[Stockholm syndrome]...be no-w-here

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2015.02.10
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カテゴリ: 音楽
【週刊新潮 / 1月22日号】に掲載された北方謙三のコラム『十字路が見える』で、ポルトガルの歌手アマリア・ロドリゲスが話題になっていたので、YouTubeで検索してみた。



北方謙三はリスボンのバルに立ち寄った際、少女が拙い調子で唄ったこの【ガイボタ】という曲を聴いて、理由もなく泣いたのだという。
さすがに僕は涙は出なかったが、ポルトガルのバルで聴いたら泣けるかも知れない哀しげな曲だ。

唄を聴きたくて旅行に出るのも悪くないかも知れない。
ただ、僕は間違っても酒場には近付けないが…(笑)。

因みに、アマリア・ロドリゲスは『ファドの女王』とも呼ばれ、国民的歌手らしい。
「ファド」とはポルトガルの民族歌謡で、日本の演歌のようなものだとか。





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Last updated  2024.08.20 18:05:25
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