全24件 (24件中 1-24件目)
1

バンコクの空港から73番バスに乗ってみてしまうと戦勝記念塔だったかな、そんな所に行けます。まあ、このあたりは何があるというワケでもない。たまたま来た市バスに乗ってみたらそうなった。結局そのバスはエンジンから煙が出てガソリンスタンドに緊急ピットイン。そしてあえなくリタイア。どこじゃここは?と辺りを見回したら塔が見えた。画像のロータリー中央が多分その塔。飛行機の窓から離陸後の景色を見てたらその塔の上を飛行機が通った。あのバスに乗って無駄になった2時間もそれはそれでよしとしよう。旅ってそういうもんでしょう?
2005年05月31日
コメント(12)

春の山では雪解け水の流れる川の水を汲み夏の山では雨で溢れた激流で水を汲み秋の山では紅葉に染み入る小川で水をすくい冬の山では積もった雪をぶち込んでお湯を沸かす。春夏秋冬、愛用のコンロ。下界の水より美味いのは当然。儀式的に飲むのも当然。地球からの戴き物を飲むのだから。身体の中に輪廻を取り込む。山で茶道をたしなむ気分。
2005年05月30日
コメント(16)

3~4年前、息子が小学生の時、一緒に槍ヶ岳に登った。最も最短距離だが最も険しいルートから登った。徹夜で夜中から林道を歩き、森の中を歩き、昼過ぎには槍ヶ岳の小屋に着いた。僕は徹夜だろうが高所だろうが平気なのだが息子は寝不足と高山病でヘロヘロだった。小屋から槍ヶ岳の先っぽまでは岩場を30分。危険な鎖場や垂直ハシゴもある。疲れ半分、実物の槍を目の前に見た圧倒感から来る恐怖半分、「お父さんだけでも行って来て」と言う息子に「それでは意味がない、俺の息子ならついて来い。 お前が落ちそうになったら全てを投げ出して助ける」とほとんどムチャクチャ強引に登らせた。ついて来い、と言ったくせに息子を先に歩かせた。落ちて来たら受け止めるためでもあるし自分の力で岩をつかんで登らせたかった。次に手をかける岩、足場のスタンスは教えたがおしりを持ち上げて助けることは一切しなかった。小学生の子供にとってかなり恐怖だったようだ。周りの全ての山を眼下に見下ろす頂上に立った時息子はホロリと涙を流した。新しい山男の誕生の瞬間を見届けた。 (モデルは息子。頂上直下の最後の垂直ハシゴ。 昔はこんなに丁寧なアプローチじゃなかったなあ。)今日のドイモイさんの日記も槍ヶ岳の話題。
2005年05月29日
コメント(10)

山小屋の宿泊客は僕達2人の他に2人、計4人だった。紅葉は麓まで降り、標高3000mは冬がすぐ間近だった。しかも平日ときたもんだから擦れ違う登山客もいない。4人はストーブを囲んで遅くまで話をした。時計を持っている相棒に5時に起こしてくれと眠りにつく。AM5:30。小屋の引き戸を開けて外に出る。星座なんてどこにあるのか解らないほどの星空。天の川の中から星が1つ落ちる。真っ暗な岩場を登り 朝陽の見えるスポットに着く。ダウンジャケットに毛糸の帽子、毛糸の手袋。確実に氷点下だろう、カメラの電池が機能しない。幾層にも変わる空の色を堪能した後、全ての生命を生み出すオレンジ色の火の玉が現れる。奇跡的な距離関係にある2つの天体。日常では意識しない太陽の光もこんな状況では奇跡と感じる。(朝焼けの写真を撮ってる僕を友人が写してくれた)
2005年05月27日
コメント(18)

