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日本経済の活性化に関するニュースが何も無いですね。
政府は8月の月例経済報告で景気後退といい、来週はじめの日銀の金融政策決定会合で景気の情勢判断の下方修正をするようだという。政策金利は0.5%で動かないのでしょう。政府も日銀も成り行き任せの対応だから何も動かない、それより何もしないことによるマイナス効果の方が大きいと思う。
私が政府ならこういうでしょう。10年後をにらんで将来的に政策金利4%に向かって景気誘導します。個人所得を保証する政策とともに中小企業の運転資金への金利は埋蔵金を取り崩して対応。下請け構造を公明正大な取引への転換を図り大企業との共存共栄を指導します。内需の拡大で得た利益は税制を改正し社会分配機能を作ります。国家公務員が地方で仕事する構造を改め地方分権とともに地方に分配します。・・・
さて、私も危うくなってきたので売り注文をたくさん出して6銘柄が約定。損の確定です。それにしても不動産、建設、金融。すぐ連動して動くから先の見通しは暗いです。全体的に動きが悪いのは盆ということも影響していると見ています。去年の今日は16844円でした。3,888円という差でビックリです。政府は最近ようやく景気後退というけど、去年の7月からはじまっているのです。
日経平均大引け・3日続落 1万3000円割れ、米株安やURBAN破綻で
14日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落した。大引けは前日比66円25銭(0.51%)安の1万2956円80銭で、5日以来7営業日ぶりに節目の1万3000円を下回った。原油価格上昇や金融機関の業績懸念で13日の米国株式相場が下落したことや、不動産会社のURBANが13日に東京地裁に民事再生法の適用を申請し受理されたことが嫌気され、銀行株や不動産株を中心に売りが優勢だった。東証株価指数(TOPIX)も3日続落。東証1部の売買代金は概算で1兆8955億円(速報ベース)だった。〔NQN〕(15:05)
昨日告げられたのは、脳への転移だった 2013/07/17
今日で50万件を超えそうです 2013/07/17
昨日は書き忘れ、今日は忙しかったなぁ 2013/07/16