全51件 (51件中 1-50件目)
今日で10月も終わり。明日からは11月。11月と言えば、11月3日、文化の日。地元が1年で一番暑い日。駅伝大会の日。だんだん眠れなくなってきた。左足首の痛みが大きくなってきたら、どうしよう。本番で、足がつったら、どうしよう。本番で、横っ腹が痛くなったら、どうしよう。本番で、つまづい、足首を痛めて、どうしよう。とにもかくにも、襷をつなげなかったどうしよう。おいおいおい。なんのためにこれまでメンタルトレーニングの勉強をしてきたんだ。どれだけ、メンタルトレーニングの本を読んできたんだよ。これまでの練習、これまでの勉強を思い出し、自信を持とう。人は人。自分は自分。他人がどんなに良いフォームで、どんなに良い靴で、どんなに良いウエアで走ろうとも、そんなことには目もくれない。気にしない。だって、関係ない。自分の走りをするだけ。それしかないから。自分の汗と涙と信じるだけ。もう、今週からは合同練習はない。調整程度の軽い自主トレのみだ。でも、もうちょっと頑張りたい。ビーチボールにも呼ばれているし、プールでも有酸素運動をしたい。もう調整段階なんだ。ジタバタしたって始まらない。自分のやりたいことをやって、悔いを残さず、本番を迎えよう。結果については、終わってから考えれば良いんだ。走る前から悪い結果、言い訳を考えるなんて、時間の無駄。「腕時計を見たら、なんと7分30秒ではないか!」とか、「おおっと、ゴール前で一人抜いて、順位を上げて襷を渡した~!」とかイメージして、プロテインを飲んで、早く寝て成長ホルモンを大量に分泌させるのだ。
2011年10月31日
コメント(0)
長男のクラスメイトが近所のセブンイレブンで、嵐の桜井君を見たらしい。そんな~。富山県に?しかも一人で?と思っていたが。嵐、11月にNHK初冠特番決定 日本の“力強さ・可能性”を再発見この白髪のおじさんは、あなたの言うことを信じるよ。だって、おじさんには出来ることは、信じることだけだから。
2011年10月31日
コメント(0)

金曜の夜。深夜の金沢にて、餃子。土曜昼。赤田のパスタ・エ・パーネにて、生パスタアンド焼き立てパン食べ放題を堪能。土曜夜。マックポテトL。日曜昼。八珍楼でラーメン大盛り。日曜のおやつ。31でアイス。日曜の夜。番屋のすしで、カニづくし。そう言えば昔、オフ会に参加するとき、ここの寿司を持っていったっけ。寿司の写真は撮らなかったけど、変な皿が回っていたので、写真を撮った。えっと、報告は以上です(笑)。
2011年10月30日
コメント(1)

ウチの娘の変わった趣味。それは、ガソリンスタンドにある洗車機を堪能すること。どう堪能するか。洗車される様を、車中からお眺めになること(笑)。始まる。洗車機が横を通り過ぎる。娘は大興奮。「えー、後ろも洗っとるー。」・・・当然です。おまえは風呂で、お尻を洗っていないのか? 「あー、今度は前ー。」・・・案の定、洗車中は車が前後に動いていると思っていた娘。回りの機械が動いていることを伝えると、「そうか、さっき、車のエンジン、切ったもんね。・・・窓を開けたかったんだけどな。」・・・なかなかないえない言葉をあっさり言う女だ(笑)。どうやら、ジェットコースターの感覚を楽しんでいる模様。「今度は一緒に車を洗おうぜ!」と言うと、「それはイヤ」と即座に拒否する。さすが自由人。自由の国の女。NOと言える女(笑)。いろんなことに興味を持ってくれることを喜ぼう。人と違う感性を持っていることに喜ぼう。と、前向きに考えるんだ。「ま、いっか。」で、次に進むんだ。
2011年10月30日
コメント(0)

土曜は子どもらの通う小学校で、音楽会があった。音楽会と言っても、プロが来て演奏するのではなく、各学年ごとに歌ったり、楽器を使って演奏したりするもの。娘は3年生。演奏はなく、唄と踊りを披露。息子は6年生。 6年生は、大掛かりな演奏がある。息子はやりたい楽器があったようだが、抽選に負け、リコーダーになったようだ。やりたい楽器があるだけでも、良しとしよう。歌声に泣く。歌詞に泣く。成長した姿に泣く。終わりの言葉の「私達のとって、最後の音楽会・・・」と言う言葉に卒業式を想像し、もっと泣く。でも、今日は瞳から涙はこぼさなかった。・・・こぼれはしなかった・・・と思う。でも、卒業式は無理だろう。子ども達は開口一番、「お父さん、しかめっ面して見てたでしょう?」と言う。「真剣に見ていたから、そういう風に見えたんじゃないかな?」と言う。・・・涙をこらえていたんだろうな。
2011年10月29日
コメント(0)

金曜は地元駅伝チームの合同練習最終日。職場で脂肪燃焼ゼリーを飲み、さあ帰ろうかとすると、「すみません。今から今日中に先方へ提出したい資料を作りたいので、添付する写真の出来栄えを見ていただきたいのですが・・・。」と部下が言う。今、18時半なんですけど?もう、周りが暗いから、写真の取り直しは出来ないんですけど?職場に私とあなたしかいないんですけど?でも、手伝う。私の周りで起きる事件は、私のせいで起きると思え。すべて私の責任。全て私が連れてきたんだ。もっと何でも話しやすい職場環境にしていれば、こんなことにならなかったのだ、駅伝の練習にも行けたのだ、自分に起因する問題なのだ、と思うことにする。結果はどうあれ。ストレスを溜めてはいけないので、 金沢に餃子を食べに行ってきました(笑)。今夜は焼き餃子も食べました♪もう、体脂肪は気にしない。
2011年10月28日
コメント(0)
満を持して、体脂肪を計測しに行く。結果は、目標に全然及ばなかった。最低ラインの一桁にも達していなかった。さすがに、そんなに甘くないか。そこで、必死に理由を考える。焼肉屋に行ったり、モスバーガー食べたり、パスタ食べたり、頻繁にピザをお持ち帰りしたりしてるもんな(笑)。自分が可愛いのはわかるが、自己防衛のために、必死にダメだった理由を考えるのはどうかと思う。自分を甘やかしていないか。多くの時間を費やし、理由をひねり出して、「うんうん、仕方なかったよね。」と自己満足して慰めるだけでは、同じ結果に終わるだろう。さっと反省し、目標を定め、「なりたい自分」をイメージし、すぐに行動に移す。失敗のイメージが濃いうちに。できない理由を探すな。後付で、我が身を守るための言い訳を考えるなんて、みっともないぜ。よし、そろそろ食事制限を強化しよう。アルコールの量も減らそう。ポテチは駅伝が終わるまで、おあずけだ。砂糖の量も減らそうか。そんなに甘くしなくていい。おいおい、今は体脂肪じゃなくて、1秒でも速く走ることが目標だろ(笑)。
2011年10月27日
コメント(0)
今夜も駅伝部の練習だった。コーチが「今夜が最後の追い込みとなるでしょう。レース本番に疲労が残ってもいけないので。で、今夜は刺激走をやりましょう。」と言った。刺激走?刺激走でキレを作るそうだ。坂道を5~6本走り、徐々にペースを上げ、体に負荷をかけていくもの。最初は「軽い練習。」だと思ったが、さすがに6本目はきつかった。コーチや若い奴らを追い越してやろうと思ったが、できなかった。コーチから「どうでした?きつかったでしょ?でも、もうこれが最後ですから。」と言われる。なんか、さみしい。金曜日もきつい練習をしましょうよ。コーチから「レース直前1週間前の心得」と書かれた紙をもらう。昨年ももらった気がする。やっぱりメンタル、イメージすることが大切なんだ。そして、恒例の、「私、ストレッチしてから帰りますので」と言って、役員の皆さんに帰っていただき、居残り練習をする。陸上競技場を独り占め。照明を全身に浴びる。そういえば、何年か前、残業がひどかったときは、真夜中の照明がついていないときにここで走っていたんだよな。恵まれている今に感謝し、走る走る。もう本番まで1週間なんだ、走る走る。今、苦しい思いを心と体に染みこませていないと、本番に粘りが出ないから走る走る。本番は、気持ちで負けないように。やっぱりレース中に「俺はあんなに練習で苦しい思いをしてきたんだ、だから、こんなつらさ、屁でもないぜ。」と思えないと、最後まで走りきれない。だから、やるんだ。もうあと1週間しかないんだ。さすがに左足首に疲労が出てきた。なぜもっと、いたわらなかったのか。スプレーや塗り薬を使わなかったのか。後悔したって、元には戻らない。すぐに薬を塗る。団体競技なんだ。コーチの指示に従おう。本番に全力を出し切るために、今、何をしなくてはいけないかを考える。あと1週間まで来たんだ。今年も悔いが残らない走りをするんだ。
2011年10月26日
コメント(0)
心を解放する。心から笑う。自然に。何も気にしない。何にも依存しない。包み隠さない。心からの感情が溢れ出す。心から湧いてきた言葉じゃないと、口に出してはいけない。心にもない、作られた言葉で、仮に相手を喜ばせたとしても、それはその人の為ならず。相手に対して、心からの叱咤激励が湧いてきますように。そんな気持ちになれますように。そんな言葉が湧いてきますように。そんな心でいられますように。今日は嬉しかった。ちゃんと、心からの「ありがとう」が言えたかな?
