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某化粧品メーカーの調査に協力する・・・ということで、表参道に行ってきました。謝礼金と肌診断がお目当て。「ノーメークで」「年齢が確認できるものを持って」ということでしたが、おしゃれな街「表参道」にすっぴんというのも・・・少々抵抗があり、お天気もよいことだし、「ご近所のおばさん」のふりをしようと、電車に乗らず、自転車で出かけました。どの道を通ったか詳しく書くと、わたしがどこに住んでいるのか、わかってしまいそうですが、ともかく、某大臣宅の前を通り(午前10時近かったのですが、お宅のまえに、秘書官とSPと思われる男性が立っておられました。今日は閣議もありませんし、まだご在宅だったとおもわれます。)、ビニールシートハウス群(代々木公園内の青いシートの仮設住宅群。高級住宅地から1キロも離れていません。)のわきを通り、35分かけてようやく到着。特殊カメラでの撮影、つい目をつぶってしまうので、なかなかうまくいきません。ちらっと見せてもらったら、どアップ、毛穴ばっちりの恥ずかしい写真です。その後、コンピューターの肌診断。水分、皮脂、ハリとも標準。実は新製品を発表前に使ってもらう人をさがしているとのこと、シミやシワのある人のほうが良いということで、私は幸い該当者でありませんでした。ともかく、無職、無収入の専業主婦には謝礼金もうれしいです。ゆっくり見ている暇がなかったけれど、秋色のショーウィンドウ、とても素敵。かわいい子供服のお店もみつけましたが、男の子のブレザー45000円は高すぎです。このごろの子供服のスーツは、息子の頃より半ズボンの丈が長めになって、かわいいですね。男児フォーマルブレザーポリエステルハーフパンツ【キッズ】
October 30, 2006
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今日の読売、こんな記事が載ったそうです↓。・・・>>乳がん術後温泉行こっ!私の母が乳がんを手術したのは40年前。地方にいましたし、医療もまだ遅れていた時代でしたし、さらに術後、放射線でやけどまでして、傷跡はかなり悲惨なものでした。私は水泳が苦手だったので、「自分の子供が泳げないなんて」とかっぱが自慢だった母はとっても悔しがっていました。母の実家は茨城県の水戸で、江戸時代水府流の師範だったのです。こんな手術のあとさえなければ、教えるのに・・・と。乳がんの患者さんのための、温泉着、「ブライトアイズ」という会社が開発したそうです。石鹸もきれいに流れるので、身に着けたまま入浴することにも理解をお願いするポスターが長野県の温泉に配布されているとのこと。この会社の術後の患者さん用のブラジャーもありました。バスタイムカバー [入浴着]NEWツーピースブラ術後の患者さんこそ、温泉を楽しんで欲しいです。さらに、水泳もできればなおいいのに。(筋肉も切り取られるので、昔のかっぱ時代のように泳げるかどうかはちょっと心配ですが。)母が生きているうちにこんな会社があればよかったとつくづく思います。・・・>>ブライトアイズ水着もあります!
October 21, 2006
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←写真は今月7日に渋谷上空に見えていた十六夜の月です。とてもきれいだったのですが、家のカメラではうさぎ(かに?)までは写せませんでした。「球体」の月が「盆のよう」にみえるのは、月の砂が光を乱反射するためだそう。地球から見ると、円のふちのあたりも暗くならないので、「盆のよう」に見えるのです。1970年の大阪万博で「アメリカ館」にはアポロ11号が持ち帰った「月の石」が展示され、多くの人が「ひと目みたい」と2時間待ちの列に並びました。星占いは信じませんが、月の満ち欠けは人間の体になんらかの影響を及ぼしているはず・・・と思うので、来年のカレンダーは月の満ち欠けがひと目でわかると書かれたものを買いました。潮干狩りは満月か新月の大潮の日に行くもの。満月の夜に現れるおおかみ男、犯罪も増加するようですし、キリストが殺害されたのも満月の日、といっても悪いことばかりでなく、満月を待って産卵する珊瑚もいますし、愛子様がお生まれになった12月1日が満月でした。【MOON CALENDAR】 ムーンスケジュールカレンダー 2007年 太陽暦カレンダー2本以上送料無料!【ムーン/2007年カレンダー】●2007年壁掛け型カレンダー79● 月と波のカレンダー
