2本使ったという冷製スープは、砂糖が全く入っていないというのに本当に甘い甘い。ヴィシソワーズのような二重のガラスの器ではなく、氷の入った銀の器にガラスの器というゴージャスさ。目で見て楽しめますね~。 牛リブロース タタキ風そしてやっぱりうかい亭だったらお肉は食べてみたい、ということでメインはリブロースのタタキ風。わさびソース、岩塩、粒コショウをかけて甘めのソースにからめていただきます。お肉に隠れた大量の新玉ねぎとあわせていただくと、しゃきしゃきとスライス玉ねぎとジューシーなお肉が渾然一体となって…美味。分量的にも女性のランチにちょうどよいボリューム。(野菜のコースを頼んだ人のところへは、白アスパラガスが。)そしてデザートへ突入たまには贅沢ランチもいいよね!と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 横浜うかい亭に行ってきました(クリスタルサロン外観)うかい亭グループについて もう一つのブログ へ《Home》へ横浜うかい亭
2006.07.23
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学生時代からの仲良しで、現在ベルギーに住む友人が夏休みに帰国したので、横浜うかい亭クリスタルサロンでランチをしました。 うかい亭クリスタルサロンあいにく天気は雨模様でしたが、クラッシックな本館の隣にできた新しいクリスタルサロンは、天井も高く中は広々として明るく、美味しいお料理とデザートを楽しみました。学生時代の友人といっても皆で集まると昔話がまず出ることはなく、常に、今、今、今興味のあることに話が集中するのでこのメンバーで会うのは本当に刺激になります。続きは次回に詳しく。このお店についてもっと知りたいと思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 《Home》へ
2006.07.22
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大手町カフェと杏露酒のコラボ企画「杏露酒スイーツカフェ」は、いよいよ明日7/21(金)まで。ここで週替わりで出された18種類の杏スイーツのうち10種類を一気にいただく「あんずの夕べ」のレポート第2弾です。 第7週(西野シェフ)、第9週(寺井シェフ)「幸せのケーキ共和国」を運営する平岩さんがお席をまわり、それぞれのお菓子について、素材、シェフのこだわり、杏露酒をどのように使っているか等、詳しく説明して下さいました。杏露酒を扱う酒造メーカー永昌源の方から、杏と杏露酒についてのお話もありました。ケーキを食べ、写真を撮り、メモをとりながらおしゃべりもして…という忙しさ。盛りだくさんな内容に大満足☆杏についてのお話で印象的だったのは、・製菓材料のシロップ漬けやドライ等で身近な杏だが、生で食べたことのない人が意外に多い。・杏は日本で収穫される96%以上は長野県産で、運送が難しい非常にデリケートなフルーツ。・7月の収穫時期は10日間位しかなく、全て手でとらないと傷をつけてしまうので、中腰になって作業しなければならない重労働である。・ジャムやシロップ漬けにむく品種【平和】、生でもOK,シロップにもむく【信州大実】【新潟大実】、シロップ漬けにむく【信山丸】など種類によって使い方が違う。知っているようでいて知らない果物杏。お勉強になりました。杏スイーツもたくさんいただいて、目で見て満足、味わって満足の楽しいイベントでした! 飲み物コーナー温かいハーブティー、ローズヒップティー、ジンジャーティーはレモンやグレープフルーツ果汁などがブレンドされたオリジナル。自分でアプリコットジャムを混ぜていただきます。※普段はお菓子のお取りおきをお願いすることはできませんが、今回特別にこのイベントのために、既に出店が終了したお店の分も含めてケーキをご用意いただきました♪杏スイーツが食べたくなってきた!と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 《杏露酒スイーツカフェで杏のケーキを10種類》へ《柳シェフの芸術的な杏スイーツ》もう一つのブログ へ《サロン・ドゥ・シェフ タケエの杏スイーツ》へ《アン・プチ・パケの杏スイーツ プルミエネージュ》へ《アン・プチ・パケの杏スイーツ アブリコ》へ《杏露酒スイーツカフェでランチ》もう一つのブログ へ《杏露酒を買ってみました》へ《杏のケーキを作りました》へ《杏のシロップ漬けを作りました》もう一つのブログ へ《Home》へ永昌源 杏露酒 250ML