2011年10月25日
コメント(0)
すべての人に、ありがとうございます。嫌いな人にも、ありがとうございます。私の邪魔をしてくる人にも、ありがとうございます。ろくに指導をできない監督にも、ありがとうございます。女子の身体ばかり触っている監督にも、ありがとうございます。ネガティブになるのはもったいない。ポジティブでありつづける。結果を気にしない。努力を楽しむ。練習を楽しむ。強くなる自分をイメージして。だから、他人と比較しない。人は人。自分は自分。もう本番まで時間がない。余計な事を考えるなんて、時間がもったいない。自分がどうできるのかを考える。でも。自分のことだけを考えるのではない。人は人によって、生かされているのだから。そして。「どういたしまして」とさらりといえる余裕を持とう。
2011年10月24日
コメント(0)
今日は駅伝大会のコース試走の日。でも、試走とはいえない。他の人は試走でも。だって、試しじゃない。本気で走ったから。本気の朝からの過ごし方。本気のドリンク。本気のシューズ。本気の服装。本気のアップ。本気の走りだった。確かに天候も良かった。暑くもなく、寒くもなく。この地域特有の逆風も吹かず。でも、予想以上に速く走れた。これまで、チームでの練習で若い奴らに結構負けてきたけど、自分のやってきた肉体改造、長距離の練習は間違ってなかったんだと、確信した。安心した。ちょっと楽になれた。でも、まだまだ修行が足らない。駅伝の練習もそうだが。心の修行も足りていない。他人と比較しない。一喜一憂しない。自分を信じて。自分の走った距離を信じて。自分の苦しかったあの時間を信じて。流れる汗と涙とよだれもそのままに、かっこつけたりせず、泥臭く走る。試走の後は、チーム全体での激励会。各選手の試走でのタイムに基づき、監督、コーチ、役員で最終登録選手を決める。どうやら、補欠ではなく、正選手として、走ることになりそうだ。いろいろ褒められるが、一喜一憂しない。まだ本番じゃないから。本番を走り終え、順位が確定したわけじゃないから。でも、本番でも仮に良い結果が出たとしても。一喜一憂しない。驕らない。自分を見つめ、自分の役割を果たすだけ。襷をもらい、襷を渡す。本番では足がつりませんように。横っ腹が痛くなりませんように。正選手になると、このプレッシャーが襲ってくる。団体競技だから。チームメイトに迷惑をかけたくない。これに打ち勝つには。迷いを吹っ切るだけの練習と、心の鍛錬が必要だ。でも。さらに苦しい練習をするぞ、ではなく。強くなるための練習を楽しもう♪と思いたい。
2011年10月23日
コメント(0)
娘が朝からうるさい。自転車のタイヤの空気が少ないと言う。こちらは起きたばっかりで、身支度も出来ていないし、すぐに出かけなくてはいけないしで、「お父さんは、すぐに空気を入れることはできない。自分で空気を入れてみれば?」と言った。まあ、やらないだろうと思ってた。私が家に戻って、「さあ、自転車を持ってきて。空気を入れてあげるから。」と言ったら、「もう自分でやった。」と言う。驚いた。言ってみるもんだ。自分が楽したいわけじゃない。子ども達は自分でできるんだ。それに、大人になるまでにいつの日にか、自分でしなくてはいけない。それが早いか、遅いかなんだ。親が勝手に決め付けたり、勝手に行動の範囲を狭めてはいけない。勝手なイメージを排除し。まずは「やってみたら?」と言ってみよう。結局、娘は、自転車のタイヤに空気を入れる動作をしただけで、実際は全然入っていなかった。そう、ここからが親の出番なんだよ。
2011年10月23日
コメント(0)

私は、ここに置いてます。似合っているよ、ダッフィー♪
2011年10月22日
コメント(0)

内縁の・・・。うちの嫁が旅立った。福井へ行く。オフ会らしい(笑)。青木隆治仲間の集まりしか考えられない(笑)。そして、青木隆治の父親の、ツートン青木のライブも仲間達で見てくるらしい(笑)。嫁を富山駅まで送る。もちろん、長男や長女も一緒。諸事業により、のぶりんも一緒だったんだけどね。うちの嫁、結構、我が子に、「お母さん、初めての一人旅なん。」とか、「福井は行ったことないから、不安だわ。迷子になったりして。」と、こぼしていたらしい。子どもの不安感をあおるなっつーの。で、長女は嫁に手紙とおまもりを渡しました。手紙には・・・買ってきてほしいおみやげ一覧(アレ?)おまもりの中に書いてあった言葉は「あんぜん第一」(アレレ?)心配しているのかどうか、よくわからない長女でありました。結局、のぶりんと同じ列車、同じ号車で福井(実は武生)へ旅立つ。お互いにキヨスクでビールを買って。久しぶりに駅のホームで列車を追いかける人間の姿を見ました・・・ま、我が子なんだけど。けしかけたのは、私なんだけど。で、娘は早速、「お母さんは今日、福井で遊んでくるわけだから、残った私達は焼肉だからね。」とわけのわからないことを言う。食事のことを考えたせいなのか、家で朝食を食べたにもかかわらず、「腹減った」と言い始め、駅でうどんを食べる。「兄ちゃんと分けるから。」と言いながら、注文したのは、カレーうどんの大盛り(笑)。その後、マリエをぶらぶらし、駅前で遊び続ける。開放感いっぱいの兄妹。年がら年中、水遊びが大好き。見ているほうが寒くなる。服を濡らすなよ。着替えはないんだから。毎年、同じ失敗を繰り返す。本当に母親を心配していたのか怪しいもんだが、手紙を書いた点は評価し、褒めた。嫁も7時過ぎに富山駅に戻ったが、拠点が武生だったため、長女の望むお土産が買えなかったらしく、謝っていた。素直でよろしい。相当楽しかったらしく、帰りの車中もずっとニヤニヤしている。それでいい。せっかく行ったんだから、全力で満足してもらわないと。全面的にサポートした意味がないからね。明日は駅伝部のコース試走大会&激励会だ。結果を気にせず、努力を楽しむ。練習を楽しむ。この精神で、明日は他人を気にしないで過ごすぞ。怒らない、怒らない。ネガティブな自分になっちゃうよ。
2011年10月22日
コメント(0)
今夜も駅伝部の練習。日曜にはコースの試走もあるし、今日は自分を追い込みたかった。だが、職場に悩める男女がいて、話を聞いてしまう。そして、私の自分なりの意見を伝える。いくらかでも、心の負担を軽減できたなら良いのだが。私の意見は、私の意見。真似してもしなくてもいい。「人は人。自分は自分。」「他人と自分を比較しない。」「自分を客観的に見つめる。」これを実践するだけでも、かなり違うと思うけど、やるやらないはあなた次第。本人次第。とかなんとか職場で話し合っていると、またしても練習に遅刻。練習に遅刻すると、気持ちが乗らない。今日は、心と体の歯車が合わなかったな。居残り練習はしたけれど。それもおとといのような集中力はなかった。このままでは、ズルズルいってしまう。日曜の試走でやる気をぐっと高める。来週いっぱいは、自分を追い込んでみよう。そうだ、今年は駅伝の縁起担ぎの儀式をまだしていないや。いつしよう。土曜か。「よし!この儀式で、やる気がアップするぞ!」・・・と自分で自分に言い聞かせる。思い込む。思い込むことが大切なんだ。さあ、栄養を補給したし、今夜は早く寝よう。早朝のオリオン座流星群に願いを託すんだ。すべての行動で前向きになる。すべての予定でポジティヴに変わってみせる。どうせやるなら楽しく、笑って、前向きにやらなきゃね!