October 21, 2006
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ある時期まで、あまり生野菜をたべませんでした。ボール一杯のサラダより、ほんの一握りの小松菜のおひたしのほうが、ビタミンAばかりか、ビタミンCまでもが多いと高校の家庭科で学んだからです。たしかに、キャベツ1個を食べようとして、生の千切りにしてしまうと、一日ではとうてい、食べきれません。でも、豚肉などと蒸し煮にすると、かさがぐんと減り、4人家族で一食で食べきってしまいます。玄米菜食の本でも、鈴木式ダイエットの本でも、生野菜はあまり薦められていません。そんなわけで、ある時期(かなり長く)私は生野菜を食べる習慣がありませんでした。今年になって、アンチエイジングクリニックで、伊達友美先生の食事指導を受けました。そこで、勧められたのが、一日1度は生野菜を食べること。酵素を摂取するためにも、毎日生野菜を食べたほうがよいようです。写真のサラダは、貝割れ、春菊、ニラ、たこのサラダです。たこはお刺身用のゆでだこを薄くきります。春菊も、ニラも生です。ごま油と醤油を少しかけていただきます。生野菜の強い見方はサーフセラ安心やさいです。ホッキ貝の貝殻の粉末を、2リットルの水に溶かし、野菜を2分つけておくと、農薬が除去できるそうです。1561:農薬除去!家庭用除菌剤サーフセラ「安心やさい」 ティーバックタイプ(簡便タイプ)1g×...こちらのお店では、フラックスオイルなども販売しています。
October 12, 2006
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新宿の京王プラザは今年で35周年。竣工当初は日本でいちばん高いビルでした。35周年行事の一つ、梯剛之さんのチャリティーコンサートに行ってきました。梯さんは、小児癌のために全盲ですが、12歳のときにオーストリアに留学し、各種のコンクールで入賞し、今では「ぶんけい」という会社から出版されている小学5年生の道徳の教科書にも取り上げられている方です。目の見えない息子さんの留学中ずっと、上のお子さんたちを日本において、本当に献身的に、よくお世話なさった声楽家のお母様にも脱帽。本当に、親でなければできません。先生の手の形をお母様が覚えて、家に帰ってから息子さんに教えたそう。この方のピアノを聞くのはこれで3度目。1度目は、オペラシティの「小児ガン」関連のチャリティーコンサートだったため、2階の客席には、皇后様と当時の内親王様のお姿も。2度目はコンチェルト。今回が3度目です。会場が南館5階の宴会場のため、音響は今ひとつ。子供たちのためのDVD制作資金のためのコンサートなので、近隣の小学生が招待されていました。モーツァルト、ショパン、シューベルト、どれも、小学生にもおなじみの曲ばかり。私にはシューベルトが一番楽しめました。モーツァルトの幻想曲ニ短調も、素敵な曲なのに、ピアノコンサートで、意外に演奏されない曲なので、生で聴けてうれしかったです。子供の頃音楽の友社から出版された「こどものモーツァルト」の後ろから2番目に入っていましたが、初めてレコードを聴いた小学生のとき、モーツァルトらしくない、ちょっと悪魔的なところもあって、とても感激したことを思い出しました。芸能界には、仁科亜希子さん、渡哲也さんなど、ガンを克服して活躍している方がいて、励まされます。仁科亜希子さんなど、雑誌でみても、お嬢さんのお姉さんみたいに若々しいですし。渡哲也さんも小児ガンの子供を励ますイベントなど参加されているようですが、病気を克服した人からの励ましは説得力があると思います。ショパンのお部屋最新!TVCMクラシック・ベストヒット角聖子/パネンカ/ホラーク/Library(4)トルコ行進曲 Turkischer Marsch(中【0610p_大特...
