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土曜日寝始めたのは4時か?制限無しで起きたのは10時。
若い頃はよく寝たけど無理も利いた。今は体調維持に気を配る。クールなイチロウは胃潰瘍だという。あ、よくわかる気がするな!
ポーカーフェイスで暮らすけどこころと身体の関係は何となく理解している。この間血圧の薬を60日分貰いに行った。先生、たまには診ましょうやと言って血圧計。136/86だったかな?久しぶりの数字で私自身がびっくりしたなぁ(笑)
さて、土曜日の昼も昼寝をした。腰と左足の痛みの放置はいけないと自覚しているから傘を差しての自転車でのお出かけも。こぎ始めに注意だ。起き上がる時もスローにして無理はしない。着替えのパンツやズボン、靴下もゆっくりにしないとうまくいかない。
もう一つの再放送は昼で子宮がんの再放送。がんワクチン療法も一部取り上げていた。サイエンスZERO。
がんとたんぱく質。ワクチン療法、プチペド。キラーT細胞。まだ研究中だが抗がん剤との併用で進行を止める効果も大きいらしい。解説の一部を下記に転載して寝ましょう。
「がん」は人によって多様。その"個性"を探り、それに応じた新たな治療法の研究が注目を集めている。個性の手がかりが「ペプチド」。がんに特有な遺伝子が作るたんぱく質の一部で、東京大学医科学研究所のチームは1000人を超える患者の細胞の遺伝子をすべて分析。がん特有のペプチドを100種以上も同定することに成功した。そのペプチドを利用したのが「ワクチン療法」。ワクチンを接種して「キラーT細胞」と呼ばれるリンパ球の一種を体の中で活性化させ、がん細胞を攻撃し増殖を抑えるというもの。和歌山県立医科大学では治療が困難とされるすい臓がんの一部の患者で治療を行い、その効果を確認した。また久留米医科大学では31種類ものワクチンを用意し、患者ごとに反応性の高い4種類を簡単に選び出す方法を開発、治療効果を高める試みが続けられている。新たな治療法のひとつ・がんワクチンの研究最前線に迫る。
【出演】 キャスター 安めぐみ 山田賢治アナウンサー
コメンテーター 美馬のゆり (公立はこだて未来大学教授)
専門家ゲスト 中村祐輔 (東京大学医科学研究所教授)
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