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フランスでのマスト バイ アイテム・・・ショコラ食料品は特に内外価格差が大きく、チョコレートは日本国内価格の半額~3分の1で買えるのが魅力的前回は東京が連日35度の猛暑で板チョコしか買えずに物足りなかったが、今回は春なので買えましたこの日のショコラショッピング、一軒目は、サントノレ通りのジャン=ポール・エヴァン間口が小さく看板も控えめなので、気をつけていないと通り過ぎてしまいそう。1階はショップ、2階にはサロン・ド・テが併設されている。ジャン=ポール・エヴァンのショコラは、甘さ控えめで大人向け。お目当ては、ボンボンショコラの詰め合わせ。同じものを2箱お買い上げまずは、パッケージから。ボックス&リボンには各ショコラショップの個性が表れ、ジャン=ポール・エヴァンはブルーのラインとリボンが印象的。リボンをほどいて箱を開ける時のワクワク感が好きですそして、中身は・・・ボンボンショコラ×25マンディアン×8(いちじく、アーモンド、しょうがのコンフィ、ピスタチオをトッピングした薄いビターチョコレート)ズームしてみましょう美味しそうでしょうボンボンショコラはミルクとビターがバランス良く入っており、マンディアン(間に入っている丸いチョコレート)が彩りを添えている。このサイズのボックスは棚に見本が出ていなかったが、店員さんが箱を開けて見せてくれた時、思わず「Wow!」と声に出してしまった。美しくて、美味しそうで、「これにします!」と即決だった。1箱は弟夫婦へのお土産にしたが、義妹がやはり箱を開けて感動していた。お値段は、28.5ユーロ(約3千円)。日本では¥10,206。日本では何かの記念日でもないと買えない価格だが、フランスだと大人買いできてしまうショーケースのケーキも美味しそうだったのでお持ち帰りしてホテルでいただいた。ロンシャン・チョコレートこのケーキ、とっても美味しかったですフランスのケーキは甘すぎて全部食べきれないこともあるのだが、ショコラ専門店のケーキは違って、砂糖の甘さ控えめでチョコレートの味が引き立っていた。もう一軒は、カプシーヌ通りのラ・メゾン・デュ・ショコラこちらでは、トリュフコレクションを。プレーン、キャラメル風味、オレンジ風味、フランボワーズ風味の4種類。ラ・メゾン・デュ・ショコラは、フランスの高級チョコレートの代名詞的存在。日本に上陸して間もない頃、表参道のショップで奮発して買ったのがトリュフだった。それ以来、私の中では、メゾン・デュ・ショコラ=トリュフという図式が出来上がっている。4種類の味が楽しめる贅沢なトリュフコレクション。それぞれの味の深さと共に香りも楽しみたい。24.5ユーロ(約2,600円)。日本では¥7,140。ラ・メゾン・デュ・ショコラのパッケージはコチラ。
2012年05月30日
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今日は所用で錦糸町へ。お天気が良く、通りの先にスカイツリーがくっきり見えたので一枚デジカメは持っていなかったのでiPhoneで。錦糸町駅北口からスカイツリーまでは、徒歩20分。駅にはお散歩マップも置いてあった。開業して初めての日曜日、たくさんの人が訪れたことでしょう。ふと、モンマルトルの小路からサクレ・クール聖堂が見えた光景を思い出した。
2012年05月27日
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まずショッピングに向かったのは、フォーブール・サントノレ通り&サントノレ通り。パリには2大ブランドストリートがあり、一つはこのフォーブール・サントノレ通り、もう一つはモンテーニュ通り。フランスの高級ブランドをはじめ、世界の一流ブランドが軒を連ねている。お買物といっても、今回はある目標を達成した自分へのご褒美に大物を一つ、という以外は特にお目当てのモノはなかった。でも、せっかくパリまで来たんだし、ウィンドウショッピングだけでも楽しいので、半日はお買物にと時間を用意していた。