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レディー・ガガ、“世界で最もパワフルなセレブ”に レディー・ガガが、『Forbes』誌が発表した<世界でも最もパワフルなセレブ>リストの1位に選ばれた。 同誌は毎年、“エンターテインメント業界で最も力を持つ100人”を選出している。 ガガは2011年、USエンターテイメント界の女王、オプラ・ウィンフリーを破りトップに輝いた。●Judas PVこのPV(プロモーション・ビデオ)、総製作費は8億円だという。 たまりません。 ----------●レディー・ガガ、“世界で最もパワフルなセレブ”に
May 26, 2011
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●日本のエネルギーは何を中心にまかなう?私は地熱を推薦してみました。 ---------- ●菅首相:G8演説で「原発継続」表明へ 原発は安全性を向上させて継続。 何だかね~。---------- 菅首相:G8演説で「原発継続」表明へ 菅直人首相=国会内で2011年5月20日、藤井太郎撮影 菅直人首相が26、27日にフランス・ドービルで開かれる主要国首脳会議(G8サミット)で行うエネルギー政策に関する発言の概要が20日、分かった。東京電力福島第1原発事故を受け、太陽光や風力など再生可能エネルギーの普及を推進するなど4本柱で構成。原発の安全性を向上させたうえで継続利用する方針を示し、日本が「脱原発」に転じたとの見方を払拭(ふっしょく)する。 発言は26日昼(日本時間同夜)のG8のワーキングランチの冒頭で行われる。4本柱は(1)原子力の安全性向上(2)再生可能エネルギーの推進(3)石油、石炭など化石燃料の二酸化炭素(CO2)排出量削減(4)省エネ・節電。特に再生可能エネルギーを基幹エネルギーに加える方針を強調する。化石燃料のCO2排出量については、日本は石炭をガス化するなど最先端の削減技術を持つため、普及を促進する。【大貫智子】毎日新聞 2011年5月21日 2時33分
May 25, 2011
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ドイツ人と日本人とでは同じ人間なのになぜ考え方が違うのか。ドイツでNGと言っている原発が何で日本ではOKなのか?どうも日本では原発はなくなりそうもない。原発推進者は、今回の福島原発事故を何とも思っていないらしい。反省するどころか、ちょっとやっかいなことになったくらいにしか思っていないだろう。その証拠に今も、各地ではさかんに原発推進の講演が行われている。昨日、ある地元団体の人たちが原発のえらい先生の話を聞いてきたという。そして帰ってくるとみんな「やっぱり浜岡に原発は必要だよね。」と言っている。要するに「金」の力ということだ。多くの人は金で動く。そして、何より地元の賛成さえ獲得すれば何とかなるだろう。それを変えられるのは国の力しかない。それが国策というもので、ドイツは国策で原発をなくそうとしているが、日本は国策で原発をどんどん増やそうとしている。国策は絶対だ。だから原発をなくそうというものは、どんな手を使ってでも国の力で排除されていくのだ。東京電力の金で優雅な生活を送っていたのは、石破茂、中曽根康弘など、あげればきりがないほどいる政治家だというのはわかっている。そしてその利権に群がる連中。しかし、結局、政治家も裏で操られているだけにすぎない。それがこの世の中というもの。 中曽根康弘なんか反原発学者を「札束で頬を殴って黙らせろ」と言ったらしい。そして、今、現在もいろいろな人の頬を札束で殴っている状況は続いている。日本原子力技術協会最高顧問の石川迪夫はテレビに出てきて、にやにやしながら言っている。「私は今でもエネルギーとして原発が一番いいものだと思っている。しかし今は原発をもっとやれという状況ではないので、まず、みなさんがいろいろ考えていることをやってみるといい。そうして、その結果、産業の構造がどのように変わっていくか、そういったところを見て将来いろいろと動きがあるだろう。」要するに、結局は原発は必要だということになるだろうと言いたいのだ。政治家は電力会社から献金という「わいろ」をもらっているのだから、言いなりに動くのは当たり前のこと。目的は同じなんだから献金とわいろは同じじゃないの?こういう人たちは極端な話、たとえ原発が爆発して大量に人が死んだとしても、そんなことは何とも思わないのだよ。その時は誰かに責任だけとらせればそれで終わりだから。核廃棄物も日本に捨てられなければ海外に捨てればいいと言う人もいる。金さえ出せば受け入れる国はあるということ。みんな金のことしか考えていない。世の中、金がすべてなのだ。
May 24, 2011
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ドイツのメルケル首相は、2022年つまり10年後に脱原発を目指すと、具体的な時期に言及した。 首相は、日本の福島第一原発事故を受け、脱原発を急ぐ方針を表明していたが、今年の6月中旬までに、脱原発などの方針を盛り込んだ原子力法改正を目指すという。 福島第一原発事故があったのは日本なのに日本よりずっと早い。 すでにドイツは2030年までに自然エネルギーを45パーセントにするとしている。 日本は2030年までに新エネルギー20パーセント、原子力エネルギーを50パーセントにしようとしている。 ドイツはあらゆる面で日本より進んでいるようだ。 ●「22年までに脱原発」独首相、目標時期に言及
May 24, 2011
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慶応義塾大学経済学部教授の金子勝さんのブログがおもしろい。●リーマン・ショックとともにやってきた大スター:米国崩壊の火花を散らすレディ・ガガ●炎上日記再び:AKB48にはついていけないそして、2010年12月30日に金子さんが書いているブログ。そこでは日本経済の憂鬱について触れていて、共感できる部分が多い。みんなが感じているのは日本社会の行き詰まりです。それは、戦後日本社会が大前提としてきた3つの条件が崩れたからではないでしょうか?3つの条件とは、1.経済成長、2.核家族モデル、3.米国追随モデルです。日本は、この大前提が崩れたため、社会としても個人としても生きるモデルを見失ってしまったのではないでしょうか。その解決策として、食とエネルギーの地産地消を基盤とする地域分散型経済は、さらに地産外商で収入を地域にもたらすことで地域を豊かにしていくのです。そこで、初めて地域主権が現実化するのです。●この巨大な喪失感は何か?:21世紀の新しい資本主義へ
May 23, 2011
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福島原発事故は「神の仕業」=東電の責任否定―与謝野経財相時事通信 5月20日(金)11時12分配信 与謝野馨経済財政担当相は20日の閣議後会見で、東京電力福島第1原発事故は「神様の仕業としか説明できない」と述べた。同原発の津波対策に関しても「人間としては最高の知恵を働かせたと思っている」と語り、東電に事故の賠償責任を負わせるのは不当だとの考えを重ねて強調した。 今回の原発事故をめぐっては、安全対策の不備や人災だとの指摘が国内外から出ている。「最高の人知」や「神による異常な自然現象」という論理で東電を徹底擁護する主張には、「原発は安全」と説明されてきた地元住民らからも批判が出そうだ。----------これには呆れてしまった。与謝野馨、おまえは自分がバカだと言っているのがわからないほどのバカなのか?人間としては最高の知恵を働かせたと本気で思っているのだとしたら救いようのないバカだ。それとも、神様を出せば皆がひれ伏すとでも思っているのか?こんなバカが日本の政治をやっているのかと思ったら呆れて言葉も出ないよ。自分が原発を推進してきた立場から言っているのだろうが自爆だよ。お話にならない。くたばれ!http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110520-00000050-jij-pol
May 20, 2011
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