2006.07.20
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大手町カフェと杏のお酒杏露酒の期間限定コラボ企画「杏露酒スイーツカフェ」が第9週目をむかえ、いよいよ7/21(金)で幕を閉じます。9人の超人気パティシエが、週替わりで2種類ずつ提供する杏スイーツの競演で話題をよんでいますが、なんとその18種類のうち10種類のケーキを一度にいただけるという夢のようなイベント!「あんずの夕べ」に参加することができました☆ 第2週(武江シェフ)、第3週(柳シェフ)、第4週(及川シェフ)「幸せのケーキ共和国」を運営する平岩さんのよびかけで実現した一日限りのイベント。こういう“スイーツ愛好家が集まる深~い世界”への参加は初めてなので、期待が膨らみます。普段は午後にはお菓子が売り切れてしまうことが多く、お取りおきをお願いすることはできませんが、今回特別にこのイベントのために、既に出店が終了したお店の分も含め美しいケーキの数々をご用意いただきました♪ 杏露酒スイーツカフェ棚にずらっと並ぶ杏のお酒のオレンジ色に光が反射してゆらめき、東京駅に程近い都心のビルの中とは思えない木々の緑の演出で異空間~というロマンティックな雰囲気のお店の中で、私たちはひたすらケーキを次から次へと食べる、食べる、食べる…。杏のジャムを加えたオリジナルハーブティー、ローズヒップティー、ジンジャーティーや、杏露酒カクテルなどで喉をうるおし、お席をまわる平岩さんにケーキの質問をし、至福の時をすごしました。(こういう時は、お酒が飲めないと本当に残念!)《杏露酒スイーツカフェで杏のケーキを10種類》へ続く杏スイーツが食べたくなってきた!と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 《柳シェフの芸術的な杏スイーツ》もう一つのブログ へ《サロン・ドゥ・シェフ タケエの杏スイーツ》へ《アン・プチ・パケの杏スイーツ プルミエネージュ》へ《アン・プチ・パケの杏スイーツ アブリコ》へ《杏露酒スイーツカフェでランチ》もう一つのブログ へ《杏露酒を買ってみました》へ《杏のケーキを作りました》へ《杏のシロップ漬けを作りました》もう一つのブログ へ《Home》へ永昌源 杏露酒 250ML
2006.07.19
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昨日のお昼に、田園調布駅前のブーランジェリー メゾンカイザーのパンをいただきました。 ペッパーチキンタルティーヌ 280円タルティーヌは、フランスパンを土台にして上に色々な具をのせたもの。細長くてボリュームがありそうに見えるのに、あっという間に食べてしまいました。食感が独特。サクッと噛み切れるかと思うともちっとした歯ごたえ。噛み切れない?かと心配になるけれど硬すぎず、うまく切れてくれます。具の味が少し濃いかなぁ、と思わないでもないけれど、今の季節、外を歩いて汗ばみ塩分が足りなくなっているせいかとてもとても美味しく思えました。 カフェフロマージュ 230円 new!カフェフロマージュは新製品。コーヒー味のチーズクリームをクロワッサン生地で包んでいます。これは思ったほど特徴がなく、ガツッとチーズの味がくるかと思ったら意外と優しい味。層になっているパイのサクサク感はありますが。焼きたての方がサクサクサクっとしてもっと美味しかったかも。 紅茶のシューケット 70円食べすぎ、と思いつつあと一口。シューケットは、シュー皮にざらめ糖をふってバリッと焼いたもの。中は空洞で、クリームは入っていません。ガリガリ感が頭に心地よく響く…後から紅茶の香りがほんのり追いかけてきます。メゾンカイザーのパンが食べたくなってきた!と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 《Home》へ
2006.07.17
