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九月になったらエゾシカ猟に専念します・・・みたいな事をUPしていましたが明日、9月1日(月)はマゾイ漁に出漁します。 もう少し刺身など越冬用のサカナをストックしたいがためです。 29日に朝飯前にも出漁しましたが、まさかの釣果ゼロで、唯一の収穫は初秋になり日の出が遅くなった朝日、日の出前からヒラメ漁に出ていた漁船の後から登る朝日を撮る事が出来た事くらいかな
2014/08/31
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365日、休肝日無しで晩酌をしている私だが ガンマGTPの値は平均値の真ん中である。 かなり前の事であるが、地元医院の先生にこの事について聞いた事があるのだが、先生曰く、アル中に注意した方が良いとの事、この頃手先が幾らか震えるのは肩の手術の性か、あるいはアルコールの性なのか で、今日も美味しく頂いた晩酌の肴はマゾイのカマの唐揚げコレは、塩焼き・煮物・味噌汁などでも、とても美味しく好きな食材でもある。 9月からはエゾシカ猟に専念するつもりだが、海状の良いときには「かりうど四世」での漁も捨てがたい
2014/08/28
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今年度初めに肩の手術をしてから、4ヶ月を過ぎた今まで1頭もエゾシカを獲ってなかったのだが、そろそろ本格的なエゾシカ猟を始めようとして、肩慣らしを兼ね何発か撃ってみた所、着弾がまとまらない 考えてみれば、1月に購入したボルト式ライフル銃に合った、弾の火薬量を調整してなかったのが原因だ。 そこで火薬量を変えての弾作り直し 専用の量りで慎重にはかりコレで、200mの距離を撃って直径4cm内に集弾するハズ 肩の方も射撃時の反動に耐えられるようになり、あと数日間はエゾシカ猟に向けた準備が続く事になる
2014/08/26
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先日出漁した時、漁場でたまたまボート仲間の2艇と一緒になった。 それぞれが満足する程に釣り、帰港時は3艇が一緒になって母港を目指し走る。 そこで他2艇の走りを撮ったのだが、私の艇が写らない で、こんなアングルでせめてエンジンだけでも仲間の艇も少し大きく撮ったのを紹介しておきましょう たまに一緒に走るのも楽しいですね
2014/08/21
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16日に続き18日の今日も出漁した。 暫くの間思うような漁果が無く、例年に比べ冷凍庫に入る魚のストックが少なく心配していたのだが、コレでナンとかなりそうだ。 マゾイがメインで60kg位か、16日と比べると少し少ないがこれ以上釣っても捌く事が出来ない。とはいっても今日は、1/3は配って残りの40kg位をカミさんといっしょに捌いた あまりに量が多いので、ひ弱でか細いカミさん一人に任せるのは可哀想なので私も手伝う事になりました で、今日の大物はまるまると太った アブラコ(アイナメ)で、この時期には文字通り脂が乗って、刺身、煮付け、焼きの、いずれも旨い魚なので釣って嬉しい魚なのだ。 肩の手術後4ヶ月が過ぎ術後の経過も順調なので、9月から始めるエゾシカ猟をめざし、筋トレを含めた準備等で忙しくなりそうだ
2014/08/18
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5日の大雨でオロロンライン(国道232)が土砂崩れで通行止めになり、我が街の大通りが迂回路になっていたお蔭で、 いつもは静かな(笑)通りが大型車などの高速通行で、賑やかな通りになっていた。 騒音・震動により大変だったのだが、昨日(12日)の午前9時00分通行止めが解除され、やっといつもの大通りになった。 だが、そのお蔭で珍しいものを見せて貰ったのだ。 何かというと、我が街大通りと国道239号線の信号機のある交差点から「とこやはどこやここや」の店舗前まで約300m間が渋滞したのを、開業してからの40年間で初めて見た事だ。 今後、余程の事が無い限りこんな事は無いと思うと同時に、あってほしくも無い
2014/08/13