2011年10月21日
コメント(0)
詰めが甘い。いや、この「詰めが甘い」というのは、嘘がばれないために、策を練り直すということではない。 そうであれば、詰めは甘くて良い。嘘をついて、上手に逃げ回る生活から脱却しないと。そのきっかけを与えてくれているのかも。なぜ、正直に言えないんだろう。それは、これまでに嘘をついて、成功しているからだろう。旨味を覚えてしまったからだろう。詰めが甘い。あの時なぜ、相手の発言に対して「それは違います。」「今すぐ、やり直しましょう。」と言わなかったのだろう。あのときなぜ、「ま、いっか。」「こんなことくらい。」って思ってしまったんだろう。部下が「今朝の占いで、12位だったんですよ。」って言ってたことを思い出される。私の失敗が、係を奈落の底へ突き落とす。でもね。奈落の底って、勝手に決めてはいけない。奈落の底を知ってるの?ちょっと躓いただけだと思うこと。気軽に「奈落の底」とか言わない。大きなこと、過激なことを言うのは、自分に酔っている証。言えば言うほど、後ろ向きになっていくだけ。「ま、いっか。」の使い方を間違えないこと。自分にだけ、向けること。他につながっている部分に向けないこと。自分の中で終わってしまったことなのに、心の中で消化できないことに「ま、いっか。」を使用することにしよう。これが処方箋だ。
2011年10月20日
コメント(0)
夕食後に聞く。ビールを飲まずに聞く。目を見て聞く。頷いて聞く。合いの手を入れて聞く。今日1日、何があったかを聞く。漏らさず聞く。聞く。聞く。全てを聞き出す。引き出す。やっとビールが飲める(笑)。今回は嫌な話ばかりではなかった。嫁の実家がなんとか軌道に乗りそうなので、どうやら嫁は一人旅に行けそうだ。さて、その場所は?その目的は?目的は、アレしかないでしょう、アレしか(笑)。
2011年10月20日
コメント(1)

今日は今週最大のイベントがあった。「ハナマル」や「たいへんよくできました」があげられないが、まあまあの達成感がある。そのせいもあってか、夜の駅伝部の練習は力が入った。横で「何年前のこのチームは速かったんだ」とか、「近所の中学生は1500mで最高タイムを出した」とか、我々の練習にまったく関係のない話をずーっと話しかけてくる輩は無視をして(笑)、黙々とチームの練習に励む。そんな、どうでも良い話、大事な練習時間に聞いてる暇はないから。そんな話聞いても、1秒たりとも速くなる訳ではないから。その話を聞けば聞くほど、モチベーションが下がるので。私の練習が終わるのを待ってもらっていては申し訳ないので、「後は、軽く走ってから、ストレッチして帰りますので、私のことは気にしないでください」と伝え、役員の方々には帰ってもらう。案外、あっさり帰っていく(笑)。若くなく、実力もなく、速くもない人間は居残り練習をする。今季最高のトレーニングが出来た。満足した。練習後に体を調整するため、軽く走ったが、何箇所か足が痙攣し始めたから。限界までやれたんだ。怪我しなくて良かった。家に帰る。サロメチールを塗る。また、ストレッチをする。自分の体を愛する。大事にするんだ。いろんな人たちが走っている。それぞれの実力に応じて、練習しているんだろう。だから、比較することにこだわらない。自分を考える。自分に問いかける。しばらくすると、心と体から、「まだ、やれるよ!」と返事がくるもんだから。もう1周、もう1周~♪
2011年10月19日
コメント(0)
残業を終え、家に着いたら、まず着替え。そして、落ち込んでいる嫁の話を聞く。夕食なんて、後回し。嫁から、今日あった事を順番に聞く。「こんなことがあって・・・。」「そしたら、こうなって・・・。」「向こうがこう言ってくるから・・・。」「私もこう言い返して・・・。」延々と続く。ねえ。結局、どうしたいの?過程はいいから。結論を聞かせて・・・聞かせて・・・聞かせて・・・。・・・なんて、言わない。全部聞く。なるべく、横やりは入れない。同じ話が続いても、「さっきも言ったでしょ?」などと言わず、黙って聞く。それが相手のためなんだもの。「人は人。自分は自分。」がポリシーな私でも。人のことを完全無視して生きているわけではない。「あんたはんの、お好きなように。」が口癖な私でも。まわりの人に気を配っていないわけではない。人の話を聞くことで、その人が癒されるのなら、どれだけでも聞こう。人のことを考えることで、日々の暮らしがスムーズに行くのなら、どれだけでも考えよう。それがいつの日にか、還って来る。「情けは人のためならず。」一喜一憂せず。人をうらやましがらず。人と自分を比較せず。人と自分が違っていて当たり前。人と違うから、自分の存在意義がある。自分が自分らしくあるために。自分の内側を見つめていくんだ。自己中心的な考えなんじゃない。人に惑わされない、揺るがない自分でいたいだけ。だから、常に自分を見つめ直す。自分を思い、自分を考え、その結果、今日は良い行動ができたとする。その良い行動をした自分が、自分に吸収され、明日はより「なりたい自分」に近づいた自分で、また、自分を考える行動を続けていく。その後、嫁は「友達にTELする」と言った。私に伝えるだけでは物足りず、そして、友達からアドバイスをもらうようだ。そうそう、自分の思うようにやってもらえばいい。私が自分に「人は人。自分は自分。」と問いかけるように。私のまわりの人だって、「人は人。自分が自分。」なのだ。自分を見つめ直し、自分に問いかけていけば良い。それを邪魔してはいけない。隣の部屋から笑い声が聞こえてきた。いいかんじ。これでいいのだ。私はそれを隣の部屋から感じていれば良いんだ。好きなだけ話し、好きなだけアドバイスをもらってください。明日は明日の風が吹く。そしてなるべく、子ども達には心配をかけないように(笑)。
2011年10月18日
コメント(0)
朝、目覚める。暗い。真冬のようにくらい。いつからこんなに暗くなった?急に暗くなった気がする。気がする、じゃない。間違いない。夢を見ているのかと思った。まだ10月。なんて、考えは甘いのか?いやいや、まだまだ秋のつもりでいさせてほしい。秋晴れの空よ。もう一度。もっと秋を満喫したいから。冬はまだいいよ。
2011年10月18日
コメント(0)
練習に遅刻。言い訳は出来ない。言い訳はしない。でも、今日の練習は軽く終わった。練習環境が良くないからだろう。コーナーがきつく、走りにくいからだ。現時点で足首でも痛めてしまったら、出場できない。練習が軽く終わったのには、理由があった。コーチは土、日も泊まりで山へ行き、高地トレーニングをしてきたそうだ。しかも、今日はお昼休みに県総を3周したらしい。6.3km!昼休みは、昼寝するためにあるのだと思ってた。そんなにやっているから、通常の練習時に軽い練習でいいんだ。私はそんな練習でヒーコラ言っててはだめなんだ。そんな練習で満足していてはだめなんだ。さあ、居残りで走るぞ。若い奴らも残ってる。負けられないぞ。走るぞ。8時からのビーチボ-ルの練習まで。その始まるギリギリまで。寸暇を惜しんで、走るんだ。週末に試走があるんだ。今週、自分を追い込まないで、いつ追い込むと言うのだ。今、追い込まないで、いつ追い込むと言うのだ。水も、金も、ガンガン行くぞ!
