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しち・がつ!いい月だった!夏期聖会で神様とも、みんなともあえたし。過ぎて振り返るとなつかしい響きだなしち・がつ!
2008年07月31日
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ボクたちは夏のひまわりだ太陽に顔を向けている希望を失わないで生き続けるそれがボクたちの太陽だエリュアールのように
2008年07月29日
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名古屋での真夏の場所が終わりました。優勝は「白鵬」で圧勝でした。いかにも「勝負の鬼」という感じの人ですが優勝のセレモニーでは珍しく顔を崩していました。朝青龍は早々に脱落してしまいました。ボクの家はどちらかと言えば、朝青龍のファンです。ちょっと悪役という感じもしますが彼が一人で日本の大相撲を背負っていた時期を忘れません。明るくわくからはみ出すような人間性も好きなんです。また強くなって、帰ってきて欲しいです。相撲取りは、土俵の上で豪快にそして美しく相撲を取ります。勝つ人もあれば、負ける人もあります。負ける人があって勝つ人が引き立ちます。負けることも素晴らしい役割と思います。だからボクは相撲は勝ち負けではなく、美しい相撲を見せることの方が大事だと思っています。それはボクたちの人生と同じです。
2008年07月28日
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自然な言葉づかい自然な抑揚冗長でなくおだやかで均整のとれた内容で
2008年07月26日
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「あの人の心ない言葉で傷ついた」人の罪を責めないでくださいな。あの人と同じものを持っているのであなたも傷つくのだから。
2008年07月24日
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御父、キリスト、聖霊 1+1+1=1八百万の神 1+1+1+・・・・・=8,000,000(やおよろずのかみ)
2008年07月24日
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きよらかな神の愛 1+1=1人の世の情愛 1+1=2
2008年07月24日
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今日もだれも来なかった。 今日もだれも来なかった。 今日もだれも来なかった。 今日もだれも来なかった。 今日もだれも来なかった。 今日もだれも来なかった。 今日もだれも来なかった。
2008年07月23日
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パスカル氏の解説書を2冊ほど読みました。やはり感動しました。解説書じゃなくパスカル氏の言葉に触れたくなってそれで『パンセ』をまた初めから読むことにしました。始めの方は、信仰のことは書いてありませんし、それに難解です。それでも一つ一つ忍耐強くあたることにします。ページが崩れはみ出している分厚い文庫本も一日2頁あたりで1年も読み続ければ、読了できます。
2008年07月21日
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第3日曜日は聖歌隊の歌がある聖歌隊が立ち上がり脇の方に出たら椅子に座っている人たちが3人だけになった神様にささげる歌をボクたちも聞いた
2008年07月20日
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今週は長泉町の方でにいにい蝉の鳴き声を聞いていた。ひと頃、にいにい蝉の鳴き声が聞けなかったので感極まった。にいにい蝉はひ弱な声で鳴く。その体は油蝉の小型版、蛾のように小さい。低い木にも平気で留まり、子どもの頃よく素手で採った。鈍感で弱々しいにいにい蝉も、夏到来を告げる役割を与えられている。今朝お向かいの神社さんで熊蝉が鳴いた。ボクが聞いた初鳴きだ。どこかのオバさんの話し声も聞こえた、「またうるさくなるねぇ」熊蝉の大合唱に目覚めることこそ、ボクたちの夏を生きる喜びなのに!天の神様作曲「森の第9交響曲」
2008年07月19日
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ある女性は死を決意していたが神が彼女の苦しみの一切をすでに味わって下さっていると聞かされ生きる勇気を取り戻したという
2008年07月18日
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「働きなさい」それはサタンの威嚇である。「労働」はエデンの園にはなかった。アダムとエバが楽園から追放されて、人に労働が入った。働かないで生きていければ、それが理想だ。「労働」の呪縛から解放されるべき。労働はしないでも生きられるのならそれを最高の恵みとすべき。「労働」をしないことで恥ずかしがったり出来なかったことで、後ろ指を指されることはない。それよりも神様と共に生きることを願いなさい。
2008年07月17日
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人間の素晴らしさは言葉に尽くせない自走する考えてみれば不思議だ歩くこと走ること自由自在何の苦もなく方向変更回れ右も簡単すごい人間が持つ「言葉」千差万別の音色「言葉」で人を動かすことも十分に出来る声が聞こえると存在を認識する声が近ずくと側に来たことがわかるその声がボクの側にあること共に生きているしるしすごい すごい人間はすごい
2008年07月16日