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この頃は、出漁しても思うような漁果が期待出来ないのだが、だからと言って出漁しなければなにも無い。 で、今朝もハヨからヨ~♪♪・・・と、までは良かったが、我が街は濃霧。 ま、港に行ってみてダメなら帰って来て寝るつもりで行って見ると、港を境に出漁する海域はスッキリ 少し沖に出て見ると陸の濃霧が港町から海上へと流れ込む現象があった私にして見れば、初めて見る光景だ。 そして、ほんの少し経つと雲に阻まれて居たお日様が 今日は朝から良いものを見せて貰ったと思い、漁場につき第1投でアブラコ3本。 2投目で、ナンとブリが掛かった。 良かったのはここまで 前回は初めての事もあり焦ってハリスを切られてしまったが、今回は慎重にやりとりをして時間を掛けて行けば大丈夫との自信が有ったのだが 格闘する事5分位で、ボンデン(タコ箱漁の目印浮き球)ロープに接触されハリスが切れた 釣果の写真はクーラーボックスの底が見えないように上手に並べ、大きく見えるようにアップで撮りました
2014/08/09
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私の住む所は、北海道北西部の日本海側 であるが、台風シーズンであっても台風の直撃は滅多に無い良い所だと思って居る。その反面、本州の豪雨地帯と比べると大雨に弱く、1日で300~400mmも降ったという、ニュースなどを見て、もしこの地でそれだけ降ったなら、街ごと冠水するだろうと思って居る。 そんな中、 我が町で、4日17:00から5日の11:00までの13時間で142mmの雨が降った。 本州の豪雨地帯と比べれば騒ぐ程でも無い雨量だが、 この雨が20年前の大洪水に迫る洪水になってしまった 町内のアチコチで田畑の冠水があり、流失した作物被害も多い。 雨が上がった11:30頃に撮った、我が町入り口にある橋の上流にある「えん堤」 向かい岸に白い手すりと橋脚の横部分が見えている。16:30頃に撮ったえん堤 手すり部分の下流部分と橋脚の横部分がほとんど水没している。又、街から私の実家に向かう街の出口付近にあるえん堤は11:30頃 街からこの川の上流13km程で、息子夫婦が耕作している田畑を心配してか、川の様子を見に来ている、私が子供の頃から良く知っているオバサンそして16:30頃は 1m位も水位が上がっている。この場所から10km程上流にある実家のすぐ側に掛かっている橋からは、すでに1m以上水位が下がっているが矢印の間は水田があり、まだ3m位の冠水状態だ。作業倉庫の奥には2棟のビニールハウスがあるのだが水流で押しつぶされてしまった。 コレは我が町で、水害にあったほんの一例である 何とも言えない光景で言葉もない。
2014/08/06
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昨日は朝飯前、2週間ぶりに出漁した。 釣果は6匹で、とても漁とは言えない貧果で撃沈状態傷心の帰り道カミさんからの無線で、知り合いの農家から何か大きな鳥が農道で朝から暫く動かないで居るが、ケガでもしているのではないかと連絡があったと言う。 一応「鳥獣保護員」を拝命しているので、帰宅途中でもあり、行って見ると確かに農道に居た。良く見てみると オジロワシの幼鳥で、幼鳥とはいえどデカイカメラを構え近づくと 極普通に飛んで 行ったのでホッとしたね。 我が街で、3年前から営巣して抱卵している姿を観察していた巣では、去年・一昨年と巣立事が出来ず、今年は抱卵する姿も確認出来なかったので、この幼鳥はどこで巣立って我が街に来たのか、気になる所ですね。 天売島から来たのかな
2014/08/03
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昨日、北海道猟友会・支部協議会で配布された資料の中にあった1枚。 鉛弾の所持の禁止だが、良く読んで見ると『エゾシカを捕獲する目的での特定鉛弾の所持』とある。 しからば『ヒグマを捕獲する目的で所持している』と言われると違反とされないのか だが、下の囲いの中の文章を読むと、平成16年から北海道では通常のライフル弾・スラグ弾で鉛を含む弾が使用禁止となっている。 なので、エゾシカ・ヒグマ共に捕獲目的で所持する事は違反であるが、エゾシカと限定したとも受け取られる文章には、少しツッコミを入れたくなってしまう 本州から北海道にエゾシカ猟に来られるハンターさんは、気を付けて下さい。 鉛弾を移動する車中に置いてあるだけでも、違反と判断されると可能性が大です どうぞ、楽しいエゾシカ猟をしに来道して下さい
2014/08/01
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