2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()
最近tomoが読んでいる本。ブンダバーなんでも、面白い名前のキャラがでてくるんだそうだ。パラパラ見てみると、なるほど。読めない漢字はなさそうだし、かわいい感じの本なのでいかにも好きそう。一龍斎貞水の歴史講談(1)難しい漢字もバンバンでてくるが、全てルビがふってあるので歴史に興味があれば読めそう。今読んでいる6巻目が最終巻となってしまった。アモス・ダラゴン(1)冒険もの。少し読めない漢字があるようだ。tomoが今読める限界かも。漢字が読めないために読まない本・・・というのが最近ちらほら。予想で読めるレベルは読んでしまうようだが、あまり続くと疲れて読むのをやめてしまう。なんだかもったいないなとも思うし、読める漢字のレベルが今の読書レベル?とも思うし。読書の趣味に関しては口をはさむつもりはないので放っておくが、漢字はどんどん進めておいたほうがいいなぁと、社会や理科をやっていても思う。特に社会が・・・漢字で書くというだけで随分時間がかかってしまっている。昨日は、宇都宮市の「宇」で×。「字都宮市」になってるし^^;理科では、受精卵の項目で「卵」を「らん」と平仮名で書いているためすごい違和感が・・・はぁ(ーー;
Apr 25, 2008
コメント(4)
家庭学習と学校での履修内容が乖離している状況だが、今年度は学校での学習についても予習・復習をさせている。去年も最初こそしていたが、途中からフェイドアウトしてしまった^^;今年もいつまで続けられるかは、わからないが・・・。○国語 文理 小学教科書ワーク 予習として使用。主に、漢字の復習と言葉の確認。○算数 啓林館 教科書ぴったりテスト3年) 予習として使用。基礎の確認。基本的に満点であることが前提。○理科 みくに出版 ちゃんと理科小学3年 復習として使用。問題をすることで定着を目指す。○社会 みくに出版 ちゃんと社会小学3年 社会は、学校では自分の住む町について主に学習するので、 家での学習は、3年生の分野としては、一般的なことを主に確認するつもりで行う。該当年次の学習については、上記程度について時間を割く予定。主に朝学習に組み込み、夕方の家庭学習の時間には影響しないようにしたい。
Apr 24, 2008
コメント(4)
□のある式と計算、所謂逆算問題をやっているが、計算ミスで最後まで辿り着けない。tomoは、逆算問題は得意なほうだと思っていたが、さすがに式が長くなるとミスが出てくるようだ。{(75-15×3+□)÷9+25}×7-90÷5=199こんなん↑^^;;;;;いくら長くても基本は同じだよってことで、キリのいいところまでをマークをつけて大きく区切らせてやらせたらミスが減った。計算というより、書き写し間違いがほとんどだからだ。tomoが大変なら、こっちも、間違いを見るのがだんだん大変になってきている(時間もね・・・(汗^^;;;;そして・・・親向けの指導事項に、現在は[ ]、{ }は、小学校の学習要領じゃないって書いてある!ほんまかいな~~。
Apr 21, 2008
コメント(4)
![]()
今週、社会でtomoが躓いていたこと、2つ。一つは、地図の縮尺の問題。実際の距離→地図上の長さ と、その逆算。5万分の1とか2万5千分の1とか、そのスケールが本人の把握できる範囲外の模様。でもって、そんな大きな数の掛け算・わり算やってないし。もうひとつは、県庁所在地の名前を大分忘れてた・・・県と名前が違うヤツね。それに漢字で書けない・・・。この辺、後々練習することになりそうだなぁ・・・。最初から漢字で書いて覚えたほうがいいのだろうけど、そうするとあまりに時間がかかりすぎて大変。計算と漢字、そのうち自分の考えを書くとかなったら作文。グラフなどの資料を読み取る力。楽しんでやっているtomoだが、私はちょっと憂鬱な気分になった。中学入試漢字で書けないと×になる社会科用語10001000個もあるのかよ・・・。
Apr 18, 2008
コメント(4)
