[Stockholm syndrome]...be no-w-here

[Stockholm syndrome]...be no-w-here

2026.04.17
XML
また別の偶然か…:
2026年4月9日、メキシコ・タバスコ州のドス・ボカス製油所で大規模な火災が報告されました。
あなたは偶然説の信奉者ですか?
私達全員にエネルギー封鎖を強いる者達によって、世界のエネルギーおよび製油所のインフラが標的にされているのです。


そして昨日、オーストラリアのジーロングで、残り僅か2つの製油場の内の1つが火事になりました。私達は8つ持っていましたが、6つが「Green new scam(グリーン・ニュー・スキャム)※」に賛成した結果、閉鎖されました。


※「Green New Scam(グリーン・ニュー・スキャム/緑の新しい詐欺)」とは、トランプ大統領や一部の共和党議員が、バイデン政権下で推進された環境政策「グリーン・ニューディール」や、それに関連するクリーンエネルギー政策(インフレ抑制法:IRAなど)を批判する際に使用する呼称。



僅か数時間前(2026年4月16日)

パキスタン・ハリプールでガスパイプラインが爆発:
8人死亡(子供を含む)、巨大な火球が住宅を飲み込む。

同じ日に、オーストラリアのジーロング製油所(残り僅か2つの内の1つ)が炎上し、イラン戦争の混乱の中で燃料生産が急減。

世界中でエネルギーインフラが燃えている。偶然か、それとも我々全員を狙った組織的犯行か???




過去45日間に火災を起こしたり爆破された石油精製所のリスト↓↓




その通りです。米国の第二次世界大戦は、米国が日本の石油を遮断した事に端を発しており、それが正に今、米国が世界に対してやっている事そのものです。

欧州、オーストラリア、アジアからの天然ガス、石油、肥料を遮断する事で、今年後半の食糧危機を引き起こすだけでなく、投入コストの高騰と不足により、グローバル経済を本質的に停止させる事になります。また、消費者支出も圧迫します。

エネルギー不足の波及効果は、各国が流動性不足のために外国債券を売却せざるを得なくなる主権債務危機を引き起こし、それが欧州などが戦争に参加せざるを得なくなる理由です。
不足から始まるものが、巨大なデフレ不況として現れる可能性があります。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026.04.17 19:27:33


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Profile

love_hate no.9

love_hate no.9

Calendar

Keyword Search

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: