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なかなか融けなかった雪が気温上昇で、一気に融け始めた事が原因ともされた、我が町の国道239号線 霧立で、4月26日に地滑りのため通行止めになっていのが、6月26日、24時間体制で復旧工事のお陰で開通した。 その翌日開通した地滑り現場を通り、すぐ側の林道にエゾライチョウの生息調査のため行って来た。 本来は6月に入って直ぐに行かねばならなかったのだが、国道の開通を待っていたのだ。 地滑りの現場は舗装され通行には何ら支障はないが、地滑りの規模はスゴイ。左側の山が右側の川に滑った。道路は盛り土で造成されていた。 反対方向から。 通行止めで不便を強いられていた通行車両も、我が町の海水浴場など、観光シーズンを前に通行止めが解除されてホッとしているだろう。
2012/06/30
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朝イチの風速は南の風8m、風車の羽根の先端が風速に負け曲がって回っていた。 そんな中の出港だったのだが、南の風の影響をあまり受けない場所もあり、ボートが風にながされる方が良いこともあるのだ。 で、朝イチ漁の結果はヒラメ・マゾイ・アブラコ・小さいガヤでまあまあだろう。 土曜日にちょいとした行事があり、今日 明日本家に来る客人の肴となります
2012/06/28
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昨日は早朝からの晴天で、出発時4:00から帰宅の16;00まで遮るモノもないピーカン状態の一日だった。 流石にお天道様に監視され、海上などで一日活動しているのは体力的に疲れる。 帰宅してから、カミさん一言 「アンタ大丈夫」・・・ 天売島に上陸して島内観光をしている時にはこんな景色も エゾカンゾウの咲く先に映える利尻島、そして隣の焼尻島(天売島高所から) その時々に見せてくれる目新しい光景は、人工的な物にはない奥深い魅力があり、何度行って観ても飽きることがない。 観光中は穏やかな様相の海上も島からの出港時刻が近づくにつれ、少しづつ変化し始めて、島の港を出る時には北西の風が8メートルくらい吹いており、前回と同じく帰りの航海はウサギと競争状態で 楽しみにしていた帰港途中の釣りは止めてまっすぐ帰ってきた。 しかし、天売島に上陸前にシッカリと釣りはやっていて、釣果は 大した釣果でないだが・・・ 替わりに島のノナ(ムラサキウニ)が・・・ 天売島観光にはスリルもあったりして
2012/06/26
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明日は天売島へ観光で行って来ます。 モチロン、道中での釣りは予定に入っていますよ。 取り敢えず今日はこのまま寝ます。
2012/06/24
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私の猟歴はケッコウ長いのだが、銃・装弾についてはまだまだ分からないことが多い。 数年前からライフル弾を自分で詰めているのだが、未だ自分でやっている事に自身が持てないでいる。 ライフルの弾頭・火薬の量はそれなりに見聞きして何とかなのだが、薬莢を洗う事についてはその意味がイマイチである。 私のライフル薬莢(火薬の入っている胴体部分)洗いは これは一度使った薬莢を洗う(磨く)前の画像だが、洗う時に使う洗剤?が『酢の素』なのだ(笑 それも昔からある7倍に薄めて使う『合成酢』なのだが、この頃はあまり馴染みが無いと思う。 所が、これを薬莢洗いに使うとビックリする位汚れが取れるのだ。適当な量を入れ、これも適当に台所洗剤を加え4~5分で薬莢が綺麗になる。 その後、 、雷管部分を割り箸でこすって汚れを取り、真水ですすぎ 鍋で加熱し薬莢内部の水分を取り除くのだが・・・・今日はコンロに鍋を掛け、うっかり忘れて薬莢まで焼いてしまった。それでこんな色になってしまったが、取り敢えず内部も含めて汚れは綺麗に落ちている。 洗い終わった薬莢を自然乾燥すると、水分のシミのようなモノがつくので熱を掛けるのが良いのだが、かけ過ぎはいけませんね 果たしてこんな事で良いんでしょうかご意見お待ちしています。
2012/06/21
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今日は定休日、この時期は海状さえ良ければ当然出漁となる。 しかし、今日はいつもと少し違って、港からあまり遠くまで行かずに近間での釣りとなった。 いつもは量を目的の釣行になりがちだったのだが、今日は質を求める釣りをしたくてノンビリと色々やって見るつもりだった。 こんな鳥山を追いかけて見たり・・・これはまだ小さい方だが、近づいて見るとコウナゴの塊が見えたりして・・・タモ網を用意してコレを掬おうとするのだが、中々タイミングが合わずに空振りが多く。 しかし、タイミングが合うと一掬いでこんだけ。(タモ網を掛けてあるのは跳ねて入れ物から飛び出るから)20kg位はあるだろう。 肝心の釣果はソイ・ホッケ・アブラコなど20kg位で少し少なく、色々と試しては見たが結論は『下手な考え休むに似たり』で、今までどおりの釣り方の方が良かったようだ。 「質を求める釣り」とは言いながらヤッパリ量が釣れなきゃ・・・ネ