夕食後、薄暗い電球があるだけのダイニングルームで各国のトレッカー達は1人の日本人のあまりに少ない荷物の中身に興味を示した。「これはSNOW PEAKSのアルミ製アイゼン」と僕はうやうやしく見せびらかした。1人のドイツ人が僕に訊いてきた。「サイトー、明日から下山するんだろ? そのアイゼン売ってくれないか? 俺は明日トロンパスにアタックするんだ」トロンパスの標高は5500m。しかも真冬である。2シーズン使ったそれを僕は5ユーロ、¥700で彼に売った。標高4000mでの商談成立だ。丸くなりかけていたアイゼンの爪を僕はストーブの横でヤスリで削った。彼が滑落しませんように。アゴから汗が落ちるまで削った。執拗に爪を尖らせている僕をみんなは儀式的に静かに見ていた。まるで山男になったような気分で僕はその場の雰囲気をやむなく受け継ぎ削り終えたアイゼンを儀式的に彼に渡した。「GOOD LUCK!」そう言いながら「格好付け過ぎたな」と自分を責めた。実は量販店でシーズンオフに¥1000で買った、と言いそびれた。(黒い2つの山の間にある谷間がトロンパス)
2005年05月25日
コメント(21)

寝不足で登ってきたものだから目先の足元ばかり見ながら歩いた。どんよりとした春の曇り空だったから思考は内面に向けられていた。木の少ない平坦な場所に出て何気に後ろを振り返る。そこにはモノトーンの世界が広がっていた。モノトーンに見えても実は無限の色がある。あの岩に腰を下ろそう。今はこの水彩画の世界を堪能しよう。そしてまた歩き出そう。どこまで行けば満足かわからないけれど。ピクニックは何かに似ている。誰にも見られないように口元で笑う。もちろん誰もいないのだけれど。
2005年05月24日
コメント(14)

森の中で朝を迎えたことありますか?山は黒く、空気は凛と白く、森は蒼く、ライトの明かりの向こうに畏怖を感じる。やがて今日初めての鳥の声を聴く。生きている仲間がいることに気付く。フッと我に返る。見上げてみると星は消えかかり月という天体だけが浮かんでいる。東の空が紫からオレンジに変わる。そんな森の中で撮った写真です。昨日も今日も忙し過ぎた。逆に人生を無為に過ごした気分。森の中で朝を迎えたい。たとえそれも無為であっても。
2005年05月23日
コメント(19)

昨日はオフだったので家にいました。僕がオフの日に家にいるのは珍しい。午前中は庭の草取りをしたのですが2時間やっても10分の1ほどの面積しか出来ませんでした。豪邸は困りモノ・・・。夕方からは高2の娘と一緒に車を洗車しました。僕は自分の車が大好き。いつ見てもニヤニヤしてしまいます。よくこんなデザインの車を作ったなとMAZDAさんには感心します。今夜は9時半から名古屋で仕事です。
2005年05月20日
コメント(18)

先日の日記で部屋をリフォームしたことを書きました。今日はその画像の一部を紹介します。これは2Fの長男の部屋。僕の影響で山男なのでログハウス調にしました。2Fの4部屋のうち南西にあるので夕焼けが見える部屋です。1枚目がリフォーム前、2枚目はリフォーム後。(書かなくてもわかるか・・・)壁4面を貼って出張費、工事費、材料費合わせて3万円。3枚目の画像が息子の大河。こんな派手なゴアテックス、よ~着るわ。僕の山の服装は遭難してもバレないように上下の服装もリュックも靴も全て真っ黒です。
2005年05月19日
コメント(21)

今日は作業風景の紹介です。天然石ネックレスを出品する場面です。紺色と緑色の布を背景に使います。緑色の布だけでは色がキツすぎるので2色の布を重ねたりします。男性用アクセはワイルドな感じを出すために黒い革の切れ端を背景に使います。時にはシルバー色のライターの上に乗せてアップで撮影することもあります。(カネかけてないなあ~)背景が変わると露出も変わるんです。同時に天然石の色合いというかイメージも変わってきます。背景と石があまり同色すぎると石の色の本来の良さが引き立たない。逆に対照色すぎてもドぎつくなって石の色が死んでしまう。何だか人間関係にも当てはまりそうですね。周りの環境でレベルアップしたり堕落したり。で、これが出品されているグッズです。
2005年05月17日
コメント(4)

中部国際空港(通称セントレア)は海の上を飛んで着陸するので夜行便で帰国しても夜景があまり見えません。その代わりに滑走路の照明がきれい。デジカメ夜景モードで写してみました。夜景モードのあるデジカメって楽しめるね。ホッとするような、イベントが終わったような両方が混じった気分を演出してくれてます。でも夜帰って来ると電車もバスもなくなってるので自家用車で行くしかないんだよなあ。もうちょっと考えろ、セントレア。
2005年05月16日
コメント(13)