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ル・パティシエ・タカギの高木康政シェフとナチュラルスイートメーカーのクインビーガーデンのコラボによるスイーツのお店QBGでチーズケーキをいただきました。 QBG ミイエーレチーズケーキQBGはJR品川駅のエキナカ、エキュート品川1階にあります。一昨日は午前中の猛暑から一転して午後は曇り。外のテラスでお茶をするのにちょうどよい気候でした。平日の午後ということもあり最初はテラスに誰もいなかったのに、お茶をしている間に何組かのお客さんが入ってきました。スイーツの有名店にケーキを食べに!というより、男性客がちょっとアイスコーヒーでも飲みに立ち寄った、という感じです。プラスティックのフォークとお皿は「駅」だからでしょうか?ここで買って新幹線の中でタカギの生菓子をいただくのは幸せですよね☆地方からお菓子屋さん巡りにいらっしゃる方は、お帰りの時にお立ち寄り下さいね。品川駅から京急で羽田空港にも直行できますので、飛行機の方も寄り道しやすいですね。ショーケースにはタカギシェフお得意のチョコレート系ケーキはあまりなく、季節柄か華やかなフルーツを飾ったパッと目をひく爽やかなイメージのケーキが美しく並んでいます。最も目立つのはやはり長さ50cmの電車を想像させる細長ロールケーキのエクスプレスロール。箱も可愛く、インパクト満点。私が選んだのは、イタリアのトスカーナ地方の蜂蜜ミルフィオーレを使ったミイエーレチーズケーキ。もっと濃厚でクセがあるかと思いましたが意外にアッサリ。暑い夏でもサッパリいただけるお味でした。上にはキンカンのコンポートがのっています。大きなサイズのアントルメもあり、上にはキンカンが一列に可愛く並びます。 QBGでお茶アイスコーヒーにはQBGがこだわるメープルシロップがついてきました。中央はショコラ・ショー(ホットチョコレートです)。こちらも濃厚でなく、飲みやすいお味。おまけのクイーンズメープルラスクは、メープルシロップの香りもさることながら実にサクサクホロホロ。フランスパンとは全く違う、もろい食感。お得な情報ありがとう~!と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。 《エキュート品川 QBGのテラスでお茶》へ《Home》へ
2006.07.15
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前々から行きたいと思っていたecute品川にあるQBGル・パティシエ・タカギでお茶をしました。 ecute品川 QBGのテラス昨日はたまたま山手線に乗り換えるため品川で降りたのですが、そういえばこの駅構内に高木シェフのお店があったような?と、ふと思い出し、探してみることにしました。品川駅エキナカにはお店の数が多く、以前からある食べ物やさんがずらずらっと並んだあたりを見回し、ここじゃないよね…?と思い…見つけた!ecuteの文字。新しくスタイリッシュな空間は、その一角だけあきらかに周りのお店とは雰囲気が違い、どちらかといえば空港にあるお店のような感じ。一階にはデパ地下のように和洋菓子、おにぎりやお惣菜、パンが買える人気のお店が並び、華やかなフルーツを使った季節のお菓子が目をひきます。ロールケーキ(1050円)をあちこちのお店で見かけました。お土産にお手ごろ?フローズンヨーグルトのお店もあり、今の時期には嬉しい!開放的な吹き抜けの中心にあるエスカレーターを上ると、二階は雑貨屋、カフェ、インド料理などのレストランが数軒。本屋もあり、新幹線に乗る前の時間つぶしにぴったり。暑くてのども渇いていたので、目的のQBGでケーキを選び、アイスコーヒーを注文。一見狭いカウンターしかないように見えましたが、お店の奥にはゆったりとしたテラスが。樹木に囲まれ、ふと見上げてみると空と高層ビル。行き交う人は柵のむこうにぼんやりと見え、黒革のソファーにくつろいでいると、ここはどこ?と一瞬自分が都心の駅の中にいることを忘れてしまう不思議な場所でした。タカギのケーキについては後ほど書きますね~。エキュート品川 QBGに行ってみようかな、と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆ 一日一回カウントされます。よろしくお願いしま~す。《QBG タカギのチーズケーキをいただきました》へ《Home》へ
2006.07.14
