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我が家の愛車はこの8月に4回目の車検を迎える。先日いつものディーラーで車検の予約をしてきたが、今日の話題はそれではない。最近の車はとても良くできているので、我が愛車も、とても9年目を迎えたとは思えない状態。唯一、外観上ヘッドライトのカバーの曇りが目立つようになっていた。そんなことを気にしながらユーチューブを観ていたら、偶然ポリッシャーの比較動画を見つけた。3種類のポリッシャーを比較していたのだが、その中で意外にも効果が最良だったのが、画像の風呂用の磨き洗い。早速買って試してみた。結果は、ユーチューブの紹介の通り。すこぶる具合が良かった。先ず、プラスチックが洗えるような研磨剤が配合されていること。次に水性であること。特に水性であることで、磨いている間に溶剤が蒸発して濃くなったりすることがない。水で適度な濃さに調整しながら磨けるのが良い。流石に家庭用として広く販売されているだけのことはある。とにかく使い易い。その上、安い。カーショップのものが1500円前後するのに比べ、数分の1。同じ容積で比べると、10分の1以下かもしれない。そんなわけで、磨き洗いした愛車のヘッドライトは購入時の輝きを取り戻した。
2018/06/22
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今シーズン最後のびわを収穫した。袋を掛けておいたとっておきのびわ。毎日のように鳥が来て、とりわけムクドリに食い荒らされた後に残ったものだ。袋を開けてみると、画像の通り。市販のものと比べ、少しの傷と大きさ以外遜色はない。完熟しただけあって、味も申し分なし。ということで、今年の収穫作業は終わった。因みに、収穫したびわの実は妻がご近所におすそ分けしている。
2018/06/17
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会社を休んで最寄りの年金事務所に行った。60歳になったときの年金受給の手続きに続いて、2度目の訪問。60歳のときは受給資格の確認だけで、次は65歳になったらまた来てくださいと言われたからだ。結果、今回は繰り下げ受給の意思を表明しただけ。特段の手続きはなかった。窓口で、現時点で目一杯受給を繰り下げた場合の、70歳以降の年金金額を算出してくれた。65歳の本来受給に比べると驚くほど多い。もっとも、総受給額で本来受給と同額になるのは、84歳4か月時点ということも分かった。と言うことで、最低限それまでは生きていることがひとつの目標となった。その前に、これから5年間、健康で働き続けなければならないことは言うまでもない。
2018/06/16
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最近シミが増えて来た。自分のシミと言えば先ず顔のシミ。若い頃、テニスで紫外線をたっぷり浴びたことが影響しているようだ。皮膚の老化の原因の8割は紫外線によるものだという。ところが、最近は陽に晒されないはずの部位にもシミができるようになった。で、気が付いたのが太もも内側の薄いシミ。こんなところにも・・・。と思って良く見ると、何とハート型。大きさは画像の通り。我ながら面白い形と思って写真に収めた。これからの経過観察事項となった。
2018/06/14
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先週に引き続き、びわの収穫をした。未熟なものを残して全体の半分ほどを採った。その量7.5キロ。摘果していないので小さいものが多いが、味は十分。あとは1週間後、鳥が啄んだ残りを収穫することにした。2キロほどを、宅配便で北海道に住む娘に送った。我が家のビワの樹は、元々その娘が撒いた種が育ったもの。幹回りは60センチの大木?となっている。
2018/06/10
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週末にびわを初収穫した。6月に入って直ぐに収穫したのは記憶にない。やはり最近の温暖化のためだろうか?今年は色付きが早い。びわが黄色くなれば、当然鳥が来る。先週から啄まれた実がひとつ、ふたつと落ちるようになった。しかし、突いてみたものの、まだ甘さが足りなかったのだろう。今のところは食い散らかされるようなことにはなっていない。そこで、若干酸っぱいが、特に良く色付いたものだけ収穫した。量は1キロほど。これからしばらくは、鳥と熟し具合の見分け競争だ。
2018/06/05
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夏に向けて風通しを良くしようと、鉢植えのビックリグミの枝を整理した。すると画像の実りを発見。一粒だけが、茂った枝葉に隠れていた。ビックリグミは自家結実性があり、1本だけでも実が成る。以前はジベレリンを散布して多く実らせるようにしていた。しかし、ジベレリンの効果を確認した最近は、ほったらかしにしていた。そんな中でも、しっかり実を実らせるビックリグミにビックリ。折角なので自分で食した。柔らかい果肉は甘酸っぱい味がして美味かった。サクランボの味をより濃厚にした感じだ。
2018/06/03
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川崎での仕事を終えて、東京駅を経由して帰宅途中の出来事。川崎駅で座れたこともあり、一日の出来事を振り返りながらボーっとしていた。家まではまだ1時間半。いつの間にか寝ていた。東京駅を過ぎるころには乗客が増え人混みの気配。目を覚まし、ふと目の前に立っている人を見ると…。見覚えのある顔。なんとFさんだった。Fさんは前の会社で一緒に働いていた同僚。会社の水泳部の創立メンバーの一人でもある。最近ご無沙汰しているので、連絡しなければと思っていた。ちょうどFさんの名刺を手帳に挟んでもいた。そのFさんが目の前に立っていたのだからびっくり。その後の経過は省略するとして、こんなこともあるのだとつくづく思った。まさに時空の一致。自分の思いが実現した瞬間だった。
2018/06/01
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