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皆さんご存知でしょうが、6月8日のワールドカップアジア最終予選日本VS北朝鮮戦は、平壌ではなく第3国で、それも観客を入れないで行うことをFIFAが決めたそうです。やはり前回のイラン戦で北朝鮮の観客が暴れてしまったことが原因のようですね。この試合の観戦のため平壌にいくのを楽しみにしていた方もいたでしょうが、こんな結果になってしまい本当に残念です。まだどこの国で開催されるのかよく分かりませんが、選手が試合に専念出来るような良い環境で試合を行ってもらえたらと思います。日本―北朝鮮戦は中立国で観客なし サッカーW杯予選(朝日新聞)北朝鮮戦、「観客なし」は初体験 開催地選定、焦点に(朝日新聞)
April 30, 2005
皆さんこんばんは。GWに突入しましたがいかがお過ごしですか?連休初日の昨日、私は第1回のオフ会で知り合った方と一緒に、新宿で映画「英語完全征服」をみて、韓国ショップに行くツアーを行ってきました。まず12時にJR大久保駅で待ち合わせて、馴染みの韓国料理店でランチを食べてから、歌舞伎町にある劇場に向かい14時からの上映に間に合うように劇場に入場し前の方の席を確保。立ち見が出るほどではありませんでしたが、連休中だけに思ったよりもお客さんの数が多かったような気がします。映画の方も会場から笑い声が何度も聞こえて、皆さん楽しんでいてくれたようで安心しました。それと劇場に行って驚いたことがあるのですが、映画の関連商品(小説やプログラム)以外に、韓流スターのマウスパッドや生写真やマグカップなどが販売されており、その中に何故かTHE FANのモデル時代や台湾にTJのプロモに行った際のヒョギの写真が使われたグッズがあったのです。そして、台湾での生写真も売っていました。現在軍隊に行っているヒョギのグッズを日本でみることはめったにないので本当に驚きました。ちなみに、同行者のお二人は7枚1000円で売っていた生写真を購入していましたよ。劇場に行って映画を観るだけではなく、ヒョギのグッズが買えるだなんて、ファンにとっては嬉しいことですよね。映画が終わった後は、職安通りにある韓国広場とKOREA PLAZAでお買い物をしてから、新大久保にある韓流館に向かいました。このショップには、韓国のお菓子・ビデオ・DVD・CD・雑誌がおいてあるショップと、メガネ店やカフェもありました。エンタメに関するグッズの品数は、KOREA PLAZA方が断然上ですが、カフェの中に大画面がありお茶や軽食をしながら韓国のMVを楽しめるので、また別の面白さがあるかも知れません。それから、そのお店では韓国語教室・韓国料理教室・焼物教室・歌謡教室があるということなので、機会があれば一度覗いてみるのも良いかなと思いました。夜7時くらいまでそのお店でお茶を飲みながらのんびりした後、近所の飲食店に夕食を食べに行ったのですが、週末だったせいかお目当てのお店は大変混雑していて、予約をしないと入れないと言われびっくり。以前はこんなことはなかったのに、やはり韓流ブームの影響がこんなところにも現れてきているのかも知れませんね。結局、歌舞伎町近くの馴染みの韓国料理店に行き、夜も韓国料理を食べ、知り合いの店員さんとおしゃべりしながら楽しい時間を過ごしていたら、あっという間に11時近くになっていました。その後、南大門市場という韓国スーパーに行き、韓国のお菓子を買い、電車に乗って家にたどり着いた時には、12時を回っていました。スンフンオッパの誕生日にケーキを買ってこっそりお祝いする予定だったのですが、ちょっと予定が狂ってしまいました(苦笑)。また別の日にゆっくりお祝いしたいと思います。最近の歌舞伎町・職安通り周辺の人の多さには毎回驚ろかされます。以前は日本に住む韓国人向けという感じで韓国人以外なかなか行かなかったような店にも、どんどん日本の方が入って来ているということも、なんだか信じられません。街全体の雰囲気もかなり変わっているような気がします。出来れば私の馴染みのお店の雰囲気は、変わらないでほしいなと思いました。
April 30, 2005
朝鮮日報日本語版にチョン・ジヒョン主演の話題作『デイジー』にイ・ソンジェ合流という記事が掲載されましたね。この映画チョン・ジヒョンとチョン・ウソンが共演するというので話題になっていましたが、イ・ソンジェさんも加わるとなるとさらに話題になるような気がします。ソンジェさん、大きな作品が続きますが体調に気をつけて、是非頑張ってもらいたいです。応援しています。
April 28, 2005
昨日映画「英語完全征服」専用掲示板の方にチャン・ヒョクさんに関する質問があったので、Q&Aコーナー<チャン・ヒョクさん篇>に回答を掲載しました。興味のある方はご覧ください。ところで、今回の回答を記入する際、現状と変わってしまった部分をいくつか発見しましたので、以前頂いた質問に関する回答を現状に沿った内容に更新しておきました。どうぞよろしくお願いします。現在軍隊に行っているチャン・ヒョクさん。軍隊での生活は外部に漏らすことが出来ないため、今はなかなか情報が入ってこない状態です。そのため寂しさが募っている方も多いのではないでしょうか?でも、軍隊での評判も良いそうですし、あまり心配する必要はないような気がします。皆さんヒョギの無事を祈りながら静かに見守ってくださればと思います。もし何か情報が入りましたら、こちらですぐにお知らせしますので、どうぞよろしくお願いします。【更新】1・ヒョギ写真館にNaver Koreaのイメージで見つけた軍隊での写真を掲載しました。ご覧ください。
April 28, 2005
UNの公式HPによると、”ジョンウォンの誕生日会は、5月1日歌番組の後に2-30分ほど、ファンミーティングも兼ねて行われることになりました”と書いてありました。このパーティーに参加するためわざわざチケットを手配してソウルに向かった方がいたようなのですが、なんとジョンウォン君の体調不良のため延期されてしまったのだそうです。がーん!!せっかく日本から行ったのに本当にお気の毒です。でも、ジョンウォン君の体調のことを考えたら仕方がないですよね。最近のUNは日本でのデビュー前の活動と、韓国でのニューアルバムの活動で大忙しでしたし、きっと疲れがたまってしまったのでしょうね。無理しないで欲しいなと思います。ところで、私の愛するシン・スンフンさんも5月1日にセンイルパーティーを開催します。私も行きたかったのですが、チケットが取れなかったのと、休暇が取れなかったので断念しました(涙)。”なんで月末月初でGWのど真ん中にやるのよ~”と文句を言いたいところですが、生まれた日を変える訳にはいかないので仕方がないですよね。実は私、昨日オッパの誕生日をソウルでお祝い出来ないのなら、せめて日本でオッパの曲を聴きながらお祝いしようと思い久しぶりに7集を聴いてみました。でも曲を聴いていたらオッパのパーティーに行けない自分が悲しくて、思わず涙が溢れてしまったのです。あー、お祝いしなきゃいけないのに泣いてしまうなんてどういうことでしょう。私って駄目な奴ですね(苦笑)。でも、例えその場に行けなくてもカードは贈りましたし、お祝いする気持ちには変わりが無いので、私は遠い日本からオッパの誕生日をお祝いしたいと思います。ちなみに、今年のオッパの誕生日は明日29日です。明日はケーキを買って一人でこっそりお祝いしちゃいます!