ロワイヤル通りを右折するとフォーブール・サントノレ通りこの通りにはエルメス本店があり、ひと際目立つ存在。屋上にはエルメスのシンボルが建ち、緑が見える。ついさっきまで土砂降りの雨だったのに青空が見えて・・・パリの天気は変わりやすい。エルメスでは、おみやげにネクタイを購入。上品で素敵な色&柄ばかりで悩んでしまったが、定員さんのオススメでイエロー系をチョイス。シャネル、フェラガモなどにも入ってみまして、20年前初めてパリに来た時からのファンのラ・バガジェリーでは、(写真は、マドレーヌ教会裏手にある支店。こちらのブティックの方が品数豊富でした。)母にカジュアルバッグを。淡いグレー地にブラウンの細かいストライプが入り、これからのシーズンにピッタリのさわやかさ。サイドのファスナーを開けると、マチが5cmほどあり容量が増える。バッグ型の飾りがかわいい。次にサントノレ通りに入りまして、ふらりと入ったロンシャンは、日本国内のショップとは比べ物にならないほど品数豊富。ロンシャンはナイロン製のバッグしか使ったことがなかったが、革製品も充実していて、いくつか見せてもらううちに欲しくなり、バッグと財布をお買い上げまずはバッグから。丸みを帯びたデザインと白のステッチ、落ち着いた雰囲気が気に入った。カラーは、黒、赤、ベージュの3種類あり、スタンダードな黒と迷ったが新色のベージュをチョイス。ベージュといってもモカ色に近く、こういう色のバッグは初めて。子牛の皮で非常に柔らかく、軽量。ストラップは、長短2本付いていて、短い方(写真)はホーボーとして、長い方を付ければショルダーとして、また斜めがけもすることができる。マチはそれほど広くないので、小脇に抱えても斜めがけにしてもスッキリ持つことができる。内部は、ファスナーポケット1つ、オープンポケット3つ、キーリング付き。一方、お財布は2つ折りの型押しを。こちらも新色とのこと。バッグとお揃いのお財布もあったが、この型押しシリーズは以前から気になっていたので。バンブーの飾りがアクセントになっている。内部は、札入れ2室、カード入れ7枚分、証明書入れ付き。内布は柄入り。バッグも財布も早速通勤に愛用しており、デザインが気に入っているだけでなく機能的で非常に使いやすい。海外でふらりと入ったブティックで衝動買いすると、一度も使わなかったりすぐに飽きたりして失敗することがよくあるのだが、ロンシャンでは素敵なモノに出会えてよかった。接客は、初めは流暢な英語を話すフランス人女性だったが、途中から日本人がサポートしてくれた。海外で日本人の店員に接客されるのは正直好きではないのだが、日本人の好みをよくわかっている気さくな方で、次から次に商品を奥から出してきてくれたり、バッグの容量を確認するために持ち物を入れさせてくれたりして楽しく買物することができた。ロンシャンは、品数も接客もサントノレ通り店をオススメしたいですサントノレ通りをサンロック教会まで歩きUターンしまして、ヴァンドーム広場を抜けて、次なる目的地は、ラ・ペ通りにあるカルティエ本店資格試験で目標を達成した自分へのご褒美にジュエリーを・・・と立ち寄ったが、お目当ての商品は品切れ店員さんがコンピュータで調べてくれたが、パリ市内では他の支店でも在庫切れとのこと。同じデザインで他の素材のものはあったが、安価なものではないし、妥協して買わない方がいいと判断した。残念ですが、またの機会にします。この日のショッピングではショコラもGetしてきたので、その様子は次回。
2012年05月26日