October 10, 2006
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ピンクリボンはピンクリボンは乳がんの早期発見・早期診断・早期治療の大切さを伝えるシンボルマークです。今都内では、ピンクリボンのライトアップなどやっています。残念ながら、東京タワーのライトアップはとうとう見逃してしまいました。明日は都庁でやるようです。私の母は40歳で乳がんを発病し、転移の後46歳でなくなっています。食生活や生活環境の変化で、私たちの世代は親より10年早く発病すると言われています。めでたく私は48歳、妹は46歳。体質的には乳がん体質かなと思いますが、どうにか持っています。母の伯母も乳がんでしたが、発病したのは90歳前後。93歳くらいまで生きていましたが、かなり高齢でしたから、乳がんで亡くなったかどうかわかりません。母方の従姉もひとり、乳がんの手術をしていますが完治し、20年も過ぎた今は孫を保育園に送り迎えするパワフルおばあちゃんになっています。どうも、乳がんになりやすい家系のようです。さらに、母はバターが大好きでした。焼き芋、とうもろこしもバターをつけて食べていました。そして、おかず食い。すき焼きの時など、主食のご飯は食べず、(子供たちにも食べさせず)おなかいっぱいすき焼きばかり食べていました。それから、牛乳が健康によいと信じて、私がおなかにいるときは、丈夫な赤ちゃんを産もうとがんばって牛乳を飲んでいました。それから、大正14年生まれのため、戦争の影響で適齢期のときに、結婚相手にふさわしい世代の男性の人数がかなり少なく、結婚も遅くなり、さらに、結婚後もすぐに子供ができず、私を産んだ後には流産もました。癌になったのは、転勤先の地方にいたときで、転移した癌に関しても、今のようにセカンドオピニオンを求めることもできずでした。体質に加えて、いろいろハイリスクな条件がそろってしまったかと思います。そんなこともあり、私も妹も、とりあえず食生活など気をつけてきたつもりです。とは言え、油断は出来ないので、今年もマンモグラフィーを受診しました。そろそろ更年期なのですが、ホルモン充填療法も、癌の検診など欠かさなければ、さほど不安に思う必要もないそうです。母の時代に比べれば、ずいぶん安心な時代になったと思います。
October 9, 2006
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2度ほど、MRIの画像を撮影してもらったことがあります。一度は婦人科、もう一度は整形外科。MRIは、CTとちがってエックス線を用いません。難しいことはよくわからないのですが、磁気とコンピューターを利用して、体の縦方向の断面図を撮影することができるものです。撮影に1時間くらいかかり、なにやら、音もうるさいのですが、さすが「いねむりひめ」だけあって、私は2とも、狭いところで眠ってしまい、退屈しないうちに撮影がおわってしまいました。生まれて初めて腰痛は11歳の時。音楽会の練習でステージから落ちて、かなり痛かったのが原因と思われます。小学校の授業の最初と最後にには、係りの号令で「起立」「礼」があったのですが、「起立」で私ばかり立ち上がれませんでした。その後、スケートで転んだり、2度の出産、育児でなんどか激しい痛みに苦しみました。鍼治療や五味先生の「自然良能会」の仙腸関節調整など通いましたが、あまり芳しくなく、12年前、激しい痛みでご近所の総合病院の整形外科へ。そこでMRIを撮影したところ、尾てい骨の上の軟骨が外に飛び出し、神経の束を圧迫しているとのこと。それでは、痛いのも当然と納得。そこでしばらく牽引に通ったのですがやはり芳しい改善が見られないまま、今の家に引っ越しました。一時期、運動部で筋肉を鍛えていて、腰痛を感じない時期もあったものの、ずっと腰痛に悩んでいましたし、12年前のMRIの画像を見たとき、自分は11歳のころからずっと飛び出た軟骨に悩まされてきた・・・と思い込んでしまいました。今の家に引っ越してからも、何度か腰痛に苦しみ、意外に家族に理解されないので、引っ越す前にあの病院でMRI画像をもらってくればよかったとつくづく後悔しました。八重洲クリニックで、レーザーのよい手術、保険が利かないので50万円と聞いたときも、うらやましいと思いながら、わたしは長年患っているから、無駄だわと思いました。今年になって、アンチエイジングクリニックのボディーフレーム矯正に通うようになり、そちらの先生に運動を勧められた時には、ちょっとびっくり。「運動なんて無理無理」とずっと思い込んでいましたから。人間の体って、自然に治る力もあって、軟骨が飛び出た状態がいつまでも続いているわけもなく、腰はたいしたことがないと。(ほかに問題があったのですが。)間違った思い込みのため、長年ろくに運動もせず悪くしてしまったようです。大きな病院では、先生(医師)とゆっくり話す時間もありませんでしたし、間違った思い込みで、ますます悪くしてしまっていました。今年になって、だいぶ運動できるようになりました。なんでも下り坂と思い込んでしまうのはよくないですね。
October 8, 2006