April 28, 2005
映画の公式HPのシアターの部分が更新され、上映日が掲載されました。詳細は下記の通りです。(5月14日公開)秋田・パンテオンシネマズ秋田(5月21日公開)北海道、苫小牧・シネマトーラス(5月公開予定)北海道、函館・シネマアイリス函館の劇場のHPには、”5月14日公開予定”と書いてあましたが、正式に決まるのはいつごろなのでしょうか?早く知りたいですね。尚、この情報は映画『英語完全征服』情報コーナーにも掲載しておきましたのでご覧ください。
April 27, 2005
朝鮮日報日本語版に映画「ホリデー」の記事が載りました。記事によれば、今回の作品(映画)は、”1988年10月、犯罪者移送中に脱走し、強盗と人質劇を繰り広げ、「有錢無罪 無錢有罪」を叫んだチ・ガンホン事件を素材にしている”そうです。そして、この映画の脱獄囚の役にイ・ソンジェさん、刑事役にチェ・ミンスさんが選ばれたと報道されています。イ・ソンジェさんとチェ・ミンスさんという大物俳優が共演するなんて、公開前からかなり話題になりそうですね。今からとても楽しみです。イ・ソンジェ、新作『ホリデー』で脱獄囚に チェ・ミンス、2年ぶりの映画『ホリデー』で刑事役に
April 26, 2005
映画の公式HPにまだ上映予定が掲載されていない劇場があったので、劇場のHPに行って調べてみました。北海道・苫小牧シネマトーラス⇒未定(5月公開予定)北海道・函館シネマアイリス⇒5月14日公開予定◎秋田・秋田パンテオンシネマズ秋田⇒5月14日公開予定苫小牧の劇場のHPには何も情報がありませんでしたが、多分5月14日か5月21日には公開されるような気がします。ちなみに、公式HPで5月以降の公開日が公表されている劇場は下記の通りです。皆さん是非劇場まで足を運んでみてくださいね。どうぞよろしくお願いします。(5月14日)北海道・ディノスシネマズ・旭川◎静岡・静岡シネギャラリー◎岡山・シネマクレール ◎長崎・長崎セントラル(5月21日)◎新潟・新潟シネ・ウインド富山・富山シアター大都会福井・福井コロナシネマワールド(6月11日)青森・シネマヴィレッジ8・イオン柏◎宮崎・宮崎キネマ館(6月25日)青森・青森松竹アムゼ石川・シネモンド〔注1〕◎印の劇場では前売り券を発売しています。〔注2〕その他の詳細については、「英語完全征服」情報コーナーをご覧ください。
April 26, 2005
最近シン・スンフンさんの話題が中心でしたが、チャン・ヒョクさんに関する話題を少しだけお知らせします。昨日韓国にいるチャン・ヒョクさんのマネージャーさんから「チーム長さんがまた日本に行くので、日本のヒョギファンに電話をしたいと言っています。前回と同じ方の電話番号を教えてください」という内容の電話がありました。”なんでまた同じ番号を聞いてくるのかな?”という疑問はありましたが、”多分前回教えた電話番号はどこかになくしてしまったのだろう”と思い、再度番号を教えておきました。前回電話をもらったという方、そのうち電話がかかってくると思いますので、対応の方よろしくお願いします。”チャン・ヒョクさんに関する話題”と書いたので、ものすごーく期待をしてしまった方、こんなお知らせでなんだかかっかりしてしまったかも知れませんね。やはり軍隊に行っている方の情報はなかなか入って来ないのが現状です。もし何か情報得ましたらこちらでお知らせしたいと思います。あまり期待しないで待っていてくださいね。では、どうぞよろしくお願いします。
April 25, 2005
Naver韓国でシン・スンフンに関する記事をみつけました。翻訳しましたのでご覧ください。(記事翻訳)HMV、シン・スンフン日本シングル発売速報で扱う [連合ニュース2005-04-24 17:22] 7月日本でデビューシングルを発表する歌手シン・スンフン(ソウル=連合ニュース)イ・ウンジョン記者= '速報'バラードの皇帝'シン・スンフン日本デビュー!' 日本最大アルバムチェーンであるHMV公式ホームページは23日7月6日シン・スンフンのデビューシングルの情報を'韓国/アジアニュース'ヘッドラインとして扱った。HMVは"韓国の'バラードの皇帝'シン・スンフンが日本にデビューする.もう新聞などの言論媒体で公表されアルバム発売の問い合わせが殺到した中シン・スンフンのアルバム発売日が決まった"と明らかにした。シン・スンフンが日本の一般大衆に知られたのは映画'猟奇的な彼女'の主題歌としてヒット曲'I Believe'が挿入されてから。 HMVは"この曲を収録したシン・スンフンの8集は映画封切りが終わった今もロングセールスを記録している。デビューシングルには'I Believe'の韓国語バージョンを含めて日本語バージョンも収録されている"と強調した。記事本文(韓国語・写真付き)(Naver) この記事を読んでHMVのHPに行ってみたところ、下記のようなページを見つけました。これだけ大きく取り上げてくれているなんて、なんだかとっても嬉しいです。速報シン・スンフン日本デビュー決定!(HMV)そして、このページではスンフンオッパの関連商品も紹介してくれています。その中でも気になったのが、21日に発売された学研ムックから出ている雑誌「韓国テレビ & シネマ Song」の紹介です。この雑誌の表紙には、クォン・サンウよりも大き目のスンフンオッパの写真が載っている上に、オッパの曲の歌詞がたくさん紹介されています。オッパが日本デビューする前に、オッパの曲を予習したいという方にはぴったりの一冊だと思いますので、興味のある方は是非書店などでお買い求めくださいね。雑誌「韓国テレビ & シネマ Song」(HMV)
April 25, 2005
今日夕方17:40から放送していたKNTVのKOREAN NETWORKで、東京で行われたMUSIC TALKSに出ていたスンフンオッパのことを紹介していました。皆さんご覧になりましたか?私はもちろんみましたよ。そして例のごとく感激のあまりテレビをみながら泣いてしまいました(恥)。あー、今後オッパが日本で活躍することになったら、いったいどうなるのでしょう。きっとTVに出る機会も増えるでしょうし、毎日泣きっぱなしになるのでしょうか?うーん、今からとても心配です(苦笑)。見逃した方、明日17:40から再放送がありますのでそちらをご覧くださいね。
April 24, 2005
4/23韓国のスポーツ新聞に、映画「英語完全征服」の日本公開に関する記事が掲載されました。内容を翻訳しましたのでご覧ください。この記事を翻訳していて思ったのですが、今年1月に報道された記事にちょっと手を加えただけという内容ですし、日本での公開に関しても事実よりもちょっと大げさに書かれているような気がします。ご参考までに、前回の報道を翻訳したものも一緒に載せておきますので、比較しながらご覧ください。2005/1/11の日記(注:翻訳文は【更新】の4に掲載してあります)前回の記事・本文(韓国語)(今回の記事翻訳)イ・ナヨン日本進出成功 美女スターイ・ナヨンが主人公の映画「英語完全征服」が日本市場進入に成功した。 16日日本全域で封切られた「英語完全征服」は最初単館封切り(映画館1ケ所だけで封切り)予定だったが日本現地からコミック映画として高く評価され全国で拡大封切りした。 各封切り館では日本人も好きな辛ラーメンを景品として出したりサポーターの募集をするなど異色のマーケティングで注目されている。韓国国内封切りが2003年の作品「英語完全征服」は地方公務員(イ・ナヨン扮する)とアメリカに養子に出された妹に会うために英語の勉強を始めたムンス(チャン・ヒョク扮する)の英語の勉強と愛を描いた。イ・ナヨンは劇中で”アイラブユー””サンキュー”などを中途半端に連発して映画を導いて行く。韓流スターが一人も参加していない2年前の作品を現地封切り館で上映することは極めて異例の事だ。日本側の関係者は"きれいなイメージのイ・ナヨンが初めて崩れた人物に変身した作品だから期待している。無茶ながらもピョンピョン飛び跳ねる彼女のイメージは日本には見受けられないキャラクターで人気が出ることが予想される"と展望した。ユン・ギョンチョル記者(へラルド経済)今回の記事・本文(韓国語)
April 24, 2005