バンコク市内の15番バスの路線コースにきれいなヒンドゥー寺院があります。境内にはインド音楽が流れ お香が焚かれ異国情緒たっぷり。かといってこの寺院には思い入れもなにもない。ビルの合間に建ってるんで愛着が湧かない。バンコクのチャイナタウンにはとんでもない細道があってそこを2キロほど歩いて行くとインド人街があります。そこの裏通りに迷い込むとモスクが現れその横にはインド料理の屋台があります。時が経つのを忘れてしまうような昼下がり。更に迷ってみようと裏通りを歩くといきなり現実に戻される大通り。眩しくてうるさくて目を細める。汗が滲んでいたのをいきなり思い出す。耳の奥にはまだヌール・ジャハーンの唄声。
2005年05月16日
コメント(10)

運河を渡るボートに乗って買い付けに行く。僕はいつも右側のデッキに立つ。3つ4つの船着き場を過ぎるとあのワット・アルンが現れる。いつもこの光景を眺めるとラヴ・サイケデリコの【Last Smile】が頭の中で流れ始める。「キミは向こう岸でLast Smile・・・」感傷・諦め・天国・地獄は置いといて今回はNEWカメラの試し撮り。光学10倍、デジタル30倍。ズームの凄さに苦笑い。昼下がりのバンコクの神様も暑そうに笑っていた。
2005年05月15日
コメント(4)
僕の店で万引きをするのは若い子達だけではありません。品の良いおばさんや老人だって万引きします。「え、まさか!?」と目を疑いたくなります。そういう年配の人を捕まえて商品を取り返し「家族が迎えに来てくれるまで警備室で待つんだよ」と言うと「死別したので息子夫婦しかいません」と言う。「じゃあ息子さんに来てもらうから」と警備員室のドアの入り口まで連れて行くのですが僕は未だに警備員室のドアをノック出来ません。父親が、母親が万引きで捕まっただなんて知ったら子供はどれほどショックを受けるでしょう。彼らの絆を壊したくない。僕が許せばそれで済む。そう思っていつも「釈放」します。これが愛だとは疑問だけれど。「もうヨソでやっちゃダメだよ」と言うけれど彼らはきっとどこかでまた同じことをするでしょう。彼らからは寂しさのオーラが滲み出ている。誰かに振り向いて欲しいのかもしれません。犯罪自体の行為は許されない。いくら寂しいからやったと言っても罪は罪。でも僕は彼らにどう対処していいのかわかりません。万引きシリーズ3日連続で書いたけど暗いんで今日でおしまい。腐っちまったニッポン。罪と罰のカオス。
2005年05月14日
コメント(15)
昨日はちょっとアツくなった日記を書いてしまいました。僕は万引き犯をいつも殴っているわけではありません。気分がいい時には許すこともある。でもこれは本当は相手の為にはなりませんよね。以前、20代後半ぐらいの男性がリングを2個万引きしました。彼はトイレに逃げ込みました。日曜日の昼下がり、トイレは結構混雑していました。僕はトイレで彼を追い詰めました。その時は殴らなかった。でもその時はもっと冷たい対応をしました。トイレの床で土下座させたのです。そしてその時、わざとブチ切れたふりをしてアゴを蹴り上げることも出来たのです。でも僕は逆の方法を取りました。「どうだ、トイレの床で土下座する気分は?あ~?」と彼のアゴをつまみながら笑いながら言ったのです。なんて酷いことを!そう思いますよね?殴られてヨシにするよりも彼にとっては非常に屈辱的だったと思います。でもそれは仕方ない。悪いことをした代償は払わなくてはいけない。万引きしなければ土下座する必要もなかった。あの時のことは彼はずっと引きずると思います。で、もう2度と万引きをする事がなければいい。あの時僕は勝ち誇ったような表情をしました。でも本当はとても哀しかったのです。あの光景を自分で作り出したことに。万引きされた側なのに涙が出るほど哀しかった。
2005年05月13日
コメント(14)
