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隣の畑の花の蜜を吸う「アカタテハ」を見つけました。翅裏の複雑な模様は綺麗ですが、翅の表を見たくても、なかなか翅を広げてくれません。待っていると、やっと半開きしてくれて写真に撮れました。撮影;Nikon_coolpix-p900アカタテハ;チョウ目、タテハチョウ亜科、L=30mm(1)_複雑な模様の翅裏です。(2)_やっと、半分ほど翅を広げてくれたところです。
2019.05.31
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畑で長い触覚の小さな虫がフワフワと飛んでいるのを見つけました。名前をネットで調べ、やっと「クロハネシロヒゲナガ」と判りました。髭(触覚)が長いのはオスの方で、メスの出すフェロモンを感知するためだそうです。なお、今回の写真は4月28日に撮影したもので、名前が判らずお蔵入りしていました。撮影;Nikon_coolpix-p900クロハネシロヒゲナガ;チョウ目、ヒゲナガガ科、L=15mm
2019.05.30
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藪の蔓草の葉にとまる「ナミルリイロハラナガハナアブ」を見つけました。昨年の10月25日の日記にはメスの写真を載せましたが、今回はオスです。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着ナミルリイロハラナガハナアブ;ハエ目、ハナアブ科、L=10mm
2019.05.29
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畑の支柱を縛るビニール紐にとまる、桃・梨・枇杷などの果樹の害虫とされる「モモチョッキリ」を見つけました。この辺では珍しい虫で、隣の畑に枇杷の木がありますが、そこにやって来たのかと思います。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着モモチョッキリ;甲虫目、オトシブミ科、L=10mm
2019.05.28
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畑の風よけネットの支柱に笹竹を使用しています。その竹の穴に蜂が巣を作っていました。蜂の名前は「ミカドドロバチ」です。頻繁に竹の穴に出入りするので、その様子を写真に撮ってみました。撮影;Nikon_coolpix-p900ミカドドロバチ;ハチ目、ドロバチ亜科、L=10mm
2019.05.27
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家の前の電線にとまる三羽の「ツバメ」が、うるさくおしゃべり中でした。中央のツバメがお母さんで、他の二羽は子供かな???・・・そうするとお父さんは何処にいるのだろうか???・・・多分、お仕事???撮影;Nikon_coolpix-p900ツバメ;スズメ目、ツバメ科、L=17cm_夏鳥
2019.05.27
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庭に咲くバレリーナ(バラ)の花の蜜を吸う「シマアシブトハナアブ」を見つけました。プックリとしたお腹に花粉を沢山付けていました。似たアブに「ナミハナアブ」がいますが、背中の縦筋の有無で区別できます。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着シマアシブトハナアブ;ハエ目、ハナアブ科、L=13mm
2019.05.26
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生まれて初めて見た・・・茶色に黄色と黒色の斑紋がある「テントウムシ」を見つけました。名前を調べると「アミダテントウ」でした。横から見た時の翅の模様が「阿弥陀如来」に見えたから・・・?という記事も見つけましたが、さてどうかな?_なお、このてんとう虫は、害虫の「アオバハゴロモ」の幼虫を食べる益虫だそうです。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着アミダテントウ;甲虫目、テントウムシ科、L=4mm(1)_上から撮影;模様に、阿弥陀様は見えない・・・?(2)_横から撮影;翅の上の黒点が顔で、下の2つの黒斑が両腕かな?
2019.05.25
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畑の中を何故か急いで歩き回る、黒いハチを見つけました。写真に撮ってネットで名前を調べました。はっきりと同定出来ませんが「ベッコウバチ科」のクモバチで、脚にトゲがあることから「トゲアシオオクモバチ」としました。頭部の形が少し異なる(眼が大きい)気がしますが・・・?撮影;Nikon_coolpix-p900トゲアシオオクモバチ;ハチ目、ベッコウバチ科、L=13mm
2019.05.24
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庭の花にとまって、蜜を吸う「キタテハ」を見つけました。運よく翅を広げてくれて、広げた翅の模様を撮ることが出来ました!撮影;Nikon_coolpix-p900キタテハ;チョウ目、タテハチョウ亜科、L=25mm
2019.05.23
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畑の水桶の中に浮かぶ黒い「コガネムシ」を見つけ、水の中から救い上げました。幸い未だ生きていました。台の上に置いてやると動き始めましたが途中で裏返って脚をバタバタさせていました。名前は「クロコガネ」で、本来は夜行性であり、たぶん昨夜のうちに水桶に誤って落ちたのだと思います。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着クロコガネ;甲虫目、コガネムシ科、コフキコガネ亜科、L=15mm(1)_水桶から助け上げたら、動き出しました!(2)_途中で裏返って脚を「バタバタ」させていました。
2019.05.22
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コンクリートの床の上を急いで動く「カメムシ」を見つけました。腹部のヘリにある白い斑点が特徴です。ネットで調べると情報は僅かでしたが、白い斑点が判断ポイントになり「オオモンシロナガカメムシ」となりました。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着オオモンシロナガカメムシ;カメムシ目、ナガカメムシ科、L=10mm
2019.05.21
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庭の花で蜜を吸う、腹部の黄色と黒の模様がクッキリとした「フタホシヒラタアブ」を見つけました。複眼が離れているのがメスで、くっついているのがオスです。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着フタホシヒラタアブ;ハエ目、ハナアブ科、L=10mm(1)_フタホシヒラタアブのメス;複眼が離れています。(2)_フタホシヒラタアブのオス;複眼がくっついています。
2019.05.20
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庭の花で、逆さになって蜜を吸う「ハナアブ」を見つけました。名前は「ホソヒメヒラタアブ」です。周りを沢山の「ホソヒラタアブ」が飛び回る中で一際小さなアブです。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着ホソヒメヒラタアブ;ハエ目、ハナアブ科、L=5mm
