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いつもの「美味屋 井澗」さんで。○お造り盛り戸井産本マグロの赤身、トロ、エゾバフンウニ、目板鰈、スズキ本マグロの赤身は赤身ってこんなに美味しいのね~と認識を新たにさせてくれます。手前の黄色いのは鰈とスズキの肝です。これもトロっとしていて美味しいです。色々頂いて最後に「なにか炭水化物食べさせて~」とリクエストしたら○温泉卵のかけうどん海ぶどうも入っていい塩加減!もちろんとても美味しい出来でしたよ^^よかったらクリックしてね!人気blogランキングへ
2005.07.31

料理系のブログを続けるということは、それだけ自分の体重が増加する事と同義語でございます。(><)最近体重が増え始め2年前にダイエットしてウエイトダウンした分(半年でマイナス12kg)が徐々に元に戻りつつあります・・・今でもスポーツジムには週2日は行って30分間走るか、エアロビクスを1レッスン受けるかどちらかはしていますが、まあ現状維持が精一杯ですね。無理して運動量を増やすと脳梗塞にもなりかねないお年頃・・・ボチボチ続けるのが中年オヤジのフィットネス道とわきまえ続けて行くとします。食事はせめて採りすぎる傾向に有る炭水化物を週3日は朝食から抜いてます。(無駄な抵抗?)嫁さんにはその旨を伝えてメニューを考えてもらってます。そういう訳で 今日の朝食メニューは 材料は鶏ミンチ、たまねぎ、ピーマン、卵、牛乳作り方は材料をフライパンで炒めて塩コショウで調味していったん別にとっておいて、卵と少量の牛乳をフライパンでスクランブルエッグにして、そこに先ほどの具材を入れます。これをオムレツみたいにお皿にひっくり返してのせちゃいます。ボリュームあって栄養バランスもgood!美味しそう?よかったらクリックしてね!人気blogランキングへ
2005.07.29

今日は手術も無く仕事は定時に終わりました。こんな日は時間をかけてゆっくりとディナーしたいなと思いまして嫁さんにフランス料理っぽいのをリクエスト。魚を食べたかったので・・・ 材料鯛 大根 プチトマト <ブールブランソース> バジル エシャロット 白ワイン 50cc 酢 25cc 生クリーム 20cc バター 50g 醤油 適宜 作り方1.エシャロット、バジルをみじん切りにする。小鍋にエシャロット、白ワイン、酢を入れて中火に掛け、半量になるまで煮詰める。生クリームを加え、軽く沸騰すればバターを少しずつ加え、醤油で味を調える。2.大根は輪切りにし、太めのマッチ棒大に切りそろえる。鍋にブイヨン(200ccの水に固形スープの素1個)を沸かして大根を加えて火を通す。3. プチトマトは縦半分に切り、オリーブオイルを引いたフライパンでサッと焼く。4.鯛は塩・コショウしてフライパンにバターを熱し、両面に焼き色をつけるように焼く。5.大皿に大根を敷き、その上に4)の鱈を乗せ、周りに3)のプチトマトを飾る。2)のソースにバジルのみじん切りを加えたソースを全体にかける。白ワインと一緒に美味しく頂けました(゜∀゜)ゞ美味しそう?よかったらクリックしてね!人気blogランキングへ
2005.07.28

たまには仕事の話など。タイトルに有るように自分は外科医をやっているので手術が主な仕事。専門は消化器一般、主に大腸肛門外科です。先日あったのは胃全摘術の手術で時間は4時間ほど。若い頃と違って何が辛いかというと、腰痛・・・長時間立ちづめしかもこの術式だと深部操作が結構あるから妙な姿勢もとりつつで疲れる事この上ない・・・(汗自分は脊椎の湾曲が人よりきつめなので同じ姿勢をとり続けると腰痛がきます。オペ終わると腰がパンパンに張ってる。家帰ってすぐに風呂はいってからストレッチ・・・アイタタタ・・・歳は取りたくないものです(笑 さて 今日のメニューは 前の晩寝る前から「あ~マーボ春雨のマーボ抜きバージョンが食べたい・・」とうなされていたので嫁さんにリクエストして作ってもらいました(゜∀゜)ゞ材料春雨・豚もも肉・椎茸・にら・水煮たけのこ・ニンジン・にら・片栗粉(調味料)オイスターソース・中華味調味料・塩コショウ・醤油・生姜・ごま油作り方春雨を一度お湯で戻しておきます。春雨以外の材料を細かく刻みます。豚肉に片栗粉をまぶします。サラダ油で生姜を軽く炒めてから豚肉を炒めます。次に野菜も一緒に炒めます。調味料で味を整えます。沸騰したお湯を少し加えます。春雨をフライパンにいれて材料と絡めます。 美味しく出来上がりました!これも夏のスタミナメニューですね (゜∀゜)ゞ頑張ってみようと思います。→よかったらクリックしてね!人気blogランキングへ
2005.07.27

