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梅雨の晴れ間に布団を干そうとベランダに出て妻がアシナガバチに刺されたという。外に出て見上げて巣を発見。すわサングラス、マスク、帽子、コート片手には殺虫剤。異様な風体に、飼い犬に唸られる。近づくと小さな巣に7~8匹の蜂が群がっている。殺戮をためらっていると娘の声。「お母さんを刺したんだよ~」その声にあおられ、殺虫剤を吹きかけた。
2008年06月30日
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ああ楽しかった!
2008年06月30日
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茶こしにインスタントコーヒーを入れてしまった。
2008年06月29日
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この地上でボクたちが出来る最高のことはキリスト様を礼拝することと信じます。
2008年06月29日
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つくづくと思うことはキリスト様を信じて良かったと思うこと。しみじみと思うことはキリスト様を信じて良かったと思うこと。ほかにもたくさんの良いこともある。でもこのことには、とうてい比べられない。あのかたと出会いあの方を信じることが出来た証しはいま自分が手に触れている人々を愛して静かに御国の門にたどり着くこと。
2008年06月28日
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今日は先日亡くなられた信徒さんの納骨の日でした。隣町のキリスト教墓地です。昨日までの雨の日と、予報ではまた明日から雨のその間の晴れの日が与えられました。ひと言の祈りをささげてから納骨をします。ボクたちも途中で花を3セット買いました。尊い生涯を終えたその信徒さんと他に2家族の信徒さんたちの墓があるのでそこにも花を添えるためです。教会という「ノアの方舟」に乗り合わせその生涯の一部分をご一緒できたことを改めて喜びました。
2008年06月27日
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音楽を知るには聴くことが良い文学を知るには読むことがよい信仰を知るには信じることがよい
2008年06月26日
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またディスプレイに蜘蛛が停まっている。好きなんだな。バックが白いので、シルエットマウスカーソルを回していたずら!
2008年06月25日
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世の中や身の回りにイヤなことが色々あってもそれを神様を信じる手がかりにしたいますます神様に目を向けるようになれればイヤなことも信仰にとっては益になる
2008年06月24日
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ネガティブなことを一つ一つ乗り越えて生きる使命その使命を託された者だけに用意されている輝きがあり月には月の輝き日には日の輝きスミレにはスミレの輝きタンポポにはタンポポの輝き色々な輝きが集まって虹となる
2008年06月23日
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叫び声を聞いたような気がして、外に出てみた。霧雨に街灯の灯が当たっている。穏やかそうな街に、心の暗黒が潜まなければ良い。子供の声だったのだろう。
2008年06月21日
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パスカルの晩年は厳しい禁欲に進んだという。この世を去る準備だった。「自分に愛着させることは罪だ。 わたしには、人を満足させるものは何もない。 あなたがたの人生や心遣いは 神を求めることに費やして欲しい」 (パスカル)「弟が私たちに対して冷たい」 (看病のために来ていた姉の言葉)最後は、家族に対しても愛情を示すことを控えたという。パスカル流のさわやかな人生には、学ぶものがある。情愛を何ものに優先させた信仰さえもそれに従わせたボクの歩みを悔い恥じる。
2008年06月21日
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命の長さが思い通りでなかったとしても悔やんだり恨んだりすることもない昼までにこれこれのことをしようと計画してその通りに運ばなかったとしてもたいした後悔はしないように
2008年06月20日
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世の中という鉱山から、さまざまの宝石の原石が見つけられ、掘り出され、磨かれる。やがて穏やかに輝き出す。唯一無二に輝き始める。
2008年06月19日
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「そんなことはみな、わたしもこの目で見この耳で聞いて、よく分かっている。あなたたちの知っていることぐらいはわたしも知っている。」ヨブ記13章1~2憐れんで下さい。これくらいの言葉しか持ち合わせていないのです。あなたをどんなに慰めようとしてもあなたの心には届きようもない。この上は、あなたと同じ苦難を味わうことでしかあなたの心に寄り添うことが出来ないことがわかりました。「あなたたちは皆、偽りの薬を塗る役に立たない医者だ。どうか黙ってくれ黙ることがあなたたちの知恵を示す。」13章4~5どうかボクの傲慢を赦して下さい。自分の言葉に酔っていました。しかし今気づきました。それは間違った確信でした。ボクの言葉は神の言葉のようではない。しょせん、罪人の言葉だったのです。ただあの方の光と共に語らせて頂くことなしには。
