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「ヒヨドリ」が空中で踊るように飛びまわる様子が、あちらこちらで見られます。どんな意味がある行動なのでしょう・・・???木から飛び立って上昇しバタバタと羽ばたき、横へ移動し羽をバタバタする動作を繰り返していました。ネットで調べてみましたが判りませんでしたが、仲間との情報交換動作なのかなぁ・・・???撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モード(7枚連写)ヒヨドリ;スズメ目、ヒヨドリ科、L=28cm_留鳥(1)_連続写真1枚目(2)_連続写真2枚目(3)_連続写真3枚目(4)_連続写真4枚目(5)_連続写真5枚目(6)_連続写真6枚目(7)_連続社員7枚目
2019.01.31
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木の枝で、可愛い決めポーズをとっている「モズ」でーす。朝の7時半頃、東からの太陽光を受けているところを撮りました。写した14枚の中から良いのを3枚選んで貼り付けました。ご覧あれ!!撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードモズ;スズメ目、モズ科、L=20cm_留鳥(1)_正面(2)_首を少し曲げたところ(3)_側面
2019.01.30
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桜の木の枝の陰に隠れる「ツグミ」たちです・・・???あれっー!違う小鳥がいますねぇー!・・・「カシラダカ」だ!!!近くの枝にも「カシラダカ」がいました・・・たぶん仲間だね。「ツグミ」は、果実やミミズ・昆虫を食べますが・・・「カシラダカ」は、主に草の種を食べますから・・・諍いはないです。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードカシラダカ;スズメ目、ホオジロ科、L=15cm_冬鳥(1)_左下で、枝の向こう側にとまる「カシラダカ」です。(2)_近くの枝にとまる「カシラダカ」です。
2019.01.29
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柿畑の柿も全部食べ尽くして、途方に暮れる「ツグミ」・・・???この柿畑には、ヒヨドリ、ムクドリ、スズメ、などが沢山やってきてとうとう、その柿の実も、なくなってしまいました。周りに残っているのは、栴檀の実くらいになってしまいました・・・撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードツグミ;スズメ目、ツグミ科、L=24cm_冬鳥(1)_柿、全部食べちまったなぁー! そうねぇーどうしよう???(2)_何処かに食べる物ないかなぁー? こっちにはないよ!!!
2019.01.28
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野鳥たち(ヒヨドリ、モズ、ホオジロ)が、顎(あご)が外れるくらい大きく口を開けて鳴いていました。どんなふうに鳴くのだろう・・・?調べてみると色々な鳴き方の表現がありました。◆_ヒヨドリ;名前の由来が、鳴き声の「ヒーヨ」のようです。①ヒーヨ・ヒーヨ・ヒーヨ ②ピィー・ピィー・ピィーヨ◆_モズ;「ウグイス」や「セグロセキレイ」の鳴き真似もします。①キィー・キィ・キィ・キィ ②キチ・キチ・キチ ③キィー・キキッ・ジュン◆_ホオジロ;「一筆啓上仕り候」と鳴いているようだと言われてます。①チョッピチュ・ピーチュゥ・チュチュリッ ②チョピー③チュルル ④ピピロピー撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モード鳴いている野鳥たちの写真を3枚貼り付けました・・・ご覧あれ!!(1)_ヒヨドリ;「ヒーヨ・ヒーヨ・ヒーヨ」(2)_モズ;「キィー・キィ・キィ・キィ」(3)_ホオジロ;「チョッピチュ・ピーチュゥ・チュチュリッ」※_因みに、顎が外れた鳥さんは居ませんでした・・・(小笑)
2019.01.27
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今年の冬は例年に比べて「スズメ」の数が多いように思います。その理由は判りませんが、食べるものがあるからでは・・・???「スズメ」は雑食で草の種、稲などの穀物などを食べますが、荒れた田畑や草地が増えていることも一因と思います。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードスズメ;スズメ目、ハタオリドリ科、L=14cm_留鳥(1)_電線にとまるスズメが一匹・・・(2)_電線にとまるスズメが四匹;下には食べ物がある草地が・・・(3)_その草の種を食べるスズメが一匹・・・(4)_近くの木には、鈴なり状態の「スズメ」が・・・今年の冬は「スズメ」が多いと思いませんか・・・?
2019.01.26
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この前に「ホオジロ」のオスの写真を載せましたが、本日はメスです。オスと異なる点は、オスに比べ淡色で眼の周りや下が黒でなく褐色であることと、頬の色も白くなく、やや淡褐色です。なお、「ホオジロ」は雌雄カップルで定住場所で仲良く暮らすようです。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードホオジロ;スズメ目、ホオジロ科、L=17cm_留鳥(1)_向かって右頬・・・(2)_向かって左頬・・・(3)_背中はこんな感じでーす!!!