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マルモッタン美術館を後にしてメトロの駅に戻る途中、雲行きがあやしくなってきた次に向かおうとしていた観光スポットは、屋外であり写真も撮りたいので雨なら避けたい場所。そのため、予定を変更してショッピングタイムとすることにした。メトロでホテルのあるマドレーヌ地区に戻り、ポールで軽いランチ。プランタンの向かいにあるこのポールは大型店。朝・昼の混み合う時間帯には店内に行列ができ、外にはワゴンが出る。イートインでパン・オ・レザンとカヌレをいただいた。やはり焼き立てのポールのパンは美味しいショッピングストリートに向かう途中にマドレーヌ教会を通る。マドレーヌ教会の裏手には高級食料品店が並んでいて、パリに来る度に立ち寄る場所。日本国内よりかなりお安いですし、クッキー、チョコレート、紅茶など、お土産にも最適。フォション Fauchonエディアール Hediardマリアージュ・フレール Mariage Freres他には、キャビアやトリュフの専門店も。毎回外観の写真だけ撮るマドレーヌ教会、今回は初めて中に入ってみた。マドレーヌ教会フランスでは異色のコリント様式円柱を52本用い、ギリシャ神殿を思わせる佇まいのキリスト教会。1764年に着工されるが、フランス革命などの影響により、1842年にようやく完成した。高さ30m、奥行き108m。ギリシャ神殿のようで、風格がある。レリーフの主題は、最後の審判。内部は側廊をもたない単身廊形式で、3つのクーポル(丸天井)に窓があり、淡い光が降り注ぐ。荘厳な雰囲気の中、しばし心を静めて外に出たら、土砂降りの雨雨宿りの間、入口の3トンあるというブロンズ扉の前で、外国人のオジサマに写真を撮ってと頼まれ、よく見たら、素晴らしい彫刻だったので一枚教会を背にして見下ろすと、ロワイヤル通りの先はコンコルド広場。車線ぐちゃぐちゃで、パリ市内での運転は私には無理そう・・・。強い雨は長くは続かずにおさまり、ショッピングに繰り出したのでした
2012年05月22日
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今回の観光はマルモッタン美術館からスタート。Harve Caumartin駅からメトロ9号線に乗り、La Muette駅で下車La Muette駅椅子がかわいらしい。他の駅では同じデザインでオレンジ色のものを見かけた。地上に出たら、目を引く建物が。1980年代までパッシー駅として使用されていた駅舎を改装したレストラン LA GARE店内も雰囲気が良さそう。駅からマルモッタン美術館までは、徒歩で10分弱。途中、ラヌラグ公園を通り抜けて行く。所々に美術館への道標があるので迷子にはならない。 このラヌラグ公園、至る所にマロニエの木が植えられ、ちょうど花盛り木々は青々として新緑が美しいマロニエの花には白とピンクがある。美しい公園です。公園を抜けると間もなく美術館に到着。この辺りは16区の高級住宅街でハイソな雰囲気が漂っている。マルモッタン美術館 Musee Marmottanフランスの実業家ジュール・マルモッタンが1882年に購入し別荘として用いていた館を、子息のポールが邸宅へと改装し、自らが集めた美術品のコレクションを収めた。印象派という言葉を生んだ、モネの「印象、日の出」(1873年)はこの美術館のコレクションであり、印象派ファンにとって見逃せない美術館となっている。印象派ファンの私・・・前回はオルセー美術館とオランジェリー美術館を堪能したが、今回はここに来てみたかったのです。エントランスベルト・モリゾ(印象派の女流画家)の展覧会のポスターが掲げられている。モリゾ単独の展覧会が開かれるのは、パリでは50年ぶりとのこと。入館料 10ユーロオーディオガイド(日本語あり) 3ユーロ館内は撮影禁止小規模な美術館だが、約2時間かけてオーディオガイドを聞きながらじっくり鑑賞してきた。モネの「印象、日の出」を実際にこの目で見ることができて感動そして、ジヴェルニーの庭で描かれた「睡蓮」や「太鼓橋」の連作は圧巻だった。年代とともにモネの絵画技法が移り変わっていく様子がよくわかった。一方、モリゾの展覧会は、油絵だけでなくパステル、水彩、素描などの作品が約150点展示されていて、見応えがあった。モリゾの作品は、オルセー美術館の「ゆりかご」が好きなのだが、今までそれほど多くの作品を見たことがない。女性らしい柔らかな雰囲気やデリケートな色使いが素敵で、モリゾのファンとなった。ミュージアムショップでは、ポストカード(上段:モネ、下段:モリゾ)と睡蓮柄のボールペンを。Musse Marmottan2, rue Louis Boilly 16e11:00~18:00 (火曜日は~21:00)休館日 月曜日、1/1、5/1、12/25
