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銀粘土で作ったミニチュアスコップの刃に柄の部分をつけ、握り部分を付ける所を加工しました。スコップ 柄 posted by (C)革人形の夢工房握り部分は短くて作りにくいので、長いままで柄の突起部を差し込む所を削っていきます。使っているのは精密ドライバーの先端に刃を付けたものです。スコップの握り部 posted by (C)革人形の夢工房
2008.09.30
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焼成した銀粘土のスコップを耐水ペーパーの500番から1500番まで段階的に研いでいきます。銀のスコップを研ぐ posted by (C)革人形の夢工房
2008.09.29
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今回からミニチュアスコップを銀粘土で作っていきます。銀粘土を薄くのばしてスコップの形に切り抜きます。すぐに湾曲したものの上に乗せて形をつけ、そのまま乾燥させます。乾燥したらカッターとサンドペーパーを使って整形していきます。銀粘土のスコップ posted by (C)革人形の夢工房
2008.09.28
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銀粘土で作ったスパナを電気炉に入れ、850度で20分間焼成すると銀のミニチュアスパナになります。焼成したものは白くなっているので、ステンレスブラシで磨いてから耐水ペーパーの500番から1500番まで段階的に研ぎます。今回のは工具なのでほどほどにして、銀磨き剤のウィノールで磨きあげたら「六一〇ハップ」の湯につけていぶします。布に少しだけウィノールを付けて仕上げ磨きをして、ミニチュアスパナの出来上がりです。スパナ posted by (C)革人形の夢工房
2008.09.27
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スパナの両端を肉厚にしたら乾燥させて、カッターとサンドペーパーで仕上げます。0921新天地へ 019-k posted by (C)革人形の夢工房
2008.09.26
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今回から銀粘土でミニチュアスパナを作ります。まず実寸の型紙を作り、それを基にして銀粘土を切り出し乾燥させます。乾燥したら片面の両端部分にだけ厚みを付けて乾燥させます。乾燥した銀粘土はカッターなどで簡単に削れますが、落下させたりすると折れやすいので取扱いには注意して作業します。0921新天地へ 001-supana-k posted by (C)革人形の夢工房
2008.09.25
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かなづちの柄を通す穴を開けたら仕上げのサンドペーパーをかけて電気炉で焼成します。焼成したものを磨いてからいぶします。丸棒から柄を削り出したら着色して、かなづちに組み立てて出来上がり。
2008.09.24
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銀粘土で小さなかなづちを作ります。銀粘土を適当な大きさの円柱にして乾燥させてから、カッターとサンドペーパーで整形します。かなづちの柄を通す穴は細いドリルで数個の穴をあけてから、カッターとヤスリで形を修正します。
2008.09.23
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耐水ペーパーで研いだら銀磨き剤ウィノールで鏡面仕上げにします。そのあとで「六一〇(むとう)ハップ」でいぶしてから、刃の部分だけ銀地肌を出しました。丸棒から斧の柄を削り出して、着色ニスで仕上げて完成です。これが入浴剤「六一〇ハップ」です。
2008.09.22
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銀粘土を電気炉に入れて850度で20分間焼成します。600度まで温度が下がったら電気炉から取り出します。焼成後の銀粘土は白っぽくなっているので、ステンレスブラシをかけて銀の地肌を出します。このあと耐水ペーパーの500番から1500番まで段階的にといでいきます。電気炉です。
2008.09.21
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乾燥した銀粘土はカッターで簡単に削れるので、大体の形を削り出したらサンドペーパーの500番くらいので整えていきます。斧の柄を入れる穴は細いドリル刃で数個の穴を開けてから、カッターで四角く削りました。そのままでは普通の斧になりそうなので、2か所丸く削り落してみました。
2008.09.20
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今回からハムスターの蒸気自動車に積み込む、ミニチュアの斧を銀粘土で作っていきます。最初に斧の原寸図を描き、それから型紙を作ります。銀粘土を型紙をもとにして、おおまかに切り出します。それを乾燥させてから、カッターで削り出していきます。
2008.09.19
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羊革のタガを樽に巻いて、出来上がりです。このあともう少し着色するかどうかは、全体的な色を見てから決めます。
2008.09.18
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樽のタガは5ミリ幅にカットした羊革をアクリル絵の具で黒色に塗ったものを使います。
2008.09.17
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樽の胴部分が出来たら樽の底と蓋を床革で作り、接着します。
2008.09.16
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床革にふくらみをつけたら乾燥させてから、樽のかたちに接着していきました。
2008.09.15
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厚さ3ミリの床革から型紙通りに切り出しますが、少しカッターの刃を寝かせて内側部分を削り取った形に裁断していきます。切り出した革を湿らせてから、ヘラを使って樽の丸みを出していきます。木材から作るのなら削り出すしかないのですが、革は簡単に丸みを付けられます。
2008.09.14
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今回は床革を使って車に積み込む樽を作っていきます。樽のサイズは高さ70ミリ・幅55ミリにしました。まず横と真上から見た原寸図を描いて、それを基にして展開図の型紙を作りました。実物とは違い一枚の革の上下を切り取って樽にします。革は湿らせることによってのびて、乾くと形が残るのでそれを利用して湾曲した樽の形を作っていきます。
2008.09.13
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削り出した麺棒にサンドペーパーをかけてから、着色ニスで仕上げました。この麺棒は蒸気自動車に積み込むハムスター一家の道具のひとつです。
2008.09.12
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今回は麺棒を丸棒から削りだしていきます。これはスチームカーに乗り込むハムスターの道具のひとつです。
2008.09.11
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服を縫い終わったので、ズボンを同じように羊革で縫って表に返しました。
2008.09.10
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中表にして縫った服をピンセットなどを使って表に返していきます。返す時には無理をすると簡単にピンセットの先端が革を突き破ってしまうので、注意しながら作業します。
2008.09.09
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厚さ0.6ミリの羊革をミシンで縫ってハムスターの服をつくります。ミシンは家庭用のですが、針は革縫い用のミシン針を使います。レザー用ミシン針は先端に刃がついています。
2008.09.08
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畑のすみに植えてあるミカンがだいぶ大きくなってきました。ほとんど放任しているのですが、まあまあの実がなります。
2008.09.07
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服とズボンの型紙が出来たら革で縫う用意をしていきます。今回使うのは0.6ミリ厚の羊革です。ボールペンで革の裏に型紙を写して、それに縫い代をつけて裁断していきます。
2008.09.06
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今回からハムスターの服を作っていきます。ハムスターの服は小さいので袖と胴の部分とを一体化した簡単な構造にしました。
2008.09.05
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前回作ったハンドルを支柱につけて、車の後部に据え付けました。
2008.09.04
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糸ノコで切り出したハンドルに放射状に握り部分を取り付け、サンドペーパーをかけました。それをステインで染色し、ラッカーで仕上げたところです。
2008.09.03
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この車は蒸気エンジンの動力で広い荒野を船のようにゆったりと進むイメージなので、ハンドルは船と同じ形にしようと思います。画像は車の前輪部分で、車輪の向きは変えられます。
2008.09.02
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この車の運転席は一段高くなっている後部に設定。ハンドルを取り付けるための支柱用に、床に穴をあけました。
2008.09.01
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