inti-solのブログ

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2022.09.02
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8月は珍しい系の鳥はまったく撮影していません。すべてスクーターで撮影しに行ってきました。

8月6日葛西臨海公園

カルガモの親子。他の子どもはもうすっかり大きくなっていますが、この親子だけは繁殖が遅かったようです。


カルガモの雛。かわいい。


カルガモの親子


アオアシシギとキアシシギというシギがいます。これはどっちでしょうか?と聞けば、こんなに足が黄色いんだから「キアシシギ」と答えるに違いありませんが、これがアオアシシギなのです。鳥の名前は難しい(笑)

8月7日三番瀬海浜公園。ここにスクーターで行ったのはこの時か初めてでした。


メダイチドリ


コアジサシ


ミヤコドリ

8月10‐11日木曽御嶽山


ホシガラス。17-70mmの標準ズームでの撮影は無理がありました。


ライチョウの親子


ライチョウ

8月21日東京港野鳥公園


セイタカシギ


セイタカシギ


ササゴイ

8月23日三番瀬海浜公園
この日は平日でしたが夏休みをとって行ってきました。平日だけに、朝はすいすいでしたがお昼近く、帰路の湾岸道路が渋滞でした。


ソリハシシギ


ミユビシギ


トウネン


オオソリハシシギが羽を広げました。


オオソリハシシギ

基本的には朝出かけるのですが、帰りはお昼近くになります。行きはよいよい帰りは恐い、一応スクーターに乗るときは長袖を着るのですが、朝は走っていれば快適ですが、昼はきついです。走っていれば耐えられますが、止まると灼熱。一度、午後から出かけたときはTシャツで乗ってしまいましたが、万が一を考えるとよろしくないので、その時一度限りでした。





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最終更新日  2022.09.02 21:04:43
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Re:2022年8月の鳥写真(09/02)  
アンドリュー・バルトフェルド さん
デジタル一眼の買い替えを再来年までにできればと思います。
キャノンのRシリーズだけは決めています。
とはいえ、RPは所有している80Dとは違って重量感がなく、R7とR10はレンズの発展性が心配になります。

当のRシリーズにしても、サードパーティー製の交換レンズ発売が再来年以降になるので一長一短ですが。

(2022.09.07 22:09:49)

Re[1]:2022年8月の鳥写真(09/02)  
inti-sol さん
アンドリュー・バルトフェルドさん

買い替えですか。いいですね。Rシリーズというのはミラーレスですよね。あっという間に主流はミラーレスで、一眼「レフ」は時代遅れになりそうです。でも、私は今のカメラに不満は特にないし、レンズを買い替えるのももったいないです。
EFレンズをRマウントに変換するアダプターはあるけど、私が主に使っているのはシグマのレンズが多いので、果たしてサードパーティー製のレンズが動くのか、動くとして合焦速度やピントの正確性はどうか、というところは気になります。というわけで、当面、カメラを買い替える予定はありません。レンズも、特に新たに欲しいというものはありませんし。体力が無限にあるなら150-600mmとかあってもいいけど(笑)鳥撮影兼笛吹きが基本(時にはそこに山登りも加わる)の私としては、そんな重いレンズには食指が動かないのが現実です。 (2022.09.07 23:20:55)

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