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老いの日にも見放さずわたしに力が尽きても捨て去らないでください。(9)神よ、わたしを遠く離れないでください。(12) わたしが老いて白髪になっても神よ、どうか捨て去らないでください。(18)聖書・詩編71・抄 聖書 新共同訳: (c)共同訳聖書実行委員会 Executive Committee of The Common Bible Translation (c)日本聖書協会Japan Bible Society , Tokyo 1987,1988
2008年07月15日
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絶頂の所で自分を失うこの世の栄とはしかし滅び行く様はどんなものでも美しい神の栄につながれば滅びも益となるアシジのフランシスの旅立ちそれは着ているものを脱ぎ全部父に返して大富豪の父の元から去ったことこの世での無一物は神の大富豪貧乏であることを恥ずかしがるな貧乏は神の勲章と知れ無一物こそエコロジーの原点であり誇りであるはずだ神の大富豪それはあなたです
2008年07月12日
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ごちそうが来ると思っていた運ばれてきたものを見た「食べたくない!」運んできたかたは黙ってボクを見るわかりました頂きますわたしが何か言うとお前は、「聞きたくない」と言った。これが、お前の若い時からの態度であった。エレミヤ書22章21節(新共同訳聖書)
2008年07月11日
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あなたが、助け主であるキリストを待ち望んでいたことは知っていました。しかし今もう一つの考えが心をよぎります。あなた自身がキリスト様の「型」だったこと。いや、もしかしたらあなたはキリスト様の化身だったかもしれないと。あなたの言葉にふれているとボクの心はいつも熱くなります。心からあふれ出すものがあるのです。あなたはボクの心を照らす鑑でもあります。
2008年07月10日
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マザー・テレサのお顔を見て老いることへの恐れが消えたと語っていた人
2008年07月09日
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リタイアしてこの地を離れる牧師夫妻の送別会をいたしました。地域の気の知れた牧師仲間。教派的な拘束もなし。リラックスして、心ゆくばかりお語りになりました。予定の時間を過ごしても、まだお話が続きました。
2008年07月08日
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柿田川公園内に巨大なヤマモモの樹があり先週月曜日に散策した時に見つけたすでに落果が始まり人に踏まれ、あたりが汚らしくなっている落下寸前の熟した実を摘んで帰り種を付けたままジャムを作ってみた種が邪魔だが、味は素朴でおいしい同行した婿が、物好きにもまた採りに行きたいと言う彼の国には、この樹は存在しないようなのだそれで本日は若夫婦で出かけていったしばらくして、うれしそうに帰ってきた最後の実を摘んでいた人が、他にもいたようだ「今度は種を取って、ジャムを作ってよ」と注文してみた彼らが作ったジャムはていねいに種を外してあった小さい実から種を取るのは大変だっただろう小さな弁当箱一杯ほどのおいしいジャムがテーブルの上に置いてあった
2008年07月07日
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身の回りの様々な声笑い声軽口ため息アドヴァイス心配する声様々な声のその向こうのはるか向こうから聞こえてくる声を聞く
2008年07月07日
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突然、天蓋が外されたように暑さがやってきたパンツも尻にこびりつき体中が汗ばんでいる
2008年07月05日
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「どうして」とは問わない
2008年07月05日
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ひどい雨だったちょうど朝の祈りをする時間いつまで続くのだろうかと思い新聞配達人!自転車やバイクで通勤、通学をする人を思いやるでも間もなく通り過ぎていった
2008年07月04日
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神を信じるから人を信じる神がお造りになった人を
2008年07月03日
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信徒さんが聖書全巻をカセットテープに録音して下さっています。ボクはテープレコーダーをオーディオインターフェースを通してパソコンに繋ぎ、MP3ファイルデータに変換しました。新約聖書は終わり、CDですと3枚に納められました。旧約聖書は膨大なので、ずっと放っておいたのですが旧約にもとりかかり、だいたい終わりました。ただ「創世記」はだれかが持って行ったらしく見あたりません。誤読等もあるので、聞き直しながら修正し年内には完成させることをめざします。新約聖書は約2ギガバイト強旧約聖書は約5ギガバイトになりそうです。これを1台のMP3プレーヤーに全部入れようとすると最低でも8ギガバイトのプレーヤーが必要です。主よ、このことを完成させて下さい!
2008年07月02日
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温和な北伊豆の地で30有余年を過ごしても生まれ育った所で呼吸した空気がいつの間にか漂ってきてボクの体にまとわる工場の屋根に落ちていく懐かしい夕日機械の回る音鉄を叩く音下町の若き日の気質を染めた息づかいが
2008年07月01日
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