刺激もなく惰性的で 裕福だけど飢えてるこの国はモノを手にするのにカネはあるけど買うまでもないという。少年少女相手の店の店員をやったことある人なら解るだろうが雑貨屋服屋本屋なんてガンガン万引きされるご時世だ。今日も高校生がアクセサリーを万引きした。捕まってオロオロするような腹の据わってねえ奴は最初からみっともねえ事するんじゃねえ。たかが数千円の価値の人間に成り下がるな。たかがそんな哀れな悪戯のためにお前の気取ったツラの頬は腫れあがるし俺の右手のこぶしも痛えじゃねえか。警備員や学校には言わねえからさ、セコいクソ野郎はとっとと失せろ。おっと、その前にさあ、1発殴らせて貰うからな。万引き見つかった奴も心に痛手を負うけど見つけたこちらの心にもまたヒビが入るのです。昨日はそんな1日でした。殴ってわり~か!
2005年05月12日
コメント(18)
経験がないから、実績がないから、自分には難しい、と何かを始めない理由は幾つでも挙げられます。でも考えてみて下さい。最初から自転車に上手く乗れたのですか?最初は補助輪を付けてて何度も転んだ末に乗れるようになりましたよね?TOYOTA自動車だって最初から数万台の車をライン生産していたのでしょうか?最初は1台の車を作ったことから始まったんですよね?深い穴を掘るにも最初はスコップを土に刺すことから始まる。海辺で砂山を作るにも最初は一かきの足元の砂を集めることから。僕のヤフオクの売り上げ評価も最初は1だった、いや、0だった。何かを始める前から悩むよりも始めてから悩めばいいじゃない。それでダメなら穴を埋めればいいじゃない。砂山を崩せばいいじゃない。時間はどんどん過ぎていくよ。
2005年05月11日
コメント(14)
引っ越しついでにプロバイダーを変更申請していたのですが今日やっと自宅のパソコンが再開通します。今日からYBBに変更です。これで夜中のネット販売の応対が自宅からでも出来る。この10日間は全て店からやっていたのでそりゃもう大変でした。だって本業はネット販売じゃなくあくまでも店頭販売なのですから。今夜からまた2時頃まで仕事かあ。明日からは店での対応が減るのでその分新作の画像を取り込んで出品出来そうです。自宅からの出品商品店からの出品商品「入札されてねえじゃん」と思うでしょう?即決(入札時点で落札)なので落札された人と僕しかわからないのです。これにビッダーズと楽天フリマでの落札とリピーターさんなどの直接注文もあるので販売人数は月300人以上、年4000人ほど。3年やってますが全てのお客様のリストは保存してあります。顧客リスト、売りませんよ。(^^ゞ悪用もしませんからね。
2005年05月10日
コメント(0)
今週で店舗を撤退する同業者さんがいます。去年の9月にこのビルに入って来て8ヶ月という期間で撤退です。取り扱い品目は僕の店の商品と思いっ切りダブっていました。僕の店の名前「パサール」をモジって「パサール2号店」と呼ばれていたぐらいです。店構えも陳列方法も僕の店より格段に素晴しい。資金も充分にある会社です。なのに売り上げは全然伸びない。どうしてなのでしょう?商品的な面での具体例を1つ挙げると例えば天然石ブレスの販売。僕はお客さんの手首の太さに合わせて長さを「工賃無料で5分以内」にリメイクします。対する同業者さんはリメイク出来ない。でも決定的なものはそんな事ではないのです。それは何か?僕はわかっていますが企業秘密です。これを教えるとみんなイイ線行くんですがネ。実店舗でもネット販売でも。商品うんぬんではありません。ましてや裏技でも卑怯な手段でもない。心理学的要素なのです。実際コレをすればあの店ならば僕の店の2倍、つまり今の4倍以上は売れると思います。僕はコレをヤフオクでも実践しています。資金・商品・販売人数・パソコンのノウハウなどどれをとっても僕は圧倒的に不利ですがそこらの小さな株式会社なんかには負けません。だからコレは悪いけど秘密です。
2005年05月09日
コメント(16)
放浪の達人といえどもTVは見る。俗世間から隔離されていてはイケナイ。観る時間は1週間に90分。おっと、キミぃ、よく読んでくれ。1日90分ではない。1週間で90分である。内訳はヨメの影響でキムタクのドラマと、娘と息子も見る「あいのり」 以上だ。その他 2週間に1回、夜中のF1レースを観る。これだけ観りゃレッキとした「文明社会が生んだ哀しきTVっ子」だな。