2012/06/18
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13日に古くからのお客さんでもあり、又、アマチュア無線の仲間でも有った友人が、愛艇、「かりうど四世」の母港でもある港の赤灯台付近で水死した。 退職後に釣りを始め、楽しく釣りの話などをしていたのだが・・・当日は気象も良く、まさかと思えるような状況での事故だった。 不幸というモノはこんなかたちでも訪れるものかと・・・無情を感じる出来事だった。 そんな中、今朝は、出港時にその場所で手を合わせ、冥福を祈ってからの釣行となった。 で、釣果は ヒラメ・クロゾイ・ホッケ・アブラコ・マゾイの五目で20kg位だった。 これからも出入港時には同じ事を繰り返す事になるだろうが、辛い出来事であった。
2012/06/15
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昨日は幸か不幸か海状は宜しく無い・・・。 お陰で休日の割にはノンビリと朝寝坊して、だらだらと一日を過ごす事が出来た。 何となく空気銃を持っての出動、猟果はキジバト2羽 (^^)/ チョットサビシー で、今までやろうと思っていたが中々出来なかった事を双眼鏡を分割して単眼鏡にリサイクルした。 腐っても「鯛」??単眼鏡として使ってもケッコウいける使い心地、コレだとスノーモビル猟で使うのにコンパクトで十分役に立つだろう。
2012/06/12
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物事、一心になれば成就するモノだ オジロワシが来てくれる事を期待して設けたエサ台、残念ながらオジロワシは来なくて、来たのはカラスとキタキツネだけだったが、そのキタキツネがエサ台に上がって鹿の脚を喰うまでかなりの時間が掛かった。初めの頃はこのように眺めるだけだったのが2週間程経った頃 執念のジャンプ が成功してカラスの仲間入りとなりました
2012/06/10
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3月末に見つけたオジロワシの巣、たまたま通ってようすを見ていたのだが、5月21日を最後に姿を見ることが無くなった。 それまでは、ズーッと巣の中で抱卵をしていたように見えていたのだが、卵が孵化しなかったのかも知れない。 出来ればヒナが巣立ち、エサを捕る所を撮りたくて、こんな事を試みていたのだが オジロワシの巣から500m位離れた所にエサ台を作り、エゾシカの脚を乗せてオジロワシが食いに来てくれるのを期待して、トレイルカメラをセットしていたのだが、エサを食いに来たのはカラスと キツネだけ エゾシカ2頭分の足8本、カラスとキツネの餌となりました6月1日にはトレイルカメラを撤収して・・・・。 その後もオジロワシが居ないか見に行っているのだが、何処に行ったのか姿が見えない。 来年に期待する事にしよう
2012/06/07
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昨日の休日、早朝からの海状はあまり良くなかったのだが、天売島へと向かった。 快調な航行とは行かなかったが、島漁港への入港前に一釣り 10時には入港して上陸、観光途中ではこんな写真も撮る事が出来た オジロワシなのだがかなりの距離から撮ったので、私のカメラではこれ位が目一杯だ。 このオオワシの直ぐ側には巣があって、そこでにはヒナが居たようだが、巣立ったかどうかは分からない。 少なくとも近くに幼鳥の姿を見ることはなかった。 それと、私も3月末にオジロワシの巣を見つけて、それとなく気に掛けていたのだが・・・その内にUPしたいと思っています。 観光中にも風が治まらず、14時帰港する為に島の港を出る時には波頭で 「ウサギ」が飛んでる状態だった。 帰港の航海中はウサギとの競争状態だったが、幸いな事にウサギに負ける事はなかった。 しかし勝ったとも言えず、今後は十分気を付けなければならないと思っている
2012/06/05
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昨日の朝、飯前の一釣りに行って来たのだが釣果はイマイチで、この春から猟師も嘆いていた「魚が居ない」状態なのかパットしなかった。 重量は12kg位だが、狙いのソイは3本でもしホッケが釣れてなければ寂しい釣果だ。 時間を気にせずに、ユックリと釣りを楽しめるのは何時になるのか・・・。
2012/06/02
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