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昨日の録画を一つのDVDにまとめました。「よみがえれ里山の米作り」と「雅の世界・百人一首」、そしてNスペの「巨大地震メガクエイク」です。何の関連性も無いけど私の好みで一枚にまとめました。
「よみがえれ里山の米作り」の中心は奈良の大和郡山のお米屋さん、入口寿子さん。全国で安全で美味しいお米を探して販売しているそうです。秋田県まで足を運んだりします。耕作放棄地の田んぼを再生してお米作りを進めるなら、市価の倍を支払っても買い上げると意気盛んです。そんなレポートの番組でした。
ついでにダビングしながら、入口さんの会社のホームページを見たりしました。
ホームページは → イリグチ です。
仁多米は生家でもつくっているコシヒカリです。(減反分は酒米だったりします)よく送ってくれるのでとても助かります。自宅ではお米を買ったりしませんが、京都では自宅から持ってきたり、足らない時には買います。先日買ったのは西友で5kgの袋で1650円ぐらいのアキタコマチでした。仁多米はとても美味しいですよ。下に書く藤原さんのコシヒカリは5kg3150円です(笑)
で、下横田というところ、国道沿いに「コスモ21」という農業生産法人があるそうです。従業員5人で年商1.8億円というから手広く経営されているようです。
社長さんのご挨拶を引用しましょう。詳細は → コスモ21
島根県仁多郡奥出雲町は、全国の米処の中で「西の横綱」と言われる美味しいお米の産地です。有限会社コスモ21はこの米処において、自分たちが耕した田んぼで米を育て、収穫し、それらを自らの手で直接販売するという農業生産法人です。
米作りに情熱を燃やす私たちメンバーが、年ごとに変わる気象状況をはじめとする奥出雲の自然を相手に、とにかく旨いと言われる全国でNo.1の米作りに励んでいます。その美味しさは「全国米・食味鑑定コンクール」において金賞・特別賞の連続受賞という評価に裏付けられています。
また畑ではオリジナル有機肥料で栽培したサツマイモ「黄金千貫」で作る、本格芋焼酎の販売も手掛けております。
奥出雲の自然の恵み、自慢の仁多米こしひかりと芋焼酎を全国の皆様に胸を張ってご紹介いたします。
有限会社コスモ21 代表取締役:藤原 一利
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