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さくらんぼの季節に大活躍するのがキルシュ酒。他の材料にもよくあうので色々なシーンで使いますが、やっぱりこのお酒は今の時期にさくらんぼと一緒に使いたいですね。 シュバルツベルダーキルシュトルテ先週、「キルシュはサイズもお値段も様々なので、普段に使いやすいのはどれですか?」とご質問をいただいていたのにお返事しそびれていましたので、ここでお答えしますね。私が使っているのはドーバーが輸入している「3-タンネン ドイツキルシュ」の700nl。 中央がキルシュキルシュは、さくらんぼの果汁を発酵させ蒸留して作られた透明なお酒です。私がこれを使っている理由は…すごく単純…シュバルツべルダーキルシュトルテを作りたくて最初にキルシュを買おうと思った時に、「ドイツのシュバルツバルト地方はチェリーとキルシュ酒の産地です」と知り、ドイツのキルシュがいいかしら、と。ラベルも可愛く、外に出しておいても絵になりそうで。(ラベルには、その地方の民族衣装を着た娘さんとさくらんぼの絵が描かれています)ちょっとお高いけれど買っちゃいました。ご自宅で気軽に使われるなら、写真の右側に写っているドーバーのHOME CAKEシリーズのキルシュワッサー200mlはいかがでしょう。(この写真は別のリキュールです。大きさだけを見て下さいね)これもたいして意味はないのですが、代々木上原のドーバー洋酒貿易が会場になったお菓子講習会にでかけた時、とてもきれいで整然としていたので、好感がもてたからです。パティシエの方なら飲み比べて味で決めるところでしょうが、私の場合、一番最初に使ったもので満足してしまったので他を見てないのでごめんなさい。メーカーの方にお聞きしたところ、3-タンネンドイツキルシュとHOME CAKEのキルシュワッサーの大きな違いは、ドイツキルシュの方がドイツの最高級のさくらんぼを使用しているのに対し、キルシュワッサーは日本で作られるさくらんぼを原料にしているとのことでした。3タンネンドイツキルシュ 350ml 2625円3タンネンドイツキルシュ 1L 6465円 700mlは楽天で探せませんでした。お店にもあまりおいていないので、新宿のクオカや百貨店などでお取り寄せできるかどうかお確かめ下さい。 キルシュワッサー 200ml 609円キルシュワッサー 100ml 357円他に、フランスのキルシュでイル・プルーおすすめのものもあります。キルシュ(700ml)キルシュ(700ml) 5460円今日の情報が役にたつかも?と思われたら↓を押して応援して下さいね☆よろしくお願いします。《Home》へ
2006.07.12
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ラ・ヴィ・ドゥースの堀江シェフがアドバイザーをしている白金のお店レトルダムールの半生菓子を、渋谷の東急フードショー(デパ地下です)で買ってきました。 レトルダムールの「ブランカ」と「プラチネ」左の「ブランカ」は半生タイプのチーズケーキ。ソフトな食感でクセのない味は誰にでも好まれそう。右の「プラチネ」はバニラ、キャラメル、フレーズ(苺)と3種類あり、今回はキャラメルを購入。(アクセントとして、バニラには大粒のレーズン、フレーズにはピスタチオ、そしてこのキャラメルにはカカオニブがサイドにくっついています。)カカオニブとは、チョコレートの素。簡単に言ってしまうとカカオの実を細かくしたようなもので、普通ローストして使います。何の甘さもないので、このまま食べてもガリガリッとしていて美味しいものではありません。甘めのクッキーの中にガリッとした食感を入れたい時などに使います。プラチネキャラメルでは、カカオニブに糖衣がけしてあり、甘く苦く、まさにこのお菓子のアクセントになっています。一見焼き菓子に見えますが、要冷蔵。プラチネの生地の間にはさまっているのはキャラメル味のバタークリームなので、冷蔵庫から出して少しして、クリームがほんのちょっとだけ柔らかくなりはじめた時が食べごろ。今の季節ですと、出してから、うっかりしばらくおいてしまうと、中のクリームがどろどろに!店名のレトルダムールは、レトル lettre = 英語のletter(手紙)de(省略されてd')= 英語のof(~の)amour = アムール・愛「愛の手紙」つまりラブレターですね。