UN公式HPの情報によりますと、7月21日にUN日本盤のアルバムがリリースされるそうです。うーん、7月はオッパだけでなくUNもデビューですか~。これは忙しくなりそうです。嬉しい悲鳴というのはこういうことを言うのでしょうかね(笑)。念のためHPの「NOTICE」に載っていた詳細をご紹介しておきます。<2005年7月21日 日本盤アルバムリリース決定!> ついに!我らがUNのアルバムデビューが決定いたしました!2005年7月21日リリースCD+DVDの日本盤スペシャル仕様日韓を通じて初のベスト盤!CDにはバラード中心のベストセレクションに日本語での新曲収録予定(全11曲)DVDには過去PVから2曲(CDに収録されていない曲)厳選し、レコーディングやジャケット撮影風景、二人のメッセージなど、このアルバムでしか見られない貴重な映像を収録全曲に日本語訳、ルビ付き!タイトル未定1st~4thまでのアルバムから選曲済み[順不同 ※括弧内はアルバムタイトル](収録曲)・Remember(Reunion)・Miracle(Extreme Happiness)・プレゼント(Travering You)・You Are The One(United Ngeneration)・いつも(Reunion)・朝(Extreme Happiness)・後 今日もいつものように彼女を想う(Travering You)・Love Of My Life(Reunion)・Crazy For You(Extreme Happiness)・愛せばよかった(Reunion)(新録曲) TOO FAR AWAY(日本語で歌唱)以上 全11曲(DVD付 初回・通常版共通)過去PV2曲1.僕の愛、僕の花嫁(Extreme Happiness)2.Honey Moon(Reunion)・撮影風景、レコーディング風景などオフショット満載の映像を収録24ページブックレット対訳、韓国語読みルビ付税込¥3,000キングレコードより
April 23, 2005
東芝EMIのHPにスンフンオッパのプロフィールと自筆メッセージが載りました。詳細はこちらをご覧ください。(注:こちらのページからもチェックできるようです)金曜日はオッパのことで頭がいっぱいで、仕事が手につきませんでした。当分こういう状態が続いてしまうかも知れませんね(苦笑)。あ、それから朝鮮日報と中央日報の日本語版にも記事が載っていました。ご覧ください。「韓流バラードの皇帝」シン・スンフン、東京に上陸 (朝鮮日報)シン・スンフン、日本でスポットライト(中央日報)
April 23, 2005
今朝の「やじうまワイド」(テレビ朝日)と「めざましテレビ」(フジテレビ)で、スンフンオッパの日本デビューの情報が伝えられていました。私は朝はいつも「やじうま~」の方をチェックしているのですが、7時ちょっと前に寝ぼけ眼でぼけーっとテレビを観ていたところ、いきなりスンフンオッパがテレビに映ったので驚きのあまり一気に目が覚めてしまいました。そしてオッパの歌う姿が流れた後、チョン・ジヒョン、パク・ヨンハ、ユン・ソナのお祝いメッセージが流れ、その後再度オッパの歌う姿が映り”今日の占い”のコーナーになったのです。その映像を観た後私は嬉しさのあまり大声で”オッパ~!!”と泣き叫んでしまいました(苦笑)。ファンになって10年以上になるのだから、少しは落ち着いて応援しなくてはと思っているのですが、やはりオッパが目の前にいるとどうしても感情を抑えることが出来ないようです。周囲に人がいなかったから良かったようなものの、朝から大声を出してしまいちょっと反省しています(恥)。ちなみに、私は観なかったのですが観た人の話しによると「めざましテレビ」では”TUBEの前田さんと仲良しです”というような、オッパのコメントが流れていたそうです。日本の地上波でオッパの姿が観られるということは、本当にすごいことですよね。デビューが現実のものになったということを実感しています。それと、今朝のサンケイスポーツにもオッパの記事が載りましたので、ご紹介しておきます。では、また何かあれば更新しますね。“バラードの皇帝”シン・スンフン、7・6日本デビュー!(サンケイスポーツ)【更新】1・別の記事も見つけましたので早速更新しています(笑)。シン・スンフン今夏日本デビュー(日刊スポーツ)2・先ほど「めざまし~」のHPをみたところ、こんなことが書いてありました。『大手レコード会社、東芝EMIがイチオシの新人アーティストを集めお披露目するコンベンション・ライブが開催され7月に日本デビューする韓国人アーティストシン・スンホンなどが登場した。そんな中目を一際ひくグループが「WILD」。平均身長170センチでモデル並の美貌とスタイルをもつグループ。出身はイギリスやセルビア出身。彼女達の魅力を知るために楽屋を直撃した。』皆さん気がつきましたか?シン・スンフンがシン・スンホンになっているのです。ひどーい。ソン・スンホンと勘違いしているのでしょうかね。なんだかちょっと悲しかったです。
April 22, 2005
さきほどTOSHIBA EMIのHPに行ってみたところ、What's Newの部分にMUSIC TALKS 2005 SPRINGの告知がありました。そのHPのcatalogに行くと右上にシン・スンフンの文字があるではありませんか。50音順に並んでいるのでたいしたことではないのかも知れませんが、Yumingの前にオッパの名前があったので感動してしまいました。つい先日の記事によれば、今日21日午後1時15分から東京で二番目の'ミュージックトーク'が開かれているはずです。東京での反応がとても気になりますね。ところで、昨日お伝えした”政府の支援を受けて海外進出をする”という内容を伝える、韓国語の動画付きのNEWSをみつけました。興味のある方はご覧くださいね。 記事本文(YTN)
April 21, 2005
今日の朝鮮日報日本語版にスンフンオッパの記事が載りました。記事によれば、シン・スンフン、フィソン、N.EX.Tが「2005年度輸出用音楽コンテンツ制作支援事業」に選ばれ、シン・スンフンとN.EX.Tは輸出用プロモーションビデオ(PV)、フィソンは輸出用アルバム制作費として3千万ウォンの支援を受けるのだそうですよ。政府の支援を得て海外進出するだなんて、なんだかすごいことですよね。記事の中にあった”海外でも特に韓流ブームのアジアで成功の可能性が高いプロジェクトを中心に選定”という部分がとても嬉しかったです。それだけ注目されている実力のある人でなければ選ばれないでしょうしね。やはりオッパは偉大な人なんだなということを再認識しました。日本デビューがますます楽しみです。詳細は記事をご覧ください。シン・スンフンらK-POPアーティスト、政府支援受け海外進出
April 20, 2005
先日友人からメールが届き、在日朝鮮人1世のハルモニ(日本語でおばあさんという意味)の半生を描いたドキュメンタリー映画「海女のリャンさん」が、来月より東京で上映されることになったと知らせてくれました。詳細は下記の通りです。場所:ポレポレ東中野 JR東中野駅前東京都中野区東中野4-4-1ポレポレ坐ビル5F(事務所)・B2(劇場)03-3371-0088日程: 5月5日(木)から6月3日(金)まで14:20/18:20(一日2回・各回入れ替え)当日一般¥1500、大学¥1200、中学高校・シニア¥1000前売¥1200(均一料金)映画公式HP作品詳細(ポレポレ東中野HPより)この作品は、海女として日本各地の海で働いていた梁義憲(リャン・イーホン)さん(88歳、1916年生れ)が主人公のドキュメンタリー映画です。彼女が差別と貧困の中で、妻として夫を支え、母として子供たちを育ててきたこと、そして日本、韓国、北朝鮮に離散してしまった子供たちと再会する様子が、故郷・韓国・済州島への53年ぶりの訪問や最後の北朝鮮訪問などの映像によって紹介されているようです。この映画を観れば南北分断の悲劇がいったいどんなものなのか、よく分かると思います。興味のある方は是非ご覧ください。
April 20, 2005
