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真夜中にウインブルドンの男子テニスを観ていて寝るタイミングを逃しました。実はその前に3時間ほど転寝していたんです。睡眠時間は延べで足りているけど細切れだから仕事をしていても奇妙に眠たいです。
何故かそんな時に足先がホカホカするから不思議です。前に書いた時も睡眠が「ふしだら」(笑)だったかも?るりさんは通勤時の電車の中でそんな経験をするとか?
16時半前後に通り雨の大きいやつがやってきました。雷鳴も轟きます。Sさんがネットで調べて南の方が荒れていると言っていました。時間になって、お先にと部屋を出てビルの玄関付近で様子をみます。先に出たMさんはきっと途中で往生しているだろうなぁ。そんなことを思っていたら大雨です。バイクの若者、自転車の二人が慌てて入ってきました。軒下で止むのを待っています。
およそ15分待ったらすっかり明るくなって晴れてきましたので出発です。バイクのお兄ちゃんが、もう降りませんか?と聞くので、スポットだから左京区で降っていても中京では晴れていることもあるよ。でも西から明るくなっているから大丈夫だと思いますと言うと腰を上げました。
マーケットはパッとしなかったみたいです。日経の解説を下記に転載。私は期限が来たシードが勝手に売られていました。マイナスですけどね。
東証大引け、4日続落し9600円台 1週間半ぶり安値
週明け6日の東京株式市場で日経平均株価は4日続落。大引けは前週末比135円20銭(1.38%)安の9680円87銭と、6月24日以来、1週間半ぶりの安値となった。4日続落は昨年10月22~27日以来。米独立記念日の前日に当たる前週末の米市場が休場だったことで、2日発表の6月の米雇用統計で確認された米雇用情勢の悪化に対する警戒感を引きずり、主力株を中心に買い手控え気分が強まった。東証1部の売買高は概算で16億4231万株と、2月16日(15億6079万株)以来、約5カ月ぶりの低水準だった。東証株価指数(TOPIX)も4日続落。
米景気の先行きに改めて不透明感が意識され、GLOBEX(シカゴ先物取引システム)の米株価指数先物は軟調に推移。現地時間6日の米株式相場の下落を織り込む形で売りを誘った。前日の静岡県知事選で民主党などの推薦候補が勝利したため、12日に予定される東京都議会議員選挙で与党が苦戦する場合の政権交代の可能性が改めて意識され、政治運営の先行き不透明感が買いを手控えさせた。