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あらら、こんな時間。今は4日だけど、書き忘れてしまいました。
2日の昼に娘と電話。まだ今年は外に出ていないそうで、里帰りは夕方になるとか?そうか、と言って切りました。昼に鍋をつついて、夕方には京都に戻る支度です。玄関を出ようとしたら娘がやってきました。大きな娘が抱きついてきてハグしたら娘の後ろの子どもが一緒になって抱きついてきて・・・。170cmぐらいかなぁ?と聞くと、そんなもんだ、と言います。
少しの間だけど、まぁ、元気にしているみたいだから安心しました。
3日も居たようです。私は京都です。で、電話で、年賀状が届いた人を知らせてきました。Uさんが転居したとか・・・などで新たに年賀状作成3通です。買物ついでに投函しました。
アンコールとして演奏される3曲のうち、2曲目に『美しく青きドナウ』(ヨハン・シュトラウス2世)を、最後の曲に『ラデツキー行進曲』(ヨハン・シュトラウス1世)を演奏するのがならわしとなっている 。とのことです。
思わず合わせて手拍子ですね。彼の笑顔がいいですね。指揮者と聴衆が一体になるこの瞬間が嬉しいな。
箱根駅伝やラグビー、アメフトなどのスポーツ番組を観たり(聴いたり)しながら以前のDVDを探してこの行進曲を聴きました(観ました)。出てきたのは、昨年のダニエル・バレンボイムと2006年のマリス・ヤンソンス。いずれもにこやかに手拍子を催促し、また、抑えるようにと指図するポーズに感激しました。
何だろうね?不思議だけど、新年の恒例行事だと思って世界の人々と連帯している想いです。この放映は世界中で観る事ができるそうです(笑)。