アフィリエイト(その他のオススメ)というコーナーで、「韓国の軍隊」という本をご紹介しているのですが、皆さんこの本ご存知ですか?実は私最近この本を読み始め、韓国の軍隊についてきちんとお勉強しているところです。今まで色々な形で韓国の軍隊について自分なりに勉強してきましたが、やはりどこか具体性に欠けていたような気がしていました。そこでこの本のチカラをい借りて、自分の知識をより正確なものにしようと思ったのです。まずこの本を読み始めた時感じたことは、日本語で韓国の軍隊について知ることが出来るとても貴重な1冊だなということです。第3章の辺りがちょっと難しいような気がしますが、第1章と第4章辺りにある体験談は、とても分かりやすいので難なく読めるはずです。あまり硬いことは言いたくないのですが、以前韓国の芸能界で兵役逃れの問題が話題になった時、日本の韓流スターのファンの中に”なんで軍隊なんてあるの?なくしてしまえばよいのに”と言っていた方がいたことに私は心底驚きました。韓国だって軍隊がなくせるものならとっくになくしているでしょう。でも、なくしたくてもなくせないという事情があるということを知らないので、そんなとんでもない意見が出てくるのでしょうね。以前私がこのHPで無知は偏見よりもマシとは書きましたが、その発言の無知さ加減にはほとほと飽きれてしまいました。日本にいるとよく分からない韓国の軍隊や兵役の実態を知る上で、この本はとても役に立つと思います。韓国のスターのファンの方々、是非この機会にこの本で勉強してみてください。そうすれば自分の応援しているスター達が、軍隊に入ってからどんな生活をするのか、何が楽しいのかということがよーく分かると思います。普段本を読まないという方も是非手にとって頂きたい1冊です。ご参考までに、楽天ブックスに載っていた本の詳細をご紹介しておきます。<「韓国の軍隊」徴兵制は社会に何をもたらしているか 中公新書>著者: 尹載善 発行年月: 2004年 08月 本体価格:760円 (税込:798円) 出版社:中央公論新社(内容) 韓国のサッカー選手や俳優が軍隊に入るために活動を休止したり、大統領候補が家族の「兵役逃れ」疑惑により支持を失うなど、韓国に徴兵制度が存在し、それが大きな意味を持っていることはよく知られている。北朝鮮との最前線からソウルまでわずか四八キロメートルしかなく、いまなお「戦死」する若者が存在する、韓国独特の「軍事文化」とは何か。本書は、韓国軍と徴兵制度の実際を内側から描きだす貴重なレポートである。 【目次】 第1章 韓国社会と軍事文化/第2章 韓国の兵役制度/第3章 国防体制と軍隊組織/第4章 兵営生活の実態/第5章 韓米の軍事関係/第6章 軍事文化の悲しみと日本の選択
April 19, 2005
スンフンオッパの日本デビューに関する動画付きの記事をみつけました。今動画がチェックできない状態なので詳しい内容はまた改めてお知らせしますね。とりあえず記事の内容を翻訳をしましたのでご覧ください。(記事翻訳)バラードの皇帝'シン・スンフン',自尊心守った!! [ETN TV 2005-04-15 23:00] 日本のあるレコード会社が今年最大の主力歌手としてシン・スンフンさんを選んだと言うことです。[詳しい内容は動画を参照]良い音楽にはやはり国境がないという言葉がぴったり当てはまるようです。日本で'冬のソナタ'に次ぐ最高のヒットアルバムになるだろうという予想が的中したら良いなと思います。7月に発売されるシン・スンフンさんのシングルアルバムも多くの方から愛されればと思います。記事本文(動画付き)
April 18, 2005
ご報告が遅くなりました。昨日銀座にある東劇まで行き、初日初回の上映を観てきましたのでご報告したいと思います。まず昨日は10:30に劇場前でHPの常連さん5名様と待ち合わせをして、映画を一緒にみることにしていました。初対面の方ばかりできちんと合流できるかなと心配でしたが、私があるもの(?)を目印に持っていたのでなんとか全員無事に集合することが出来て一安心。目印が結構目立っていたようで本当に良かったです。(何を目印にしたのかは内緒にしておきます)その後劇場内に入りプログラムを購入し席を確保した後、配給会社の方とロビーでご挨拶し新宿での初回の様子や前売り券の売れ行きなどについて伺ったところ、「新宿では思いのほか男性客の姿が多くちょっと意外だった」ということ「前売り券はそこそこ売れている」ということを教えていただきました。もしかしてイ・ナヨンさん目当ての男性が多かったのでしょうかね?私もちょっと意外だなと思ってしまいました。上映時間の11時になったので席に着いたところ、かなり色々な映画の宣伝があり映画がなかなか始まらなかったので、ちょっとじれったくなりました。そしていよいよ待ちに待った本編の上映が開始されたのです。私はこの映画を観るのは2003年11月以来だったので、大きなスクリーンでおまけに日本語字幕も付いて映画を観ることができ大満足でした。映画に対するコメントはまた改めてお伝えしたいと思いますが、ご一緒した皆さんが口々に”面白かったです”と言って喜んでくれとても嬉しかったです。初日初回の上映ということで劇場の中にはそれほど人は多くなかったのですが(というよりもかなり閑散としていたと言った方が良いかも知れません・苦笑)、きっと午後になれば徐々に人が増えてくるだろうなと思いつつ劇場を後にしました。そして映画終了後、計6名でお昼の会場に移動し、結局夕方まで一緒に楽しくお話させていただきました。その後時間のある人だけで2次会に繰り出し、またまた色々なお話をして楽しい時間を過ごし気がつくとすでに8時半。皆さんとても素敵な方だったので初対面とは思えませんでしたし、ついつい話が弾んでしまい時間を忘れてしまったようです。またこういう機会を設けられたら良いなと思いました。そうそう忘れるところでした、気になる特典の辛ラーメンですが、袋麺ではなくカップ麺でした。袋の方が美味しいのにやはりカップの方が便利なのでそちらにしたのでしょうかね?それと劇場では映画の関連グッズとして、プログラム(700円)、小説本(620円)、ポスター(500円)を販売していました。興味のある方は是非劇場でお買い求めくださいね。以上簡単なレポートでした。最後に皆さんにお願いです。この映画是非ヒットして欲しいので、応援の方どうぞよろしくお願い致します。(PS)参加者の皆さまへ昨日はお忙しい中お集まりいただきどうもありがとうございました。昨日はとても楽しかったです。またこういう機会がありましたら、是非参加して頂きたいと思っております。
April 17, 2005
中央日報日本語版に昨日お知らせしたものと同じ内容の記事が載っていました。そして、朝鮮日報日本語版には電話でのインタビュー記事が載りました。記事によれば日本でのコンサートの計画もあるようですね。もしこの記事の内容どおりコンサートが実現したら本当に嬉しいです。【インタビュー】シン・スンフン「韓国語で歌い感無量」(朝鮮日報日本語版)シン・スンフン、東芝EMI「今年の主力歌手」に(中央日報日本語版)
April 16, 2005
今朝韓国でスンフンオッパの日本デビューに関する記事が掲載されました。この報道が真実ならばファンとしてはとても嬉しいことですが、韓国の報道はどこまで信用できるものなのかよく分からないため、かなり不安な気持ちにもなっています。一応記事の翻訳をしましたが、まだ確定情報のようには思えませんので、正式な発表があるまではあくまでも噂だと思って頂きたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。シン・スンフン, 日本最大のレコード会社が選定した”今年最大の主力歌手” [スターニュース2005-04-15 08:11] さひと(注1)東芝EMI会長"今年力を注ぐスター" [マネートゥデースターニュース キム・ウォンギョム記者]日本進出を控えた”国民歌手”シン・スンフンが日本最大のアルバム流通会社の一つである東芝EMIから海外の歌手としては初めて”今年最大の主力歌手”に選定された。来る7月6日東芝EMIを通じて日本デビューシングルを発表するシン・スンフンは14日午後1時15分から午後6時まで日本の大阪で開かれた'ミュージックトーク'で'2005年EMI主力歌手'として公開された。東芝EMIの歴史上海外の歌手としては初めてのことだ。'ミュージックトーク'は毎年東芝EMIが10を超えるレーベルの中で自信をもってお披露目する主力歌手を選んで発表する席で、日本のアルバム関係者たちがこの上なく大きな関心を寄せる公信力のある舞台だ。