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天売島観光?も終わり、昨日の午前はカミさんのお供・・・ 午後から漁に出ようと思ったが大儀になり昼寝 夕方になり、久し振りに町内のカラス・キジバトの駆除に出かけたが、印象深い私の顔と、猟用車は、カラスにとって忘れられないらしく、電柱2本位前から警戒音を発して飛び回る 途中にはエゾシカも居たが、エアライフルでは話しにならない。 っていうか、まだライフルを撃つのは肩に与えるショックを考え、あと1ヶ月は控えるつもりで、本格的なエゾシカ猟は9月になってから始める事にしている。 距離170mで撮ったエゾシカは小柄でトリミングしてみると小さな袋角が分かる 今頃 こんな小さな袋角なのは、少し成長が遅れているのかな昨年春に生まれた1歳2ヶ月のオスなのだろう。 9月になったら・・・・
2014/07/29
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長い間、日の丸・君が代を敵のように教えてきた組織、又、どこの国のマスコミかと疑いたくなるような報道をしてきた新聞社等がある中で、日本国に対して自虐的な考え方を植え付けられた国民も少なくないだろう。 その反動としてヘイトスピーチなど、極端な行動に出る人達も現れているのではないのか。 「こころ」のバランスを保つために、こんなのはいかがでしょうか(*^。^*)
2014/07/25
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21日、天売島観光も7回目となり、多分コレが今シーズン最後になる。 その最後に、2012年には撮る事が出来、2013年の昨年は撮れなかったオジロワシの幼鳥を撮る事が出来た。 一昨年と同じ場所にある巣で繁殖し巣立った幼鳥は、親鳥と比べて羽色が褐色で一目で判別が出来た。 我が町にある巣でも2012年、2013年と抱卵する姿を確認していたのだが、巣立ちまでに至らなかった事を考えると、天売島はオジロワシが繁殖するに良い条件があるのだろう。 この木に親鳥と一緒に留まって居たのだが、親鳥が飛び立ち幼鳥だけが残ってくれた 連写モードにして飛び立ちを狙い、 撮れた 向かった先は親鳥が待つ巣の方向でした
2014/07/22
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この頃は、嫌韓・反日などで気の重くなる事も有るが、どうしてこうなったのかを考えると、一番大きな問題には河野談話の存在が有り、その為に韓国との関係が悪くなっている。 その他にも原因はあるのかも知れないが、もしそうだとしたら言われている事が真実なのか、あるいは悪意のある捏造なのか、本当の事を知りたいと思う。 真実ならば素直に認め、捏造ならば正して欲しいと願う。
2014/07/20
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私が天売島観光??を始めてから4年目。 実はオロロン鳥(ウミガラス)の繁殖を妨げるカラスとオオセグロカモメを、オロロン鳥の営巣洞穴近く、左右50m~100m位に限定して、エアライフルでの駆除をやっていました。 今年で4年目になりますが、初年からオロロン鳥のヒナが巣立つという効果が有り、嬉しい思いをしております 12日にオロロン鳥のヒナが巣立った様子の動画をUPします。14日にオロロン鳥の営巣洞穴から、ヒナのエサを求めて飛び立つ親鳥を撮った左の岩から飛び立った写真です。
2014/07/17
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今年もイカ漁のシーズンがやって来た。 過去25年間マイボートでのイカ漁を続けて来たのだが、ここの所数年は、目標数まで捕れずに、特に昨年は2度の出漁でわずか数杯で、その後出漁せず。 今年はどうかと言うと、例年であれば我が町の漁港にも、本州などから10隻以上のイカ釣り船が入港しているのだが、今のところ姿を見かけないようだ。4月に肩の手術をした事も有り、今シーズンはイカ漁に行くのは諦めた そんな事で昨夜の肴は買って来たイカ刺し・・・・来年のイカシーズンまではこんなパターンが続きます
2014/07/16
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昨日は我が街の祭り。いつもは御輿が店舗前を通ってから閉店していたのだが、昨日は朝から休業にして釣りメインで出港した。 今までは「漁」と記していたが、8時出港で出足が遅かったとはいえ、釣果はイマイチで「漁」とはいえない。 海状は時間が経つにつれ穏やかになり、出港時、帰港時にはこんな 鳥山が見られたりして、ヒョッとしたらこの下に「ブリ」がいるカモなんて思い、ジグを振ってみたが反応は無かった で釣果はこんなモンで 氷り混みでこれだけ、30キロ弱 救いはホッケの色が旨い色になっている事かな 明日は天売島観光がメインの出港になるのだが、釣りもあるでよ
2014/07/13
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我が家のハト二組、抱卵して孵化まではナンとかしたのだが、残念ながら巣立ち出来ず ペアは仲睦まじく良いのだが、お互いのペアが狭い鳩舎での縄張り争いをしている様で、仲良くしろよと言ってやるが通じる訳も無し それで、少し環境を変えてやろうと、今までの屋外鳩舎の下に地面まで降りられる様に増築した。 アルミの玄関引き戸を4枚もらって来て、後はいつか使う事があるだろうと思い置いてあった物ばかりを使い、買った物は鉄板ビスの600エンだけ散歩中の3羽此処にいない白鳩の相棒が困ったヤツなのだ
2014/07/11
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7日は今シーズン5回目の天売島観光に行って来た。 いつも同じようなスケジューなのだが、オロロン鳥、ケイマフリ、ウトウ、ウミスズメ などの鳥を見る事も楽しみなのだ。 モチロン、帰りの釣りも良い。 で、天売島観光でも、一般の方では滅多に撮る事の出来ないアングルで撮った写真が「ケイマフリ」で、この海鳥の特徴は赤いアシで、コレはオロロン鳥が営巣洞穴からヒナのエサを求め飛び立つ所連写の1枚目 2枚目 3枚目なのだが左に写っている鳥は、子育てに渡って来るオロロン鳥を導くためのデコイです。 これらの写真は通称赤岩と呼ばれる 海面からそびえ立った岩礁の付け根付近から撮ったものなのです。
2014/07/08
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この頃、ここでは珍しくブリが釣れているとの情報がある。 実は私も、1週間前にブリと思われるサカナを掛けたのだが、胴突きでハリス8号の仕掛けをあっさり切られて逃げられた。 で、今度は逃がしてしまったブリを釣ってやろうと、ジグをネットで注文した。それがコレ 運が良ければ「ブリ」が釣れてくれるかも知れない
2014/07/06
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今朝、少し早起きをして(午前3時30分)出漁。で、釣果は漁とは言えない量気持ちと同じで写真も曇りがち
2014/07/03
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昨日、今年で4年目、6月から4度目になる天売島観光に行って来た。 天売島の行き帰りの航海では、ついでの釣りが楽しみで昨日も釣って来た。 で、行きの釣果はに変身釣った魚と物々交換でツブ貝とムラサキウニに変わりました。 して、天売島と言えば「オロロン鳥」通称「赤岩」と言われる切り立った岩礁前にある洞穴で、繁殖活動をしているオロロン鳥(ウミガラス)「つがい」を赤岩の付け根側で撮った 今年は何羽巣立って行くのか 巣立ちが終わるまで、あと何回 天売島に通う事になるやら
2014/07/01
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