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転寝して変な時間に起きて変な時間に寝て変な時間に目覚めました(笑)
起きた時間は9時過ぎで最近では珍しいです。暖かい日でした。18度?
天野哲夫氏が亡くなったとのニュースを見ました。82歳。天野姓ではなく、覆面作家・沼昭三といえばわかるかな?1970年の単行本で世間を騒がせました。SF小説だけど既成概念を打破する内容だったからびっくり仰天したことを思い出します。けれども天野氏が作者だったかどうかは謎のままです。
さて、マーケットは眺めていただけです。世界的に金利の下げが目立ちます。世界的に円だけが高くなる構図です。自宅近くのガソリンは109円でした。物の値段はどうなっているのか?原油価格は45ドル。
東証大引け、反落 朝高後下げに転じる、主力株に安値相次ぐ
4日の東京株式市場で日経平均株価は反落した。終値は前日比79円86銭(1.00%)安の7924円24銭で、2日ぶりに節目の8000円を割り込んだ。前日の米株の上昇を受けて高く始まったものの、その後は世界景気の悪化懸念を背景にした売りに押されて下げに転じ、後場中ごろには下げ幅を150円超まで拡大する場面があった。半面、公的年金による買いの思惑が下支えしたといい、7900円前後の水準では底堅さもみられた。東証株価指数(TOPIX)も反落。
市場では海外ファンドによる換金売りが継続しているとの見方が聞かれ、特に時価総額上位の主力株への売りが目立った。円相場が1ドル=93円近辺で高止まりを続けたことも重しになり、ハイテク株や自動車株を中心に年初来安値の更新が相次いだ。日本時間今晩の欧州中央銀行(ECB)理事会で利下げが確実視され、金利差縮小に伴う円高・ユーロ安への警戒感が根強いほか、米自動車大手の経営問題に不透明感が広がっていることも、積極的な買いを見送る雰囲気につながったという。
一方で好業績期待の強い一部の小売株が消去法的な買いを集めたほか、新日石と新日鉱HDによる経営統合発表を受けた再編期待の高まりから、石油元売り株が買われた。
東証1部の売買代金は概算で1兆5042億円。売買高は20億2579万株と11月25日以来、7営業日ぶりの20億株台。東証1部の値下がり銘柄数は937、値上がり銘柄数は642、変わらずは133だった。〔NQN〕(04日 15:23)
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