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私に点滴とか入院とかは縁がないものと思っていました。
けれども人並みに入院せざるを得なくなり、20日間入院しました。京都のY医院の紹介状は市民病院宛てでした。けれども機器がそろっていないので成人病センターに変わりました。
7日の朝のJR二条駅で心もとない足取りで転倒しうまく起き上がれませんでした。数人が助けてくれました。また駅員さんたちの車椅子の手配などで何とか守山駅にたどり着きました。次男Kが車で待っていてくれたので、市民病院へ、午後から成人病センターへ。
即入院です。点滴も初めての経験、MRIもCTも初めての経験です。ERCP,エコー・・・など検査も多く、絶食も多かったです。25日、ステンスの取り付けもうまくいったようです。
これらは胆管炎による黄疸だったのです。
一応黄疸については今回でけりはつきそうですが、問題は新たに発見されたがんがあったのです。しかもこれがなかなかの難題なのです。今はここまで。
病室から市内の景色です。大きな看板、ららぽーとの向こう側に私の自宅があります。

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