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世間知らずのせいなのかも知れません。ただ私の狭い世界では、今年もいい年でした。 本年も一年間ありがとうございました。 新しい年もすてきなワクワクな年でありますように。新しい年は素敵な年でありますように。
2008年12月29日
ぴたっと手が止まってしまったらそのあと一文字も出てきません。 人は、もしかしたら頭ではなく手でものを考えているのかも知れません。人は・・・というのはきっと間違いなのでしょうけれど。
2008年12月27日
今年の市立図書館・・打ち止め。中学生や小学生がわんさか・・・・みんな本が好きです。
2008年12月26日
桜島は・・・いいです。 悩みも考え事も・・なんにも聞いてはくれないからです。何も答えてはくれないからです。 ただそこにいて・・・ それはもうまるで・・神そのものです。
2008年12月23日
12月19日父の命日でした。 あの年は・・悲しいくらいに寒い冬でした。 今日の鹿児島は快晴でした。
2008年12月19日
この三汽船の管理者は五代と松木です。納得できないながらも、しかたなくふたりは三隻を重富に避難させました。 突然、五隻の英国艦が三汽船に殺到しました。数十人の英国兵士が乗り込んできて引渡しを要求します。 薩英戦争のお話です。文久3年1863年のできごとです。今度は五代友厚を語ろうとしているわけです。ネタ切れなのです。時間切れなのです。
2008年12月16日
たくさんの悪名も持っています。様々の仕事も成し遂げています。 彼が今の世の中を見たら・・・・きっと悲しむと思います。きっと何かをしはじめると思います。 五代友厚です。
2008年12月14日
永代橋が落ちた日もきっとこんな月の夜だったのでしょう。月はいつでも魅力的です。月はいつでも神秘的です。 きっと月が事件を起こすわけではなく大きな事件のあとの静けさの中でも月はただ静かに空にいたのだと思います。静かに・・・です。 私はこのお芝居を見たことがあるわけではありませんが。 これではまるで、講談師見てきたような・・・ですね。
2008年12月10日
我と来て遊べや親のない雀 小林一茶は三歳で母親と死別して祖母の手で育てられた。 歳を重ねて彼はこの歌を詠みました。親のない雀は彼自身だったのかも知れません。
2008年12月09日
母は西郷さんと同じ誕生日なのです。今年は日曜日にあたりました。 桜島の横顔も素敵でした。 少しスリムに見えました。
2008年12月07日
じつは昨日は空ばかり見上げていたわけで空を行く飛行機をもう一機・・・・ あんまり深い空はその奥へ深いところへ落ちていってしまいそうになります。 大の字に寝転がって空を眺めるのは危険です。どこまでもどこまでも落ちて行ってしまうからです。
2008年12月05日
あたたかい一日でした。 けれども天気予報は週末には寒波がやってくると告げています。 空に浮かぶ雲までが秋の景色でした。
2008年12月04日
ロビンソン・クルーソーの完訳が出ていると昨夜知りました。さっそく図書館に行きました。今日は市立図書館です。 初めての完訳にしては・・どうも見覚えがあって読んだ覚えもあって 奥付に2007年6月25日とありました。 私の記憶もいい加減なものです。読んだことをチェックしたことを忘れてしまっていたのでした。 図書館の周囲も紅葉です。師走ですから。
2008年12月03日
地デジがはじまるまでにはこの電波塔もなくなってしまうのだとか。 城山の電波塔です。地デジの準備しなきゃ・・です。
2008年12月01日
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