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昨晩コタツでうつらうつらしていて変な時間に風呂に入りました。そのせいでゆっくり起床です。世の中GWだけど私には関係ありませんね。どこかに出かける計画といっても経費節減中だから交通費も惜しみますから(笑)
マーケットは朝から買われています。少し見ていたけど買いに走る余裕もありません。逆に期限が来たシライ工業が朝一番に売られてしまいました。マイナスですね。今年に入っての取引は小さいもので、特に3月4月は放置状態です。
歯医者の予約は12時40分。修理が終わって1時20分に終了しました。しばらく調整に通う必要があるとのことで5月の予約も済ませました。今支えている歯は半年持ちますかと問うと無理でしょうとのことでした。仕方ありません。K歯科と違って緊急対応してもらえるから相談しながら進めることになるでしょう。
ついでに買出しに出かけて・・・(略)
東証大引け、急反発 「生産底入れ」 で売買代金1カ月ぶり高水準
30日の東京株式市場で日経平均株価は急反発した。大引けは前営業日の28日比334円49銭(3.94%)高の8828円26銭。上げ幅は2日以来の大きさだった。29日の米株の大幅高や円相場の下落を好感し、トヨタやソニーなど米国への収益依存度の高い輸出関連株を中心に買いが目立った。朝方発表の3月の鉱工業生産指数(速報値)が半年ぶりに前月比で上昇したことも支援材料。景気の底入れ期待が広がり、東証1部では8割の銘柄が上昇した。東証株価指数(TOPIX)も急反発。
日経平均は23日以来1週間ぶりの水準を回復した。休日前に25日移動平均を割り込むなど、このところの調整でテクニカル分析面では過熱感が薄れたといい、買いに弾みが付いた。28日に2009年3月期の利益予想を上方修正した東エレクや同日発表した10年3月期の業績見通しが大幅減益ながら黒字を確保したホンダに物色の矛先が向かうなど、投資心理の改善をうかがわせる動きもあった。ただ、大型連休の谷間であるうえ、連休明けに3月期決算発表が集中するとあって、一段の上値追いには慎重な投資家は多かった。
米メディアが「米自動車大手クライスラーが30日に連邦破産法の適用を申請する可能性が高まった」と伝えたが、株価への影響は目立たなかった。
日銀は30日開いた金融政策決定会合で政策金利の据え置きを決めたが、株式市場では目立った反応はみられなかった。
東証1部の売買代金は概算1兆6717億円で株価指数オプションの特別清算指数(SQ)算出日を除くと3日以来約1カ月ぶりの高水準だった。売買高は同25億1636万株。東証1部の値上がり銘柄数は9日以来の水準となる1378に膨らんだ。値下がりは240、横ばいは87だった。
三菱UFJ、三井住友FG、みずほFGが買われ、京セラが高い。後場の取引時間中に10年3月期の増収増益見通しを発表した菱地所は急反発した。半面、中外薬が売られ、パイオニア、クラリオンが安い。新生銀、東京海上が下げた。
東証2部株価指数は反発。日立システム、日精機が上げた。半面、中央電、アクセルが下げた。〔NQN〕(15:26)
昨日告げられたのは、脳への転移だった 2013/07/17
今日で50万件を超えそうです 2013/07/17
昨日は書き忘れ、今日は忙しかったなぁ 2013/07/16