2019.05.19
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昨日の「セボシジョウカイ」は希少種ですが、今日の「ジョウカイボン」は普通に何処でも見られる種です。カミキリムシに似ていますが、翅の柔らかい「ホタル」に近い種です。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着ジョウカイボン;甲虫目、ジョウカイボン科、L=15mm
2019.05.18
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庭の紫陽花の葉にとまっている虫を見つけました。背中の黒い斑点があるのが特徴として、ネットを調べると「セボシジョウカイ」と判りました。花の蜜を吸ったり小さな虫を捕食するようです。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着セボシジョウカイ;甲虫目、ジョウカイボン科、L=10mm
2019.05.17
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「ナガレシギアブ」は、まだ未知の状態で色々な種がいても、明確化されていないようです。従って、今日のアブも「ナガレシギアブ科の一種」と言うのが正しいことになります。「シギアブ」の名前は、野鳥のシギの足の長いところが似ているので付けられたようです。なお、金色の毛が生えている種に「キアシキンシギアブ」がいますが、これは腹部が太めであって少し異なります。いずれにしても珍しいアブであることに間違いないようです!撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着ナガレシギアブの一種;ハエ目、ナガレシギアブ科、L=10mm
2019.05.16
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青みがかかった黒色の小さな蜂が紫陽花の葉にとまっていました。名前を調べると「ルリチュウレンジ」でした。幼虫はツツジの葉を食べるので園芸関係者にとっては害虫となります。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着ルリチュウレンジ;ハチ目、ミフシハバチ科、L=9mm
2019.05.15
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デージーの花にゴミが付いている???・・・と思ったら虫でした。名前は「ヒメマルカツオブシムシ」です。やや大きめが二匹、そして小さめが一匹いました。親子ではと勝手に思っていますが?_どうでしょうか?撮影;Nikon_coolpix-p900ヒメマルカツオブシムシ;甲虫目、カツオブシムシ科、L=2~3mm
2019.05.14
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庭のヒナギク(デージー)の花で蜜を吸う、身体の色が少し異なる二匹の「コアオハナムグリ」を見つけました。翅の黄色の点々の位置や数で種類が変わりますが、この二匹は同じ「コアオハナムグリ」です。撮影;Nikon_coolpix-p900コアオハナムグリ;甲虫目、ハナムグリ亜科、L=12mm(1)_「私の身体は濃い緑色だよ!」(2)_「おいらは、赤銅色かな?」
2019.05.13
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真っ黒で大きな「ハチ」が、庭の紫陽花の葉にとまっていました。この「ハチ」はミツバチの仲間で外来種の「タイワンタケクマバチ」です。竹に穴を開けて巣を作るので名前になっています。2006年に愛知県豊田市で確認されて以後、岐阜県にも生息域が拡大しています。昨年は堤防周辺で見かけましたが、今年は我が家の庭にも毎日花の蜜を吸いにきています。一般的に在来種に比べ外来種の方が強いですね。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着タイワンタケクマバチ;ハチ目、ミツバチ科、L=25mm
2019.05.12
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庭の紫陽花の葉の上で、子作り中の「クロウリハムシ」のカップルを見つけました。この「ハムシ」は、オレンジ色の頭部と黒く艶のある翅が特徴です。カラスウリ類の葉を好んで食べるようです。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着クロウリハムシ;甲虫目、ヒゲナガハムシ亜科、L=6mm
2019.05.11
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紫陽花の葉の上で、獲物を探す「セグロアシナガバチ」を見つけました。日本に生息する「アシナガバチ」のなかでは最大級のハチで、民家の軒下などに巣を作ります。一番身近なハチですが、刺されると本当に痛いですよ!撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着セグロアシナガバチ;ハチ目、アシナガバチ亜科、L=15mm
2019.05.10
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我が家の庭で初めて見る、腹部が黒地で3本の白線が入った「ハナアブ」が、白い花で吸蜜中でした。ネットで名前を調べると、個体数が少なく珍しい「クロヒラタアブ」でした。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着クロヒラタアブ;ハエ目、ハナアブ科、L=10mm(1)_花の蜜を吸う「クロヒラタアブ」です。(2)_写真(1)の拡大(トリミング)
2019.05.09
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庭の鉢植えの紫陽花の葉に、大きな蚊がとまっていました。「ガガンボ」です・・・漢字で大蚊と書きますが、蚊の様に刺しませんので触っても大丈夫です。「ガガンボ」は日本に700種ほどいるようですが、この「ガガンボ」は胸に黒い斑紋があって、腹部は黄色地に黒の縞模様が特徴です。ネットで調べると「キイロホソガガンボ」と判りました。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着キイロホソガガンボ;ハエ目、ガガンボ科、L=15mm
2019.05.08
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上翅と胸部が赤色で、胸には黒丸の斑紋がある「ベニカミキリ」が庭の葉にとまっていました。初めは葉の上で触覚を口で掃除中でしたが、終わると他へ移動して行きました。幼虫の餌は竹、成虫は花の蜜のようです。撮影;Nikon_coolpix-p900ベニカミミリ;甲虫目、カミキリムシ科、L=15mm(1)_触覚を口で綺麗に掃除中です。(2)_「綺麗になったぞぉー!」(3)_「では、花の蜜でも吸いに行こうか・・・」
2019.05.07
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民家の軒下に巣を作った「ツバメ」を見つけました。でも、赤ちゃんツバメの顔は、見られませんでしたから、まだ卵の状態のようです?巣は家の土壁を作る要領(土と藁を水で捏ねる)で作られていて、結構じょうぶに出来ていますね!巣の中から、「まだ卵を温めているところよ!」って言ってるかな?