2003年には現在日本トップスターとして認められている宇多田ヒカルがこの舞台に立った事がある。シン・スンフンの所属社ドロシーミュージック側によればこの日東芝EMIはこの日エンディング舞台に”サプライズ(Surprise)”歌手としてシン・スンフンを紹介した。特に東芝EMIのサヒト(注1)会長が直接舞台に上がって"2005年東芝EMIが力を注ぐスターだ。しかし韓国ではあまりにも有名な歌手だから”ニュースター”とは言えない。今その歌手がこの場に来た"と紹介した。場内がしばらくざわめいたがシン・スンフンのデビュー時代から現在に至るまでの歌手人生の歴史が3分の動画で紹介された。またリュ・シウォン、チョン・ジヒョン、パク・ヨンハ、ユン・ソナ、イ・ビョンホンなど韓流スターたちのお祝い映像メッセージが公開された。 引き続き舞台に登場したシン・スンフンはシングルタイトル曲である映画「猟奇的な彼女」の主題歌「I Believe」とヒット曲「その後長い間」を韓国語で熱唱した。日本側では日本語での歌唱を要請したがシン・スンフンが韓国語での歌唱を固執し受け入れられた。ドロシーミュージック側は"シン・スンフンの舞台は現地で”ミュージックトーク”史上一番大きな拍手をあびた大成功の舞台として好評を博した。1500人の観客の中で大阪の卸・小売レコード売場のディーラーたちが大挙参加して'昨年10月のコンサートの時も感じたが音色が甘美でありながらも力がある。敍情的なメロディーは日本のファンたちの心を捕らえるのに充分だ'と誉めたたたえた"ということを明らかにした。シン・スンフンは"長い時間準備してきたただけに良い反応を得てうれしい。日本の音楽関係者たちの間ではとても大きい舞台だったし、海外の歌手では最初という点で意味深い席だった"という所感を明らかにした。この日参席者たちのための贈り物用に写真集2千部を配布したシン・スンフンは大阪に引き続き21日午後1時15分東京で二番目の'ミュージックトーク'を開く。 一方7月に発売されるシン・スンフンのデビューシングルには「I Believe」の韓国語,日本語バージョンと「君のための別離」の韓国語バージョンが収録される。また8月には「微笑の中に映った君」「見えぬ愛」、「その後長い間」など自分のヒット曲を収録した初アルバムを売り出す計画だ。記事本文(写真入り)(注1)本文ではハングルで”さひと”と表記されていますが、多分”斉藤”さんだと思います。【更新】1・朝鮮日報日本語版にも記事が掲載されました。念のためご紹介しておきます。日本進出のシン・スンフン、東芝EMIの2005年主力歌手に
April 15, 2005
公開を前にして映画「英語完全征服」公式HPのMESSAGE BOARDがついにOPENしましたね。私てっきりMESSAGE BOARDには自由に書きこみ出来るのだと思っていたのですが、NEWSには下記のような告知がされていました。こうなったら映画を観てメールを送るしかないですね。2005/4/14★MESSAGE BOARDがオープンしました!!『英語完全征服』を見て、映画の感想をHPに載せよう!感想を eigokansou@artport.co.jp に送ってね!素敵な感想文をこちらで選出させて頂き、随時MESSAGE BOARDへUPしていきますので、皆様ふるってご応募下さい。話は変わりますが、実は昨日は”ブラックデー”だったので、赤坂にある韓国風中華料理のお店でジャジャン麺を食べてきました。その際いくつかの韓国系の店舗を回って映画の宣伝もしてきましたよ。でも、赤坂にあるお店には韓国人の割合が高かったのでチラシを渡したところ、”この映画韓国では随分前に公開していたから、すでに現地で観たんですよね~”というような、ちょっと冷めた反応が多かったです(苦笑)。日本の方がたくさん出入りするお店に行かないと、宣伝にはならないのかも知れませんね。それから、実は昨日赤坂に行って衝撃の事実を知ることになりました。なんと私の馴染みの韓国料理店が、3月6日で店じまいしていたのです。結構流行っていたお店だっただけにとてもびっくりしました。そのお店の近くにある料理店の人に事情を聞いたところ、”詳しいことは分からないけれど、何か良くないことがあって急に店を閉じたらしく、お店のママさんは今どこで何をしているのか全く分からない”ということでした。おまけに別の馴染みのお店の店長さんもお店を辞めていたと言う事実が発覚。ダブルでショックでした。やはり時々は顔を出さないと駄目なのだなということを実感しています。もっと頻繁に行っておけばこんなことにはならなかったでしょうに。本当に残念です。
April 15, 2005
SE7EN君の2ndシングル『STYLE』が5月18日に発売されるそうです。おまけに、7大都市でのツアーも決定したそうですよ。嬉しいですね。詳細は記事または公式サイトをご覧ください。SE7EN : 2ndシングルリリース!7大都市ツアーイベントも大決定!(Yeah!! J-Pop!)
April 14, 2005
韓国では今日4月14日は”ブラックデー”と呼ばれています。この日は恋人の居ない者同士が、黒い服を着て黒いソースのチャジャンミョンを食べることになっているのです。私が韓国にいた頃はこんなイベントはなかったような気がしますが、いつ頃から始まったのでしょうか?ちなみに韓国では毎月14日はイベントを行っているようですよ。2/14と3/14以外は、日本では馴染みのないものばかりですね。韓国人はイベント好きな国民なのかも知れません。それと、恋人と一緒に行うイベントが多いので、私のような一人身にはかなり寂しい日になってしまいそうな気がします(苦笑)。1月14日 Diary day⇒年の初めに日記をプレゼントする日2月14日 St. Valentine day⇒日本と同じ3月14日 White day⇒日本と同じ4月14日 Black day⇒上の説明の通り5月14日 Yellow day & Rose day⇒黄色い服を着てカレーを食べる日(そうすることによって独身でいることを防げるのだそうです)&ローズ祭りにちなみ恋人同士の関係がこの日デートすることによってより親密になる日6月14日 Kiss day⇒恋人同士がキスをする日7月14日 Silver day⇒先輩などにデート費用を負担してもらって恋人を紹介する日(銀製品を贈る日でもある)8月14日 Green day⇒森林浴をする日(恋人のいない人たちは焼酎を飲む日でもある)9月14日 Music day & Photo day⇒音楽のある場所で恋人をお披露目する日&恋人同士で写真を撮る日10月14日 Wine day⇒恋人同士でワインを飲む日11月14日 Orange day & Movie day⇒オレンジジュースを飲む日&恋人同士で映画を観る日12月14日 Hug day & Money day⇒恋人同士の抱擁が可能な日&一年付き合ってきたことを祝ってお金を使ってお互いに奉仕する日
April 14, 2005
公式HPのNEWSのコーナーに、初日の特典の情報が掲載されました。その特典とはもちろん辛ラーメンでございます(笑)。皆様今週の土曜日は、是非ラーメンをゲットするために映画館まで足を運んでくださいね。よろしくお願いします。(映画を観るためにと言った方がよかったかな?)あ、そういえば初日に頂けるラーメンって、きっと袋麺のほうですよね?やはりカップ麺よりも袋麺の方が美味しいような気がします。お野菜とか卵とか韓国のお餅とかを入れて、ぐつぐつ煮込むと結構美味しいです。皆さんも是非試してみてくださいね。農心さーん、これだけ宣伝したのだからラーメンたくさんくださいね(笑)。期待していますよ~。
April 13, 2005