お店の名刺にも、天使が手紙を持っている絵が描いてあります。メール全盛の時代、なんてロマンティックな店名 ♪ちなみに堀江シェフの著書 焼き菓子の秘訣 は私も持っていますが、本全体がこげ茶色の印象で、写真が暗め。(よく焼きこんである焼き菓子が、とても美味しそうに誘ってくるという意味ですよ~)軽やかな天使のラブレターのイメージとのギャップが面白いですね。堀江シェフには何回か講習会で教えていただきましたが、とても気さくで魅力的な先生です。今日の情報が役にたつかも?と思われたら↓を押して応援して下さいね☆よろしくお願いします。 《Home》へ
2006.07.11
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フランス直輸入の小麦を使い本場の味で人気のブーランジュリー、ヴィロン(渋谷店)の2階でお茶をするのは意外な穴場です。このお店のテーマカラーはなんといっても赤。2階はその赤い色のソファーが印象的で、パリの雰囲気満点。平日の2時半頃からはゆっくりお茶ができます。 VIRONのモガドールパン屋さんのケーキというのは、パティスリーのお菓子とは目指すものが違いますが、美しいデザインにみとれます。一階のショーケースの中を見るのも楽しい。下でケーキを選んで注文し、上に行きます。もちろん14時までのランチタイムが終わった後も、フランスパンを使ったボリュームのあるサンドイッチなど軽食も上でいただけます。このお店には、近くで仕事をしている友人と2,3ヶ月に一回ずつ位は訪れておしゃべりをしています。駅周辺で落ち着いて話ができるお店をなかなか探せないので、ここに来ることが多いですね。(渋谷でお茶するのに感じのいいお店がありましたら教えて下さい~)ただ一つ、ヴィロン自体はPARISの雰囲気満点なのですが、周りの環境が…。駅から109に向かい、右側の「東急本店通り」右サイドを東急本店にむかってまっすぐ進む道は、本当にごちゃごちゃごちゃっと色々なお店が雑然と並ぶ道です。別のお菓子友達を案内した時などは、東急本店に向かうにつれ、「どこに連れて行かれるのか?」と不安気な様子。本店が見えたら道なりに右へカーブすると更に雑居ビルが続き、雑然とした雰囲気が増す中、本当にこの近くにブーランジュリーが?と思った瞬間、赤が印象的なVIRONが唐突に“そこだけパリ”といった感じで現れます。一歩足を踏み入れると向かいの東急本店は落ち着いた雰囲気なので、ふりむいても安心。しばらくすると、来てよかった~、という気分になってきます。ここでお茶した帰りには必ず一階でパンを買って帰ります。バリッとした食感のバゲットレトロドールは、噛みしめると小麦の味わいが深く、なんと表現したらよいのか困りますが、機会があったらぜひ一度召し上がっていただきたい私の一番お気に入りのフランスパンです。ヴィロンに行ってみようかな、と思われたら↓を押してこの記事を応援して下さいね☆よろしくお願いします。《Home》へ
2006.07.09
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先日長野から送ってもらった杏「信州丸」と「平和」をブレンドして、一つは杏だけのジャム、もう一つは杏とプルーンのジャムを作りました。 杏ジャム、杏とプルーンのジャム作り方は“コンフィチュールの妖精”クリスティーヌ・フェルベールさん方式で、砂糖の量は少なめ。前日に砂糖と杏を軽く火にかけ、一晩おいてから煮込みます。この杏はすごい。味が濃くて酸味がガツンとやってきて、朝の寝ぼけ眼がハッとめざめるようなインパクトがあるジャムになりました。1/3ほどはプルーンを入れよう、と思っていたのにうっかりして煮詰まりそうだったので、慌てて丸ごと放り込みました。プルーンを細かくしようと鍋の中で木ベラでつぶしているうちに、火が入りすぎて沈んだ色になってしまったのが残念!色はイマイチですが、お味は最高~♪マダム・フェルベールには、今年のバレンタイン前に新宿伊勢丹で行われたチョコレートの祭典サロン・ド・ショコラの講習会でお目にかかりました。洋梨とショコラのコンフィチュール(ベルエレーヌ)他数品を習いましたが、その時も、コンフィチュールは「糖分が果物の中にしっかりしみ込むまで煮なければいけないけれど煮すぎに注意」と説明されていました。(フェルベールさんは、大らかで、コンフィチュールやお菓子を作るのが好きでたまらない、という感じの素敵な方でした)ジャムが作りたくなってきた…と思われたら↓を押して応援して下さいね☆よろしくお願いします。小さなジャムの家 クリスティーヌ・フェルベール 《生の杏をいただきました》へ《杏露酒を買ってみました》へ《杏のケーキを作りました》へ《杏をのせているガラスの器の紹介》へ《杏のシロップ漬けを作りました》もう一つのブログ へ《Home》へ