2012年05月19日
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旅先での朝食は宿泊ホテルで摂ることがほとんどだが、パリではカフェでの朝ごはんも魅力的そこで、今回は前半のホテルで朝食を付けずに外で食べることにした。2日目の朝食は、ラデュレ ロワイヤル店で。ロワイヤル通りをマドレーヌ寺院からコンコルド広場方面に少し行った所にある。空席はあるのだが少し待たされて1階席に通された。ラデュレいち押しの人気メニュー:フレンチトーストをカフェ・クレーム(カフェ・オ・レ)とともに。右上に写っているメープルシロップをかけていただく。バターと卵を使った口当たりの軽いブリオッシュで作られているのが特徴とのこと。今までに食べたことのないようなふんやり&やわらか感で甘くて美味し~いただし、カロリーはかなり高めと思われます。でもいいんです!カロリーを気にしていたら美味しいものは食べられませんから・・・。ここは日本人率が高く(女性ばかり)、皆さんこのフレンチトーストをオーダーしていた。ガイドブックや雑誌に美味しそうな写真が載っているから食べたくなるわよね~。私もその一人ですが・・・。トイレに行くために2階に上がったら、まだ準備中。パンとケーキ&マカロンがきれいに並べられていた。2階席の方が落ち着けそう。大好きなラデュレで美味しい朝食をいただいて、朝から幸せ~さぁ、パリの街歩きを楽しみましょう
2012年05月16日
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今回ホテルはマドレーヌ地区をチョイス。前半と後半で2軒のプチホテルに宿泊する。2軒ともマドレーヌ寺院裏手のGreffulhe通りに面し、徒歩でプランタンまで1分、マドレーヌ寺院3分、オペラ座5分。また、交通機関は、メトロ4路線、RER1路線、バス路線は多数利用できて非常に便利な立地。1軒目は、Hotel Queen Mary お部屋はダブルルーム。広さはまずまず。バスタブも付いていた。海外のホテル客室は間接照明で薄暗いものだが、このホテルは特に暗く、目の悪い私にはちょっとつらかった。嬉しかったのは、バスアメニティがロジェ&ガレだったこと。オレンジの香りのシャンプー、シャワージェル、ボディローション、石鹸が揃っていた。このブランド、今は日本から撤退してしまったが、大丸東京店に入っていた時に愛用していた。パリで初めてのプチホテル宿泊。建物が古い、部屋が狭い、水周りがよくない、壁が薄い・・・などプチホテルに関しては様々な声が聞かれるが、パリらしい雰囲気を味わえそうで一度泊まってみたかったのです。三ツ星なので多くは期待していなかったが、設備、サービスなどのトータルで概ね合格点だった。気になったのは、エレベータが狭い、照明が薄暗い、上階の部屋の物音が少し聞こえたくらい。フロントスタッフがとても親切だったのはポイントが高い。ホテルチェックインをしてもう観光はできない時間だが、この日はショッピングデーでデパートは遅くまで開いている。ホテルから目と鼻の先のプランタンをぶらぶらしてお買物の下見をした。20時でもこんなに明るく、この時期のヨーロッパは行動範囲が広がる。初日は翌日以降に備えて早めに就寝した。
2012年05月14日