2011年10月17日
コメント(0)

ファボーレの31でアイスクリームをお持ち帰りした。その際に頼んだドライアイスで実験開始!っていうか、単なる水をかけて、煙?を出すだけなんだけど。水注入中。この表情。こんな前向きな気持ちで机に向かってもらいたいものだ。もわーん。煙があふれ出す。涼しげ。夏に見たかった。実験のすぐ横でおでんを作っている嫁のかつらむきした後の大根の皮を投入。まったくもって意味がわかりません。息を吹きかける。ろうそくの火を消す感覚を味わっている。 「うわ!バブルンリングだ!」・・・ただ、輪っかになってるだけでしょ?そういうところに目がいくか。恒例のクマいじり。困ったときは、リラックマをからませる。露天風呂にでも入らせたかったのか。ああ、ドライアイスも残り少なくなってきた。残り少ないドライアイスでとことん遊ぶ。好奇心もあふれ出した、日曜の午後でした。
2011年10月16日
コメント(0)

セイタカアワダチソウチュウイホウ発令。 ファボーレに向かう道で、かなり群生している。そんでもってこいつは、今の時期の花粉症原因の筆頭要因。ものすごい繁殖率でエリアを広げていく。皆さん、明日は道端のこの黄色い雑草がボヨヨ~ンと伸びていないか、よーく観察してみましょう。そうそう、最近は乾燥注意報もよく発令される。ヒアルロンさんも注入しなくては。
2011年10月16日
コメント(0)
毎週、月曜と土曜はビーチボールの練習に参加している。ちょっと、最近、思うことがある。気持ちで負けている。弱気になっている。特に土曜はメンバーのレベルも高くないので、格好の、新技術の実践の場なのに。月曜に盗んだ技を、土曜に自分のものにしなくてはいけないのに。ただ、漫然と試合することを楽しんでいないか。試合を消化しているだけになっていないか。おまえはここへ何をしに来たのか。何を習得するつもりで、この時間をビーチボールに費やすのか。自分は今夜、どうなりたくて、どんな自分を思い描いて、ここに来ることに決めたのか。何かを捨てて、何かをあきらめて、ここに来たのではないのか?時間とはそういうものだ。覚悟を持って、過ごしているか。そんなんじゃ、子どもに「なりたい自分」の話をできない。次の練習時は「なりたい自分」を思い描く。練習前に、ノートを見る。自分のことはコートでつぶやけ。他人のことは大声でサポートしよう。練習中は体より、頭が疲れるほどに、考えて、考え抜くんだ。常に思考回路を働かせながら、プレーするんだ。気を回す。先を読む。プレーを分析し、フィードバックする。そのためには1回1回落ち込まない、メンタルが必要だ。落ち込んだ気持ちを戻す練習、癖をつけるんだ。それも次回の練習だ。やることが多いと、余計な事を考えなくてすむ。余所見をしなくてすむ。「明日が待ち遠しい」「次が楽しみ」、そんな前向きな大人になってきたようだ。
2011年10月15日
コメント(0)
ちょっと前にTVでやっていたのを録画しておいた。自分は見たけど、どうしても子ども達と見たくて、消さずに残しておいた。先日、「ゴールデンスランバー」を見て、映画、物語、芸能人に興味が出てきた、長男に声をかけてみた。「じゃあ、今日の水泳のレッスンが終わったら見てみるか?」と言ったら、案外「うん」と言った。ギリギリ、夕食前には見終われた。またしても、私は泣いてしまった。何十粒の涙を流したか。鼻をすする音も聞かれたか。長男には見えないように、ソファーの陰に寝っころがってみたが。長男はそーっと私の顔を覗き込んでいた。「こっちを見るな。映画を見ろ。」と言いたかったが。言えば絶対に声が裏返ってしまうから。声が震えてしまうから。食事中に会話をする。もう一度見るなら、「ゴールデンスランバー」と「BALLAD 名もなき恋のうた」ならどっちがいいか?と聞いたが、どっちもどっちで決められないと言った。そして、長男は泣かなかったようだ。泣いてほしかったわけでもない。もしかしたら、泣いていたのかもしれない。泣いたのに、泣いていないとだけは言ってほしくない。感動して、感じて、動いて、流れてくる涙なら、なんら恥ずかしいものではない。素直に感動。素直に涙。まだ、この感動が熱いうちに、この映画について、思ったことをいろいろ聞き出そう。そうそう。長男は映画の比較をする際に、『だって僕、今の映画の主人公の名前はもう覚えていないけど、前の映画の「青柳雅春」はまだ覚えているよ!』と言っていた。・・・。先は長そうだ(笑)。
2011年10月15日
コメント(0)
2日間の研修で、通常業務が溜まっている。戻ってきても、すぐに会議があり、そこへ直行。会議終了後、恐る恐る職場へ行くが、課の半数ほどが残っている。そして部下もいた。もちろん、私の仕事を手伝ってくれるために残っているわけでなく、今日1日の本人のわからなかったことを聞くために。今日1日の愚痴を言うために残っていたようだった(笑)。今日の研修でも教えてもらった「なんでも言い合える職場作りのためには、部下の話をちゃんと最後まで聞く。」ために、時間なんて、気にしない。相手が納得するまで、とことん付き合う。でも部下は「釣りのお誘いの電話が入ったものですから・・・」と言って急に帰っていく。それでもいい。仕事後は趣味に勤しめば良い。そのおかげでストレスが発散できているんだろうから。その後は別の係と、お互いに締め切りの迫っている課題に立ち向かう。土日はゆっくり休みたいもんね。そのために今、頑張っているんだもんね。さあ帰ろうと、外に出た瞬間に強い雨。もうそんなことも気にならなくなった。こんなことで笑ってもらえて、喜んでもらえてありがたいことだ。今夜は駅伝部の練習を初めて欠席してしまったが、それでも、満足できた夜になった。部下、仲間達ともっともっと仲良くやっていきたい。邪魔する輩も多いけど。そのためにも、「研修、終わった。やったあ!」ではなく、学んできたことをちゃんと職場で活かしていかないと。大事な時間を使ったんだ。転んでもタダでは起きないぜ。人は人。自分は自分。なんだけど。「あの人、研修に行ってから、良くない?ステキじゃね?」とか言われたいものだ。そして、仮にそう言われても、一喜一憂しない。人は人。自分は自分。自分自身を見て、自分の内面を見つめ直していくだけだ。
2011年10月14日
コメント(0)
今夜も月が見える。今夜は満月が瞳。その下の星(金星?)が涙に見える。あれ?昨夜はあんな場所に星があったっけ?なかったと思うなぁ。この世の中には、いろんなものがある。同じものを見ても、見るたびに同じように感じるとは限らない。一度は良く見えたものでも、あらためてよーく見てみよう。刮目。凝視。うん。よく見ると、そんなでもないよ。 美化しすぎ。 落ち着いて見るんだ。 思い込みすぎ。考えすぎ。そんなにレベルは高くない。 惑わされない強い心。自分で見て、自分で決める。くもりのないその目で見て、冷静に判断する。 ね、たいしたことないでしょ?構えすぎなんだよ。 悩んでいる時間があったら、行動に移そうよ。
2011年10月13日
コメント(0)

