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正月の二日で61歳になった。妻も娘も「おめでとう」と言ってくれたが息子は言ったことがない。ずいぶん変わった息子たちだけど別に言わなくても良いと思っている。
それよりももっと自分自身を見つめて深く考えて欲しいと思う。子どもにアドバイスはしても強制する事はない。
もともと血縁関係があっても、親と子という関係であっても一個の人間であって別人格だから、自分で考え行動することを尊重する立場だ。
私自身のことを考えていれば良いけれど生活ということを考えれば元気なうちは何か行動を起こして社会に還元しなければならないと思っている。その意味では子どもに還元というわけではないので、広く社会に還元したい。けれどもそういった知恵も力も財力も枯渇しているから長期戦略にならざるを得ない。
前から考えている自然の中で暮らすことかな?でもすぐ実現しないので一応65歳を頭に中で考えている。今の京都の暮らしでは自由が少ないので広い所で考えたいな!
あと4年、何ができるか、自由に暮らしながら考えていこう。65歳からの20年は85歳になるけれどまだ足腰を痛めていないのであれば身の回りで行動したい。
前は海、後ろは緩やかな斜面の森と畑の生活。味噌は自家製、蜂蜜はどうしたらよいのかな?・・・
少しの空想だけどまだまだ元気で行動したいと思っている。
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