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成田からパリへのフライトは今回もANAで2月中旬に4月からの航空券が発売開始された直後に予約を入れたので、GW中とはいえすんなり席を確保することができた。GW中であり、フライトの集中する午前中の出発ということで成田空港は混雑が予想されたが、意外にも空いていて待ち時間数分でチェックインできた。エコノミークラスは満席とのこと。ANAのパリ便、一昨年夏はB744で3-4-3の座席配置だったが、今回は新造機B787で2-4-3の配置。以前の座席との大きな変更点は、リクライニングが後ろに倒れず前にせり出すようになったこと。前の座席が倒れてこないのはいいが、座席ごと前に出るとなると足元に荷物を置いてあると足を伸ばせなかったりフットレストが邪魔だったりする。12時間の長距離フライトでは腰からお尻にかけて痛くなってしまった。シートピッチは幾分広くなったようだが、あまり効果はない模様。個人的には、リクライニングが後ろに倒れる以前の座席の方がよかった。他の変更点は、個人用シートモニターの画面サイズが大きくなり、フットレストが3段階に動くようになり、カップホルダーが付いたこと。これは良いですね。また、私は使用しなかったが、ユニバーサルタイプのPC電源、iPodコネクターやUSB接続端子も付いている。機内食については、一時なくなったおつまみ、デザート(アイスクリーム)、間食にバナナやチョコレートが復活していた。映画を観たり、ひと眠りしているうちに、定刻通りにシャルル・ド・ゴール空港に到着。空港のトイレが可愛かったので一枚
2012年05月13日
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一昨年の夏以来、1年8ヶ月ぶりにパリに行って参りました新緑が目に眩しく、街中にマロニエの花が咲き乱れ、まさに春爛漫やはり春のヨーロッパはいいですね~。残念ながらこの時期にしては天候が不安定だったので、空模様をうかがいながら臨機応変にスケジュールを組み替えて行動していました。観光客は、夏(8月下旬~9月上旬)に行った時よりも格段に多く、観光スポットはどこに行っても大混雑だったのは予想外。気候の良い時期だからでしょうか?美術館、オペラ&バレエ鑑賞、グルメ、ショッピング・・・とお楽しみがいっぱいで、行けば行くほど魅力的に感じられる街です。そういう意味では、一時ハマって毎年足を運んだニューヨークと似たタイプの都市なのかもしれません。前回とはまた違った角度から街歩きを楽しんできました。少しずつ旅行記にまとめていけたらと思います。ノートルダム大聖堂 塔の上よりパリの街を見つめるガルグイユとモンマルトル遠望
2012年05月11日
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GWは後半からヨーロッパへ出かけます昨年春に再就職して一年間、頑張った自分へのご褒美旅行です春のヨーロッパは、十数年前の5月にスペインに行って以来、かな~り久しぶり。この時期のヨーロッパは、暖かくなってお花が咲き始め、新緑が美しく、日照時間が長くなり(21時過ぎまで明るい!)、ベストシーズンなんですよね~行き先は・・・Paris一昨年夏にロングステイしたものの時間切れで目的を果たせなかった場所が何箇所かあり、ずっと気になっていまして・・・再訪となりました。一昨年からの持ち越しの他には、観劇やカフェ巡り、リニューアルオープンしたオルセー美術館が目的です。いつものように、ガチガチに予定を組まず、その日の天気や気分で臨機応変に過ごし方を決めるのが私流の旅。観劇は、オペラ座 バスチーユでオペラ「カヴァレリア・ルスティカーナ」、ガルニエでバレエ「マノン」をオペラ座サイトから予約済みオペラ座での観劇は初めてなので楽しみですカフェ巡りは、中村江里子さんのERIKO的 パリでカフェ散歩を参考に。カフェの外観、内装、お料理などのきれいな写真満載で、行きたいカフェをピックアップしたら一週間の滞在では周り切れないほどになってしまいました表紙は、ルーブル美術館の回廊に位置するル・カフェ・マルリーの朝食。今回はカフェでの朝ごはんにも力を入れたいと思います。【送料無料】Eriko的パリでカフェ散歩それでは、しばし仕事を離れて羽を伸ばして参ります。行ってきま~す
2012年05月01日
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