豚の冷しゃぶは夏の定番メニューですが、我家では豚にすこし片栗粉をまぶしてから湯通しして氷水で冷やしてます。こうすると豚肉の旨みが逃げず、口当たりもつるんとして美味しいですよ。ねぎとミョウガをいっぱいのせて、ぽん酢は全体的にかけてから頂きました。
2005.07.26

マンゴーは世界三大美果(その他はマンゴスチン・チェリモヤといわれています)の一つ。沖縄県宮古島は山が無く日照時間が長いためマンゴーの成熟にはとてもよいそうな。というわけで完熟マンゴー買いました!今日冷やして食べたのですがほんと美味しい!気品高い特有の香りと果肉の酸味、甘みのバランスが良くてとてもジューシー!みなさんも是非一度お試しください^^
2005.07.24

いつもの「美味屋 井澗」さんで。○本マグロ、関イサキと秋刀魚のお造り○小海老ととうもろこしのかき揚げ本マグロは北海道の戸井産。いわゆる大間のマグロと同じ津軽海峡のマグロです。関イサキはお刺身と特別に白子もつけてもらいました。甘くてトロリとした食感が最高です。秋刀魚は初モノ。腹身のお造りはこの時期でも十分に脂がのって美味しいです。小海老ととうもろこしのかき揚げは夏らしい天ぷらですね。香ばしくてサクサク感がとてもgood!
2005.07.22

本日は旬のオクラを使ってみました。オクラって結構外国でも使われている食材ですね。アフリカが原産とか。でピーマン肉詰めっぽいメニューを見つけたのでやってみました。【材料】オクラ鶏ミンチ溶き卵・小麦粉・パン粉・揚げ湯とんかつソース【作り方】1オクラをまな板の上にのせて丸のまま板ずり(塩で表面をこする)にしてうぶ毛をとる。 軽く水洗いして縦に1/2に切る。2鶏ミンチに塩コショウをして粘り気が出るまでよく混ぜ合わせる。3オクラの切った上に鶏ミンチをのせ、はがれないように軽く手で押さえる。4軽く小麦粉をまぶし、溶き卵にくぐらせてからパン粉をつける。5フライパンに油を170℃に熱し、ミンチがはがれないようにゆっくりオクラを入れる。 周りがきつね色になるまえ2~3分揚げる。6トンカツソースをかけて食べる。オクラと鶏ミンチの独特の食感に衣のサクサク感がとてもグッド!(出典:旬を食う/平野寿将)
2005.07.20

アユの季節です。本日は土佐料理の「司」に行きましてアユやその他色んな土佐料理を頂きました。○どろめぽん酢○鰹のタタキ○天然アユの塩焼き○鯛汁そうめんどろめとはカタクチイワシの稚魚です。こんなに小さくてもしっかりとイワシの風味がします。現在アユは琵琶湖で稚魚まで育てられそれぞれの川に放流されて5月~6月に漁が解禁となり天然アユとして獲られるそうです。アユは石についたたこけを食べますので、その川の味や香りがします。アユの美味しい食べ方は塩焼きにして腹側からがぶり!と頂きます。アユの香りは腹ワタにあり、いい天然のアユはまるでスイカの香りがすると言われます。今日食べたのも美味しかったのですが、さすがに四万十川のアユを大阪で食べるとその香りは弱くなっていますので今度は天然アユの獲れる川のほとりまで行って食べに行きたいです。京都の保津川か兵庫・加古川の闘竜灘の辺りまで行こうかな~
2005.07.19