2019.01.25
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2羽の「オオバン」が水路で食事中でした。雌雄が同色の「オオバン」は、判別が難しいのですが、この2羽は多分つがい(番い)だと思います。仲良く水草を食べる様子が良いですね!撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードオオバン;ツル目、クイナ科、L=39cm_留鳥
2019.01.24
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川の淵の木にとまっていた「ホオジロ」のオスです・・・堤防に着いたときは堤防下の土手で草の種子を食べていたようですが人に気付いて木の上に逃げて、こちらの様子を窺っているところです。なお、「ホオジロ」は「モズ」と同様に割に撮影しやすい小鳥ですね。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードホオジロ;スズメ目、ホオジロ科、L=17cm_留鳥(1)_向かって左側の頬(2)_向かって右側の頬
2019.01.23
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草の種子を食べ易いように基部が太い嘴を持った「カワラヒワ」です。オスとメスは色が濃いのと淡いので見分けますが、結構微妙で並んでいれば良く分かります;写真(2)と写真(3)撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードカワラヒワ;スズメ目、アトリ科、L=15cm_漂鳥(1)_オスの前下面からの写真ですが、オス?、メス?(2)_顔が黒く色が濃い左側がオス、色が淡い右側がメスです。(3)_では、この写真では・・・? 答えは写真(3)の下にこたえ;たぶん正しい? と思いますが・・・上の電線の左から_オス、メス、オス、メス、メス下の電線の一羽は_オス一応、この場面はオスメスが3羽づつで問題はないかな(笑)
2019.01.22
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「カンムリカイツブリ」は頻繁に潜水して魚を捕らえて食べています。だから中々上手く写真に撮れませんが、今回は上手く撮れました。ですが、冬羽は首や腹部は白く地味です。反面、夏羽は頭の冠羽と後頭部に赤褐色の飾り羽が綺麗な派手な水鳥に変身します。その夏羽の写真(2)を参考に載せておきます。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードカンムリカイツブリ;カイツブリ目、カイツブリ科、L=56cm_冬鳥(1)_冬羽;地味ですが、頭の黒い冠羽が恰好良いですね・・・!!(2)_夏羽;冬羽と随分異なりエレガントですね・・・!!
2019.01.21
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土手の枯れ草の上で動く小鳥を見つけました・・・急いでカメラを構え、小鳥が動いている場所を撮りました。家に帰って確認すると、写っていたのは「ジョウビタキ」のメスでした。枯れ草と同色のメスの「ジョウビタキ」は枯れ草に同化して中々居場所が判らないのですが、今日は幸運でした。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードジョウビタキ;スズメ目、ツグミ科、L=14cm_冬鳥(1)_周りの枯れ草の枝の間に入ってピントがやや甘いです。(2)_正面からの写真;枯れ草に完全に同化していますねぇー!!
2019.01.20
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堤防道路の上で「ハクセキレイ」に出会いました・・・「ハクセキレイ」は、こちらの方へ向かって来るところで、私の方を気にしながら「ヒョイヒョイ」と歩いて来る様子が面白く撮れました。「ハクセキレイ」は北日本で繁殖し本州中部以南で越冬するそうです。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードハクセキレイ;スズメ目、セキレイ科、L=21cm_漂鳥添付の写真は、(1)~(5)の連続の5枚です。(1)_変な人間がいるぞ・・・!!(2)_カメラを構えているよ・・・??(3)_僕を撮っているのかな・・・??(4)_チョットゆっくり歩くから上手く撮ってね・・・!!(5)_これが決めポーズだよ。上手く撮れた・・・???以上
2019.01.19
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河川敷や川沿いの未耕作地には、ひとり生えの栴檀の木があって実を付けています。その実を求め「ヒヨドリ」や「ムクドリ」が集まって来ます。特に食べ物が無い真冬には貴重な食料となっています。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードヒヨドリ:スズメ目、ヒヨドリ科、L=28cm_留鳥(1)_お目当ての「栴檀の実」がなっていますね。(2)_顔のアップ;鋭い眼と嘴を持った精悍な顔ですね!(2)_周りの様子を確認中・・・?、見張り役かな・・・?(3)_正面から顔を見ると・・・結構な「小顔」ですねー!