今夜は満月。今日こそは、「日の出」ならぬ、「月の出」から見てやろうと思ったが、仕事もあるし出来なかった。でも、なんとか、17時台にはチラッと見れた。今回の満月は1番小さい満月だが、それでも出始めは大きいね。雄大な満月だ。さて、今夜は駅伝部の練習だ。大沢野陸上競技場。照明に照らされて、その気になってしまう。自分。自分。要は自分が、前回の自分より速くなっているかだ。満月とともに走る。月はずっとこっちを見ている。追いかけてくる。良い環境を与えてもらう。金曜は雨かも。今週の練習の山場は今日だ。今日、追い込むしかない。今日の練習は100m24秒ペースで400m×3周、400m×4周、400m×3周の計4km。でも。今日はついていけない。最後の1周になると、どんどん離されていく。今夜の全ての勝負で、ビリ。やっぱり、みんな本気を出すと速いってことだ。私がついていけないもの当然だ。それでも、一生懸命走るだけ。脳の血管が切れようとも。心臓が破れようとも。足の筋肉がちぎれようとも。・・・そんなに簡単に、そうはなるまい(笑)。岐路に着く。車は良いな。軽くアクセルを踏むと、す~っと加速し、前の奴を追い越せる。私の走りはそうは行かない。加速したくても、加速できなかった。あ、献血のせいかな?そういうことにしておこう。だから、大丈夫。私は大丈夫。次回は大丈夫なんだ。自分は自分の最高のパフォーマンスを発揮しよう。ポンコツ車でもいい、最高のスピードを出して、次の練習時には最高時速の記録を更新しよう。月明かりでお隣さんの屋根が光ってる。橙色に見える。明るい。月明かりに照らされて、今日の反省をする。明日も良い日にしてみせる。自分の気持ちひとつで、それは可能になるはずだから。
2011年10月12日
コメント(0)
人から頼まれて、献血をする。まわりには、献血したい気持ちがあっても、体調上の理由により、出来ない人がいる。その人はかわいそう。その人の分まで、その人の意思を尊重し、健康な人間の代表として、献血させていただく。ただ。その他には、言い訳がましく見苦しい奴もいる。なんだかんだと嘘をついて、苦手なことを隠し、逃げ回っている人もいる。素直じゃない。「嫌なんです。」「怖いんです。」「以前に失敗しているんです。」って、言えば良いのに。楽になれますよ。一生、この件については、嘘をつき続けていくの?正当な理由もないのに、自己防衛の嘘というバリアを張り巡らして逃げ回り、自分は選ばれし者みたいな勘違いをして、優越感にひたっている奴。みんな、わかってるんだよ。わかってて言わないだけなんだから。あの人のヅラとおんなじ扱いだよ。自分ができないってことを言いたくないようだけど、そんな余計なプライド、いつまで背負い続けるの?自分が出来ないことに直面したら、あたかも出来ない人間のほうが優れているみたいな印象操作をしているが、そんな安っぽい嘘を言って、必死にごまかすあなたを、有事の際に誰が信用すると思いますか?でも。もう、そんな人間どうでも良い。考える時間がもったいなかった。その他にも。急に不用意な言葉をかけられても。気にしない。気にならない。そんな風は、どこ吹く風だ。比較しない。自分の内面を見つける。言いたい奴には言わせておく。そんな言葉に、揺らぎはしない。自分というものがわかっているから、自分のサイズがわかっているから、自分を強く信じているから、惑わされない自分でいられるんだ。ただ。この献血が駅伝に影響しませんように(考えすぎ)。
2011年10月11日
コメント(0)
タッチ、タッチとしつこく書いていたら、「始めれば良いのに」と言われ、食わず嫌いを卒業し、やってみることにしました。ロケタッチ内容は、・・・うーん、行った場所をケイタイから登録し、自分だけの地図を作る感じ?で、良く行く場所は、リーダーになれるらしい。で、自分で名称も登録できるらしい。さて、いつまで飽きずに続けられるかな?金沢や高岡に行った後から始めるという痛恨のミスを犯しながらも、慌てずに、少しずつ進めていこう。自分の行動範囲が仲間達にわかっちゃうのは、ちょっと恥ずかしいな。どちらかっていうとほら、俺、裏家業の人間だから(笑)。
2011年10月10日
コメント(0)
今日は祝日。でも、月曜だから、地獄の駅伝練習+ビーチボール練習の日だ。まずは、駅伝部の練習。今日は年下が3人もいた。年下が3人いようとも、自分は自分の練習をするだけだ。そう、常に全力。常にぶっ倒れる寸前まで追い込んで走るだけだ。今日の練習は、会場が使えなかったため、坂道コースのロードに出た。片道2km走って、休んで、また走る。私にとっては、この練習しかない。この練習で速くなるんだ。この練習で全てを出し切るんだ。だから、今日の走りも常に本気。次のビーチボールの練習の事など、何も考えていない。今を生きる。今に、全てを出し切る。そしたら、2位でゴールしてしまった。若い奴らは「やっぱ、速いっすね。」「アスリートですね。」と褒めちぎる。若い奴らは、実力を出していないだけ。自分を追い込んで走っていないだけ。この白髪のおじさんは、吐く寸前まで自分を追い込んで追い込んで走っていますから。限界を突破しないと、明日は見えてこないから。もしかしたら、若い奴らは私から「補欠」の座を奪おうと、本気を出さずに走っているのか?もしかしたら、昨年私が走った最短コース2kmの区間をもらおうとして、本気を出さずに走っているのか?とも思いたくなるが、それはアスリート同士。そこまで姑息な考えは持ち合わせていないだろう。おじさんはいつも本気。常に本気。そうでないと、この短い時間での練習で、自分の限界を超えていけないから。次は水曜。もっともっと自分を追い込んでいきます。もう日がないんだよ。そして、ビーチボールの練習に行って、コートの片隅で逆立ちとスクワットを続けるのです。足がつるまで、自分を追い込むのです。自分に酔え。酔える時にしか、酔えないのだから。
2011年10月10日
コメント(0)

深夜に、嫁の実家を飛び出して、金沢へ向かう。今夜しかチャンスがない。駅伝の本番の前に食べておきたい料理ベスト5に入る1品。毎年、恒例の儀式のひとつ。第七餃子店へ行って、腹いっぱいホワイトギョーザを食べるんだ。次の日のことは考えない。太っても良い。食べるんだ。深夜のハイウェイを飛ばす。着いた。嬉しさのあまり、手ぶれしたか?それとも、肌寒かったのか?(どちらでもない)もう23時半になるというのに、10人待ち。さあ、悩もう。ホワイトギョーザ20個にするか、15個にするか。あああん、またしても20個にしちゃった。隣の人がジロジロ見てる。人は人。自分は自分だ。己の信念に基づいて食べるんだ。さあ、あと6個だ。ここからがきつい。きついのなら、食べなければ良い?そういう問題じゃないんだ!(笑)もっと辛くするんだ。明日の事など考えないで、辛くするんだ。下血したって良いんだ。次回はいつになるかわからないが、15個にしないんだろうな(笑)。悔いを残さず、好きなものは腹いっぱい食べる。これがストレスを溜めない方法。食べ過ぎたと思えば、次の日、運動し過ぎた思うほど、動けば良いだけだ。ギョーザを食べながら、日付をまたぐ。月が日に日に、満月に近づいていく。月に照らされ、家路を急ぐ。ひとりのハイウェイ。車中で絶唱するハイウェイ。こんな午前様もいいね。こんな時間の使い方も、秋ならではないかな?