2005年05月08日
コメント(9)
GW中もただひたすら仕事して 今日はやっと一段落です。今日のうちに商品補充を整え明日からの土、日に備えようと思ってます。今日は金融機関が営業し始めたのでヤフオク落札者さんからの入金がすごい勢い。(^_^)3年前に副収入のつもりで始めたネット販売がここまで伸びるとは思ってもいませんでした。始めたきっかけは経理のためにパソコンを買って、その15万円のパソコン代の元を取りたいな、と思い過剰在庫を売りに出したのが最初です。つまり貧乏人独特の「元を取る」って考え。僕はケツに火が付かないと何も行動しない怠け者ですしパソコン用語なんてほとんど知らない。「OS何使ってる?」と訊かれて「OSってナニ?」程度の知識でしたから。しかもパソコン始めて3年経ってOSの意味を知りました。未だにOSって何の略語なのかも知りません。要は知識がいくら豊富でもそれは行動をしなければクソの役にも立たない。いくら車の性能、空力、限界を知識として知っててサーキット場の路面のデコボコを全て知っていても実際に走らせてみなければわからない。スタートの時の心臓の音だけが聴こえる無音の世界、自分の呼吸でヘルメットのバイザーが曇ってくる視界、シフトノブを握る手が怖くてガタガタ震える感覚、シグナルがグリーンになって最初のコーナーへ向かうあの神経全てがピリピリした緊張。それは知識だけじゃわからない。体験してみなければわからない。あなたは走り出してますか?シグナルがグリーンになるのを待ってるんですか?いつまで経ってもグリーンにはなりませんよ。だってシグナルをグリーンにするのは誰の役か知ってますか?あなた自身の役なんですよ。
2005年05月06日
コメント(10)
放浪の達人らしくないのですが筋肉痛です。新居の別館に行く階段の所にロッククライミングの練習に最適な手すりがあり懸垂やトラバースの練習をしてみました。家の向かいにある公園にはコンクリで固めた崖がありこれまた岩登りの練習場になります。晴れた日の自転車通勤以外は何の運動もしていないのでこれから機会があればここで運動をしようと思います。せっかく岡崎市が僕と息子だけのために予算を組んでこんなステキな設備を作ってくれたんだからね。
2005年05月05日
コメント(7)
引っ越しついでにネットのプロバイダーを変更中です。店ではYahooBBでやってるのですが自宅は今まで地元のケーブルTVだったんです。CATVは速いし何よりも対応が早い。でも移設で¥15,000経費がかかると言われたので月々の利用料も少し安いYahooBBにします。これで店と自宅間の電話も無料。といっても実は僕は大の電話嫌い。用件のみの1分以内TELがほとんどです。ケータイも持つつもりはありません。店のパソコンと自宅のパソコンの2台で各1つのYahooIDで商品を出品しているのですが、自宅のネットが開通するまでの間 店の営業時間中に2台分の仕事をこなしています。つまりいつもの倍の作業量。接客をしながら、しかもGW中なのでそれはそれは大忙し。出品、メール対応、梱包、発送、接客、入荷商品の整理、陳列、アクセ作りとまるで仕事みたいに忙しいです。その代わり自宅のネットが繋がるまで夜はのんびりしています。
2005年05月04日
コメント(2)
ビーコムさんが発行されているABCから始める英語の格言・名言・ジョーク・英会話というメルマガがあります。そこでビーコムさんが僕の日記を紹介してくれました。するとナニ?このアクセス数。やはりメルマガって効果抜群ですね。何とかこの効果をビジネスに役立てないものか?と思います。例えば日記を読んでもらえたら¥1入るとかね。まあ楽天日記はプライベート的な感覚なのでこれでいいか。
2005年05月03日
コメント(0)
全24件 (24件中 1-24件目)
1
![]()

