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書こうと思いつつ放置していたら27日の朝になっていました。 寝苦しくてもいつの間にか電気も消さずにうつらうつら・・・
時々思いついたような短時間、にわか雨でした。日中は31度を越えたようで明日は33度とか?
昼前にスクーターで酒屋さんに行きました。ビールといっても第3ですけどね。月末はセールなのにまだチラシが入らないと言うと、昨日はがきを出したそうで、明日の27日からのセールだそうです。でもレジを打ち直してくれて400円分ぐらい安くなりました。サントリーのジョッキ生2280円、キンムギ(まだ飲んだことがない)2290円にしてもらいました。
マーケットは放置です。でも6ヶ月の期限がきたイオンが勝手に売られました。4万円弱の赤字です。下記はそれぞれ日経からです。
新興市場26日・3指数が下落--戻り売りも大引け間際下げ渋る
26日の新興企業向け株式市場で、日経ジャスダック平均株価は9営業日ぶりに反落。大引け(確報)は前日比14円10銭安の2099円43銭だった。マザーズ指数、ヘラクレス指数は続落。ここ最近の新興市場の戻り基調を背景とした戻り売りが優勢だった。もっとも3指数は大引けにかけて下げ渋る展開。市場では、きょうの下落は「調整の一環」(準証券大手)との見方がある一方、「あす27日の動向を見て方向性を見定めたい」(別の証券会社の情報担当者)との慎重な声も聞かれた。
東証大引け・3日続落、利益確定売りが重しに--TOPIXは小反発
26日の東京株式市場で日経平均株価は2月27日-3月5日(5日続落)以来となる3日続落。終値は前日比21円37銭(0.12%)安の1万8066円11銭だった。米株式相場が調整していることや、今週国内外で経済指標の発表など注目度の高いイベントを多く控えることから、終日見送り気分の強い展開。小幅ながら上げる場面もあったが、積極的な買いは続かず、このところ上昇基調にあった主力の好業績銘柄への利益確定売りが重しになった。6月期末の配当落ち日で、日経平均は約8円押し下げられた。東証株価指数(TOPIX)は小幅ながら3営業日ぶりに反発。
前日の米株式相場は、信用力の低い個人向けの高金利住宅ローンである「サブプライム」の問題が引き続き嫌気されて続落した。日経平均は小反発で始まるなど日本株への直接の影響は限定的だったが、外国人投資家の買い意欲の低下傾向は上値の重さにつながったという。東証1部の主力株だけでなく、新興市場銘柄の下げも目立っており、個人などの心理が徐々に悪化しているとの指摘が聞かれる。もっとも、心理的な節目となる1万8000円が接近する場面では押し目買いが下支えし、底堅さも目立った。
東証1部の売買代金は概算で2兆4008億円(速報ベース)と、5月29日(2兆2400億円)以来の低水準で、12営業日連続の3兆円割れとなった。売買高も17億5631万株と5月28日(15億6871万株)以来、ほぼ1カ月ぶりの低水準だった。東証1部の値下がり銘柄数は834、値上がり銘柄数は748、変わらずは139。
昨日告げられたのは、脳への転移だった 2013/07/17
今日で50万件を超えそうです 2013/07/17
昨日は書き忘れ、今日は忙しかったなぁ 2013/07/16