2008年06月18日
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わが家に逗留中の娘婿さんと釣りの話になったら目をキラキラさせたので「じゃぁ午後から釣りに行こう」とにかく車を走らせて途中で釣具屋に寄る仕掛けの作り方から釣る場所までご教示してくれた。3千円弱の出費。西駿河湾のとある港内に車で忍び入る。漁船にペンキを塗っている人に声をかける。「ここで釣りをして構いませんか?」「いいんじゃないの?」と、仕事の邪魔にならない車の止め場所を教えてくれる。この辺で投げ釣りをしてタコがかかってきた昔を思い出す。婿に向かって「ほぉら、こうやって投げるんだよ」ひゅっと投げたら、糸の結び目が甘かったらしく仕掛けが竿から離れて沖合の方に飛んで行ってしまった。「しまった、海を汚しちゃったねぇ」仕掛けは、一袋に2つ入っていたので、もう一つあった。「こんどは、キミがやってご覧 思いきって投げるんだ」彼もひゅっと投げたのだが糸がリールのどこかに引っかかり切れてしまって仕掛けは竿から離れて再び沖合の方に飛んで行った。二人で大笑い。
2008年06月17日
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「主は、地上に人の悪が増し、常に悪いことばかりを心に思い計っているのを御覧になって、地上に人を造ったことを後悔し、心を痛められた。」創世記6章5~6節ご自身にかたどって造られ、神が満を持して最高の被動物としてお造りになった人間。その人間を後悔なさり、心を痛めておられる。ボクを母の胎内に造られ召し出して下さったかたを、再び後悔させないように生きることを願う。 聖書 新共同訳: (c)共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of The Common Bible Translation (c)日本聖書協会Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988
2008年06月16日
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「神は髪の毛一筋ほどのことでわたしを傷つけ 理由もなくわたしに傷を加えられる。 息つく暇も与えず、苦しみに苦しみを加えられる。」 ヨブ記9章17~18「この地は神に逆らう者の手にゆだねられている。 神がその裁判官の顔を覆われたのだ。」24「生きていたくない。」21節ヨブの友人達は、ヨブのこんな言葉を聞いて「頭がおかしくなった」と思っただろう。どう聞いても背神的言辞に聞こえたのだ。ヨブを励ますためにやってきた友人達の言葉は教科書に書いてある通りの言葉の羅列。それがヨブにとっては、「言葉のつぶて」に過ぎなかった。神様はヨブを正しいとなさってかの友人達を退けられた。おおここまで神と親密になれるとは!生きる希望があるとすれば、ここにある。 聖書 新共同訳: (c)共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of The Common Bible Translation (c)日本聖書協会Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988
2008年06月14日
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「このハガルは、アラビアではシナイ山のことで、今のエルサレムに当たります。なぜなら、今のエルサレムは、その子供たちと共に奴隷となっているからです。他方、天のエルサレムは、いわば自由な身の女であって、これはわたしたちの母です。」ガラテヤの信徒への手紙4章25~26地上のエルサレムへの思いが薄められ、天のエルサレムにボクたちの心は向けられる。大好きな聖書の言葉の一つだ。東向きの戸が開け放され朝日がさぁっと差し込むような言葉が突然放たれる
2008年06月13日
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傘を差して、蔵前から秋葉原まで歩きました。数日前通り魔事件があった交差点でお祈りをしようと思いました。こんな事件が2度と起こされないようにと。その交差点に献花台が置いてありかなりの人だかりテレビカメラのようなものが何台も置いてありました。歩きながらお祈りをして足早に通り過ぎました。初夏の雨よ、悲しみを早く洗い流せ。突然に命を奪われた人々とその家族の悲しみを思います。そして破滅的事件を起こした当事者である若者の心を思います。ボクの感情移入はどうしてもその若者の方に傾いてしまいます。もう少し、何とかならなかったのか、と。そしてそんな若者がこれからも現れてきそうな予感。
2008年06月12日
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水曜日午前の祈とう会とうとう10人になった。こちらの教会で30年以上お仕事をしていて普通の祈とう会が二桁の出席者になったのははじめての経験だ。祈りを愛する人たちステキだぜ!
