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良い天気ですね。今週の鬱陶しいような気候からの転進!
私は花粉症を自覚したことはないけど、花粉が舞うような春先には空気が花粉くさい気がしたり目がしょぼしょぼしたり時々意味無くくしゃみをしたりします。涙や鼻水ということは無いけど花粉症予備軍なのでしょうか(笑)
出先でごちそうになり、就職情報を手渡ししました。履歴書送付が普通だけど年齢が高いと門前払いも多いから電話して面接対象になるかどうか確かめてからにしたらとアドバイスです。
ちょうど1年前の1月、2月に仕事探しをしていました。還暦だから電話しても門前払いが多かったです。面接したのはデザイン会社の経理、PC関係の管理、不動産業の総務で全滅。ようやく今のパートの仕事に出くわしました。まぁ、偶然ですけどね。フルタイムの仕事ではなく自由時間のある仕事を選ぶことができました。
さてテレビのお話です。昨晩の転寝の後、途中からサウンド・オブ・ミュージックの元になった家族の物語を次女(92歳)が語っていました。オーストリアの貴族の家族は銀行の倒産で無一文になり家庭教師のマリアが父と結婚して奮闘します。合唱が認められてヨーロッパ中を演奏旅行。けれどナチスの台頭で間一髪渡米に成功し演奏活動を続けました。この映画は家庭教師が結婚する過程と音楽の楽しさを伝えてくれますね!
その後の朝まで生テレビは医療問題だったけど2時半ごろコタツでダウンしてしまいました。
今日の夜のドラマは白洲次郎と正子の物語です。白洲次郎は不思議な人です。英国紳士?戦争に突入する頃家族を連れて疎開し百姓になります。40歳。今日はここまでできた。敗戦の後始末で呼び出され米国と対等に交渉する・・・次回です。
ちょうどその頃、がん医療をとりあげていました。それを録画したのです。その概要を下記に転載します。
ETVワイド ともに生きる「がん医療を問う~患者の"安心"を支えるために~」
日本人の3人に1人が亡くなる「がん」。どうすれば納得できる医療が受けられるのか。「がん難民」続出という危機的な現状を前に、患者・医師・国の担当者が話し合う。
がん患者や家族の声に応え「がん対策基本法」が成立して3年がたった。しかし現実は、病院や診療所が連携して患者を支えるという理想とはかけ離れている。病院に治療を打ち切られ、地域のかかりつけ医も見つからず途方に暮れるがん患者が続発している。なぜそんな状況になっているのか、患者が納得できるがん医療とは何なのか? 長崎や島根などの先進的な地域の取り組みも紹介しながら、あるべきがん医療の姿を考える
録画はしていないが:Nスペ:家で親を看取… 2013/04/21
今は再放送中:クローズアップ現代「"一人… 2013/04/18
クローズアップ現代:"偽装質屋"狙われる… 2013/04/12