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昨日の午後は例会に出かけました。5名参加。帰りに(財)京都市ユースサービス協会の新人と論争しました。京都市の条例に従ったものの考え方ではなく、利用者の要望をよく聞いてどうしたら喜んで利用してもらうのか、柔軟な考え方が大事ですよと言うけど若すぎるのか、発想力や経験が少ないのか、なかなか彼は理解できませんね。一度上司を含めて皆さんと相談して下さいと言いました。何なら私が説明のために出かけてもいいよ・・・(笑)
今日は少し蒸し暑く、昼の鴨川の木陰でのんびりしました。今度懇親会があるのでそれらの手配も・・・
さてマーケットです。仕事中には見ないようにしています。帰ってから確認すると活発ではありません。今の0時12分のダウは207ドル下げています。今日は世界的に軟調なのかな?下記は日経です。
東証大引け、反落 電機など主力株に売り、出遅れ内需に買いも
15日の東京株式市場で日経平均株価は反落。大引けは前週末比96円15銭(0.95%)安の1万39円67銭だった。前週末に8カ月ぶりに1万円台を回復したことで達成感が広がり、電機や精密など主力株を中心に利益確定目的の売りが優勢になった。前週末の米国市場でナスダック総合株価指数が下落したことから、ハイテク株にも軟調な銘柄が目立った。香港ハンセン指数などアジアの主要な株価指数が総じて軟調だったことも重しになった。一方、景気回復に対する期待感は根強く出遅れ感のある小売やその他金融、不動産などの内需株が買われ相場を下支えした。東証株価指数(TOPIX)は4営業日ぶりに反落した。
イタリア・レッチェで開いた主要8カ国(G8)の財務相会合は13日、共同声明で世界経済について「株式市場の回復など安定化を示す兆候がある」との認識を示した。ただ、「失業者の増加など大きなリスクが引き続き存在する」とも指摘しており目立った反応はなかった。後場中ごろにはアジア株安を嫌気した売りが自動車株など主力株の一角に膨らみ、106円安の1万29円まで下げ幅を広げる場面があった。
東証1部の売買代金は概算で1兆7548億円と10日以来、売買高は同24億9702万株と9日以来の水準にそれぞれ低下した。値下がり銘柄数は582、値上がり銘柄数は1014、変わらずは109だった。
ソニー、キヤノン、ホンダが安く、ファナック、アドテスト、東エレクも売られた。増資が9000億円超に達する見通しと伝わった三井住友FGが大幅に下落したほか、三菱UFJ、みずほFGなど大手銀行株は軟調だった。一方、住友不や東急不など不動産株が買われた。ダイエーやイオンなど小売株のほか、JR東日本、京成など陸運株にも買いが目立った。オリックスや武富士などその他金融株も大幅に上昇した。
東証2部株価指数は20日続伸し、連日で年初来高値を更新した。20日続伸は1989年7月24日~8月23日(23日続伸)以来。オリコ、トーセイ、宮入バが上昇した。一方、中央電、プレサンス、アーレスティが下落した。〔NQN〕(15:33)
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