2008年06月11日
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新約聖書の「ますます」という言い回しに惹かれています。「ますます実を結び、三十倍、六十倍、百倍にもなった」マルコ4:8「幼な子は、ますます成長して強くなり、知恵に満ち、そして神の恵みがその上にあった。」ルカ2:40「主の言はますます盛んにひろまって行った。」使徒12:24「弟子たちは、ますます喜びと聖霊とに満たされていた。」使徒13:52「罪の増し加わったところには、恵みもますます満ちあふれた。」ローマ5:20「いま歩いているとおりに、ますます歩き続けなさい。」1テサロニケ4:1「集会をやめることはしないで互に励まし、かの日が近づいているのを見て、ますます、そうしようではないか。」ヘブル10:25「ますます励んで、あなたがたの受けた召しと選びとを、確かなものにしなさい。」2ペテロ1:10これこそ、キリスト教の言葉だ。(引用は口語訳聖書) (c)日本聖書協会Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988
2008年06月09日
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今の季節は、会堂正面の十字架から朝日が差し込み、朝の6時でも明かりを付けずに聖書が読めます。いつもなら熱い番茶を飲んでから備えるのですが、今朝はちょっと寝坊してお茶はお預けです。あたふたと玄関の鍵を開け、会堂の最前列に座りました。10分ほどすると扉が開く音役員さんが隣町から自転車を走らせて来て下さいました。
2008年06月07日
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「ある意味で・・・」こんな接頭辞は好まない。説得力の低下は否めない。
2008年06月06日
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「主なる神は、弟子としての舌をわたしに与え疲れた人を励ますように言葉を呼び覚ましてくださる。朝ごとにわたしの耳を呼び覚まし弟子として聞き従うようにしてくださる。」イザヤ書50章4節通読でこの箇所を読んだ時これほどボクの心を励ます箇所はめったにないと思った。 聖書 新共同訳: (c)共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of The Common Bible Translation (c)日本聖書協会Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988
2008年06月05日
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水曜日午前の祈祷会に今日は8人も集まって下さった。妻と2人だけで一人の信徒さんのお出でを待っていた昔日。いつの間にか、祈りを愛する人々が増し加えられ。半年ほどお休みしていた、毎朝の祈祷会も今週から始動した。ボクは早朝の祈祷会はもうやめて個人の密やかな祈りで済ませようと思っていた。でも役員会で再開を要請された。押し出されたのだ。でも今週はまだだれも来られない。たった一人で祈る朝はいつまで続くのかな。8人ぐらいになる日が、きっと来る。
2008年06月04日
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自分の中の「こだわり」の部分であれもしよう、これもしたいと考えていました。聖句が頭をよぎりました。すると神が彼に言われた、『愚かな者よ、あなたの魂は今夜のうちにも取り去られるであろう。そしたら、あなたが用意した物は、だれのものになるのか』。ルカ12:20(口語訳聖書)
2008年06月03日
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今朝起きて、まず録音しておいた自分の説教を聞きました。昨日の説教は、だれよりも自分の心に語りかけたのです。やはり、自分に必要な言葉を語っていたことを確認しました。もはや自分の説教ではなくて神様からボクに語られた言葉。語った言葉に従って生きることがなければ神と共に生きる未来はボクには残されていません。
2008年06月02日
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ボクもフランシス・ジャムのように詩を書きたい。書ける 書けない 書ける 書けない 書ける 書けない 書ける 書けない 書ける 書けない 書ける 書けない 書けない 書けない 書けない 書けない 書けない 書けない!
2008年06月01日
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