2019.01.18
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冷たい北風に向かって、大きく翼を広げて羽を乾かす「カワウ」です。見た感じ、「格好いいだろー!」と得意満面な様子ですが・・・周りにいた「マガモ」や「ヒドリガモ」達は眠った振り・・・???で完全に無視状態でした。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードカワウ;ペリカン目、ウ科、L=82cm_留鳥
2019.01.17
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堤防下の木にとまる「モズ」を見つけました・・・「モズ」は、秋過ぎから単独行動をして縄張りを持ちます。だから、同じ場所にいて顔も似ているので、たぶん前に撮ったのと同じ「モズ」かと思いますが・・・??? ※前に撮った写真(2)羽毛がふわふわで・毛玉見たいで・暖かそうな・可愛い「モズ」です。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードモズ;スズメ目、モズ科、L=20cm_留鳥(1)_写真(2)と同じ「モズ」では・・・と思いますが???(2)_12月25日に撮ったモズ・・・ふわふわの毛玉みたい・・・
2019.01.16
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先日、「ケリ」が田んぼに5羽いて、4羽が逃げたので残った1羽の写真を撮ったことを書きましたが、何故か同じ田んぼに7~8羽が来ていました。この田んぼには何か美味しい食べ物があるのだろうか?と思うところです。今回は群れの写真も少し撮れましたし、特徴の長い脚も撮れましたので載せてみます。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードケリ;チドリ目、チドリ科、L=36cm_冬鳥(1)_この田んぼには「ケリ」の好物がある様です・・・?(2)_特徴の黄色の長い脚(美脚・・・?)(3)_前面が撮れた写真を見ると胴体と脚のバランスが悪そうに思え 千鳥足になる要因の一つでは・・・?(4)_こちらに気付き、一斉に飛び立ちました・・・
2019.01.15
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「ヒドリガモ」が、仲間に催促しているような仕草が見られました。彼らなりの、情報伝達の方法があると思いますが・・・???勝手に想像していますが・・・何か、微笑ましい光景に思えました。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードヒドリガモ;カモ目、カモ科、L=48.5cm_冬鳥(1)_大丈夫だから、早く川の中に入っておいでよ!!(2)_こちらへ上がっておいでよ、上は暖ったかいよ!!
2019.01.14
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12月20日に、1羽の「カモメ」を載せましたが・・・その「カモメ」かどうかは判りませんが、川から飛び立つ「カモメ」を撮りました。カメラを動くものに追従しながら7連写した中から連続の3枚をトリミングして載せましたが、ピントがかなり甘くなりました。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードカモメ;チドリ目、カモメ科、L=45cm_冬鳥(1)_水面から飛び立ったところ・・・(2)_脚が、収納されました・・・(3)_安定飛行になりました・・・?
2019.01.13
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田んぼの中に「ケリ」が5羽いました・・・写真を撮ろうとカメラを準備しているうちに4羽が遠くへ逃げてしまい1羽だけが残っていました。添付の写真は、その1羽を撮ったものです。昆虫やカエルなどを食べるようですが、冬の間は食べるものが少なくて大変だろうと思います。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードケリ;チドリ目、チドリ科、L=36cm_留鳥
2019.01.12
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堤防横の木や電線にとまる「ツグミ」を、よく見かけます。警戒心は比較的弱く、近づいても逃げずにじっとしていますので写真を撮るのは容易な野鳥です。添付の4枚の「ツグミ」の写真は夫々別々の「ツグミ」になりますが、前・左横・右横・後の4方向ポーズです。オスは羽色が黒っぽく、メスは褐色みが強いところで見分けます。撮影;Nikon_coolpix-p900、野鳥モードツグミ;スズメ目、ツグミ科、L=24cm_冬鳥(1)_前から;オス(2)_左側面から;メス(3)_右側面から;メス(4)_背面から;オス
2019.01.11
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川の堰に4羽の「カルガモ」を見つけました。近づいて撮ろうとしたら、気付かれて逃げられてしました。水鳥達は、特に警戒心が強いので、撮影では「Nikon_coolpix-p900」が非常に重宝です・・・それでも10m以内に近付くのは困難です。撮影;Nikon_P900、野鳥モード(1)_堰の上で日向ぼっこ中のカルガモ・・・水色の翼鏡が綺麗!!(2)_下側のカルガモは、羽繕い中でした・・・(3)_近くに寄って撮ろうとしたら、気付かれた様です・・・(4)_川へ入って、急いで逃げるカルガモ達・・・
2019.01.10
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抜き足差し足、忍び足で小魚に狙いを定めている「アオサギ」です。狙いが定まると・・・長い首が伸びて小魚をパクリと捕らえました。撮影;Nikon_P900、野鳥モードアオサギ;貝類・魚類・蛙などを食べますが、今日は小魚ですね!!