朝鮮日報日本語版に、ヤン・ジヌさんが今回のドラマにキャスティングされた理由が載っていました。どうやら彼の語学力が決め手だったようですね。記事には、「ヤン・ジヌは韓国トップクラスのタレント、歌手らを抑え、異例ともいえるオーディション合格の栄誉を得た。その背景の一つが完璧な外国語能力のおかげだった」と書いてありました。 ドラマで彼が話す日本語の実力が気になりますね。それと、韓国トップクラスのタレント、歌手とは誰のことなのでしょうか?そのこともとても気になります。でもきっとその人たちの名前は色々と問題があるので出せないでしょうね。うーん余計に気になってしまいます。あ、そして記事に書いてあった”(ヤン・ジヌさんは)日本現地でぺ・ヨンジュンとイ・ビョンホンを半分ずつ混ぜた外見と評価されている”という部分、私はちょっと納得出来ないのですが皆さんどう思いますか?彼にはヨン様やビョン様とは違う魅力があるような気がします。日本で人気が出れば良いですね。TBS『ヤ・ク・ソ・ク』主演内定ヤン・ジヌ 決め手は外国語力
April 13, 2005
土曜日に劇場で韓国映画「DMZ」のチラシをもらい、公開日と劇場の情報を得ましたのでお知らせ致します。映画『DMZ 追憶の三十八度線』は東映の配給で7月9日から公開されるようです。公開劇場は東京の銀座シネパトス、大阪の天六ホクテンザ(TEL:06-6351-2833)、名古屋の中川コロナシネマワールドとのことです。私は一度だけ銀座シネパトスに行ったことがあるのですが、劇場が地下道にあってとても銀座とは思えないようなかなり寂れた雰囲気の劇場でした。なんでこの劇場で公開されるのかちょっと不思議です。ま、でも公開してくれるだけでも嬉しいことなので、文句は言えないですよね(苦笑)。ちなみに、この映画には皆さんご存知だとは思いますが、UNのキム・ジョンフン君が出演しています。そうそう、ジョンフン君と言えば、以前日本の連続ドラマに出演するという報道がありましたが、先ほどUN公式HPのNOTICEで確認したところ、こんな情報が載っていました。番組名: 「ヤ・ク・ソ・ク(仮題)」放送枠: 毎日放送 ドラマ30 MBS-TBS系 全国ネット放送日時: 2005年5月30日(月)~7月29日(金) 毎週月曜~金曜 13:30~14:00 全45話ジョンフンの役は、主人公(南野陽子)と恋に落ちる韓国人男性(ヤン・ジヌ)の弟、ソンウです。日本語での演技にご期待ください!ということは、先日お伝えしたヒョギの後輩であるヤンさんの弟さん役で出演するということですよね。うわー、ヤン・ジヌさんとジョンフン君が出るなんて、なんだかとっても嬉しいです。見逃さないように是非録画をしてチェックしたいと思います。
April 12, 2005
昨日配給会社の方に土曜日にサポーターとしてチラシ配りをしたことをメールで報告した際、映画に関する質問をしたところ下記のようなお返事を頂きました。まず、”TVCMはいつどのテレビ局で放送されているのか”と聞いてみたところ、”テレビ朝日で深夜に放送されています。月曜日なら「内村プロデュース」でチェックできると思います”というお返事があったので、昨日早速テレビ朝日の深夜番組をチェックしたところ、なんと2回もみることが出来ました。とても嬉しかったです。皆さんも是非チェックしてみてくださいね。それと、初日の特典に関してチラシに「辛ラーメン」と書いてあったので、再度確認してみたところ”初日プレゼントですが、すでにご存知の通り「辛ラーメン」となりました。弊社HPの更新が遅れており、ご案内が遅くなりました。すでに新しいチラシにも刷り込んでおりますのでよろしくお願い致します”というお返事でした。一応念のため、先着で映画に関するグッズがもらえたりしないのかなと思いそのことについて聞いてみたところ、”特典(辛ラーメン)は全国上映劇場にて実施いたしますが、その他のグッズ等の先着プレゼントはございませんのでご了承ください”とのことでした。多分こういう返事が来るだろうなと思っていたのですが、やはり予想通りでした(苦笑)。でも、こうなったらラーメンを大事に持ち帰って、美味しく頂こうと思います。”辛ラーメン”大好きです♪ちなみに、東劇のHPにも”☆ 4/16(土)ご来場のお客様に“辛ラーメン”をプレゼント!(無くなり次第終了となります) ”と書いてありましたよ。そして、チケットに関しては”入場には当日入場券が必要となります。前売り券(特別鑑賞券)をお持ちの方も、劇場1Fチケット売り場にて当日券とお引き換えください”とも書いてありました。券の引き換えが必要なので、ぎりぎりの時間ではなくちょっと早めに劇場に行った方が良いかも知れませんね。(注:チケットの扱いに関しては、劇場によって異なるかも知れませんので、直接ご確認ください) あ、そうそう、劇場では映画のポスターなども買えるようです。なんだか楽しみですね。映画の公開まであと4日。皆さん是非劇場まで足を運んでくださいね。映画の応援、どうぞよろしくお願いします。
April 12, 2005
先日ヒョギの後輩の俳優ヤン・ジンウ(ヤン・ジヌという表記もあり)さんが、日本のドラマに出演するという情報をお伝えしましたが、今朝のサンケイスポーツに詳細が載っていました。記事によると、ヤンさんは5月30日(月)にスタートする、TBS系の昼のドラマ「ヤ・ク・ソ・ク」(仮題、月~金後1・30)で、南野陽子さんと共演するようです。ドラマの内容は”人妻と年下の韓国人青年の純愛物語”なんだとか。”日本の昼ドラ史上初の韓国人俳優の出演で、今年デビュー20周年のナンノを盛り上げる”とも書いてありました。このドラマかなり話題になりそうですね。実は土曜日に新宿に行った際、某韓国系ショップの店員さんが”ヤンさんが職安通りでロケをしていたようだ”と言っていたので、すでに撮影も順調に行われているようですよ。このドラマをきっかけにヤンさんが日本でブレークするかも知れませんね。異国での撮影は大変でしょうが、更なる飛躍のチャンスだと思うので、彼には是非頑張ってもらいたいです。ただこのドラマ、放送時間の関係で録画しないとチェックできないのが難点ですね。ちょっと面倒ですが、出来る限りチェックするようにしたいと思います。詳細は記事をご覧くださいね。昼ドラにも韓流、ナンノが純愛人妻でメロメロ(サンケイスポーツ) 【更新】1・韓国人の名前を表記するとき困るのは、リエゾンすることです。チ・ジニさんなどの場合も、以前はチ・ジンヒと表記してあるところも多かったですよね。今回のヤンさんの名前も、ヤン・ジンウと書きましたが、ヤン・ジヌの方が分かりやすいので、今後ヤン・ジヌで統一したいと思います。よろしくお願いします。(注)念のため「リエゾン」の意味が分からない方もいるかもしれませんので、辞書に載っている解説を載せておきました。ご覧ください。「リエゾン」:連音.発音されない語末の子音が次の語の語頭の母音と結合して発音される現象。インド‐ヨーロッパ語族の諸言語、特にフランス語についていう。
April 11, 2005
昨日は土曜日で仕事もお休みでしたし、新宿まで行くついでに美味しい韓国料理を食べて、韓国系のお店を回って映画の宣伝をしようと思い、大久保・新大久保・歌舞伎町の辺りで映画のサポーターとしての活動をしてきました。まずは馴染みの韓国料理店でお昼ごはんを食べた後、映画のチラシを貼って欲しいとお願いし、その後職安通りにある某韓国系ショップに行きました。そのお店はかなりな有名店なので、韓国映画のポスターやらチラシやらが所狭しと並べられていましたが、何故か「英語完全征服」に関するものは一切ありませんでした。そこで、”この映画のチラシを置いて欲しい”とお願いしたところ、”チラシならいくらでも置いてあげるし、もしポスターがあるなら貼ってあげますよ”と言うのです。残念ながらポスターはなかったので、手持ちのチラシを置いてもらい、”ポスターなどについては後日改めて連絡します”といってその場を去りました。その後別の馴染みの韓国料理店に行き、そこでもチラシを置いてもらうように頼んだところ、なんとすでにポスターが貼ってあるではありませんか。まさかそのお店にポスターが貼ってあるとは思わなかったので、正直かなり驚きました。誰がお願いしたのでしょうか?そして、そのお店を出て歌舞伎町にある劇場に向かい、先ほど大量に置いてきたチラシを補充するために、映画のチラシを何枚もゲットし、再度職安通りのお店に引き返しチラシをお願いしてきました。その際そのお店のチラシが置いてあるラックを見たところ、映画のチラシを手にとって興味深げにお持ち帰りする人を発見しました。映画の宣伝に貢献できたようで、サポーター第一号としてはとても嬉しかったです(笑)。今週は赤坂辺りのお店を回って宣伝をするつもりです。