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本日5/17(火)は木鶏さんと箕輪亭さんとのコラボ会。5/19(木)はもっとさんと熊本支援コラボ会で貸切となっております。宜しくお願い致します。
2016年05月17日
大塚別亭では葡萄酒も充実させる予定です。ここ数年、第六感を刺激する凄い葡萄酒にあって、自分のお店でも置きたいな、という思いがふつふつ沸騰直前なのです。自分は普段日本酒ばっかりですが、やはり外で食事した時って、葡萄酒呑みたくなる時が多いです。バードランドさん、29roteiさん、焼き鳥今井さん、二毛作さん、丸忠さん等は日本酒も葡萄酒も充実していて、どこもとても好きなお店です。という事で僕が感じる、第六感を刺激する凄い葡萄酒を取り扱っている葡萄酒のインポーターである、つくばのヴィナイオータさんに勉強に行ってきました。本社とセラーを見せて頂き、その後定休日の直営店のda Dadaさんで萩野さんから濃ゆい解説をして頂きながら、色々試飲させて頂き、とても勉強になり、且つ幸福な一時でした。そして最後には持って行った蕎麦を茹でて、皆で食べて〆。その内つくばで蕎麦会やるかもです。お楽しみに。
2016年05月10日
木鶏の塙君の募集文を引用させて頂きました。皆様奮ってご参加下さいませ。◆あの感動をもう一度!先日、信州山形村で開催された、木鶏の歴史に残る蕎麦会。「人と人を繋ぐ蕎麦会」 in 木鶏から3週間が経ちました。あの夜の興奮は、お客様だけではなく、主催した私たちも、忘れることが出来ない熱い時間でした。あの感動をもっと多くの方に味わって頂きたいと、イベントを終えた後、私と菊谷さんは話し合いました。そこで、菊谷さんがご提案下さり、ぜひ巣鴨でもやろう!と話が盛り上がりました。さらに、群馬県高崎市の焼肉屋「箕輪亭」さんも参戦!実は、オーナーの宮本さんも、栄村そばの収穫祭「せきざわ祭」に参加していました。そこでのご縁が拡がり、宮本さんは、今までの交友関係以外の新しい出逢いを楽しみたいと、今回の蕎麦会のために、高崎市から来て下さるのです!当日は、菊谷さんと箕輪亭さんと木鶏の肴、〆に菊谷さんと木鶏のそば数種類を打ってお待ちしています!≪人と人を繋ぐ蕎麦会 「菊谷」×「木鶏」×「箕輪亭」≫日時:2016年5月17日(火) 19時~受付開始 19時30分 開宴 21時 中締め その後二次会へ場所:手打そば 菊谷東京都豊島区巣鴨4-14-15メニュー:「箕輪亭」・・・増田和牛料理「菊谷」・・・鴨&鹿料理ほか+蕎麦三種 「木鶏」・・・ぎたろう軍鶏料理+蕎麦二種参加費:A-飲まれる方 料理7000円+1000円(菊谷&木鶏おすすめの酒 各一合)B-飲まれない方 料理7000円+実費参加人数:定員22名※20名以降はお誕生席になり、定員以降はキャンセル待ちとなります。申し込み方法は、手打ちそば菊谷 オーナーへメール→teuchisoba_kikutani@hotmail.co.jp菊谷さんより、返信の連絡を持って参加受付とさせて頂きます!◆増田和牛とは?群馬県の榛名山麓の自然豊かな箕郷町で、畜産農家の増田さんが、3年にわたり丹精込めて育て上げる雌の黒毛和牛を『増田和牛』と呼ばれています。コクのある赤身に、甘味のあるとろけるような食感が素晴らしいと、 有名シェフも絶賛の高い品質で、都内では引っ張りだこだそうです。月に5〜6頭しか出荷されない希少性から、知る人ぞ知る高崎産ブランド牛と言われています! 高崎市にある「箕輪亭(きりんてい)」は、この増田和牛を提供する群馬県内唯一の焼肉店です。牛肉消費量が全国でも下位の群馬で、おいしい牛肉をもっと食べてほしいと、平成3年に増田さんがオープンされました。その後、平成10年より、店を手伝っていた友人の宮本さんが店舗を引き継がれ、生産に専念することができたことにより、毎月一定量の増田和牛の確保が可能となったそうです。 「増田和牛はしっとりした脂で、コクがあるのにさっぱりしているロースは特におすすめです!塩・コショウ・わさびでシンプルに食べるのが一番!」と、宮本さんは自信満々です!増田和牛の飼育には徹底したこだわりがあります。通常の牛が22〜26ヶ月で出荷されるところを、肉に本来の旨みがのるのを待って36ヶ月という長期にわたり飼育されています。和牛の中でも、一番おいしいとされる但馬牛系統の雌牛、それも未経産の牛に限定して育ています。良質な配合飼料をベースに、最後の半年間は蒸し上げた大麦を与えることで、融点の低いなめらかであっさりした脂に仕上がります。かつて松坂牛で実践されていた、効率より品質重視の考え方を踏襲されています。都内でもめったに食せない、魅惑の牛肉をぜひ一度ご賞味下さい!