2019.05.07
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ストロベリーキャンドル(別名;ベニバナツメクサ)の周辺を飛び回って吸蜜する「アゲハチョウ」を見つけました。しかし同じ所にじっとせず、翅をばたつかせて、あちらこちらと移動するので何枚か連写で撮影しました。その中から二枚を選んで載せます。撮影;Nikon_coolpix-p900アゲハチョウ;チョウ目、アゲハチョウ科、L=50mm(1)_翅を広げて、ばたつかせながら蜜を吸っていました。(2)_翅裏が写った一枚ですが、手前の障害物でボケています。
2019.05.06
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散歩途中の道端に沢山の「ハルジオン」の花が咲いていました。その花で蜜を吸う、初めて見る蝶が・・・急いで写真を撮って後で名前を調べると「ヒメマダラエダシャク」でした。翅の白い布にシミが付いたような模様は鳥のウンチに似せているそうです。幼虫は黒地に黄色の斑点の「シャクトリムシ」でニシキギ科の造園木を食害する害虫です。変なのがいますねぇー!!撮影;Nikon_coolpix-p900ヒメマダラエダシャク_チョウ目、エダシャク亜科、L=45mm(1)_ハルジオンで吸蜜中です。変わった翅模様でしょう!(2)_腹部は黄色に黒い点々が・・・幼虫の名残りかな?
2019.05.05
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畑の中を素早く飛び回る蝶を見つけました。何故か飛び回っていても何度か同じ場所周辺にとまるのを見て、その場所の附近で待って暫くすると、とまってくれました!_蝶の名前は「ヒメアカタテハ」です。撮影;Nikon_coolpix-p900ヒメアカタテハ;チョウ目、タテハチョウ亜科、L=30mm(1)_右側面から撮影;目玉模様が2個ありますね。(2)_右斜め横から;翅を広げたところ。(3)_左斜め横から;場所を変えて、翅を広げたところ。
2019.05.04
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庭の花に口吻を差し込んで蜜を吸う「クロマルハナバチ」を見つけました。真っ黒な毛むくじゃらのハチで、翅音も大きく、もし刺されたら嘸(さぞ)かし痛いだろうなと、不気味さを感じました。撮影;Nikon_coolpix_p900、KenkoクローズアップAC_No2装着クロマルハナバチ;ハチ目、ミツバチ科、L=20mm(1)_口吻を花に差し込んで蜜を吸う様子・・・「美味しい?」(2)_吸い終わって、他の花に移動しようとするところです。
2019.05.03
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今日は晴れて、庭には色々な昆虫が花の蜜を求めて集まって来ていました。その中に、花で吸蜜中の「ジャノメチョウ」を見つけました。翅の裏表にある目玉模様で名前が判りますので、翅を広げるのを待っていると綺麗に広げてくれました。名前を調べると「ヒメウラナミジャノメ」でした。撮影;Nikon_coolpix-p900ヒメウラジャノメ;チョウ目、ジャノメチョウ亜科、L=20mm(1)_少し待っていると、翅を広げてくれました!(2)_翅裏にも目玉模様があります。
2019.05.02
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今日、5月1日から新時代「令和」です。良い時代を祈願致します。菊の紋章のように咲く、庭の黄色い花(マーガレット)の周りで「ホソヒラタアブ」がホバリングしていました。カメラを構えて、やっと花にとまったところを撮りました。腹部が平たく縞模様がくっきりしたハナアブです。撮影;Nikon_coolpix-p900、KenkoクローズアップAC_No2装着ホソヒラタアブ;ハエ目、ハナアブ科、L=10mm(1)_花の蜜は甘くて美味しいのかな?(2)_黒の縞の間の橙色・・・濃淡の配列が綺麗ですね!
2019.05.01
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