2019.01.09
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いつもの堰に、いつもいる「マガモ」は居らず「コガモ」がいました。堰の上で日向ぼっこするもの、川の上を泳ぐものなど・・・「コガモ」のオスは色彩豊かで、羽根の模様も細かく本当に綺麗です。反面、メスは全体に褐色で地味です。撮影;Nikon_P900、野鳥モードコガモ;カモ目、カモ科、L=37.5cm_冬鳥(1)_コガモのオス-1;ブロックの上で、翼鏡が綺麗ですね!!(2)_コガモのオス-2;顔を少し向こうへ捻ったら緑金色が綺麗!!(3)_コガモのオス-3;川の上で・・・寒くないのかな?(4)_コガモのメス-1;ブロックの上で・・・顔色は同じです。(5)_コガモのメス-2;川の上で・・・「寒くないよ!」
2019.01.08
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昨日載せた「コチドリ」が同じ堰の先端部でチョコチョコと歩き回っていました。いまいち、越冬していることが疑わしく、よく似たチドリに「ハジロコチドリ」がいますので、ひょっとしたら間違ったのかと思いもう一度写真を確認してみました・・・◆_「コチドリ」と「ハジロコチドリ」の相違点(ネット情報) ①_「コチドリ」は黄色のアイドリングが明瞭 ②_「ハジロコチドリ」は嘴の基部が黄色で太い・・・などどうも明確な差がなく、判別が困難な状況です・・・どちらかな???取り敢えず現時点では「コチドリ」としておきます。※このチドリは「イカルチドリ」と判明しましたので訂正します(2019年2月14日付)。イカルチドリ達;どのような関係の5羽なのかな・・・???※_前日の写真とは別の一枚(参考添付)
2019.01.07
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「コチドリ」は、12月5日に載せましたので今回は2回目です。本来、夏鳥が真冬(1月)に本州中部に居るのは普通ではないのですがネットで調べると少数だが越冬するものもいることが判りました。※このチドリは「イカルチドリ」と判明しましたので訂正します(2019年2月14日付)。撮影;Nikon_P900、野鳥モードイカルチドリ;チドリ目、チドリ科、L=21cm_夏鳥(稀に越冬する)(1)_こちらの様子を窺う「イカルチドリ」です。(2)_「イカルチドリ」が5羽いましたが、内4羽は居眠り中でした。
2019.01.06
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以前にも「ゼグロカモメ」と「カワウ」が石積みの堰に居て争っているのを見ました。今回も一緒にいたのですが仲良くしていました?撮影;Nikon_P900、野鳥モードセグロカモメ;チドリ目、カモメ科、L=45cm_冬鳥(1)_こちらを向いたところ?・・・でも50m以上離れています。(2)_横を向いたところ・・・首のところに褐色斑がみられます。
2019.01.05
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川岸の木の枝先にとまっていた「カワラヒワ」が飛び立つところが撮れました。動きのある瞬間を撮るチャンスは滅多にありませんから貴重な写真になりました・・・。撮影;Nikon_P900、野鳥モードカワラヒワ;スズメ目、アトリ科、L=15cm_漂鳥(1)_飛び立つ態勢の「カワラヒワ」;背景は川面です。(2)_枝から脚が離れた瞬間;羽を一杯に広げています。
2019.01.04
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川の土手の木にとまる「カシラダカ」を見つけました。名前の「頭高」の通り、頭に冠羽があって頭が高くなっています。「ホオジロ」に似ていますが、「カシラダカ」は冠羽と胸脇に黒褐色の縦斑がある事と、冬鳥(渡り鳥)であることです。撮影;Nikon_P900、野鳥モードカシラダカ;スズメ目、ホオジロ科、L=15cm_冬鳥(1)_前横から撮影;胸脇の縦斑が見れます。(2)_後横から撮影;冠羽が綺麗に立っています。
2019.01.03
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午前、散歩途中で、電線にとまる「ムクドリ」の群れを見つけました。よく見ると、殆どのが同じ風上方向(こちらにお尻を向けて)います。電線にとまる場合、風上を向いてとまったほうが、バランスを取るのに適しているのではと思いました・・・???撮影;Nikon_P900、野鳥モードムクドリ;スズメ目、ムクドリ科、L=19cm_留鳥(1)_3羽共にお尻を向けています・・・内2羽は羽繕い中。(2)_5羽でも、皆同じ方向です。(4)_11羽では・・・同じ方向ですがスズメが1羽混ざってる!!(3)_減らして、7羽では・・・あれッ!1羽だけ、こちら向き!!(5)_再び5羽では・・・顔を隠して、ケツレイしました!!!のどかで、良いお正月です・・・感謝!!!
2019.01.02
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明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。いつもの堤防へ行って、初日の出に手を合わせてきました。新年の天気は最高です!!!綺麗な日の出を拝むことが出来ました。撮って来た写真(1)から(7)を貼り付けました。撮影;Nikon_P900(1)_7時5分;東の空が白んできました。左下部にマガモがいます。(2)_7時8分;太陽が顔を出しました・・・2019年の初日です。(3)_写真(2)に続いて、ズームアップした初日。(4)_8割ほど初日が上がったところ。(5)_全部上がったところです。右下部はキンクロハジロの群れ。(6)_上がった初日に光る水面とマガモたち。(7)_7時半ころのマガモたち2019年最初の野鳥は「マガモ」です。
2019.01.01
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