全10件 (10件中 1-10件目)
1

今朝のさくら地方は、、、雪午前6時半には、既に家々の屋根が白くなっていました。こうなると心配なのが、実家にいるさくらのお散歩です。おトイレお外派なので、いかないわけにはいきませんが、寒さや雨だとさくら自身も歩きたがりませんし、何よりさくらを抱いて歩かなければならない父の足元も心配です。今日の写真は、一昨年と昨年の雪の日のお散歩です(以前UPしたのと同じ写真もあります)。一昨年は頑張って雪の上を歩きましたが、昨年はすぐにパパに助けを求めていて、寒さ嫌いなのがわかります。ここ数日の気温の低さだけでもお散歩を嫌がる、と聞いていたので、今朝はさぞ苦労させているにちがいない、と思っていましたが、意外や意外、昨夕と今朝は100点満点のお散歩をしたそうです。電話の向こうから、小さくですが元気な「ワンワン(ボール投げてよ)」も聞こえ、ほっと一安心です。さて、昨日は整形外科の通院日でした。この日は、気になっていた足首も診てもらうことに。踵をつこうとすると痛みが走り、つま先しかつけないし、足首から土踏まずにかけての腫れと変色が、脹脛と比べて酷く、どうも膝の内出血が下りただけ、とは思えなかったのです。診察の結果、捻挫していたことが判明、こちらも包帯とサポーターをされ、ぐるぐる巻きが増えました。皮膚が弱いため湿布は使えず、膝同様足首も「冷やすように」とのこと。 {冷え症なのに。今でも辛いのに。真冬ですよ?}とは言わず、「いつごろまででしょう?」とお聞きすると「今週中はやってください」「来週にはサポーターや包帯はとれますか?」「それはあと1か月かかります。2か所になったから、もう少しかかるかも」がっかりしました。と同時に不満も湧きます。 {救急で2名、整形外科で2名、計4名の医師が診察していて、 誰も気づかないなんて こんなに腫れて変色してるのに~}私自身、膝の痛みに気をとられ、足首の痛みが膝とは別では、とはなかなか気づかなかったのですが…。怪我をしてから既に1週間、包帯もサポーターも今更~な気がします。怪我が2か所に増えたことで、ちょっと気分が落ち込み気味。今週だけで、会合・お稽古・美容院・新年会と4つの予定をキャンセル。これまでは、足をひきずり、雑ながらもついつい家事で動いてしまいましたが、今日は幸いこんな荒天ですから、徹底的にサボります。煩わしいサポーターも、真面目に巻いて迷惑をかけている家族に叱られないよう、早く治すことに努めたいと思います。 {このトシになって、こんな怪我をするなんて・・・}
2015年01月30日
コメント(2)