2006.07.08
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作ったケーキをのせるのに、今の季節、大活躍するのはガラスの器。先日のお菓子教室で、ケーキの横にセンターピースとしてお花の代わりに杏をのせている器についてご質問をいただきましたので、ここでご紹介しますね。 IVVドルチェスタンド φ26cmこれは、一昨年パリのレ・アールの道具街(モラとかドゥイルラン、ドゥトゥーなど製菓道具・材料屋さんがかたまっている地域)で偶然みつけたもの。イタリアのIVVというメーカー製で、壊れやすいし重くかさばるので、かなり迷いましたが、このテーブルクロスが垂れているような個性的なデザインに惹かれて購入。2段に重ねて使っても面白いので、もうワンサイズ上のφ33cmのも欲しかったのですが、その後色々な所を回る予定になっていたので、かなり迷った末あきらめました。…2年たって、私もネットショッピングをするようになり、もしや、と思って検索してみたら…~あ~!日本でも手に入るのね~嬉しいような悔しいような。IVVの商品は、他にも華やかなお皿など魅力的なものがたくさんあるので、ここは喜ぶべきでしょう。重たい思いをして飛行機で持ち帰らなくても日本で買えるなんて、本当に便利な時代になったなぁ、と思います。 ←クリックすると大きな写真が見れますIVVドルチェスタンド(φ19cm、26cm、33cm)他ブランド洋食器の店ル・ノーブル ↑私のお気に入りのリーズナブル洋食器屋さんこのドルチェスタンド素敵!と思われたら↓を押して応援して下さいね☆よろしくお願いします。《7月のお菓子教室》セッティングにドルチェスタンドを使っています へ《7月のお菓子教室の杏のケーキ》もう一つのブログ へ《Home》へ
2006.07.07
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昨日アクセスカウンターが5000を越えました。読んで下さっている皆様、いつもありがとうございます。この二ヶ月、「またパソコンしてるの?」という声を何回聞いたことでしょう。あっという間でしたが、こんなに多くの方にいらしていただけて驚くとともに、一気に燃え尽きてしまわないで少しずつ進化させながら細く長く続けていきたいなぁ、と思いました。これからもお菓子の最新情報をお伝えしたいと思います。よろしくお願いしますね☆…不思議なのは、まったく同じ時期からはじめたもう一つのブログ「お菓子教室発~美味しいお便り」の方が、アクセス数が650件位。一桁違いますね~。そちらはFC2を利用して作っています。内容は、同じく「お菓子作りの話」と「薔薇」。楽天はものすごい人数の方が利用しているということなのでしょうか??《お菓子教室発~美味しいお便り》 (FC2)もう一つのブログへ《お菓子作りの道具と材料》 (楽天)Homeへ
2006.07.05
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7月のお菓子教室で、ドライアプリコットを使ったお菓子を作りました。この季節、生のお花はすぐに痛んでしまいますが、ちょうど友人が贈ってくれた生の杏がありましたので、センターピースに。オレンジ色が華やかで、初夏らしいテーブルになりました☆ 7月のお菓子教室何かと話題の杏のお酒・杏露酒を使ってみたかったのですが、ハチミツ入りなので少し甘さがあり、アンビベするシロップに入れると甘すぎに。結局、焼きあがったビスキュイが熱いうちに直接お酒だけを塗ることにしました。まわりのクレーム・シャンティイにも入れています。テーブルに杏露酒の瓶をのせると、これもきれいな透明感のあるオレンジ色なので、涼しげ。私はアルコールが苦手なので、自分で飲んで味がわかってお菓子に使うということができず、とりあえず入れてみて、出来上がりの味から調整するしかありません。お菓子教室には、私のようにお酒が苦手な人がけっこうたくさんいらっしゃるのですが、飲めないまでもお菓子に使うお味見くらいできるような体質だったらいいのになぁ、と思いますね~。1cm飲むと真っ赤です。今日の情報は初夏らしい~と思われたら↓を押して応援して下さいね☆よろしくお願いします。《生の杏をいただきました》へ《杏のお菓子モン・アブリコ》もう一つのブログへ《杏露酒を買ってみました》へ《杏をのせているガラスの器の紹介》へ《Home》へ