公開まで残すところあと少しですが、サポーター活動もっともっと頑張りたいと思います。ところで、チラシをみていて気がついたことがありました。私の手元にあった配給会社の方から送っていただいたチラシはかなり以前のものだったので、現在劇場に置いてあるものとは内容が違うものでした。そして、そのチラシには小さく初日の特典が書いてあったのです。皆さん何がもらえるのか気になりませんか?なんと初日に行った方は”辛ラーメン”がいただけるのだそうですよ。辛ラーメンと聞いて嬉しい半面、ぶっちゃけ”映画に関係あるものの方が良かったのに~”とちょっと残念に思ってしまった私です。いやー、でも何ももらえないのよりはましですし、贅沢はいえませんよね(苦笑)。そういえば昨日は劇場で韓国焼酎をお土産にくれましたっけ。韓国映画の特典って食べ物飲み物系が多いのでしょうか?そうそう、それから映画の上映時間なんですが、先週東銀座の東劇に電話をして聞いたところ下記のような情報を頂きました。ちなみにいつまで上映するのかはまだ決まっていないということです。上映時間も決まりましたし、いよいよという感じですね。公開される日が今からとても楽しみです。(東劇上映時間)11:00-13:10予定/13:30~/16:00~/18:30~注:上映時間は劇場によって異なると思います。詳細は各劇場にお問い合わせください。
April 10, 2005
昨日開幕した「韓流シネマフェスティバル」のオープニング作品「氷雨」を観に、新宿のシネマスクエアとうきゅうまで行ってきました。”ヒョギのファンなのに「ジャグルジュース」には行かなかったの?”という突込みが入りそうな気がしますが(苦笑)、ある方のご好意で3分で売り切れたというイ・ソンジェさんが舞台挨拶に来る日のチケットを、定価で譲って頂けることになったため急遽行くことになりました。大切なチケットを譲っていただいたWさん、どうもありがとうございました。昨日の舞台挨拶にはマスコミも大勢押しかけてきていましたし、指定席のはずなのになぜか通路で立ち見をする方もいるほどでした。そのせいか熱気がすごく、劇場内の温度がサウナのような状態で、終演時にはお客さんが口々に”暑かったね~”と言っていました。映画の内容については今後観る方もいるので触れないようにしておきますが、私には何が言いたい映画なのかよく分かりませんでした。でも、映像はとてもきれいなので、イ・ソンジェさん、ソン・スンホンさん、キム・ハヌルさんのファンの方にはおススメしたいです。特にスンホンさんのファンの方、ファンでない私からみても、野球のユニフォーム姿などがとてもかっこよかったので、見る価値はあると思います。あ、肝心なことを忘れていましたね。ソンジェさんの印象なんですが、思った以上に背が高くてとてもかっこよかったですよ。そして、噂どおりのオヤジギャグの連発に、会場には寒さと静けさが...(爆)。でもソンジェさんは”現場の雰囲気をなごませるためにしているのですよ”とか”スンホンさんの方がもっと寒いのですよ”という言い訳をしていました。その言葉を聞いて”なんだか可笑しくて憎めない人だな”と思ってしまった私です(笑)。実は昨日、会場に入る前にソンジェさんの日本のファンサイトの方々と少しだけお話をさせて頂いたのですが、皆さんとても素敵な方々で一緒に楽しんで応援しているようにお見受けしました。その姿に好感を持ったと同時に、とても羨ましくもありました。ソンジェさんも日本にあんな素敵なファンがいるならば、きっと心強いに違いないと思います。そうそう、朝鮮日報日本語版で関連記事を見つけました。ソンジェさんは大阪にもいくようですね。行かれる方楽しんできてください。イ・ソンジェ、日本の「韓流シネマ・フェスティバル05」出席へ
April 10, 2005
昨日の仕事帰りに髪の毛を切りに行ったのですが、そのお店で偶然みかけた女性セブン4/21号のP.51に、「韓流VS台流」という特集記事があり、ヒョギの事務所の後輩でドラマ「大望」や映画「達磨よ、ソウルに行こう」にも出ていた、ヤン・ジンウさんが紹介されていました。この方、韓国のヒョギファンによると、ヒョギともかなり親しい関係なのだそうですよ。記事によると、ヤンさんは日本のテレビ局が韓国で行ったオーディションに合格し、現在日本で連続ドラマの撮影をしているのだそうです。どこのテレビ局で放送されるどんなドラマなのかはまだよく分かりませんが、今年の夏放送される予定だと書いてありました。実はヒョギの事務所のチーム長さんとマネージャーさんが日本に来ていたのも、この方のドラマの撮影のためだったようです。週刊誌に記事が載ったのでもう書いてもいいかなと思い、私のHPでもようやくこの件に関する情報をお伝えしたような次第です。このドラマに関して何か分かりましたまたお知らせしますね。ちなみに、記事の写真にはなんとヒョギのマネージャーのSさんも写っていたので、かなりびっくりしてしまいました。皆さんも是非チェックしてみてくださいね。ヒョギの後輩でもあるヤンさん、是非日本でも活躍してほしいですね。こちらがsidus HQのHPに載っていたヤン・ジンウさんの写真です。もうすぐKNTVで放送されるドラマ「マジック」にも出演しています。【更新】1・韓国人の名前を表記するとき困るのは、リエゾンすることです。チ・ジニさんなどの場合も、以前はチ・ジンヒと表記してあるところも多かったですよね。今回のヤンさんの名前も、ヤン・ジンウと書きましたが、ヤン・ジヌの方が分かりやすいので、今後ヤン・ジヌで統一したいと思います。よろしくお願いします。
April 9, 2005
今日の朝鮮日報日本語版によると、SE7EN君は現在タイでプロモーションをしているようです。記事には、”9日午前タイから帰国した後、大邱で予定されているLGテレコムサイン会に出席し、10日に日本を訪問。日本でのファーストアルバム・レコーディングを行う”と書いてありました。かなりハードなスケジュールですね。大丈夫なのでしょうか?体調崩さないようにして欲しいですね。『熱情』がタイで3週連続1位のSE7EN、10日に訪日
April 8, 2005
以前こちらで話題になっていた、チャン・ヒョクさんが出演しているキム・プヨンさん「彼女のご両親へ」のMVを、韓国の方にキャプチャーしてもらいました。詳細はブログに載せておきましたので、そちらでご覧ください。よろしくお願いします。PS:MVの情報を頂いたふみままさん、キャプチャーしてくれた韓国のオンニ、どうもありがとうございました。
April 7, 2005
日テレで放送している「ドラマチック韓流」のHPをみたところ、「パリの恋人」は今日が最終回で、明日からは「秋の童話」の放送が始まるようですね。ウォン・ビンとソン・スンホンが出ているドラマなので、話題になるのではないでしょうか。ま、この時間に家にいない私には関係ない話しですけどね(苦笑)。それと、「パリの恋人」は地方での放送も決まっているようですよ。詳細はHPで確認してくださいね。ところで、CXでは4月30日から「悲しき恋歌」が放送されますよね?NHK総合では「オールイン」が放送されるようなのですが、いつから放送開始なのでしょうか?地上波でこのドラマの放送が始まったら、笛木優子(ユミン)の棒読みの台詞は吹き替えなしでそのまま放送されているのか、是非チェックしてみたいと思います(笑)。ちなみに、最近演技指導を受けたので、ユミンの演技力が良くなったという話を聞きました。もし本当なら嬉しい限りです。彼女は日本でも注目されるようになるのでしょうか?中央日報日本語版で見つけた関連記事をご紹介しておきますので、興味のある方はご覧くださいね。ユミンがNHK韓流特集でMC演技授業受けたユミン「本当に変わったね」
April 6, 2005
「韓流シネマフェスティバル」で来日予定のイ・ソンジェさんの情報です。なんと映画上映の前日である4月8日(金)朝8:00~「朝は楽しく!」(テレビ東京)に、イ・ンジェさんが生出演するのだそうですよ。うれし~い♪そして、その日は都内で握手会も行われるということです。ソンジェさんのファンにとっては見逃せない情報ですよね。詳細は韓流ドットネット【ニュース】をご覧ください。【更新】1・テレビ東京の番組HPをみつけました。ご参考までにご紹介しておきます。朝は楽しく!