2011年10月09日
コメント(0)
少年少女駅伝大会で、同級生に会った。そう、前回の同窓会で、みんなが会いたいと言っていたのに、出席していなかったあの子。クラス代表がずっと好きだったといっていたあの子(笑)。わ、私は、特別な感情はありませんでしたから!クラス代表の彼とは違ってね(笑)。出場選手集合場所で。「あ、いる!」と思ったけど。「もしかしたら、お姉さんか、妹さんかも」と思い、様子をうかがうが。隣で話しているのが同級生だから、間違いないだろう。近づいていって、声をかけようとすると、向こうから先に声をかけられてしまった。情けない・・・。「すぐわかったよ。全然かわってないね。他の人は結構、変わっちゃったから・・・。」あなたも全然変わっていないですよ。他の人は変わった?体型?髪の毛?私も髪の毛の色は劇的に変わりましたよ(笑)。「あ、お隣にいるのは、奥さん?あら、若い人と結婚したんだね~。」・・・若くないんですが。嫁もあなたと同様に同級生なんですが。この顔に見覚えはありませんか?(笑)「あ、ホントだ!見たことある顔だ!ごめんなさい~。」・・・指名手配犯みたい・・・「びっくりした?」(笑)その後は会話もせず、お互いの子どもの応援に時間を費やす。娘さん、顔が似ていますね。そして、足が速い。来年も少年少女駅伝に出場することが決定ですね。これで、少なくても1年後にはまた会えるということだ。来年は、今日の5倍は話すぞ!いや、近所に住んでいるんだから、じきにスーパーで会うだろう。身構えない。身構えない。自分らしく、自然体で振舞うんだ。
2011年10月09日
コメント(0)
日曜は、地域の少年少女駅伝大会がありました。長男は小6なので、最後の大会。長女は初めてのチーム入り。結果は予想通り、たいしたことはなかった。負けるべき相手に負け、タイムも遅く、昨年よりも進歩もなく、要は自分自身に負けていた今期だった。練習の量も質も足りなかった。ただ、駅伝部には監督、コーチもいるので、任せていた。しゃしゃり出ていって、横から「そんな時代錯誤はなはだしい練習で、強くなれると思っているのか?」とか言ってはいけない。もともと、優勝を狙っているチームでもない。それに今年は、監督による選手起用時から問題があった。1度もタイムを計ることなく、今年で最後の出場となる、実力のある6年生を補欠に回し、本人が仲が良くて、足が速い親の子ども(3年生)を起用した時点で、「大人のための、我が身を守るための駅伝」だなと気が付いてしまった。だから、練習にも顔を出さなかった。そんな監督の練習の手伝いをするわけにはいかない。今日、試合前に、補欠に回った6年生の女の子と話をした。「補欠になったのは悔しい。6年生が1人しか出ていないのはおかしいと思う。出ているあの子と一緒に、最後の駅伝大会のメンバーとして同じチームで走りたかった。ただ、入賞すれば、補欠でもメダルがもらえるらしいから、選手の子達にはがんばってほしいね(笑)。」・・・6年生女子はもう、大人だわ。私が小6なら、悔しくて悔しくて、こんな前向きな発言はできなかっただろうな。今でも、言えないかも。私は、「駅伝が終わった後の、誰でも走れる友好レースで、あなたの速さを監督に見せ付けてやろうよ。私はこんなに速かったんだよって、教えてやろうぜ!おじちゃん、思いっきり応援するから!」と伝える。その子は女子友好レースで3位でメダルをもらい、表彰されていた。もう一人の6年生補欠も4位だった。私の応援で速くなったわけではない。これまで頑張ってきた6年生は速い。今年から練習を始めた3年生は遅い。と言うことだ。どうやら、「先を見据えた選手起用」だったらしいが、3年生なんか、来年からでも3回も走ることが出来る。選手が少なかったら、勝てないと思ったら、その年のレースは捨てても良いのか。各年には、最後のレースになる子ども達がいるんだ。純粋に走ろうと思っている子ども達がいるんだ。勝ちたくないのか。いつも負けた後に、過去の栄光にすがり、「昔は何連覇もしたんだ」とか自慢して言っているじゃないか。子どもたちに勝利の喜びを教えたいなら、早いも者順番に選手起用すべきだろう。速い人が試合に出るのが当たり前。実力至上主義だ。試合なんだ。勝負なんだ。でも、最低限、子ども達に納得できる説明をしてあげてほしかった。・・・できないだろうけど。親の顔色をうかがって練習しているから、どんどん他のチームに差をつけられていくんだ。親達に媚を売って、大事な練習中に過去の自慢話してないで、まともな練習、まともな采配、まともな選手起用をしてほしい。でも、うちの子どもたちには監督の悪口は言わず(子ども達はもう気が付いているけど)、これからの生活態度を改めさせることにした。1年後の自分の目標を立てる。1年度、どんな自分になっていたいのか。自分の気持ちに正直に、自分で考えさせる。今日からの1年間でどれだけ成長できるのか。自分で考え出した答えだから、頑張れるんだ。充実した1日を積み重ねた365日になるか、うすっぺらな1日の積み重ねの365日にするのかは、自分の心がけ1つなんだ。これからの1年間。4月になったら。長男は中学に入り、厳しい部活動に直面するだろう。長女は小4になり、短距離を極めていくことになるだろう。今日の失敗、挫折を活かしてほしい。ジャンプアップする材料にしてほしいぞ。
2011年10月09日
コメント(0)
土曜の午後は、長男のスイミングスクールの送迎を担当している。で、長男も頑張っているし、長男がレッスンを受けている1時間は、特にすることもないので、軽く走ることにした。筋肉や腱の疲労度が心配なので、スイミングスクールの近くの小学校のグラウンドに勝手に入り、グルグル1時間走ることにした。着いたら、運動会の準備をしていたので、隅っこで走ることにした。グラウンドでテントを設置したり、白線を引いたりしている人たちは、見慣れない奴が変わった行動をしているなあと、気になったことだろう。こっちだって、嫌だったよ(笑)。で、人の目を気にせず、黙々と走り、汗をかきまくって、スイミングスクールへ戻ると、皆さん、私を変な顔で見る。運動後なので、顔が赤いのかな?と思い、洗面所で顔を見ると、眉毛、もみ上げ、あごのラインが白い。上着を抜いたときに、服の綿でも付いたのかと触ってみると、ザラザラしている。潮を吹いていたようです。この秋に。せっかくなので、白い結晶をなめてみましたが、やっぱり。しょっぱい。確認のため、長男にもなめさせたところ(笑)、「しょっぱい。これは岩塩だ」とわけのわからんコメントをしたので、間違いないのでしょう。すぐに顔を洗って、そ知らぬ顔。「私、潮吹いとったんです。」なんて、言って回るわけにも行かないし。昨夜、厳しい練習をしたんだから、今日は走らなくても良いものを、「時間があるし、天気も良いし、条件が揃ったから」と頑張ったおかげで、顔面潮ふき体験ができたんだ。自分の前向きな心を褒めてやろう。ちょっと、左足首に違和感が出てきたな。それでも、夜はビーチボールの練習に行って、この体をいじめ抜きます。
2011年10月08日
コメント(0)
今日、1日で映画「ゴールデンスランバー」を2回観ました。連続で2回観ると、内容の理解度が違うね。「このシーンは、あそことつながっている。」「このセリフは、あのセリフに、かけてあるんだ。」とかが繰り返し観る事で、気が付かされる。2回目に観たときは、わざと長男がゲームしている時間帯に合わせてみた。案の定、釣られてくれた(笑)。父「あれ?ゲームをしてたんじゃないの?」子「うん、いつの間にか、ずっと観てしまった。最初から観てなかったからかな?ちょっとわからんところがあったけど。」父「また今度、最初から、じっくりと観てみられ。お父さんも今、2回目を観てたんだけど、前には気が付かないことに気づいたよ。アニメじゃない映画も良いかろ?」子「そうだね。また、見てみるちゃ。」父「クレヨンしんちゃんの話でSMAPの人がやってる映画もあるよ。」子「戦国時代のやつだろ?怖くないかな?」父「今の映画だって、怖いシーンがあったろ?たいしたことなかったよ。後は自分で判断して。」子「うん、時間があったらね。」そして、映画の内容について、ああでもない、こうでもないと話す。ああ、こんな親子関係になったんだなぁ。その後、TVのチャンネルを変えていると偶然BSで「塚原卜伝」をやっていて、長男は「あれ?この人、さっきの映画の青柳雅春だよね?」と、堺雅人氏を覚えたようだ。話はそれるが、スキマスイッチの新しいアルバムを聴かせると、「この歌、ポケモンのゾロアークの映画で聴いたことがある!」とも言う。映画館で1度しか聞いたことがないはずなのに。私も成長しているが、長男も成長しているんだ。映画、ドラマ、物語に興味を持ってくれたみたい。こりゃあ、男二人で一緒に映画を見に行く日も近そうだな。世の中には、いろんなものがあるよ。ゲーム、バラエティ、アニメ、漫画しかないわけじゃないよ。それを教えていくのが、親の役目。ちょっと教えたこと、ちょっと理解してくれたことに満足せず、次のステップへ進もうか。まだまだこれからだ。先は長いぞ。今日の喜びを糧に、また頑張れる。子どもの、新しい発見をしたときの顔は、なんとも言えない輝きを放ってる。