2006.07.04
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なんというグッドタイミング!今月のお菓子教室は、ドライアプリコットを使った生菓子を、と思い、杏、杏と考えていたところにお菓子友達から長野の杏が届きました。木で熟したものを産地から直送してもらったすごく立派な2種類の杏。ありがとう~。 長野から直送の杏!まだまだあります去年からコンフィチュール作りに燃えて、いちじく、桃、洋梨&キャラメル、いちご、洋梨&赤ワイン、桃とアプリコットピューレなどなど色々作ってきたのですが、生の杏を使うのははじめて。「届いたらすぐ調理したほうがいいですよ~」とアドバイスをいただいていたのですが、今日の教室でバタバタしていて、丸一日たってしまいました。今晩、もう少ししたらコンフィチュール作りスタートです。楽しみ☆最近、杏露酒スイーツカフェのイベントがあったあたりから、パティシエの作る杏のお菓子に興味を持っていたので、なんといういいタイミングなのでしょう。嬉しいですね~♪《杏露酒スイーツカフェ》9人のシェフ紹介へ《長野の杏でコンフィチュールを作りました》へ《杏を飾りました》へ《杏のシロップ漬けを作りました》もう一つのブログ へ《Home》へ
2006.07.03
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ハード系パンと天然酵母にこだわりのあるベッカライ徳多朗(たまプラーザ駅・あざみ野駅からそれぞれ徒歩10分位)の中で、飛ぶように売れている人気のパンが、このミルククリーム147円。(あんパンも人気ですね。) ミルククリームとあんパン 徳多朗は田園都市線の線路沿いにあり、車が止められない微妙な場所にもかかわらず、行くといつも賑わっている活気のあるお店です。ミルククリームは、ハード系のフランスパン生地にどこか懐かしい味のするミルク味のクリームがはさんであります。かじりついた瞬間、ちょっと硬いかな?と思うのですが、あっと思ううまもなくいい感じにちぎれてくれて(中のクリームが飛び出すこともなく)ほどよい歯ごたえのあるパンとコンデンスミルク系の優しい味のクリームが口の中で一体となり、、、あぁ、幸せ。今の季節、ほんの少しだけ冷蔵庫で冷やして食べると、クリームがほんのり冷たくてまた最高!ストレスを感じるほどではない人数の行列に並びながら、前の人が次々と「…それと、ミルククリーム○本…」と買っていく様子を見ると、「私の前で売り切れないで~!」と念じてしまいます。私はヴィロン、ラ・テール、Paul、メゾンカイザーなどのしっかりした口当たりのハード系パンが好きなのですが、こういう懐かしい味のパンも時にはすごく食べたくなります。あの最先端を追求し、次々と新しい世界を提案するモンサンクレールの辻口シェフの経営するパン屋さんマリアージュ・ドゥ・ファリーヌにも“大人のミルクフランス”トゥイギーと“子供のミルククリームパン”バトンクレームがありますね。こちらはクリームがびっくりするほど大量にはさんであり、お菓子屋さんが作ったパンという感じがします。後をひくおいしさで、コンデンスミルクの味が心をなごませます。徳永久美子のパンを楽しむ生活 徳多朗の奥様が書かれた家庭で作れるパンの本ですベッカライ徳多朗横浜市青葉区美しが丘5-12-6045-902-8511(水)(日) 定休ミルククリームが食べたくなってきた…と思われたら↓を押して応援して下さいね☆よろしくお願いします。《Home》へleafgreenさんのミルクフランスの記事へ ↑今日の記事のきっかけは、こちら
2006.07.01
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