April 5, 2005
中央日報日本語版で、「スクリーンクオータ制度」に関する記事をみつけました。記事によると、韓国政府は”スクリーンクオータ日数の縮小を検討し、映画界との協議も併行する考え”なのだそうですよ。アメリカ側も”スクリーンクオータを廃止できないならば、(韓国映画の上映を義務付けた日数を)現在の半分にあたる73日に減らしてほしい”と言っているそうです。姜哲圭・公取委員長「スクリーンクオータ縮小を 検討」(中央日報日本語版)一応”スクリーンクオータ制度って何ですか?”という方のために、この制度について少しだけ説明しておきますね。スクリーンクオータとは、英語ではScreen Quotaと書きます。これは映画を上映する劇場に対して特定の映画を、決められた基準によって義務的に上映するようにするということです。一般的に外国映画の無差別市場の侵略を牽制して、自国の映画市場を保護するため年間上映日数の決まった基準以上を、義務的に上映するようにした場合が大部分なんだとか。韓国で映画を上映するすべての劇場は、一定日数以上韓国映画を上映するように義務化されています。「韓国映画義務上映」が正確な名称で「スクリーンクウォーター制」は慣行的に呼んでいる言葉ということです。韓国では映画俳優さん達がこの制度の縮小に反対して、デモを実施したことがありました。自国の映画を保護してほしいという俳優さん達の気持ちもよく分かりますが、政府としてはアメリカ側からこの制度が貿易不均衡につながっていると言われ、制度の見直しを進めたいという思いがあるようです。アメリカにとって映画は重要な輸出品目なので、韓国の制度をなんとかして自国に有利な方向に持って行きたいという思惑があるのでしょうね。韓国映画を保護する制度が、貿易摩擦問題にまで発展しているということは、なんだかすごいことだと思います。この制度が今後どのような展開を見せるのかとても気になっている私です。詳細はヒョギ出演情報でも解説していますので、そちらをご覧くださいね。
April 5, 2005
レスリー・チャンさんのメモリアル映画祭が、4月2日から新宿のテアトル新宿で開催されているようです。彼が自殺したのが2003年4月1日ですので、すでに2年も経ってしまったのですね。私は彼のファンではありませんでしたが、とても悲しかったことをよく覚えています。詳細は映画館のHPや関連記事をご覧くださいね。レスリー・チャン メモリアル映画祭 2005(テアトル新宿HP)張国栄メモリアル映画祭、4月2日から新宿で(中国情報局)レスリー・チャンのプロフィール(中国情報局)
April 4, 2005
先ほど偶然観ていた「About M/V」で、スンフンオッパのMVが紹介されていました。もー、久しぶりにオッパの姿をみて、狂喜乱舞状態でしたよ。おまけに嬉しさの余り、涙を流してしまいました(苦笑)。最近オッパの情報が全く入ってこなかったし、おまけに5/1の誕生会もチケットが高すぎて買えなくて行けなくなったので、かなり落ち込んでいたのですが、偶然みた番組にオッパが出てきて、本当に本当に嬉しかったです。KNTVさんには、”どうもありがとう”と言いたいです。この番組は、4/7(木)深夜3時50分から再放送されますので、見逃した方は是非ご覧くださいね。 あ、ところで、私のHPのアクセス数が18万を超えました。思ったよりかなり早いペースなので、ちょっとびっくりしています。すみません、今オッパのことで興奮しているので、また落ち着いたら書きますね。では。
April 3, 2005
今朝TBSで放送していた「サンデージャポン」で、「英語完全征服」の試写会(?)の様子が少しだけ紹介されていましたね。ゲストで登場したデーブ・スペクターさんの話題が中心でしたが(苦笑)、映画が紹介された時にヒョギの映像も少しだけ流れたのが嬉しかったです。ところで、現在映画「英語完全征服」専用掲示板で、”映画公開初日である4/16にオフ会をしませんか”と呼びかけたところ、”オフ会の意味が分かりません。いったいどういうことをするものなのですか?”という質問を頂きました。そこで、オフ会について少し説明させていただきます。まず、「オフ会」という言葉について説明しますと、正式には「オフラインミーティング」と呼ばれているもののようです。これは、”ネット上で知り合った人たちが、ネットに繋がっていない状態、つまりオフライン状態で実際に集まってわいわいと遊んだりする”ことからきている言葉のようです。特に何をするという決まりはないと思うのですが、同じ芸能人や映画などが好きな人が集まって、お食事やお茶をしながら楽しく語り合うものだと思ってもらえればよいと思います。大きな組織(例えば芸能人のFCなど)の場合、大きな会場を借りて俳優さんの作品や歌手のコンサートの模様をDVDなどで上映したりするようですね。でも、今回私が企画しているオフ会は、”少人数で集まって初日に映画を観て、映画の後にお食事かお茶でもしませんか”という感じのものです。もし興味のある方は専用掲示板に書き込む、または専用掲示板にある管理人に連絡宛てにメールを送ってくださいね。申込の締め切りは4/6(水)とさせて頂きますので、どうぞよろしくお願いします。
April 3, 2005
4/2の深夜(正確に言うと4/3の午前)3:20-5:00まで、テレビ東京でチェ・ジウが主演した映画「オルガミ」が放送されます。この映画、息子を溺愛する母親を持つ男性と結婚した女性が、義理の母親にひどい目に遭うという内容です。チェ・ジウが猿ぐつわをされたことで話題(?)になったので、皆さんなんとなくご存知かも知れませんね。ちなみに私は未見の作品なのですが、観た人によると”とても凄く怖い内容で、思わず見入ってしまった”とのことでした。なんだか凄そうな作品ですね。放送時間の確認をしたい方はこちらをご覧ください。
April 2, 2005
CXで放送していたドラマ「天国の階段」、ようやく終わりましたね。今日もドラマの後に放送される「韓タメ」が観たくて、なんとなく観てしまったのですが、最後まで楽しめないまま終わってしまいました。韓国では大ヒットしたというのに、馴染めないまま終わってしまいなんだか残念です。私韓国のドラマにだんだん飽きてきたのかも知れませんね。そういえば、この後放送されるドラマも、クォン・サンウの「悲しき恋歌」ですよね。彼の日本での人気が凄いからこのようになったのでしょうか?そうそう、クォン・サンウといえば、東芝エンタさんのHPに、彼の作品の情報が載っていました。HPによると、以前こちらでも話題になっていた、映画「神父修業」(タイトル表記が「神父修行」だったり「神父授業」だったりしました)が、映画「恋する神父」というタイトルで、今年の夏ごろ公開されるようです。タイトルがどうなるかと思っていたら、結局こういう風になったのですね(笑)。ちなみに、この映画の前売り券が4/9から発売され、特典としてサンウさんのB3ミニポスターがもらえるのだそうですよ。ファンにとっては見逃せない特典ですね。私は彼のファンではないのですが、日本でたくさんの韓国映画が上映されるのは嬉しいことなので、素直に喜びたいと思います。それにしてもチョン・ウソン主演の「マットボーイ(原題:トンケ)」はいつ上映されるのでしょうか?東芝さんが配給するのは間違いないはずなんですけど、情報がないのでちょっと心配です。どなたが情報ご存知でしたら教えてくださいね。よろしくお願いします。
April 2, 2005
以前こちらでも話題になっていた、韓国ドラマ「フルハウス」の日本での放送に関する情報が、朝鮮日報日本語版に載っていました。このドラマに関する情報がないのでおかしいなと思っていたのですが、この記事を読んで思わず納得してしまいました。詳細は記事を読んで頂きたいのですが、この分だと放送されるのはちょっと先になりそうですね。「制作プロダクションの意見の食い違いで『フルハウス』の日本輸出が難航」 ところで、このドラマで主役を演じたピ君は元気でいるのでしょうか?もうすぐ手術(確か4日でしたよね?)なので、あまり無理しないで欲しいですね。
April 1, 2005
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