イイトシをして、そそっかし~い怪我をした私。自分のしでかしたことはとりあえず棚上げし、今日は怪我の状態とこの地区の病院の対応について書きたいと思います。大半は愚痴ですので、せめてもの癒しに、3年前にさくらが実家へ遊びに行った時の写真をUPします。(多分、今も実家ではこれと同じことが…)コトの発端は先週金曜の晩のこと。湯船に浸かろうとして足を滑らせ、右膝を湯船の縁に強打。かなり痛かったのは確かですが、その時はそんなに酷くなるとは思わず、さくパパに「ぶつけてタンコブできちゃった~」「湯船、壊れなかった?」などと話していたのですが、深夜痛みで目が覚めると、膝は驚くほど腫上り、痛くて足がつけない状態。指は動くので骨は大丈夫そうですが、若い頃スキーの衝突事故で靭帯損傷もしているので不安になり、タクシーで夜間救急へ行くことにしました(人生初救急)。病院に着くと、昨秋さくパパが入院していた時は患者で混雑していた救急外来に、誰もいません。 出てきた事務の男性によると、先月からシステムが変わり、予め病院か119番に電話してからになったとのこと。どうりで、患者が誰もいないわけです。 {知らなかった。。。}来てしまった以上は仕方ない、という雰囲気で、救急費用7,560円を支払うことで診察してもらえました(治療費は別)。 {他に救急で受けてくれる病院ってどこ!}若い男性医師が診て、レントゲンを撮り、先輩らしき女性医師が呼ばれて診断。結果、骨に異常はないものの、太い血管を傷つけたために内出血が広がり、急激に膝が腫上った模様。救急では、1日分の鎮痛剤と湿布1パックしか出せないので、翌朝必ず近隣の整形外科を受診して薬を出してもらい、MRIで腱や筋組織の損傷を確認してもらってください、とのことでした。寒い寒い北風の中、さくパパにタクシーを呼んでもらい、帰宅。既に明け方近くでしたが、週末(翌日夫が休み)で助かりました。鎮痛剤のおかげでどうにか眠れたものの、何度も痛みで目が覚めました。翌朝、疲れで大寝坊した私達。近所の整形外科にはどうにか間に合いそうでしたので、慣れない松葉杖で必死に歩きました(夫はさくらとお留守番)。 {どうして整形外科なのに2階なの どうして階段なの}医院に辿り着くだけでヘトヘトになりながら、ギリギリで受付へ。アンケートに「受けたい治療」という欄があったので、「MRI」と記入して渡したら、明らかに受付も看護師もざわつきだし、 {何よ、マズイならそう言ってよ}昨夜の救急の医師の言葉を伝えると、「中でご自分で伝えてください」。 {自分達からは先生には言えない、ってことね}案の定、診察室に座っていたのは、前院長である高齢の医師。鍼灸師の資格を持ち、東洋医学優先の雰囲気。この時点で膝は子供の頭ほどに腫上っていましたが、レントゲンだけは撮ったものの、「何でMRIなんか必要なんだ!」「湿布なんかしないんだよ。タオルを水で絞って当てとくのが一番」「鎮痛剤なんて、1日2日飲まなくたって大丈夫だ!」「薬は月曜に院長が来たら出すから」 {最初の数日が一番痛いんですけど?}何のために来たんだろう…と思いつつ、来た道をトボトボと歩いて帰りました。途中、腰の曲がったおばあさんが「頑張りなねぇ~」と自転車で走り去って行きました。(さくら地区は元気な高齢者が多いのです)土日は痛みが酷く、市販の鎮痛剤では眠れない状態でした。月曜になって、再度件の整形外科を受診。院長先生は「消炎鎮痛剤を出しましょう」と言っていたのに、お会計をしても処方箋がもらえない。確認したら、先生がカルテに書き忘れていたのでした。 {大丈夫なのぉ?}薬局は薬局で、先に来ていた手押し車のおばあさんが「いつものお薬と色が違うけど」と何度も聞いているところ。ジェネリックに変わったとかかしら、と思って見ていたら、なんと薬剤師側のミスで薬剤容量の多い物を出してしまったのでした。薬を用意した人と渡す人のダブルチェックがありながら…。 {薬局も…大丈夫?}不安の多いさくら地区の医療事情。それでもやっと消炎鎮痛剤を入手。日中はまだ我慢できるので、夜寝る時だけ使っています。湿布はかぶれ易いので使わず、ひたすら冷やしているのですが、腫れがひどくて、ギプス代わりのサポーターはしていられなくなりました。毎日午前中は元気で、数日経てば出かけるのもなんとかなりそう、と思うのですが、簡単な家事を済ませたりしているうちに、夕方には歩くのが難しくなり、気持ちが挫けます。5日目になり、少し腫れは引いてきているかな?と思いますが、腿から足首にかけ、赤・紫・緑の奇妙な色合いで、ただでさえ太い足は、よくまだ太くなりようがあったものだ、と思うほどの太さに。 {・・・竜脚類?}包帯で巻いているせいか、足首から先の冷えは、普段以上にひどい気がします。次回の診察は金曜日。またあの道を(普段なら徒歩5~6分)歩かなきゃならないのか、と思うと溜息が出ます。どのみち、こういう怪我は安静第一、ひたすら時間に治してもらうのを待つのみ、かもしれません。
2015年01月28日
コメント(2)

