BOWLING FOR SOUP / the great burrito extortion case 相変わらずの体格の4人組。ε=( ̄。 ̄;) 1stの頃は正直、居なくなっちゃうのかなぁ?と思っていたけど(出来が悪かったワケではなく、知名度が低すぎて)結構コンスタントに新譜を出してくれる。 しかも新譜を出すたびに、音が若くなっていく気がするなぁ~。 たしかこれが4枚目なので、そーとー若返ってます。はっちゃけてまっす♪
THE DITTY BOPS / moon over the freeway 2ndが出てたなんて全然知らなくて、先日ネットの音楽配信で見つけてえぇ~っ?!とビックリ。 ほのぼのフォークというのかジャズなのか? 軽快ながらも、肩の力が抜けまくった二人の乙女(?)の何ともキュートなスチャラカpop。
DUSTIN'S BAR MITZVAH / get your mood on 先日HMVで貰ったUKバンド群のサンプルCDの中に入ってて、気に入ったバンド。 若さがこぼれ落ちそうな勢いであふれてて、荒削りな所が何ともツボ。 イギリス英語のとんがった発音が気持ちいい! どことなく懐かしいPOP寄りのpunkって感じかな?結構クセになるかもよ。 実はvoのすっとんきょうな声がサルタンズに似てたから、気になったんだけど…って誰ももう覚えてないやね、きっと。(^m^ )
THE FORMAT / dog problems これもネット配信で見つけて、ダウンロードしちゃおうかなぁ?と思ったんだけど、やっぱりCDで押さえる事にしました。 ある意味、最近言われる『オーガニック・ミュージック』ってやつなのかな? ゆったりと3拍子で心地よい揺れを感じる『ハンモック・ミュージック』(我ながらうまい!) アコースティックがメインなのかな? それでも、どこか実験的な雰囲気もあって、コレは一筋縄ではいかないぞって感じ。 ジャケもそんな感じでしょ?
ROGER JOSEPH MANNING JR. / the land of pure imagination やっと買えました! 元JELLYFISHのロジャーのソロです。 輸入盤と日本盤で収録曲が違うので、どっちにしようか迷ったんですがジャケに惹かれて輸入盤にしちゃいました。 両方聴いた方、感想お待ちしております。