2011年10月08日
コメント(0)
金曜は練習日。地元の陸上競技場に、今期初めて入場する。このライトに照らされる感覚が懐かしい。1年ぶり。選ばれし者の恍惚と不安が蘇る。コーチが言う。「今日は金曜ですし、本番まで1ヶ月を切った訳ですから、今日の練習はキツイのをいきましょうか。」ついにきた。そんな感じはしていた。だって、これまでの練習では、私でもなんとか遅れずに着いて来れたからね。本気モード、来たか。でも、毎回の練習で限界を超えるような走りをしていかないと、1回前の練習時の自分より、速くなれるわけがない。速くなりたければ、負けたくなければ、やるしかないんだ。今日の男子駅伝部は3人。年下は一人だけ。ちゃらい系のやつだけど、良い体をしている。言うだけのことはある奴だ。まずはインターバル走。100m20秒ペースで300m走るのを5本。300mはきつかった。でも、去年もやってたわけだから。そのあと、2.4km走。これがきつかった。2人に毎週ごとにどんどん離されて行く。でも、追いつけない。ついていけない。最後の1周は、つらくてきつくて、走るのをやめようかと思った。でも、仲間が頑張っているから。みんなも同じ距離を走っているんだから。遅い人間が速い人間より短い距離しか走らないのでは、追いつくことが出来ないから。脳の血管が切れるかと思ったけど、最後まで頑張った。それに、今日は職場で、「今、駅伝の練習を頑張っています」と宣言した以上、恥ずかしい練習はできない。今日は200m以上、差をつけられた。自分のタイムすら、覚えていない。腹筋が割れていても、ほほがこけていても、体脂肪率が一桁であっても、遅いものは遅い。今、私の目指すものは1秒でも良いから、速く走れる体なんだ。夏は「見栄えの良い体」が目標だったが、秋は違うんだ。来週は、若い奴らに近づいてみせる。まだまだ追いつける。年長者の執念を見せてやる。でも、チームでの練習っていい。ひとりだったら、絶対に途中で止めていたと思う。自信を持って言える!(笑)練習後にコーチは言った。「あの若い奴がピッタリ私の後ろに着いてくるから、今日は本気で走りましたよ。ホントは最後の1周は止めて、2.0km走にしようかと思ったのですが。」みんな、本気だったんだ。みんな、最後の1周はきつくて、止めたかったんだ。私だけじゃなかったんだ。さすがはみんな、意地っ張り。これでいいんだ。ちょっと安心した。みんな限界突破した走りをしているんだよ。みんな、帰っていく。どこかで反省会という、飲み会をするようだ。帰りたい人は帰れば良い。おじさんは足首や筋肉痛が心配だから、自分の体を愛しているから、たっぷりストレッチをしたいのです。ラヴ・マイ・ボディ。自分が愛さないで、誰が愛すると言うのだ。自分をもっと好きになれるように、自分にもっと厳しくするのです。
2011年10月07日
コメント(0)
夜、空腹を埋めるのに、納豆やヨーグルトを食べる。お通じがいつも以上に良い。お腹の空間を埋める。脳の空腹という意識の空間を埋める。埋める。仕事が忙しいと、余計な事を考えなくてすむ。埋める。なるべく、楽しい仕事で、前向きな仕事で1日を埋め尽くし、空間を埋める。空間があると、余計なこと、考えなくて良いこと、不安なこと、悪いことを考えてしまう。心が悪くなる前に。自分のすべきことを前倒しし、空間を埋める。前向きに過ごし、空間を埋めていく。人は人。自分は自分。人の生活に異議は唱えず、自分の生活方針は、自分で決め、心を病まぬよう、悪しき考えを抱かぬよう、軌道修正し、悪い芽を摘んでいく。こうなる、という悪い方向へ行かないように、先を見る。ダチョウ倶楽部じゃないんだから、どんどん危険なほうへ、海のほうへ進んで行ってはいけない(笑)。
2011年10月07日
コメント(0)
朝、目覚ましが鳴る前に起きれた。禁酒?練習なかったから?さすがに早く寝ると、朝、早く起きれる。早く起きれると言うか、早く目覚めてしまう。なんか、有効に時間を使えている気がして、嬉しくなる。無駄にダラダラTVを見ている時間を睡眠に変え、朝、早起きし、その日のことを考える。ダンドリする。うーん、有意義♪ただ、歳を取ると、朝ゆっくり寝ていたくても、寝ていられないそうだ。寝ていたいのに、寝ていられないとは、悲しいこと。眠れるうちに、睡眠を楽しもう。睡眠をエンジョイする。そして、良い夢でも見られたら、良いんだけどね。朝の起き方で、1日が良くも悪くもなりそうな気がする。睡眠は大事。起きてからも大事。どう過ごすかは、自分の気持ちひとつ。
2011年10月06日
コメント(0)
聞く。聞く。聴く。今日は介護系イベントがあったから、しゃべってくるだろうなと身構えていたが、案の定、夕食が始まると同時に、それは始まった。でも、それは、必要な会話だから。嫁だけが知っていれば良い内容ではないから。お互いに、共有していなくてはいけない内容だから。だから聞く。聴く。真剣に。嫌な顔をして聴いてはいけない。相手の気持ちを慮る。聴かなくてはいけない内容なのだから。早く終わらせようと、言葉を遮ってはいけない。すべての思いを吐き出させることが、相手のストレス発散になるのだから。同じ話が続いてきて、こちらから「結論はさあ、」とか切り替えしたくなっても、それを言わない。今の私の役割は、聴く事なんだ。全身全霊で聴き、頷き、共感しているを表すんだ。良い感じの合いの手を入れ、リズム良くしゃべらせる。日頃の思い、うっぷんをぶちまけさせてあげるんだ。人は人。自分は自分。お互い、いろんな意見を持っていようとも、まずは、相手に思っていることを全て話させてあげる。それでリセットになる。それでリフレッシュになる。それでリラックスできるんだ。今夜は聴くだけ聴く日で良いじゃないか。結論は明日以降でも良いじゃないか。今後は、そういうキツイ話を全身全霊で受け止めても、ストレスを溜めない人間になろう。ストレスは溜まるが正常。普通に生活していて、ストレスが溜まらない方が異常。だから、どうしても溜まってしまう物は、早目に体の外に出しましょう。ストレスが溜まってきたら、どうするか?日頃から対処法を確立しておかないとね。運動して発散?暴飲暴食する?(笑)事前に行動パターンを決めておこう。こういうのは、とっさに出来ないものだから。
2011年10月06日
コメント(0)
研修に参加してきた。いろんな出会いがあった。講師からも褒められた。「爽やかな風」か。自分から自慢してはいけない。で、職場に戻って、残業。案の定、部下からいろんな報告。「私は6時までに帰りますが、相談に乗ってもらってよろしいでしょうか?」と報告を受けたのが、5時58分。また、お前は嘘をつくのか(笑)。でも、今日の研修で、部下にやさしくしなくてはいけないことを学んだから、早速実践する。情報は生き物。すぐに利用してこそ、身につくのだ。もっともっと、聞き上手になるぞ。しゃべり上手は休業だ。「沈黙は金」を目指そう。係をマネージメントする。部下をコントロールする。そのためには、自分で自分にルールを作り、自分で自分をコントロールする。自分がすべて。自分をコントロールできない者は、他人様をコントロールできるはずがない。心はどっしり。揺らぎはしない。穏やかに生きる。人からなんと言われようとも、受け流す。他人がどうのこうのでなく、自分を信じて生きているから、なんら制約を受けずに過ごすことができるのだ。
2011年10月05日
コメント(0)