もともと京町堀にあるカフェのオーナーが新たにイタリアンレストランを出店したとの事で行ってきました。いただいたメニューは○フォアグラと鴨と黒豚のパテ○マルケ風トマトのパスタ○スズキのポアレ○牛のほほ肉の黒ビール煮込みパテとパスタはおいしかったな(゜∀゜)ゞマルケ風トマトパスタってトマトのほかにアンチョビとチーズ(ペコリーノロマーノ)が入ってるコクのあるパスタです。
2005.07.18

今夜のメニューは麻婆茄子とアボカドサラダでした。アボカドサラダは花かつおかけて山葵醤油で頂きました。 ちなみにうちで最近使っている醤油がこのジャジャジャ醤。醸造中にベートベンを聞かせているそうです。ここの「吟醸純生しょうゆ」もお勧め。今まで使った醤油のなかで最高にいいお醤油です。本当の生醤油なので冷蔵保存ですが、圧倒的に美味いです。もし作曲家別・作品別で醤油の出来がかわったら面白いなぁと、昨日行ったフジ子ヘミングさんのコンサート中に考えてました(笑)。
2005.07.15
本日は例のお店のおなじみメニューを家で作って見ました。【タコと塩昆布のガーリックチャーハン】○材料タコ・糸塩昆布・ヤッコねぎ・ニンニク・バター・塩コショウ・花かつお○作り方あえて書くまでも無いでしょう・・・^^;ポイントとしてはバターとサラダオイルの両方使ってニンニク~タコの順に炒めて塩コショウで味付け、ご飯を入れてから少しして塩昆布入れます。これで塩味と旨みを出して、その次に刻みねぎをいれてね。生タコを使ってプリプリ感を!(゜∀゜)ノ
2005.07.13
「海辺の食卓」の台風ねいさんが作っていた「海老とアボカドの生春巻き」を食べたくなって、トマト素麺の時にいっしょに作りました。残念ながらアボカドがいいのが無かったのでアボカド抜きです。具は海老とパクチー、にら、白髪ねぎ、レタスなどなど。スィートチリソースにレモンをちょっとだけ絞って、あとニンニクを刻んで使いました。おいしかったよ~(゜∀゜)ゞ台風ねいさん~ありがと!
2005.07.10

いつもの「美味屋 井澗」さんで。○お造り盛り:石垣鯛の腹身、縁側、皮、肝白海老、淡路の裏ウニ、本マグロの赤身、海ぶどう。今日は特別にそれぞれを握り寿司で・・・○ホタテ貝は海ぶどうの塩味だけで、トロは炙って頂きます。○活け車海老の油霜つくり、これも握りで○マグロのタルタルもちろん全て天然もの。お寿司も塩でいただいたり、普通は軍艦にするウニもシンプルに海苔無しで。このウニはムラサキウニですがエゾバフンウニより甘みもぐっと濃縮された感じで(もちろんミョウバンは未使用)ウニの概念が変わるほどの逸品でした。こんな贅沢な寿司、お寿司屋さんでもまずお目にかかれません。
2005.07.08
素麺が食べたくなって嫁さんにリクエストしたらこんなん出ました^^;赤いつけタレはトマトジュース380ccとめんツユ(2倍濃縮タイプ)1/2カップにわさびを少々とかしこんでます。トッピングはフルーツトマトとセロリとバジル。トマト好きな嫁さんならではの発想かな。美味しかったよ(゜∀゜)ゞ
2005.07.05

究極に美味しいカツサンドを食べたい←こんなんばっか(笑)とマジで思ったかどうかは別として、とりあえずなぜかカツサンドをむしょうに食べたくなり夕食のメインディッシュにしました。ポイントは○はさむ野菜はキャベツでなくレタス○ソースは調合○パンは焼いてみみは取る簡単なんですけどね。デパ地下のお肉屋さんとかパン屋さんで美味しそうなカツサンドを見るたび、自分で作っちゃえと思ってました。ソースの調合はウスターソース、とんかつソース、どろソースにかつおだしとガラムマサラをちょっと加えて最後にマヨネーズとあわせました。目茶ウマでしたよ(゜∀゜)ゞ一緒にいただいたのは○生ハムのサラダ○トマトときのこのスープワインはビオワインのBelle Nature(2000)の赤ボルドー大学の教授が自ら製作指揮をとった有機ぶどうのワインです。これもライト~ミディアムボディーでのみやすくて美味しかった^^
2005.07.01
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