タイトルを見て、「」と思われたかもしれません。でも、さくらのことではありません。 ・・・私自身です。先週の金曜日の晩、お風呂で足を滑らせ右膝を強打。骨は無事でしたが、全治1か月の松葉杖生活となりました。今回の怪我で、さくら地区の病院に対して色々思うところがありますが、それは次回また書くことにして、とりあえず我が家の現状についてです。怪我をしたのが週末だったので、さくパパが色々フォローしてくれましたが、さすがに当分さくらのお散歩に行ける状態ではないため、日曜の午後、実家へ預けに行ってもらいました。「お出かけだぁ」とはしゃぐさくらをバッグに入れ、実家の最寄駅での引き渡しとなりました。さくらを「置いてくる」という嫌なお役目を、今回はさくパパにさせてしまいましたが、「お迎えに来ていたじぃじとばぁばの顔を舐めるのに忙しくて、僕のことはチラッとしか見なかったよ」と言っていました。きっとさくらなりに察してくれたのでしょう。ぐーたら主婦と言えども、さすがにまったく動かないわけにはいきませんが、極力安静に務め、なるべく早くに治してしまいたいと思います。とりあえずの期限は1週間。短距離でもさくらのお散歩ができる状態になれば、と思っています。
2015年01月27日
コメント(0)

晴天だった先日の日曜日、さくらを連れてお出かけしたのは…市ヶ谷の亀岡八幡宮です。もう何年も前から、1度さくらを連れてお詣りしたいと思っていました。こちらは、もちろん人間の為の神社ではありますが、ペットのための初詣や七五三、ご祈祷をしていただくことができ、お札やお守りもあります。急な階段を上がると、境内にはすでに何組ものわんこ連れが。「寒いしもう松もとれたから」とさくらにはフェイクファーのコートを着せていましたが、参加するワンちゃんの半数は、お振袖や羽織袴でした。まずは手水舎で手と口を清めます。そして茅の輪くぐり。飼い主さんに先導されて自分でくぐるコもいますが、さくらはパパの抱っこでくぐります。全員が席につくと、いよいよご祈祷が始まりです。二人の宮司さんにより、お祓いと祝詞の奏上が行われます。理屈はわからないまでも雰囲気を察してか、さくらも神妙な面持ちで拝聴します。(祝詞の文言の中に「数多の愛しき生類の為…」とありました)次に参加者が順番に前へ進み、ペットと共に玉串の奉奠を行います。最後に1頭1頭にお清めの切麻をまいていただき、初詣のご祈祷は終了です。頭上から落ちてくる白い物に、じゃれたりパクリとするコもいるようですが、さくらは予想通り…ビビっていました。儀式を終え、受付でお札を受け取って終了です。古いお札やお守りは、この時に返納します。以前さくらの血尿が何か月も続いた時に、まるぽこさんが贈ってくださった彫り札守りも、宮司さんに伺うと「1年以上経ったらお納めください」とのことでしたので、感謝の思いとともにお納めしました。まるぽこさん、本当にありがとうございましたずっと欲しかったさくらのお札、大切に持ち帰ります。境内には、寒紅梅がきれいに咲いていました。このあと、同じ敷地内の出世稲荷にお詣りし、急階段手前の金刀比羅宮にお詣りし、階段半ばの茶の木稲荷にお詣りします。こちらには、眼病平癒の伝説があるそうなので、さくパパとさくらにはちょうど良さそうです。やっと亀岡八幡宮での初詣ができ、嬉しい1日でした。帰宅後は、急階段の上り下りで腿が痛い私達以上に、まるで自力で階段を上り下りしたかのように、さくらは爆睡でした。しっかり眠って、健康長寿に過ごしてほしいと思います。
2015年01月21日
コメント(6)