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恥ずかしいことに、同世代よりかなり進んでいると思われるのが老眼です。ちょっと買い物をしようと思っても、商品の裏に貼ってある成分表示が見えないのです。最近では、虫眼鏡持参です。今日は雨の中、また渋谷に行きました。雑貨のお店の前にジュエリー老眼鏡とおしゃれ用の「だてめがね」がならんでいました。もはや私50代レベルの+2.0くらいかな・・・とひとつ3900円の商品を物色しはじめたら、店員さんが近づいてきて「こちらは老眼鏡になります。」と。そして、そのとなりの「だてめがね」を指差し「こちらは当店オリジナルデザインの度のないめがねです。私も今使っています」と。・・・まあ、うれしい、私、老眼鏡が要るような年に見えないのね。・・・きっと若く見えたのだろうと勝手に喜び、「また、今度にします。」とその場を立ち去りました。しかし、以前買った40代用では、もはや間に合わなくなっているのも確かなのです。ウィンドウズ95が発売になり、パソコンも手に届くものとなって、この10年、PTA、ネットサーフィン、その他ディスプレイ見てる時間はかなりのものでしたし。とはいえ、まだ遠くが見えるのは救いかも。今年、運転免許証の書き換えに行ったのですが、視力検査はあいかわらず、上から下まで全部見えるのです。警察署の担当者の方には「いい目だね」なんていわれてしまうんです。学生時代は目がいいのが自慢だったのですが、決して目がよかったわけでなく、他の人よりちょっとレンズが薄かったのかもしれません。私がめがねをかけるのは珍しいらしく、いつも夜遅く帰ってくる息子(23歳)、めがねをかけている私を見て「あれ?どうしておかあさんめがねっこなの?」とびっくり。(「めがねっこ」って「めがねっ娘」?)ところで、若い人でも心配なのがドライアイ。目をぎゅっと閉じてぱっと開くを3回繰り返す・・・という動作を一日になんどか行うとよいそうです。★おしゃれジュエリー 老眼鏡 ブラック/バラ★手描き絵 おしゃれメガネ (折りたたみ式老眼鏡) 4.ピンク/バラクリックリーダー クリア
October 5, 2006
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今日は、渋谷のアンチエイジングクリニックのボディーフレーム矯正に行ってきました。首から、肩まですっきりしました。・・・が今日は、そこにたどり着くまでが長かったです。実は、予約の時間5:00PMだったのに、1:30PMと思い込んでいました。確かに診察券には1:30PMと書いてあったのですが、そう言えば、予約を取って5分くらいたってから、受付の方からPHSに電話があり、5:00PMに変更したこと、ころっと忘れていました。子供の頃のことを結構覚えているほうなんおに、新しいことが記憶できません。脳の衰えを充分自覚して、もはや、「記憶」でなく、「記録」する習慣をつけねば・・・と反省したところです。今日は午前中もあちこち歩き回ってしまったため、3時間半あるけれど、家に戻る元気がなありません。SHIBUYA-AXのお隣に飲み物代だけのネットCafeあったはず・・・と行ってみましたが、なくなっていました。光のブロードバンドが珍しい頃来たきりだったから、ずいぶん前のことでした。仕方がないので、アムウェイ本社に向かい、あれこれ、製品を眺め、化粧品も試し放題でしたが、備え付けパソコンはアムウェイのウェブページしかみえません。かんたんな健康クイズなどやってみました。15年くらい前に、「100年使える」などと言われて買った鍋セット、取っ手を買い換えたいけれど、ショールームには小売はありません。さらに、鍋は先月から新型にモデルチェンジしたみたい。鍋の取っ手帰るのかな???それからセンター街に。よく呼び止められるものの、いつも忙しいと言って断っていた市場調査アンケートに協力して、図書カード500円分もらって、デパートへ。自分が着たい服より、娘(20歳)に着せたい服が目に付きます。散々歩いてしまいました。今ひとつ楽でない靴を履いていたのが失敗でした。靴って大事です。そうこうして、ようやく5時が近づき、ふたたびクリニックへ行きました。
October 4, 2006
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車のバッテリーが上がってしまい、とりあえず、自動車保険の無料ロードサービスに来てもらって、エンジンをかけて、ご近所のガソリンスタンドにいきました。充電に30分以上かかるというので、雨だし、傘はないし、ガソリンスタンドのすぐ前から地下でつながっている本屋さんで時間つぶし。ちょうど雑誌の11月号が発売になる頃なので、各種山積み。日経ヘルスの表紙は山田優ちゃん。股関節の体操など扱われていました。Oggiにはkorridaさんが登場しているので、是非是非と見てみましたが、私よりかなり対象年齢低そう。【年間購読】Oggi【年間購読】日経ヘルス40代からもっときれい(volume 7)↑嶋田ちあきさんご夫婦が登場しているこちら。タイプ別おばさん度チェックとか、間違った顔筋マッサージと正しい方法など、興味あるんですが。実は、そろそろ40代もおわり。【年間購読】わかさシルクの化粧品で若がえりを・・・みたいな記事もありましたが、もはや、「同窓会で若いといわれるメーク」など、どちらかというと「せめてメークでなんとか」と思うおばあちゃん世代向け。そうこうしているうちに、車のほうも、どうやら充電完了。2~3日前に、NHKのロシア語講座10月号テキストを娘用に買ったのですが、もう一冊自分用に・・・と思ったものの売り切れ。なぜか9月号は売れ残っています。半年のうちに、だんだんギブアップする人が増えて、最終の9月が売れ残っているのかも。・・・と結局何も買わずに悪い客でした。
October 2, 2006
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