今年度は、雨でも駅伝部の練習がある。体育館があるからね。今日からは20代の子も練習に来た。タイム勝負では、負けることはわかっている。でも、負けたくない。いつもどおりのインターバル走と、その後は、今日はペース走だった。ラスト一周では、先頭に立って、若手を引っ張ってみた。練習では、常に自分の限界の走りをして、我が身をいじめ抜かねば速くはなれないし、若者に近づけない。それに、若い奴らに年寄りが頑張っていることで刺激を与えたかったから。あっさりと抜かれはしたが、これでいいんだ。ほどほどにあっぱれだ。他人との比較じゃないから。この練習を通して自分が、去年の自分より速くなれれば良いのだから。毎年、年寄りになっていくのに、どんどんタイムが速くなっている。これを目指す。奇跡の42歳。イイネ。さすがに疲れてきた。でも、我が身を愛する。練習後のケアを怠らない。家に帰って、娘にパンツ一丁姿を見せた。「パパの筋肉、美味しそう。噛み付きたいわ。」と言ってもらえる。くっついてもらえる。その言葉、最高の賛辞だよ。「でも、これ以上、ほっぺたをへこませないで。病人みたいだよ。」とも言われる。あと1ヶ月間だけは、お父さんの気の済むようにやらせてくれよ。頼むから。
2011年10月05日
コメント(0)
外食会が増えると、その分、筋トレや読書をする時間が減る。外食会へ行けば行くほど、カロリーの高いものを食べているんだから、トレーニングをしなくてはならない。外食会へ行けば行くほど、知識量を求められる会話が発生するわけで、脳や心の整備をしておかないと。自分は寝ているだけで体重が減ると言う過信、自分は博識だなどという幻想を捨てる。生涯一兵卒。修行あるのみ。そして、おごらず。ひけらかさず。つつましく生きる。雄弁は銀。沈黙は金。自分は有能だとか、思わない。比較しない。人は人。自分は自分。自分のやるべきことをやり続けて、自分だけを見つめていく。自分の役割を果たすだけ。出し抜く。やり込める。陥れる。などの陳腐な行動は、脳から排除するんだ。中心は自分。自己中心とは違う。自分がどうしたいのか考えて、明日もはばからず、生きる。
2011年10月04日
コメント(0)
Yシャツのサイズ(首周り)が1段階小さくなった。ということは、今よりもっと細身のものを着れるようになったわけだ。Tシャツも良い。ドレープシャツも良い。でも、やっぱりYシャツが良いね。ネクタイをしても、胸元を開けてみても。爽やかで。光沢があって。派手すぎずに、存在感があって。主張しすぎないYシャツ。この秋はファッションにもはまってみよう。色づく秋に。色気づく男がひとり。
2011年10月03日
コメント(0)
今日、月曜は、駅伝部練習、ビーチボール練習と続くので、夕食はいらないと言っておいた。だから、シメノで豆腐一丁を買い、今夜の夕食は、プロテイン+牛乳、納豆、豆腐と、ビールアンドポテチと決めていたのに。家に帰ると。嫁「カレーが残っているんですけど・・・。」私「食べてもいいですけど・・・。」出てきたカレー。ご飯大盛り。私は日頃、家で米を食べない。カレーでもない限り、糖質を取らないために、ライスを控えている。そんな私にご飯大盛りのカレー・・・。私「ご飯が多いんですけど・・・。」嫁「多いかなと思ったんですけど・・・。」痩せようと努力している俺を太らせようとしているな?とか、思わない。多分、ご飯が余っていたんだろうな。こんな場合は、家で一番基礎代謝の良い私がたくさん食べるべき。それがこの世のため。それでも。どんなにお腹がいっぱいなろうとも。今夜は必ず、ビールを飲んで、ポテチを食べるんだ。昨夜は我慢したから。寝る前に体幹トレをすれば大丈夫。余分なエネルギーを使う。脂肪を燃やすんだ。食べたいものは、常識の範囲内で食べるんだ。運動や食事でのストレスを溜めないようにしよう。
2011年10月03日
コメント(0)

今日の地元駅伝部の練習は、アイザックスポーツドームの屋内グラウンド棟のランニングコースで行われました。手前の建物はアリーナ棟。バスケやバレーが出来る。グラウジーズの選手かな?上半身裸でタトゥー姿を大男がバスケをしていました。そこを見て見ぬ降りをして通り過ぎ、奥にあるグラウンド棟へ向かう。 おうおう、サッカー少年も練習をしている。我々はこの周りを走る。ちょっとコーナーがきつい。いや、かなりきついかな?1周280m。コーチの提案により、まずは、250mでのインターバル走を5本。次に、ビルトアップ走を7周。これで、今日の練習は終了。そして、息も絶え絶えになりながら、女性陣の「飲み会やろうよ。」「イルゴッチへ行こうか。」の言葉に耳を奪われつつ(笑)、邪念を振り払い、ビーチボールの練習会場へ移動するのでした。この練習についていけば、強くなる。このコーチについていけば、速くなれる。信じて疑わないことも、メンタルトレーニングなんだ。
2011年10月03日
コメント(0)
うちの子供たちは、歯を磨くことや、靴下を履き忘れても、給食の献立を見忘れることはない。で、今朝は「スコッチエッグ!スコッチエッグ!」と大騒ぎしている。スコッチエッグ?初耳。「それって、どんなん?」って聞くと、「ハンバーグの中にたまごが入っているやつ。」と言う。「目玉焼きハンバーグのこと?」と聞くと、「そうじゃない。なんかねぇ、たまご爆弾みたいな感じ。」と言う。結果はこれだ。10月3日(月)今日の給食最近では、月に何回か、給食の内容を選択できる日もあるそうだ。恵まれていることを知り、文武両道を目指して、頑張ってもらいたいものだ。横でなく、縦に大きくなってくれよな。
2011年10月03日
コメント(1)
近所を走っているランナーが多すぎる。すごいプレッシャーがかかる。「あのペースでガンガン走っているのは誰だ!」とか思っちゃう。落ち着け。落ち着くんだ。もちつけ。もちつくんだ。大勢が走っていようが関係ない。ものすごいペースで走っていようが関係ない。それが自分の走りのなんの影響があると言うのか。自分の走りに影響するのは、自分の行動だけ。揺るがない心を持って、一喜一憂しないこと。車で、知り合いとすれ違う。その人は、かわいいジャージ姿。聞いてみると、職場の同僚と走りに行くそうだ。近々、アスリートトーク会を行うこととなった。いろいろと意見の交換をし、楽しい時間を過ごしていけば良い。そしてそれにも影響されない。自分にはコーチがいる。これまで苦楽をともにして、お互いに尊敬しあえるコーチがいる。自分で判断し、自分で取り入れる。判断基準は自分。自己責任。自己責任だと思っているから、揺るがない。揺るがないから、影響を受けない。思いは巡る。還ってくる。
2011年10月02日
コメント(0)
今日は朝から、男組と女組に別れての行動だった。ということで、昼食を息子と二人で外食することになった。ちなみに女組はココイチだったらしい。デザート食べ放題のお好み焼き屋「ねぎと卵」へ行くか。我々、コメダ珈琲店って親子でもないし(笑)。息子に聞いても「今、特に食べたいものはない」と言うし。昨日見つけた、富山出身の格闘家が始めたラーメン屋に行くことに急遽決定。最近は、「思い立ったが吉日」的な行動が、よくできている。よきかなよきかな。行けども行けども、見つからない。11日、開店だった(笑)。せっかくの日曜。大切に時間を使わないと。地に足をしっかりつけて。落ち着け。落ち着くんだ。もちつけ。もちつくんだ。もちの季節になっていきますな。
2011年10月02日
コメント(0)
仲間から情報が入り、今、BSでWOWOWがタダで見れるそうな。ありがたい。早速見てみると、王子のおかげでファンになった桑田佳祐の宮城ライブを見ることが出来た。元気をもらえた。歌には、すごい力がある。歌の中に眠っている。それを自分で掘り起こす。自分で見つけ、自分に活かす。音楽のある人生、ステキ。歌いたい曲が増えた。そうそう、課題曲もいただいているし、練習あるのみだ。今日も明日も、車中で歌うぞ。そろそろ、王子ともカラオケに行かなくては。駅伝話もしなくてはいけないし。でも、王子は3VS3のコンパがあるらしいから、忙しそうだね(笑)。今夜もストレッチをしながら、ゆったりとした時間を過ごせた。自分の体は自分で守る。自分の心も自分で守る。昨日の自分より、今日の自分を愛しています。
2011年10月01日
コメント(1)
全51件 (51件中 1-50件目)