今日のさくら地方は朝から雨、しかも夕方からはかなりの風が吹いています。日射しのない、寒~い1日となりました。寒さは嫌ですが、冬はさくらにとってケーキチャンスの時期です。クリスマスに新年(じぃじのお誕生日)、さくら自身の誕生日、と続くからです。以前ケーキを購入していたお店がなくなってから、毎度購入先に悩むのですが、今回はこちらのサツマイモケーキにしてみました。トリュフサイズなので、小型犬1ワンだけで食べるには丁度良い大きさです。クリスマスの時は、バラの形のケーキにしました。こちらは年が明けて、さくらのお誕生日。この時はハート型のケーキにしました。わんこといえども女の子、ケーキとなると目が輝きます。(もちろん、どんなおやつでも目が輝きます)ケーキを食べる様子は、クリスマスの時とそっくり同じです。こちらのセリフも、クリスマスの時と同じ「ケーキにおかわりはありません」。残りの2個は、いつあげようかしらん。
2015年01月15日
コメント(0)

この3連休、さくら地方は日射しはあるものの北風が強く、寒~い日が続きました。その寒さの中、急きょ2泊3日でさくパパが関西へ単独帰省。なので、私もさくらを連れて、1泊2日で里帰りをしてきました。(決して、夫婦喧嘩でそれぞれが「帰らせてもらいます!」だったワケではありません)前夜は久しぶりのパパ不在で、ちょっとつまらなかった(寂しかった)さくらは、わずかなお出掛けの気配も見逃さず、朝から落ち着きなく私にアピールをしていました。もちろん実家では、今回も着いた途端から食べ放題甘え放題。始めの数時間で、我が家での1日分のカロリーを摂取してしまいます。この日は近くの神社でお焚き上げがあり、窓からその煙を見ていると、空に大きな鳥が舞うのが見え、慌ててカメラを向けると…なんと鳶でした。外出の際にご近所の木で囀っていたのは、近くの小さな川には街中(端っこですが)でも、雀や鳩や烏以外の鳥がいるものなのだなぁ、とあらためて思います。そして、久しぶりに本門寺さんへ。こちらの五重塔は、関東最古です。墓地側の桜並木は老木でお花の色も薄くなってきたり、幼い頃通ったスポーツクラブがなくなってしまったり、少しずつ変化はあるものの、やはり懐かしい場所です。夕方には、お散歩ワンコも結構います。大香炉では、さくらにお線香の煙をいただく両親の隣で、若いご夫婦(?)がトイプーちゃんに煙をかけていました。1泊2日の間、とにかく食べて甘えてお昼寝をしなかったさくら。帰宅後は、お気に入りの場所で爆睡でした。泊まる方も泊める方も「お疲れ様」でしたが、
2015年01月12日
コメント(0)

今日、さくらは無事に10歳のお誕生日を迎えました。(今回の写真は、暮れの撮影会で撮っていただいたものです)本当に本当に本当に、この子と出会えて良かったです膝蓋骨脱臼や膀胱炎による血尿を起こすことはあるものの、他に大きな病気もなく、健康に過ごしてくれていることも有難いです。食いしん坊でビビリンですが、怠け者のダメパパ・ダメママに育てられたにしては、(親ばかではありますが)良い子に育ってくれました。最近の一番の心配事は、天候異変が多いせいか「もしもの時にはぐれてしまったらどうしよう」です。どんな状況であろうとも、最期までこの子と一緒に過ごしたい、それが望みの一つです。もちろん、まずは何よりも、元気で1日でも長く一緒に過ごしていきたい、と願ってやみません。大切な大切なあなたが、これからも 健康に 穏やかに 幸せに 過ごしてくれますように。。。
2015年01月07日
コメント(13)