新しい通信の算数は「受験」と名乗るだけあって、進度もかなり速いが、内容も「解けること」にこだわっているように思う。土台部分はさらっとしていて、テクニック的なことを教えて、それを使って応用問題まで解かせる方法・・・のようにも見える。この点がtomoにとって、非常に危ないなぁと検討中も開始後の今も感じている。教わったやり方を使えば、続く応用問題が解ける。丸がつけば、一見出来ているような錯覚に陥る。しかし、よーく、よーく、確認してみると実はわかってないってことに。3つの数の最小公倍数と最大公約数の問題があった。それらは、解き方が一見似ているけれど、実は似て非なるもの。そこをしっかり理解せずに適当に解いたため、しっかり×をもらうこととなった。私は気づいていたが、×をもらって自分で疑問に思ったほうがいいだろうと思い、放っておいたら案の定だ。他にも、そのやり方を教わったがために失点してしまったという問題がある。やり方を教わらず、自分の身になっている知識だけを総動員して解けば、必ず○になったであろう問題。本人は理解したつもりでいたのだ。でも、やはりそこには穴があったということ。最初にやり方を知ってしまったがためにそれ以上考えることをしなかった・・・ということだろうと思う。今後もこういう感じで進んでいくだろうから、本人任せにしておくと非常に危険だ。結局の所、受験用教材や塾の応用問題というのは、入試問題の改題のようだ。まだそれに比重をシフトさせるのは早すぎる。教わったやり方で解けたところで、次の少しの段差で躓くのは目に見えている。しっかりかかとから土を踏んで自分の歩き方を見つけてから自信を持って試行錯誤できるようにさせたい。
Apr 14, 2008
コメント(6)
年長からずっと1年先取りで通信を柱に学習してきたtomo。このスタイルはすっかり定着している。今年の1月にYの低学年用が終わってしまい、続けて高学年用の通信の案内が送られてきた。4年のYシリーズを教科書に定期的にテストを行っていくスタイル。やれば出来そうだけど、通塾する可能性を考えるとYシリーズを使いたくないし、高いお金を出す定期的なテストならば、ちゃんとその学年で受けさせて判断したい・・・という思いを捨てられず、Yの通信は低学年用で一旦終了とした。他にやってるチャレンジも予定通り3月で退会、作文については継続に決定。tomoは、通信が作文だけになってしまうことをとても残念がり、検討の末、Y以外の受験用通信4年生のコースをとることに決めた。今年度の柱となるこの通信に関しては、スケジュールを全てtomoに任せている。最初こそ一緒に考えたが、2ヶ月目からは自分でしている。処理するスピード(時間)に対して1ヶ月当たりの量が多く、ぎりぎりのスケジュールになってしまっているため、今月は1日の分量を増やして、予備日を増やすようにアドバイスした。これでなんとか添削提出日までに少しだけ余裕が出てきた。tomoは、半月分しか予定を立てない。風邪とかでズレたら意味がないからだそうだ。2ヶ月やらせてみて、あまりにきつかったら他のものを考えようと思っていた。確かに、tomo曰く、「今までで最強の通信」というだけあり、手応えのある内容で、量も多い。それでも、「おもしろいね♪」と言って、ギリギリ添削提出日に間に合わせるようがんばっている様子から、続けさせてみようかな、と思っている。・・・・ただ、本当に柱になってしまっていて、時間のほとんどを通信にとられてしまっているのが今の悩みだ。実学年から相当離れたことをしているように思う・・・・特に算数が・・・。
Apr 11, 2008
コメント(8)
本日、1年生を交えての初登校日。歓迎の大嵐の中、登校指導係として学校までついていった私。1日目だというのに早くも疲労困憊で、帰宅後気が抜けてしまった。小さくて泣きじゃくる1年生を歩かせるのは大変だ。しばらく朝はこの大仕事がある。クラスにして軽く3つ分の生徒の確認をして、道路を真っ直ぐ歩かせる。横にはみ出たり、話をしてはいけない。まるで軍隊だ。朝の学習は丸付けができず、間違っているものは帰宅後になってしまっている。これは効率が超悪い。今10分早く起きているが、もう10分早く起きないとだめだなぁ・・・。いつのまにか春休みは終わり、3年生になったtomo。今年は自立へ向けて、柱の学習についてのスケジュールには口を出さないと決めた。事実、私もそんなこんなで時間がないし。押さえるところと引くところ、徐々に本人へ比重を移さないと・・・。学校関係、仕事、家庭内のこと、等々忙しくなかなかネットの時間が取れない。
Apr 8, 2008
コメント(6)
全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()
![]()