2016年05月08日
以下、児玉さんの作成して頂いたご案内文を引用させて頂きます。皆様奮ってご参加下さいませ。みなさんもご存知かつ大いに心配されているように、4月14日に熊本を震源とする大きな地震があり、その震源を大分にも移動させながら今も余震の動きが活発に続いており、緊張が解けない日々が続いております。募金やボランティアなど「今できること」をもちろんみなさんされていると思いますが、我々も何かができないだろうかと考えた結果、月並みかも知れませんがみんなで集まって熊本や九州のお酒を楽しく飲み、その売り上げを募金させていただくという会を開催させていただくことにいたしました。ご存知の方も多いかも知れませんが、「地酒やもっと」店主の水永英伸(ひで)は熊本出身であり今も実家をはじめ多くの親類や友人が熊本に住んでいます。故郷を心配しながらもなかなか戻れず、実はこの連休明けに震災後初めて熊本に帰省してきます。現地の状況をその目で確認して、その生の声も当日お届けできると思います。そしてそんな想いに巣鴨の「手打ちそば菊谷」店主の菊谷修(おさむ)が大いに共感し、今回の初コラボとなりました。ミシュランガイド2016ビブグルマン掲載の名店でありながら気さくで緩い雰囲気(笑)の店主の打ったスペシャルなそばにもご期待ください。また当日は千駄木「リカーズのだや」店主の佐藤幸平、大塚「地酒屋こだま」店主の児玉武也も、会のサポートとして参加いたします。当日は両店にて同時に開始、同時に終了します。料理は両店のコラボ(MIX)となり、内容もまったく同じものを提供いたします。そしてお酒も熊本をはじめとする九州のお酒を中心に、被災地繋がりで福島などのスペシャルなお酒も用意します。途中で両店の店主がお互いの店に顔を出したり、もしかしたらもっと店主の水永が打った蕎麦のお披露目もあったり(?笑)そんなお遊びも混ぜながら楽しく開催いたします。そう、今回のテーマは「笑って飲んで復興支援」。初めてのコラボとなりドキドキですが(笑)みなさまのご参加をお待ちしております。「大塚巣鴨から発信!~もっと・菊谷~ひでとおさむのほのぼの復興支援」日時:平成28年5月19日(木)19時開始(18時45分受付開始)21時半終了会場:1.大塚「地酒やもっと」(定員30) 2.巣鴨「手打ちそば菊谷」(定員20)*ご予約の際にどちらかをお選びください会費:5,000円(税込み)*原価以外の売上を全て募金し、後日報告させていただきます(当日は募金箱も設置いたします)ご予約:各店舗に直接、または地酒屋こだまでも承ります菊谷への申し込みはteuchisoba_kikutani@hotmail.co.jp もしくは03-3918-3462にお願い致します。【ご予約の際のお願い】・店内は完全禁煙とさせていただきます ・主催者より料理やお酒に関するお話も必要に応じてさせていただきますので、その間はお耳の拝借お願いします ・楽しく飲むのが第一ですが、お酒への敬意を忘れずお願いします・過度の大騒ぎ・泥酔・ナンパ・セクハラはご退場いただきます ・お酒の会ですので香りの強い香水や整髪料の使用は控え、清潔な服装でご参加ください ・キャンセルはできるだけご遠慮ください。やむなき事情の場合14日まで受け付けますが、15日からは会費を全額頂くか代理の方を立てて頂くようになります、ご了承ください
2016年05月06日
仲良くしている大塚の名店「地酒屋 もっと」の水永英伸さんは生粋の肥後もっこす。復興支援に何をすべきか相談にのってもらった処、タッグを組んで復興支援をやりましょう、ということになりました。そして酒屋の「地酒屋 こだま」さん、「のだや」さんも巻き込みつつに復興支援コラボ会、をやる事になり、昨日は第一回目の打ち合わせ。熊本の銘酒「香露」を呑みつつ、骨子は大体固まってきました。5/19(木)19時からやります!詳細は追ってUPしますが、ご参加を希望される方は予定を空けておいて下さいませ~。
2016年05月02日
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