今年は夫の実家(関西)への帰省もなく、私の実家(電車で1時間)もインフルエンザ発生で立ち入り禁止。ということで、大手を振って寝正月を決め込んだ我が家ですが、さすがに初詣だけは行くことに。お天気の良かった3日、朝から(私だけ)盛り上がって駅伝を応援し、全校のゴールを見届けてから、出発しました。3日の午後なのでさすがに外の道までは並んでいませんでしたが、境内の列に並んでいる間に、さくパパと交代で手水舎へ行きました。社殿と末社へのお詣りを済ませ、ご神矢をいただき、お御籤を引きに行こうとしたら、軽快な笛太鼓の音が響きだし、神楽殿の裏手から・・・きました! 今年も獅子舞の登場ですもう3日だし、この時間では、と思っていたのですが、今年も会えて嬉しいです。大人は大喜びですが、小さな子は泣き出すし、さくらは今年もビビりっぱなし。獅子舞が横を通ると、必死にしがみついてきます。しかも、笛の音にまで過剰反応して怖がります。さくパパがお御籤を引きに行っている間に、再び獅子舞が近づいてきて、私は頭をパクリとしてもらってラッキーでしたが、さくらはパニックになり、今年も周囲の方に笑われるほどの怖がりよう。獅子舞が視界から消えても震えが止まらず、お御籤を手にしたパパが、いきなり後ろからパックンされた後は、バッグに潜り込んで出てこなくなってしまいました。そういえば、この神社にはわんこ連れの方も多いのですが、毎年獅子舞に向かって吠えている子は見かけません。 ちょっと不思議です。この後、スーパーで買い物をして帰る予定でしたが、さくらのお散歩時間も近いし、ご機嫌を直してもらうために、近くの公園へ。私が荷物番をし、パパとさくらは仲良く公園を回ってきました。おトイレタイムも済ませ、気分転換できた様子。本当はもうちょっと歩いてきてほしかったのですが、本人が「もう歩きません」と言い張るので、ここで撤収です。獅子舞と会った気疲れからか、帰宅後おやつを済ませると、すぐ寝てしまいました。余談: 今まであまりよく見たことがなかったのですが、 お正月は巫女さんの髪留めも水引や熨斗を使うのですね。 思わず撮ってしまいました。^^
2015年01月06日
コメント(0)

今年の干支は「羊」。メリーちゃんというわんちゃんが、羊のお洋服を着たら可愛いだろうなぁ、と考えていて、思い出しました、さくらも羊のお洋服を持っていたことを。そう、8年近く前、さくらがまだ2歳だった頃の物です。当時はまだネットでワンコ服を買う事はしていなかったし、かといって実際のお店もあまり知らなかったので、合いそうな服を見つけたら、少々大きくても買っていました。「未年は随分先だけど、温かそうだから」と買った物が、無事に未年に使えて良かったです。ただ、上半身マッチョに育ってしまったので、一番上のボタンは「やっと」です。さて、そんな未年2日目のさくら地方の朝は、どんよりと重たい雲が。ベランダから見えるゲートブリッジ・レインボーブリッジ・富士山は、同じ時刻に同じ倍率で撮りましたが、一番遠い富士山が一番近く見えるのは、やはりその大きさを感じずにはいられません。この富士山方面(関東の我が家から見て西)の山々は比較的頻繁に見えるのですが、北方向は靄っていることが多く、滅多に山は見えません。都心の空が曇っているこの日、不思議に北の山々がとてもよく見えました。どれが何山かさっぱりわからないのが残念です。こんな寒空となった今年のお正月。本当は元日に私の実家へ行く予定だったのですが、なんと暮れに弟がインフルエンザを発症(しかも予防接種の効果がないA型)。実家行きは中止となり、寝正月となりました。それでも、さくらにはお年玉が届きます。中央が両親と弟(インフルエンザの)からのもの。両端はさくパパと私からの「わんこおやつ」のお年玉です。今年もさくらにお年玉をありがとうございました。「お金」の概念はともかく、年々妙な知恵が増えてきているのは確かです。
2015年01月03日
コメント(4)

明けましておめでとうございます。今日のさくら地方は、最近のお正月には珍しいどんよりとした空で、驚くほど北風が強く、都心部では時折小雪がちらついているようです。が、朝のうちは良く晴れていて(写真左側の東京湾方面は既に曇り)、富士山も良く見えていました。昨夜、日付が変わった直後には、新年のライトアップをしたスカイツリーの横に花火があがっているのも見えました。元日の今日は、ご挨拶のみの簡単更新で失礼します。(ちなみに今回のさくらの写真は、昨12月の撮影会でのものです)今年はブログの更新ペースはともかく、お返事はもっと早くに、と思っています。内容も変わり映えのないことばかりですが、どうぞ本年もよろしくお願い申し上げます。
2015年01月01日
コメント(2)
全10件 (10件中 1-10件目)
1

